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体験談(約 6 分で読了)

吊り橋効果続編・元カレ登場の恐怖

投稿:2025-06-13 13:09:16

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

根室半島を脱出するべく、一行はホテルを出た。天気は曇り時々晴れ、北西の風14mとなかなか強い。半分ほど溶けたがおおむねまだ雪景色を楽しめる程度には残ってくれた。根室で雪景色って意外とレアだからね。俺たちはラッキーだ。ジープのファンヒーターの灯油を燃やし尽くしてしまったのですぐそこの岡本セ…

ゆみにまさかの連続2発抜かれた俺はヘロヘロになりながらゆみと手を恋人つなぎにして浜ノ湯に入店。

「おや、仮眠とれたかい、ゆっくりどうぞ」

番台さんのに顔も覚えられていた。

ここは一か所の施設に泉質の異なる温泉がある変わった温泉です。

現在は2種を混合して一種類のようになってますが。

貸し切りは無いので久々に別々の行動だ。

一応今から60分後程度と約束をして、いざ入浴。

うーんこの温泉久々です。ぬるめの浴槽を選んで入っているとここ数日の疲れや温根内大橋でのスリップ事故未遂などの緊張感から一気に解放され浴槽で眠ってしまった。頭も身体も洗い終わっているが、はっと目が覚めたら約束5分前になってて慌てて上がった。

休憩室には既にゆみが上がっていた。湯上りの濡れた髪がなんとも美しい。

「ねえ、どうしよう・・・」

「これ見てよ!!知らない番号から着信が25件」

「まさか、元カレ??ラインはブロックしてるし、電話番号もブロックしてるはずなんだけど」

「相手はゆみの番号覚えてて違う番号契約して掛けてきたのか」

「留守電も7件入ってて怖いんだけど。」

「ねえどうしたらいいかなあ」

あの冷静なゆみが少々動揺している。ここは何とかせねば。

「まず冷静に整理しよう。現時点でゆみがこの相手の電話に出ていないってことは、まだこの番号を使い続けている確証は無いとみられる。」

「相手側もしつこく嚙みつけば一度は出るのではと睨んでるはず」

「つまりだな・・・・やるとしたら留守電を再生で元カレかどうか確かめる。」

「もしかしたら消費者金融の取り立てが番号間違えている可能性もある」

と俺が説明しているうちにまたブーッブーッと着信。

もちろん同じ番号だ。

よしっ俺が確かめて元カレなら撃退してやる。「なあ、俺が出ていいか?知らない会社の従業員に掛かった設定で出るよ」

「わ、分かった!!お願いまっさん」

「はい、お世話になっておりますXX環境測定のXXでございます。」

「あ、あれ?違う人にかかっている。」

「この電話、○○ゆみという女性のものではありませんか」

「いや、その名前の女性は存じ上げません。これは当社の従業員用の携帯なんですが」

「本日当社は休業日でありまして、何度もお電話いただいたようで申し訳ありませんでした。」

「いや、いいよ、こちらも失礼した。その女性に用があっただけで、電話番号を変えたの知らなかったんだ。」

電話はあっけなく切られ、隣で不安そうにゆみが耳をそばだてて会話を聞いていた。

「まっさん、ありがとーマジ有能すぎる♡!!大好き」

「これで、大丈夫かなあ。」

留守電再生してみる??

「まあ事後だしいいか。」

留守電再生中・・・・

「なあゆみ、もう新しい彼氏いるんかな・・ちょっと一言だけでも話をさせてもらえないか、お願いします!!」

というような内容の繰り返しで、「まあそんなことだろうと思った。番号変えて掛けてくるなんてちょっとストーカーっぽいよね」

「ねっねっねっまっさんお願い、今すぐ上書きしてほしいの」

「嫌な思いしちまったな。かわいそうに。とりあえず今日は中標津のラブホテル街向かうからさ」

俺はゆみの頭を撫でた。

「ここから、どれくらい?」

「せやなあ、順調に行けば20分」

「夕食はホテルでとればいい??」

「うん、今は食欲より性欲!!今すぐまっさんに抱いてもらわないとあたし死んじゃう」

「マジか・・・深刻だな。よし、頑張って走るわ!!まかせんさい」

こうして野付温泉をそそくさと後にした一行は中標津のホテルベルサイユに急いだ。中標津は内陸のため先日の根室での雨はすべて雪で降ったらしく凸凹路面で相当苦労したが運転は俺が頑張った。

時刻は18時20分だが当然真っ暗。チェックインにはかなり早いがゆみの心境を考えていたらそんなことは言ってられん。

前延長(サービスタイム)で滑り込むつもりだった。

ところが、だ。

心配していた事が起こった。

ブーッブーッブーッ

またゆみのスマホが鳴っている。既に着信6回目。

「まっさん、ダメかも・・・多分さっきの電話番号をまっさんの会社わざわざ調べて事実確認したとか??わからないけどあいつ何個番号もってるんだよ、キモイー!!」

「ゆみ、スマホごと番号も変える気無いか??」

「今のもうボロいからドコモが変わらなければ今すぐでも替えたい!」

「今ならまだぎりぎり間に合う。中標津のドコモショップ行くぞ」

急遽我々は目的地を変え、中標津にあるドコモショップに向かった。

幸いまだ年末年始には入っていないので、普通に営業していた。

当時はまだ閉店が20時と遅かったので、店員さんには滑り込みで申し訳ないけど、事情を話して急遽の機種変更&番号変更をお願いした。元カレと共有しているアプリでもあったら怖いので、データ引継ぎは電話帳だけにした。ラインも友人分だけスクショ取って新規にすることに。ゆみ、ゲームはしていなくて助かった。

新機種はピンクのiPhone14plus。在庫があまりなく、これになった。

ゆみはこの際何でもいいと必死だ。よく見ると涙が見える。

こんなことされたらそりゃ恐怖だよな。でもこの作戦で完全に切れるはず。

ここまでしつこい元カレ、恐怖だな。

無事番号と機種変更を終えて、ホテルベルサイユを目指す。

「まっさん何から何までありがとー。多分これで平気よね??」

「番号も切れたしな、万一位置情報共有しているアプリがあったとしても機種変更で切れるはずだし。」

流石にその後、不審な電話は鳴ることなく、一行は中標津のホテルベルサイユに到着した。

幸い平日で時間早めのため部屋は選び放題。全体に老朽化がみられるため一番マシそうな部屋に入った。

「とりあえず荷物入れようや。Hの時の服装はさっきのJKで頼む」

「ゆみ、リクエストばっちり承りました!!笑」

一行はそそくさと荷物を搬入した。

さっきのジープでのHからインターバル4時間ほど。

普段なら全然余裕なんだけど。

実は内心ビビりまくって、勃起するかどうか不安なレベルだった。

でも彼氏としてやれることはすべてやったはず、と自問自答した。

「ねっねっすぐ抱いて♡もうシャワー前でいいからさ」

「オッケーまかせんさい」

入室後即JK制服に着替えたゆみ、背後から優しく抱きしめた。

この心境から考えると、いきなり身体からよりキスだな・・・・

後ろから抱きしめた後くるりをゆみを回し、背の高さが合わないので少し屈んでDキスを始めた。ぬっちゃぬっちゃぬっちゃと、なるべく息が続く限り頑張った。

「ゆみ、愛しているよ♡」

「まっさん、愛してる今日貴方はあたしの素敵なナイトだよ」

ながーいキスの後、ようやく俺も勃起し始めて一安心。

「まっさん、もしかして怖かった?ごめんね。いつもより勃起が遅いからさ、結構精神的ダメージ受けたのかな、とか気になってさ」

「正直、怖かったよ。こんなの初めての体験だし。でも彼女を守るって行動ができたのは大きな体験だったと思う。」

会話もそこそこに、俺はJK姿のゆみをお姫様抱っこして、ベッドに運んだ。

俺は上半身裸になり、ゆみの横に寝そべった。

再びキスタイム。ゆみの背中に腕を回し抱きしめた。

「まっさん、いつものアレ、ブラウスを初めにエロく脱がせて♡」

俺はゆみの勃起している乳首を擦りながらボタンをはずしていく。

シコシコと乳首を擦りながら、ブラウスを少しずつ広げやがて乳首が露わになった。そのとたんゆみの身体がビクッと震えた。

ブラウスの片側の袖を抜き去り、乳房に吸い付いた。

自分も裸なのでこれで肌と肌が触れ合う。もう片方の乳首に吸い付き、背中に手を回しもう片方の袖を抜いてブラウスを抜き取った。

「ゆみ、やっと密着したよ♡」

「まっさん、やっと硬くなってきたね。手でしごいてあげる♡」

シコシコとリズミカルにチンコをしごかれ、俺もやっと本番の硬さになってきた。「ううう、ーゆみ、気持ちいいよこれ以上やったら出ちゃう」

「やばいやばい、すぐ入れちゃって♡」

俺は超ミニスカ一枚になったゆみの華奢なウエストを掴み、ゆっくり正常位で挿入を始めた。

「今日はちょっと激しめにしてほしいかも」

「わかった、やってみる!!」

俺は残っている体力を使ってピストン開始。

「あっあっあん・・・あたしのナイト、激しく来てーっ」

「俺様のゆみは絶対誰にも渡さねえ」

ちょっと柄にも無いことを言ってみた。

「あっあーん、イクイク!!」

ガクッとあっという間にゆみの力が抜けたが、「お、お願いそのまま続けてえ」

逝った後も頼りない声でうめくゆみのリクエストに応え、ピストンを続けた。

「あーんまたキタキタ、イクううー」

「まっさんも一緒にいこ♡」

俺も一気にスパートをかけ、ガクガクと腰を震わせながら射精に至った。

ドク・ドク・ドク・・・・ダラダラダラ・・・・

俺の精液がゆみの中に注ぎ込まれていく。

膣から溢れ出るゆみの愛液と俺の精液の混合物がエロい。

これで何とか上書き、できたかなあ。

「おねがい、結合解かないでこのまま・・・」

「うん、まだ時間早いし、このまま寝落ちしても問題ない」

俺たちは結合を解かぬまま抱き合っていた。暫し急速な疲労感と元カレの存在感消去によるアップデートの安心感で数時間、締結状態で仮眠してしまった。

起きてからの話はまた続きで・・・・・

この話の続き

ゆみ視点今回またまたジープでのHができて最高!まっさんは寸法的に正常位どうかなあと心配していたけど、あたしが小柄なので全然できると思っていた。回を追うごとに段々まっさんの性癖が暴露されていくのが面白い。JK制服が大好きで、最後までスカートとリボンを残すんだよね。あたしわかるんだけ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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