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番外、斎藤ちはる似の女性と全裸同士で出会った話

投稿:2025-07-04 20:37:41

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

久しぶりに執筆します。ゆみです。今日はパチンコしてるのでパチ屋店員経験のあるあたしが書くことにしました。まっさんはパチンコ初体験、単発とか確変も文字でしか知らない感じでしたのでね。さて、今あたしはリゼロで順調に13連目となり出玉を伸ばしています。この先も連荘することを願い、少しパンモロ状…

今回早速、例のバイト仲間川本君から話を聞いて文字起こしできましたので、書いてみたいと思います。

それでは、開幕♪。

登場人物川本自分、30歳181cm72㎏隠れイケメンらしい。女性免疫無

ちはる(斎藤ちはる似からの偽名)22歳、165㎝86Eカップ/57/86(推定)

モブ:水上君、ちはるの相方、長濱ねる似の女性(ねると書きます)

深夜のT温泉山麓のホテルにて・・・・

パン♡パン♡パン♡パン!!

ちはる「あん!あん!あん!気持ちいい!!力強くて素敵よ、川本君」

ちはる「はぁはぁはぁ・・・」

川本「ちはるぅ、、マンコ締まるぅー!めっちゃ気持ちいい!!」

ちはる「頑張って、そのまま動いてぇー」

ちはる「きもちくなってきたあ♡」

ちはるの肉ひだが私のチンコに絡みついてとても刺激的です。

正常位で仰向けになっても存在感薄れぬ豊満な胸がとっても魅力的です。ピストン運動と共に豪快にゆっさゆっさと揺れます。

つい数時間前突如告白された私。最初鈍感過ぎて告白とわからずちはるに恥をかかせてしまいました。ちはると濃厚なセックスをしながらも未だに半信半疑であった。もう合体数回目。外はうすら明るい時刻になってきたのでした。

こんな東京から離れた場所で、何故か足立ナンバーと練馬ナンバーが出会う奇跡。標高1100mの温泉ホテルでの情事。

12年間女っ気の無かった私がまさかのこの当事者になってしまってる。

一体何があったのでしょう。今から書いていきたいと思います。

数時間前いつも通りむさ苦しい男だけの職場でバイトしてた。

例のメンバー3人だ。一人だけ年上のMは本業もしているかなりのハードワーカーだ。もうこのバイトで出会って長い。今回かなりシフト入れたので3人とも結構ヘロヘロになった。

今日で一段落し明日からは暫くフリー、そんなタイミングである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は身長も高くおしゃれにも気を使ってるつもりですが、どうも男ばかりの環境に長く居たためか女性に免疫がありません。

童貞ではないが最後にお付き合いしたのは遥か昔高校生の頃でした。今回過去にない程たくさんシフトに入って疲れたので、友人Mの誘いで急遽新潟県の〇温泉混浴露天風呂に行くことになったのです。

M氏「3時間とはいえ結構遠いものだな。」

川本「終業後ダイレクトに走ったらねー余計きついっすね」

M氏「ようやく駐車場か、平日だから空いてるな。」

水上「おい、あの車、如何にも女性っぽくね??」

M氏「まあ一見そう見えて実はばあさんだったりとか普通にあるから」

水上「過度な期待は失望を招く、か」

川本「でも間違いなく2台だけだね、この車が女性なら、ワニは居ない」

M氏「フッ、仮にここまで車無しで歩いてこれた鬼畜なワニが居ても、クマに食われるのがオチ」

あたりは月明かりで照らされ懐中電灯さえあれば問題なく歩いて行けた。少しずつ、浴槽が近くなってくる。

M氏「おい、本当に若い女性いるぞ!!奇跡だ」

川本「うわああ、本当だ信じれん」

我々は彼女らに聞こえない程度の小声で歓喜の意を表明した。

これまで何度もこのメンバーで混浴温泉来たけど、こんな経験は皆無であった。殆どおじさんか女性が居ても高齢、というパターンしか知らない。

遂に浴槽到着です。

月明かりが頼りの暗さだが、二人ともどうみても絶対若いし、二人ともかわいい!!いまだに信じられず、だが目の前に居る若い女性に私の心臓の鼓動はいやがおうにも高まった。

3人静かに湯船に入って話しかけるタイミングを見計らっていると。

なんと、彼女達がこちらに寄ってきたではないか。

私らが入浴前に何となく意識してるなーとは思ったんですが。

ちはる「こんばんわー」

ねる「こんばんわ♡」

全裸の私たちはあろうことか、全裸の若く美しい女性に逆ナンされたのでした。ここから先は先日の温泉ラッキースケベ編とダブりますので、私川本とちはるのやり取りを切り取ってお送りします。

何となくちはるは私が好みなのか、サッと隣に来て結構なペースで話してくるし少し大人しい目のもう一人のねるは水上君がいいみたいなので、そのまま上手い事2-2に分離。M氏も既婚設定で上手く独立できたようで何より。

川本「もしかして、結構酔ってる??」

ちはる「そうなのーしかもあたしたち車で来てんだよね。」

ちはる「うっかりお互いビール煽ってしまってさ」

川本「あまりにも後先考えてなくてウケるww」

次第に慣れてくる視界に、湯面に浮いたお盆に空のビールがゴロゴロと見えた。あ、こりゃもう送るしか無いんじゃね・・・・と私は感じたのでした。

ま、そのうち来るだろう。おにいさんたち、ホテルまでお願い、ってな。

話を聞いていると二人は中学以来の付き合いですが、その見た目から想像通り中学から二人とも彼氏が途切れたことが無いそうです。

ところがコロナ渦で身内が亡くなったり彼氏が家族の不幸で遠方に引っ越して別れを告げられてしまうなど激動の1年となり、気づいたら二人とも半年以上彼氏が居ないという不名誉な新記録更新中。で、気分転換にこの温泉に来たそうだ。当初二人とも進学を考えていたが目先の生活が優先と考えて今は同じホームセンターの店員をやっていると。

当初M氏が女子大生!との見立て、年齢的にはビンゴだったのである。

ねる「ねえねえ、おにいさんたちは彼女いるんです??」

川本「あ、ふたりとも居ません、あそこに少し離れてる彼は、既婚者です」

その瞬間だった。

ねる「ねえちはるー、二人ともフリー確定だよあんた、男に飢えすぎててヨダレたらすなよ恥ずかしいからww」

ちはる「あんたこそこっそり水上君狙いでしょ」

酔っ払いらしいテンション高いやり取りが始まってしまった。

ちはる「ちょっと相談なんだけどさー、麓のホテルまであたしたち送ってくれないかなあ??多分ホテル一緒だよね??送ってくれたらいいことあるかも」

ちはるは濡れた髪に手をやり、まるでおっぱいを強調するかのようなポーズで

(明らかに意識してやってるなあ、わかりやす、てか良い事ってアレか?)

お願いしてきたのです。まあこれは想定内。この麓にホテルは一つしかなく、お互い同じホテルであろう事も容易に予想できた。

川本「車はM氏なんだけど、大丈夫だろう。あのジープ8人乗れるし」

ちはる「そ、そんな軍用車みたいなの乗ってんだーみてみたいww」

前回のラッキースケベ編では端折ってますが、ここから先が困難を極めた。千鳥足の彼女達二人を、この駐車場までの街灯の無い足場の悪い道を安全に届けなければならない。

彼女らは最初は大丈夫、大丈夫、余裕だから先に行っててなんて強がってましたがやっとこさ着替えた後もふらついてなかなか進まない。

怪我でもしたら困るので大柄なちはるを背の高い私が、少し小柄なねるを水上君が肩を貸して歩くことにした。

ねるは当初ビールの空き缶を回収しようとしたがそのまま浴槽で転倒。危ないので二人かかりで肩を貸し、外に出した。

その時、なんとねるが巻いていたタオルがハラリと取れ、おっぱいも丸見えの全裸姿に。だが転倒の緊急事態なので誰一人動揺せず、湯から担ぎ上げた。

M氏が代わりに散らばってしまったビールの空き缶を回収し、最後部で何かあった場合の補助役ということで一行はゆっくり進軍した。

ちはる「川本君、肩まで貸してもらっちゃってごめん」

肩を貸していると推定Eカップのおっぱいをダイレクトに感じてしまう。

これは12年間女っ気の無かった私には相当な試練である。1分後、なすすべもなくギンギンに勃起してしまいました。

そしてちはるはあっという間に私の勃起チンコを見つけ、

ちはる「あーっ、川本君勃起してるー!!エッチー」

川本「しょ、しょうがないだろ、背中におっぱいが・・あ、違うゴメン」

ちはる「あたしのおっぱいで興奮しちゃったんだあ♡」

ちはる「ねえねえ、どんな感じ?やわらかい?もしかして生で触りたい?」

ひーやめてくれ、そんな言われ方したら余計ギンギンになるー

女性耐性の無い私はじわじわとちはるに口説かれてゆくのであった。

我々一行は行きの倍以上の時間を費やし、何とか全員怪我もなく車まで到着。

ちはる「本当に何から何までありがとうございます。」

ねる「うげーっ、気持ち悪い申し訳ない」

ねるは到着した途端、砂利の駐車場の隅で盛大にリバース。

M氏が砂利を掛けて埋める。

とりあえずホテル着いたら水を飲ませないとな・・・・

M氏は彼女たちを気遣い、なるべく揺れないようにジープを慎重に進めた。

M氏「ゲロ袋あるけえ、気持ち悪かったら使って。」

ねる「申し訳ない、ありがとうございます。」

ホテル到着・・・

一旦M氏の部屋に集まり、先ずはM氏がねるに五苓散と水を飲ませている。

その後ねるが落ち着くまで、一人では危険かもしれないと考え水上君が自室で介抱することにして肩を貸して連れて行った。

その後・・・・ここでもカップル誕生してしまうんですがねwww

暫くしてM氏への手コキのお礼?を終えたちはるが既に自室にスタンバイしてると彼から報告があった。おそるおそる私はちはるの部屋に入ることに。

M氏「頑張ってこい、多分ちはるはお前に惚れている、俺の勘だ。」

M氏が私にハイタッチする。

川本「意識してしまって余計緊張するじゃないかー」

コンコン!

ちはる「はーい」

ガチャリ、お、お邪魔します。

ちはる「いらっしゃいお待ちしてました!!」

明るい場所でちはるをしっかり見るのは初めて。

女性としては大柄な約165cm。浴衣に包まれては居るが、程よく大きなおっぱいと括れが魅力的だ。部屋に招かれて期待度も最高値へ。

ちはる「ねえ川本君、今日は肩貸してもらったり麓まで送ってくれたり」

ちはる「とても世話になったわ♡お礼にいいことしてあげる♡♡」

川本「え??それってもしや・・・」

ちはる「あーもうっ、ちがう、あのっ、好きっ!」

川本「は?何が?」

ちはる「だからー、あたし川本君に一目惚れしたのっ♡」

ちはる「女にここまで言わせるなー!!察しろ♡」

ちはるが顔真っ赤にしてる・・・マジなのか。

私は遠く離れた温泉地で突然全裸同士で出会い、今告白されました。

何なんでしょう、この神展開。どこかのエロゲーでしょうか。

ちはる「ねえ、どうなの。あたしじゃダメ、かな??」

すっかりボーっとしてしまっている私に追い打ちをかけるちはる。

言わなきゃ、言わなきゃ、ああーなかなか言葉が出ない誰か助けてくれ

川本「・・・・ぜ、ぜひ、彼女になってください!!」

やっと言えたぜ┐(´∀`)┌ヤレヤレ・・・頑張りました!!

ちはる「ありがと♡嬉しい♡半年ぶり彼氏できたあ。」

川本「じゅ、12年ぶりの彼女できたあ」

ちはる「えーマジ??こんなイケメンなのに??」

川本「男ばっかりの工場で働いてるとねーなかなか出会いも無いのさ」

ちはる「ね、しよ・・・・あたし半年間ヤッてなくてもう限界なの♡」

川本「いきなり来たかー汗」

Hなんて半年どころか12年ぶり、うまくできるかな。

ちはるはいきなりグッと距離を詰めたかと思うと、キスをしてきた。

キラキラした大きな瞳に見つめられ、早くも燃え尽きそうである。

そしてキスは慌てて応戦、うまくできてるのかなあ。

ちはる「焦らなくてもいいのよ、ゆっくり、ゆっくり思い出そ♡」

川本「ああ、ちはるさん、キスとっても上手くてとろけそうだ」

ちはる「ねえ浴衣、脱がせて♡あたしを裸にしてっ♡」

リクエストに応え、私はじっくりとちはるの浴衣の帯を解き脱がせた。

温泉ではわからなかったが、このホテルの明るい照明の下でちはるの裸体はまぶしい程輝いている。本当にこんなコがいきなり彼女に??信じられん。

まんま、昔抜きまくったグラビアアイドル並みじゃん・・・

自分も浴衣を脱ぎ、お互い全裸に。すぐ抱き合って再びキス。

肌と肌が触れ合うと急激に勃起してきた。

ああ、肌のふれあいがこんなに幸せだなんて。12年間忘れていたよ。

ちはる「あーん、めちゃカチカチになってきたあ。」

ちはる「あたしの裸で興奮してくれて、凄く嬉しい♡」

私は夢中になってちはるのEカップにおっぱいの乳首に吸い付きそして揉んだ。

谷間に顔を埋めたり、やりたい放題。

乳首を吸うたびに、ちはるの大柄な身体がガクガクと揺れる。

165cmと大柄なので結構な揺れ具合だ。

ああ、感じてくれるのかな・・・

ちはる「あ、こっちも触って・・・」

私の手をつかむと、股間の方へ誘導する。

とっても色が薄く、毛も控えめな美しいマンコである。

もう濡れまくりでシーツが染みている。

試しに指を入れてみると、ちはるはん、ん、と小さく呻いた。

ちはるは狭いシングルサイズのベッドに仰向けに寝ると、正常位で求めた。

ちはる「どうかな・・・そろそろ入れれそう??」

川本「しまった、ゴメン想定外でゴムが無いや」

ちはる「大丈夫な日だと思うから、そのままお願い♡」

川本「生か、、何とか気を付けて外出すね」

川本「じゃ、入れるよ。」

ちはる「ん、あーん、めっちゃ硬くて素敵」

メリメリとちはるの中にカチカチのチンコがめり込んでいく。

大柄な女の子の割には、奥に行くと急速にキツイ。

川本「結構キツイけど、痛くない?」

ちはる「あーん、大丈夫。そのまま突いてえ。」

・・・そうか、半年間ご無沙汰とか言ってたな。

こちらもゆっくり行かなければ。

私は少しずつ、ピストンを始めた。痛くないようにゆっくりゆっくり。

半年ぶりのチンコに慣らさなければこのキツキツ感は解消しないのではと考えた。自分のチンコがデカい方とは思わないが、身長相応にはあると思ったので奥までは慎重に行った。

やがて、チンコの先端が奥に到達する感じがする。

ちはる「あっ、奥に突いた・・・そのままズンズンやって♡」

12年ぶりなので一瞬で出てしまうと思ったが思いのほか冷静に射精コントロール出来てる。

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン!

山奥の温泉宿に例の音が響き渡る。それは静寂に霧散していく。

ちはる「あん!あん!あん!気持ちいいよ!!川本君」

川本「ちはるぅ、、マンコめちゃ締まるぅー!気持ちいい!!」

ちはる「きもちくなってきたあ♡イクーううう!」

ちはるの力が抜ける。あの締め付けが逝ったのか?知識が乏しくて情けない

川本「マンコの締め付けヤバいイキそう!!」

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、ドクンドクンドクン・・・

何とかイク前に抜いて、ちはるの胸に射精できた。失敗して中田氏という事態は避けれた。白い液がちはるの美しい胸に注がれていく。なんという背徳感。

ちはる「12年ぶりとは思えないほど上手じゃん、川本君。気持ちよかったよ。素敵!!」

川本「あはは、何とか覚えてて良かったよ。ちはるもすっごく気持ちよかった、ありがと!」

ちはる「もう彼カノだから、今後あたしも名前呼びしていいかな♡」

川本「もちろん、ひろしで頼むよー」

その後も2回程合体してこの夜はほぼオールになった。

解散前にちはると連絡先を交換し、東京でも会う約束をとりつけた。

意外にも都内で住んでる場所近くて、元々ご縁があったようである。

それでは、次回は帰路フェリー編になると思います。

長文にお付き合いいただきありがとうございました

この話の続き

フェリー編がまだ未完成なので、寄り道を。高校生の頃、童貞を捨てれなかったもどかしい思い出を書きます。前編・後編2本立てです。高校2年の頃から心を寄せていた伊藤トモコという女子が居た。見た目は松山あおいさんが近い。トモコは男子を刺激するような着こなしが好きで目立つタイプ。髪は茶色で…

-終わり-
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