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鋳造工場のバイト先に居たエロエロおねえさんとの思い出(前編)

投稿:2025-07-27 11:25:59

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

新作ボタンが押せず、続編ではなく新作です。ここからは一話完結型で思春期のHな思い出を搔い摘んで紹介していきます。私は身体が弱く小学校は1・3・5が養護学校か入院、2・4・6が何とか登校していました。そのため成長も遅く、精通に至ったのは中学1年終盤ととても遅い。長期、大量の点滴とか影響して…

いつもありがとうございます。

今回も一話読みきりですが長くなり過ぎたので前編後編の2本立てです。

TLとしては高校卒業後、大学生活の序盤で免許を取って車を買うためのアルバイトを本格的に始めたあたりです。

ちょうど伊藤トモコの連絡が途絶えつつあった頃だ。

目標だった免許も取得し中古のディーゼル車(カローラバンのMT、25万円)も買った。これで格安にて北陸東京間の往復が可能です。

バイクと違って疲れたら椅子を倒して休めるし雨にも濡れません。

夏休みに北陸から地元に戻って1か月半ほどやった鉄工所のアルバイトが想定外な天国だったので紹介する。

体力の無い俺が何でわざわざ暑くてキツイ鉄工所を選んだかというと既に社会人としてやれるくらい体調が回復したのと、10代終盤としては無様に出っ張った腹が気温40度の工場でたくさん動いて汗かいて引っ込めば、という理由でした。

その目論見はあたり、バイト終了頃には見事にスマートな体形をゲットできたのです。だがこのバイト、最初の挨拶の時から意表をつかれます。

初回の挨拶の時、俺と他に1名同期でアルバイトが入り皆の前で紹介されたんだが、その紹介してくれた人が怖いおっさんではなく、むさ苦しい工場に合わぬ光り輝くかわいい女性だったのです。

彼女はフォークリフトを華麗に操り、工場内の現場従業員の一つ上の役職者のようでした。名前を美咲さんとします(仮名)

美咲「左から鋳造配属の飯田君、そして○○配属の佐山君・・・」、と

ハスキーボイスで紹介され、むさいおっさんしか居ない職場を想像していた俺はその声だけで興奮した。

女性としては高めの身長170弱程度、作業用に切られたと思われるショートカットの飾り気のない黒髪、推定Dくらいの乳にダボい作業着からでもわかるくびれたウエストが魅力的でまるでモデルさん。

更に作業服のファスナーを半分くらいあけているうえに中はハーフカップのブラジャーしか着てなかったので作業服で屈むたびにおっぱいが丸見えになります。更に作業服の下半身も汗だくになるとパンツがスケスケ丸見えでヤバすぎです。

更に元から居たおじさん連中はセクハラやりたい放題でびっくりでした。今日も石川というおじさんはすれ違いざまに美咲さんのおっぱいに肘をあてて、あ、ゴメンおっぱいに当たっちゃったよ!って声にわざわざ出して言うww。その声が志村けん風でクソ笑えた。

ここから先、石川さんの台詞(緑文字)を志村けんの声で置き換えて読むと臨場感あると思います。

この鋳造部ではすっかり当たり前の行為のようでした。肘をおっぱいに当てられた美咲さんも何食わぬ顔で

美咲「もうっ、石川さんあたしおっぱい当てられると感じちゃうからダメって言ってるでしょ!!」

石川「美咲ちゃんさあ、そんなこと言わずにさ、先っぽヒットしたかどうかだけ教えてよー」

美咲「あはっクリーンヒットして感じちゃった♡もー石川さん上手いんだから♡」

そうかと思えば原というおじさんがすれ違いざまに堂々と美咲さんの尻を舐めるように触る

「今日もいいケツしてんなあ美咲ちゃん」

美咲「原さんあたしをほめたって何も出ないわよww」

美咲「でもまた近く来たらさわって♡」

「ふふ、言われなくても触ってやるぜ」

とまあこんな雰囲気です。

俺はこのやり取りだけで半勃起状態になってしまった。

美咲さん、きっとこの会社の飲み会では自ら好き好んで皆に触られているのでは・・・そんな姿を想像してしまった。

暫くは順調に作業をしていたが、ある日美咲さんが屈んでておっぱいが見れるかも!!と見事に視線を奪われよそ見してしまい、運搬中の台車が床のへこみに引っかかり転倒させてしまった。鋳物はもう硬化しているんで製品的なダメージは無いが焦って片づけていた。

そこに石川さん登場

石川「あらら、コかしちゃったか汗」

石川「お前、折角なら美咲さんに手伝ってもらえよ、あのコ屈んだらモロおっぱい見れるぞー、見たいだろww」

石川「俺がさりげなく美咲さんにチクって、一緒に片づけてる感じにしてやるよww」

石川さん、策士すぎる。

暫くして美咲ちゃん登場♡

美咲「あらあら、転倒しちゃったのね、工場の床、凸凹でぼろいから気を付けてね♡」

美咲「飯田君あたしが屈んだ時おっぱい見てたんじゃないの♡??危ないからよそ見しちゃだめよ♡」

うわああ・・・予想通り煽る煽る、すげえや美咲ちゃん

石川「美咲ちゃん、折角ならバイト君もローテーションに入れてあげたら」

美咲「あ、それいいね!!あたしもたまには若い身体味わいたい」

石川「酷いなあ・・・そりゃ俺達50代だけどよ」

何?ローテーションって。若い身体を味わいたい??Hな話?

俺は気になって美咲ちゃんが去った後こっそり石川さんに何のことか聞いてみた。

石川「あーあれな、美咲ちゃんがH大好きな超淫乱女でさ」

石川「今はこの鋳造部の俺達50代の男2人で世話してんだけど、正直おっさんには二人交代でも体力きつくてよ・・・家に帰ったら嫁も抱くだろ、身体追っつかねえんだ汗」

石川「お前が加わってくれたらとてもラクになるんだが。」

石川「勿論彼女が居るとか嫁さんが居るとかそういう場合は誘わないけど。」

石川「どうよ、入ってみんか?美咲ちゃんクラブ」

「は、はい!!是非入ります!!」

俺は二つ返事で応えてしまったが、まだ手紙の返事を伊藤トモコから貰ってなくて空中に浮いているのが気になってしまった。

やっぱ、こういう遊びは男としてけじめを着けてからやろうなあ・・・・

悩んだ挙句、とりあえず美咲ちゃんクラブに入り状況を話してみようと思った。

さてそんなことになるとますます美咲ちゃんが気になって仕方ありません。

一つ上の役職とはいえ工場内に居る確率は高いのでよく見かけるしやり取りもあります。俺はチキンなので石川さんや原さんみたいに堂々とおさわりする勇気はありません。

工場内、夏場は軽く40度を超えます。所々のスポットクーラーと休憩室に最強エアコン部屋はありますが、主に作業する場所は45度くらいです。

特に暑い鋳造部は夏になると60分おきに10分ずつ水分補給休憩があるほどです。鉄を溶かす電気溶鉱炉の人はもっと大変そうです。

男も汗だくになりますけど、当然美咲ちゃんも汗だくです。

俺はかわいい美咲ちゃんの汗の匂いに興味津々となり、包まれてみたくてどうしようもなくなった。鋳型から出した完成品の数量確認の時、さり気なく普段より近くで確認するようにして匂いに包まれてみた。学校の運動部と異なり人体に対する熱負荷が半端ないのでそれなりに匂いましたが、やはり男とは異なる何となく甘い匂いを感じれて大満足。

ところが金曜日の終業前PM3時ころだったか、悲劇が起こります。

何と美咲ちゃんクラブの重要人物であるお尻大好き原さんが台車の運搬時にタイヤを溝に引っ掛けてしまい、腰を痛めてしまいます。そして早退してしまったのです。これは何を意味するかというと、美咲ちゃんクラブは55歳の石川さん一人で超淫乱25歳美咲ちゃんを相手しなければなりません。石川さんは相当プレッシャーのようでした。

石川「原さん何やってんだよーベテランの癖に・・・」

石川「俺一人で美咲ちゃん満足させる自信ねえわ」

「今日がその、美咲ちゃんクラブの日なんですか??」

石川「工場が土日休みだろ、だからラブホで遊ぶ日は金曜の夜って決めてる。家族サービスもあるし土日共家に居れば嫁にも怪しまれないからな。」

石川「あと平日は月水が俺、火木が原さん担当だ、工場の鍵は責任者の俺が持ってるから終業後休憩室でこっそりやってる。サクッと1時間以内。あんまり遅くまでいるとセコムから電話くるからなー」

石川「飯田君はHの方はもうそれなりに経験あるんだろ??」

「いや、、、それが、、、童貞でして」

石川「なんだと!?最近の若いコは奥手だなあ」

石川「仕方ねえ、美咲ちゃんに事情話して相談するかあ。」

石川「ま、普段と違う10代の男なら新鮮だし美咲ちゃんも気分転換になるんじゃないかな」

石川「帰りは22時ころになるけど大丈夫か??」

「はい、母に電話しときます。」

・・・・・・・・・・17時半、終業ベルが鳴る。

美咲「お疲れさまー石川さん。飯田君は今日お初ねえ、よろしくね♡」

美咲「ねえ原さん早退したけど大丈夫なの??」

美咲ちゃんは心配そうに石川さんに尋ねる。

石川「前から腰悪かったみたいだ。今後あまり無理はさせれんなあ」

美咲「あーん、早く回復してほし。原さんの尻技凄いのよね」

美咲「ねっねっ、飯田君はH得意なのー??」

「いや、俺はその・・・」

石川「美咲ちゃん、飯田君童貞らしいから教えてやってくれ」

美咲「ま、マジすか。なんと純情な。わかったよ任せて。」

美咲「来週から原さんの分も頑張ってね♡石川さん!」

石川「冷や汗ダバー」

こうして俺達一行は石川さんの車でまず夕食に向かった。

石川さんに言わせるといつもの定番コースらしい。

食事処は4か所くらい行きつけがありローテーションしているようだ。

その後ラブホテルに行くパターンとか。

石川さんは早速シャワーを浴びに入ります。

その間、美咲ちゃんを好きにしておけと言われました。

美咲「ところで飯田君は彼女居ないの?一応確認してからじゃないと」

「それがなーかくかくしかじかで。しかもメンヘラ気味。北陸へ出発の時ほかに女作ったら包丁で喉切って死ぬとまで言われた。」

俺は伊藤トモコとの状況を念のため話した。

美咲「そっかー、ちょっと怖いわね。そういうコって他の女の影に敏感だから」

美咲「飯田君は今回挿入無しで良いかな??気持ちよくさせてあげるし、フリーになったらいくらでも抱いてあげるからさww」

「いや勿論ですよ。まさか鋳造工場のバイトでこんな天国に遭遇するなんてそもそも思ってなかったから。」

美咲「ところで♡さっきさぁあたしの汗の匂い、嗅いでたでしょ♡」

「なんでバレてるんやー恥ずかしい」

美咲「悪いけど百戦錬磨だし男が何してるかなんて後ろ向いててもわかるんで」

「はあ、恐れ入りました。」

美咲「そんなに女の子の汗の匂い好きなの?フフフ」

「はい、恥ずかしながらそうです。」

美咲「じゃああたしの服脱がしてシャワーの前にまた嗅いでみる??」

「は、はい!!是非」

俺は早速美咲ちゃんの服を脱がせる。

美咲ちゃん、工場勤務ですが通勤はスーツでスカートは普通の丈のタイトスカート。エロエロ評判とは裏腹にスリットも普通だしブラウスもボタンを多く開けているようなこともなかった。

俺はあのピアノの先生に習った通り美咲ちゃんをくるりと回し背後からおっぱいを愛撫しながらブラウスのボタンを外していった。

美咲「ねえ、意外と慣れてない??本当に童貞?」

「よく言われます。童貞捨てる直前までは何度も行ったから」

ブラウスを脱がし床に落とすと、さっき感じた美咲ちゃんの甘い汗の匂いが広がり俺を刺激した。それだけで半立ちになる。

手際よくハーフカップのブラも外すと身体のラインが分かりにくい作業服ではDくらいに見えたおっぱいがもっとデカかった。ブラはFか、、人生の中でみたおっぱいの中で最大クラス。しかも全く垂れることもなくブラの力が無くても重力に負けずピンと張っている。

続いてじっくりタイトスカートを脱がすと、スカートに包まれた魅力的な巨尻が顔を表す、腰を痛めた原さんが虜になってしまうの理解できるほど素敵な形だ。夏なので生足に即レースの黒い紐パンが姿を現した。黒なのでわかりにくいが、既に愛液でべったり濡れていた。これは明らかに汗とは異なる。

紐をほどくと紐パンは美咲ちゃんの愛液で糸を引きながらゆっくりと落ちた。

かわいい美咲ちゃんの顔も真っ赤で、既に興奮してるなってのがわかる。

全ての衣類を取り、全裸のかわいい美咲ちゃん。

長身にFカップの迫力ある乳、工場で鍛えられたか腕の筋肉も腹筋もバリバリですげえ。腕相撲したら勝てそうもない(笑)

俺は言われた通り遠慮なく股間の匂いや脇の匂いを嗅ぎ、ぺろぺろと舐めてみた。股間は今までで最も雌の匂いが強い。それでも嫌な匂いではなく男の本能を刺激するような匂い。脇は工場勤務という先入観で毛の処理は甘いと思っていたが美しく処理されていた。匂いは他の身体の部位とほぼ変わらず、舐めると塩の味がした。ま、あれだけ汗かいていれば当然だろう。

仕上げに広い背中の味も堪能していた。

美咲「ちょっとー飯田君舐めすぎ・・・・必死過ぎて笑っちゃうわ」

美咲「股間や脇は理解できるけど背中を広範囲に舐められたのは初だわ」

ちょうどそのころ石川さんがシャワーから出てきた。

石川「お、さっそく美咲ちゃん素っ裸じゃないか」

「俺が脱がせました。」

美咲「ねえ飯田君思ったより慣れてる。脱がせ方も舐め方もエロ上手かったよ」

石川「やるじゃねえか飯田君!!早速美咲ちゃんイかせるぞ!」

石川さんは早速無言で大柄な美咲ちゃんを軽々とお姫様抱っこし美咲ちゃんを仰向けに寝かせるといきなりクン二を始めた。舐める音がじゅるじゅると響いてとってもエロい。

あとで聞いたが石川さんは体力温存のためクン二を多めにして美咲ちゃんを何度も逝かせとく作戦らしい。

俺は美咲ちゃんの頭の前に移動し、大きなおっぱいをいじってみました。

白く美しいおっぱいの凄い弾力が俺の脳を焼いていく。

そーいや俺は挿入しないけど、これ人生初3Pなのかな。

美咲「あん、あん、気持ちいい・・・二人て責められるのす♡て♡き!」

美咲「ね、飯田君、乳首もいじってぇ♡」

俺は美咲ちゃんのきれいな乳首を摘まんで、そして口に含み吸ってみた。

みるみるうちに硬くなる乳首にまた興奮!!

やがて石川さんのクン二がどんどん激しくなり、舌がクリに近づいていく。

「あんっあんあん・・・石川さんの舌相変わらず凄い♡」

俺の乳首舐めにも反応し、美咲ちゃんは顔を紅潮させ大柄な身体をぴくぴく揺らす。それだけでも、嬉しい。

やがて・・・

美咲「いやっ、だめっクリっ凄い!!あー!!イクー!!!」

ビッシャー!!ダラダラダラ

美咲ちゃんは逝ってしまい大量の潮を吹いた。

石川さんは頭から美咲ちゃんの潮を被ってびしゃびしゃである。

これがまたドリフのコントみたいで笑えた。

石川さんは潮まみれの顔を腕で拭きながら言う。

石川「美咲ちゃんー、今日も美味しい潮ありがとさん♡」

美咲「はああー二人がかりでいかされちゃった♡」

美咲「飯田君、乳首舐め気持ち良かったよ自信もって♡」

しばしインターバルで会話。

「美咲さんって彼氏は作らないんですか??」

美咲「みたらわかると思うけど続かないのよ。あたしの性欲に皆途中で恐れをなして逃げてくんだ」

美咲「で、もういいや、当面は好みのタイプでセフレ複数作ってローテーションしてもらおう、と考えたの。」

「なるほどなあ。確かに余程の絶倫じゃないと厳しそう。」

美咲「工場内には男の人沢山いるけど、誰でもいいわけでは無いのよ。」

美咲「で、好みのタイプには仕事中に胸元見せたりぶつかった振りして尻触らせてアピールしてた」

石川「俺も最初この露出狂女何なんだと思ったものさ」

石川「ところが鋳造部出たら胸のファスナーも閉めてるし、これ明らかに俺達が狙われてるなって」

美咲「だってー石川さんイケオジだし筋肉素敵だし、顔もドストライクだったのよ。やがて石川さん見るだけでパンツ濡れるようになっちゃってさ、暑くて汗だくになってバレないのは好都合だったけどww」

美咲「だから何としても落とさなきゃって必死だったの。」

石川「こんな若いコにそこまで気に入ってもらえるのは正直、嬉しいものだけどな」

石川「で、女ってのは匂いに敏感だからな。ここの行為が終わったら自宅から小分けで持参してるボディーソープ使って散々シャワー浴びた後敢えてあの汗だくの作業服に着替えて帰るんだよ。」

石川「この作戦で今まで一度も嫁に疑われたことはない。」

美咲「でもほんと、気を付けてね。不倫には変わりないと思うから♡」

石川さんは相当頭が切れる人だな、と思った。

確かに自宅のボディーソープ持参なら匂い的に100%バレないと思う。

予想外に長くなり過ぎたので次回後半編は3Pからの流れを書いていきたいと思います。お付き合いいただきありがとうございました。

-終わり-
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