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体験談(約 9 分で読了)

道東エロ旅行北見流血事件編

投稿:2025-06-24 13:33:26

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まさ◆QYkIEQU
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

少しTLが前後しますが、深夜の別荘宿泊中の事です。俺は友人から聞いていた屋根雪がベランダを破壊する件をすっかりゆみに伝えるのを忘れておりました。こんな時に限って運悪く当該の件が起こったりするものです。深夜、雪は落ち着いたが気温がしぶとく下がらず、ずっと+0.6くらいを示していました。ただ+3…

いつもご視聴ありがとうございます。

今回は長編となります。2部構成で後半はゆみの高校時代のライトなH思い出話となります。後半を読みたい方は黄色のタイトルを目安に飛んでください。

タイトルがサスペンスっぽくなりましたが読んでいくうちに理由も判明します。これまでのが使えなくなりました。

それでは北見市後半編ショッピングモール流血事件簿、スタートです。

前半は日常会話がメインになります。

暫しおつきあいください。

北見市迷惑防止条例違反エロゲリラ撮影会を終えたゆみはサッとコートを着て何食わぬ顔でショッピングモールを歩き始めた。

「いやーん、すごく興奮したよお。」

「コート着ても乳首が擦れてギンギン脱いだら興奮でギンギンなのお」

「俺も途中からまさにエロ撮影でノリノリになってしまった」

「まっさん絶対撮影会経験あるでしょ」

「ああ。さすがよくわかったな。ご名答」

「途中から急に豹変したからねー」

「やっぱモデルが美しいと、スイッチ入ってしまうんだよね」

「あははお世辞でも嬉しい????」

「や、マジだって。お世辞じゃないぜー」

「実はあたし、モデル経験もあるの。単発で2回だけど」

「やっぱりぃ??ポーズの対応や動きがとてもエロくて手馴れてる感じした。モデル体型でかわいくて腰の括れなんてさすがよのう越後屋」

「悪代官様、そんなに褒められたらあたし愛液が止まらなくなっちゃいます」

「ふっふっふ。おぬしもエロよのう」

いつもの如くまた愛液垂れ流し歩行と思っていたら・・・

はっ!!ちょ、ちょっと待った!。

リノリウムの真っ白い床に血痕がぽたぽたと垂れている!!

俺はゆみの肩を軽く叩き小耳をそばだてた。

「ゆみ、やべえ、コレ、アレだろ」

俺は床を指差した。

「あっ、しまった!!もうそんな時期かやらかした。」

「興奮し過ぎて濡れてるだけかと思ったら。」

「あたし生理軽いからなあ。気づきにくいのよ」

俺は慌てて鞄からナプキンを出し、ゆみに渡した。

「え、持ってるの凄いんだけど」

「旅行中なんて何があるかわからん。」

「急に十勝沖地震が起きて入手困難にならないとも限らんし」

「とりあえず向こうの方にトイレあるから、処理しておいで」

「俺は床拭いとくから」

「いやあ、それはあたしやるよお、流石に恥ずかしい」

「でも屈んでコートに血液着いたらもっと厄介だぞ」

「多分スカートとガーター、ストッキングはもうやられてる」

「しかもこの中でコートは絶対脱ぐわけにもいかん!!」

「さすがにあのヤバいジープでも死体を溶かす薬剤や装置とか血液を落とす薬剤は積んでないんだぜ。」

「死体処理装置あったらやべえだろwwわかった行ってくる。手間かけさせてごめんよ」

そういってゆみをトイレに行かせ、俺は床の血痕を拭き取り必死に証拠隠滅を図った。殺人事件の犯人が如何に血液の処理に焦るか少しだけ気持ちがわかった気がした。

フェリー入れて残り6日。

暫くは合体不可。ま、仕方ない。当初から日程14日半もあるから後半のどこかでありうる話だと話はしてたし。ゆみも納得してるだろう。

運が良ければ、帰りのフェリーの船室で合体出来るかなー。

帰りは行きよりグレードアップしてスイートルームを取ってあんねん。

暫くすると小走りでゆみが戻ってきた。

「お待たせえー。ごめんね。手間かけさせてしまって」

「あーあ、赤ちゃん出来なかったなあ、まっさんごめんねえー」

「いやあこちらこそ期待に応えれずすまん。でも幾ら連続中田氏でも数日じゃ無理やろ・・・」

「例えば1/319のパチンコ台でもお座り一発で当たることもある。」

「だから妊娠も運なのよ。」

「姉夫婦は1/99のパチンコ台で1000回転当たってない状態ね。」

「ゆみってパチンコやるんだ??」

「実はパチ屋でのアルバイト歴が半年あってそれが知識のメインね。プライベートでは低貸だけ打ったことがある!。」

「あーなるほどなあ。納得した。ゆみって若いのに結構いろんな所で働いてるよね。」

「確か今既にフォークも動かせるんだよね。」

「まだ下手くそだけどねww」

「年明けからクレーンや玉掛の資格の勉強もする予定よ」

「若いうちにいろいろな経験値を稼いでおきたい、って気持ちがあるの。」

会話をしながらトボトボとジープへ向かう一行。

北見市の後は陸別に寄って今夜は帯広市内で宿泊予定となっている。

尚今回の件で陸別耐寒セックスは中止となりました。

天候は十勝晴れでド安定。今旅行で初めてシバレを経験できそうだ。

「ねえねえ、折角まっさんが気に入ってくれたこのエロい衣装でさ、帯広まで行けないかなあ・・・・」

「暖房付けてたら寒くないし。」

そういうとゆみはあっさりコートを脱ぎ去り、あの上半身が襟しかない衣装(と言えるのか??)になってしまった。

「ちょ、ちょっとまって、、せめて駐車場でてからにしてよ、怖いよー」

「なんか露出しまくっていたら羞恥心がマヒしてしまった。悪い悪い」

「少し対策するわね」

俺は心臓がバクバク。ゆみの要望で一度駐車すると、後部ベッドに積んである大きなバスタオルをもって前に来た。意地でも普通の服やブラは着ないつもりである。血液着いたガーターとストッキングは脱ぎ、血液のついたスカートはもう一つの方に変えた。それにノーパンは無理だろう。

「そうだわかった!!暗くなったらこの衣装にするう!」

「なんか執念がすげえ。もしかして家では裸族だったりするの??」

「うん、実はね・・・出会った頃はドン引きされるのが怖くて言い出せなかったの。」

「厳密に言うと全裸ではなくパンイチくらいなんだけどね。」

「おお、やっぱりそうかあ。でも開放的でいいよね。」

「ドン引きされなくて良かったよ。まっさん大丈夫そうだから少しずつ暴露していこうかなー」

「え、まだ隠し玉あるの??」

「実は高校生になっても、ブラジャーを着けないコだったの。」

これは衝撃的だ・・・

本日射精していない元気なチンコがビーンと反応しテントを作る。

「あーまっさん、即勃起してるう。ほんとわかりやすいんだから」

「あたしの制服姿、毎日乳首透けてるの想像したんでしょ」

「高校2年までは今より更に胸が無くて男性水着でも行けそうなくらいだったの」

「だから裸に直接ブラウスでも全く平気だった。」

「うーん、でも結構男って興味ない振りして小さい胸のコでもノーブラって見破ると思う。何ならおかずにされていたかもよ。」

「視線感じなかった??」

「たくさん視線はきたし、それを理由にヤらせてくれ、ってダイレクトな男は居たよ。」

「本能に忠実だなあ。断ったの?」

「傷つけないように気を付けて言葉は選んで断った。」

「そうだ、もしまっさんが引かないなら、高校の頃の話してみる??」

「あたしのおっぱい好きなまっさんなら結構興奮できるかも??」

「あ、ぜひともお願いしたいわ。」

「脱線編・ゆみノーブラ高校時代の微エロ話」

「では暴露しちゃいますねww」

今まで胸が全くなくてずっとブラ付けてこなかったから、友人の借りてつけてみても違和感の塊だったのと、中学頃から急に性欲が強くなってきて男子に見せたい願望が強くなってきたの。だが高校までは全く胸の膨らみに恵まれずノーブラでも見向きもされなかった。だからなかなか実現もせず、悶々と過ごしていたのよ。

「ああ・・これが以前からの露出願望だったのか」

「そうそう、中学1年で目覚め、高校1年で遂に願望実現した。」

念のため高校1年で買ったスポブラも見られたい願望で放置され、連日ノーブラで登校してた。夏服になるとあたしの小さなおっぱいを隠すのは薄いブラウス1枚だけ。

男の子の差すような視線がすっごくたまらない。ペタンコで見向きもされぬ中学のころとまるで違う。男の子も中学の時より性欲が強くなったのだろうけどね。

いろんな角度からあたしのおっぱい覗こうとするから面白くなってしまってね。ついつい悪戯したくなった。

あたしのおっぱいが好きでガチで覗いてくるコは全部で4人いたんだけど、その中で一番背が小さいけど美形のコが居てね。まっさん嫉妬しないでね♡

「過去の話なんて気にしない、全然大丈夫だよー続けてww」

成績優秀でいつもクラスでは5位以内にいた。特に理数系が強いコ。

しかもいつも手を抜いてるイメージなのに成績が良かったのがカッコよかったのよね。

あたしもそのコほどではないけど、苦労するほど悪くは無かったし理数系は強かった。だから勉強教えてもらうのを理由に接近するのは不自然でねー

何とかしてこのコに最終的に生乳触らせて、手コキで出なくなるまで何度も射精させてから告らせたいと思ったんだ。

「うわっ、完全性支配下に置きたいのか、こえええ・・・」

「だって悔しいじゃん、連日穴が開くほどおっぱい覗かれてさー」

「あーでも見られたいから複雑で、じゃあ支配下に置いちゃえと」

手始めにその男の子(ここから実名、佐々木君、といいますね)

を挑発するところから始めたの。

佐々木君はモテるのでいつも女子が近くにいて地味なあたしが入る隙は、ぱっと見にはないんだけど、ノーブラのコなんてあたしだけじゃん。

だからそのグループの近くを通るだけで佐々木君の視線を面白いように釣れるのよ・・・マジ笑っちゃうくらい。

でね、ある時佐々木君の真横を通るときブラウスのボタン、丁度乳首あたりをひとつ外して挑発してみたの。

そしたら佐々木君、目を皿のようにしてみてきた後慌てて股間を隠したのね。

「あらら、勃起しちゃってる、かわいー♡」

あたしは堪らなくなった。今日の放課後呼び出して作戦実行してやろうww

そこでメモ用紙に「おっぱい見たい??放課後何時にXXに来て、ゆみ」と書いてかわいらしい封筒に入れて机にいれてあげた。

本人は確信犯で毎日おっぱい覗いてくるから、これで100パーセント釣れる自信はあった。で、放課後・・・

ちゃんと来ましたよ。股間膨らませて。

「あ、あのっ、手紙呼んだんだけど」

「あらっ佐々木君、来てくれたのね。」

「来てくれたってことは見たい、ってことで良いのよね。」

あのカッコつけててモテる佐々木君が顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。

気持ちいいー!支配している感満載。

佐々木君は下を向いたまま

「は、はい。見たいです!」

「うむ、正直でよろしい。」

「ところで見せるには条件があるんだ。あたしもいらぬトラブルは避けたいからね」

「な、なんでしょう・・・」

「佐々木君、今好きな人や付き合っている人は居ないって断言できる?それが条件よ。」

「は、はい。居ないです。い、いやあの・・・・」

「そのっ好きな人はっ」

佐々木君は顔を真っ赤にして言葉に詰まっている。

あ♡これもしかして告られちゃうっぽい?じゃああたし余裕じゃん。

「わかった。言うの恥ずかしいもんね。付き合ってる人が居ないだけで条件クリアよ」

「や、やったあ!!ゆみちゃんのおっぱいゲットだぜ!!」

佐々木君は急に表情が明るくなりガッツポーズ。

「そんなに見たかったんですかぁ?毎日覗いてた癖にぃ」

また急にうつむいてしまい

「勝手に覗いてマジすみませんでした汗」

謝ってしまいました。さすがに見せたくてノーブラなんだとは言えず。

「じゃあ脱ぐわね。てか、脱がしてみたい??今生理だから上だけの条件付きだけど」

「は、はい!!是非ゆみちゃんを脱がせたいです!」

「正直でよろしい。じゃ、恥ずかしいから背後からさりげなくお願いね」

佐々木君は見た目に反して経験は全く無さそうで、背後からがむしゃらにおっぱいを揉むと、ブチブチとやや乱暴にブラウスを脱がせた。

「あんまり強く揉んだら、痛い・・・・」

「あとボタン丁寧に外さないと。もし破れたらあたしブラウスの中素っ裸だから困るのよ」

「ご、ごめん、今までにない興奮でつい」

あたしは佐々木君に上半身裸にされた。以前ドカ雪で破壊された倉庫の前、誰も来る危険はない場所だけど、外で男の子にひん剝かれるのは興奮したよ。

「どう?あたしの生おっぱいは?」

「すごい、綺麗です。感動した!!」

「あたしだけ見られるのも不公平なので、佐々木君のチンコ見せて?」

そういうと佐々木君は無言で股間をガード。

「恥ずかしんだ・・・凄い勃起してるものね」

「今なら、あたしが上半身裸のままおっぱい密着して手で精液出してあげるよ。」

「いくらモテる佐々木君でもこんなチャンスなかなか無いよ。」

「俺そんなモテないっすよ・・密着精液抜きは是非お願いします。」

佐々木君は観念して、ズボンとパンツを同時におろし、ギンギンのチンコを出した。彼はシャツも脱いだ。きっとあたしの生おっぱいを自分の素肌で感じたいのね。当時同学年の男子のチンコまともに見るのは初めてだけど、珍しくちゃんと剝けてて(ネットで調べてあった)匂いも薄く清潔感あって素敵だわね。もしチンカスだらけでもやめることは無かったと思うけど。

「わあ綺麗な形・・・」

あたしは佐々木君の横に座り、佐々木君の細い上半身におっぱいを密着させたままチンコを扱き始めた。シュッシュッと、誰も来ない壊れた体育館横の倉庫の空き地に扱く音が響く。

「あっゆみちゃん上手すぎる!!ああっ」

ぴゅぴゅぴゅって言って、ちょっと薄めの精液が1メートル以上飛んだ。

はっやww30秒も擦ってないのに(笑)

「ねえ、精液薄いよね、佐々木君毎日オナニーしてるの?」

「え、えっと、週1くらい・・」

「正直に言わないと、これで終わっちゃうよ?」

「ごめんなさい。1日5から10回です」

「ふーん、結構出すのね。で、誰の事思って出すのかなぁ?かなぁ♡♡?」

「い、言わなきゃダメですか??」

また佐々木君の顔が真っ赤になる。

「ねえ、もしかしてぇ、♡♡あ・た・し♡♡??」

あたしは裸の佐々木君の背中に生おっぱいを斜めになって超密着させたまま、下から顔を覗き込み佐々木君の目をガン見しながらあまーい口調で聞いた。

ふっ、これでイチコロでしょww(腹黒)

「あああ、はいそうです。俺ゆみちゃんが大好きで毎日抜いています・・あああ死ぬほど恥ずかしいです」

佐々木君はとうとう両手で真っ赤になった顔を隠してしまった。

「そおーなんだ。教室であたしのブラウスの隙間狙って、脳に焼き付けては抜いていたのね・・・もう、佐々木君のエッチ!」

「正直に答えてくれたから、もう一回出してあげる。」

「ねっねっ、あと何回出るかなあ。」

あたしはまたチンコを扱き始めた。さっき出してから3分しか経ってないのに、またギンギンに。

「ねえあたしのおっぱい、密着してて興奮するぅ??」

「あああ、たまらないっす。ああ、ゆみちゃんうますぎ、出ちゃう!」

ぴゅぴゅぴゅっ!!更に薄くなった精液がまた1メートル近く飛ぶ。

佐々木君がちょっとぐったりしてきた。

もし1日10回も出してるならそろそろ限界かな・・・

あまりいじめたらかわいそう。せっかく勇気出して告白してくれたのに。

「佐々木君、気持ち正直に伝えてくれてありがと。」

「あたしたち、付き合う、でいいのかな。」

「勿論です!!よろしくお願いします。」

「本当はね、下も触らせてあげたかったんだけど、あたし今生理でさ」

「それはまた今度ね♡それまであたしの漫湖想像してたくさん精液出してね♡」

こうしてあたしの初彼が出来た話でした。

「凄いな、お肌密着&甘い言葉の誘導強制告白に支配系女子・・・・」

「残念ながらあたしは工業系の専門、彼は県外の大学に行ったから卒業と共にフェードアウトしてしまったけどね。」

今回生理が話題になったので告白と生理が重なった思い出話をゆみから聞いて書いてみました。旅の続きはまたゆっくり書いていきますね。

ご視聴ありがとうございます。

この話の続き

生理になり苫小牧までの数日間ここに書けるような濃いH話も暫く埋まらないので、まっさんと相談した結果前回の佐々木君とゆみの思い出話の続きを書いてみたいと思います。ゆみに話を聞きながら俺が文字起こしをするイメージです。俺もまさかの裸族と判明したゆみの高校時代の話は初めて聞くので、興味津々です。…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    鳳翼天翔さん
    流血事件ってそっちかあ。(笑)てっきりまっさんが頭打って血を流したのかと思った!(笑)何日かはゆみちゃんのノーパンは無理ですね!(笑)そっか、ゆみちゃんの露出はそういう経緯ではじまったんですね!この後…


    コメントありがとうございます。
    血液の件はもし店員さんに事情聞かれたら何て答えたら良いかわからなすぎて夢中で処理したよ。パンツ履いていたらこんなにはなりませんし。

    ゆみの過去の話を聞いてて文中に出てくる佐々木くんの攻められ方がとてもうらやましい。
    今度疑似佐々木君体験お願いしてみよ(笑)

    尚裸族判明でこれまでの全ての行動が繋がり納得しました。

    0

    2025-06-25 06:35:51

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    流血事件ってそっちかあ。(笑)てっきりまっさんが頭打って血を流したのかと思った!(笑)

    何日かはゆみちゃんのノーパンは無理ですね!(笑)

    そっか、ゆみちゃんの露出はそういう経緯ではじまったんですね!

    この後の展開楽しみです!

    0

    2025-06-25 05:48:38

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