体験談(約 8 分で読了)
裸族ゆみの高校時代の思い出2完結編
投稿:2025-06-27 20:21:55
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
生理になり苫小牧までの数日間ここに書けるような濃いH話も暫く埋まらないので、まっさんと相談した結果前回の佐々木君とゆみの思い出話の続きを書いてみたいと思います。ゆみに話を聞きながら俺が文字起こしをするイメージです。俺もまさかの裸族と判明したゆみの高校時代の話は初めて聞くので、興味津々です。…
例の本文に入る前に少し旅の動きを。
旅は生理のまま終盤、大樹町を超えたあたり。
風呂もシャワーで済ますから物足りないです。
だがかなり量が減ってきたので、そろそろH解禁できるかも。
大樹付近は一面の銀世界ですが道だけは驚くほど乾いててあたしは元気いっぱいでジープを運転しています。郊外に出てからはずっとセーラー服の襟だけのおっぱい丸出しの格好です(笑)滅多にない信号待ちでは念のためまっさんがバスタオルを掛けてくれるので交差点に数台溜まっても大丈夫。昼間でもー5度と寒く、腕とおっぱいは窓に近い右側から冷気が入り寒いです。
「ねえこの先にながーいトンネルあるでしょ」
「ああ、野塚トンネルな。4200mくらいある。」
「トンネル入る前にパンイチにしたいんだけどどうかな」
「あ、それはやめとけ。標高586mあるので現在大樹がー6度、おそらく山頂のトンネル付近はー11度くらいになる。山頂付近は日も当たらない」
「ジープは隙間が多いので暖房能力が限界なんだ。止まってればー20度でも大丈夫なんだけどねー」
「寒さがネックなのね・・・・残念。」
「冬以外に来るチャンスがあれば野塚トンネル全裸事件イケると思うぞww」
「おおっそれは楽しみ♪是非冬以外も来たい!お願いします。」
「今はそろそろちゃんとした服着て欲しい。宿泊地も近いしな」
「うん、わかった。流石に着替えるよ。」
こんなやり取りをしながらジープは宿泊地、静内へ進んで行った。
一方でまっさんの精液はどんどん溜まるので例の上半身だけセーラー服の襟のみのコスプレで背後からおっぱいを密着してあの佐々木君風の手コキ無限発射やってあげました♡。
まっさんは素っ裸よりこの方が興奮するみたい。制服の雰囲気なのに、おっぱい丸出しだからだってさwww。これ考えたあたし天才かも。
それでは前回の思い出話の続きを書いてまいります。今回で最終回です。
二人の知恵を出し合って作ったヤリ部屋。
快適な二人のセックスライフを盛り上げてくれた。
雨が降ってもヤリ部屋部分は特に雨漏りも浸水もしなくて蚊を除けば快適だった。その後蚊に関しても鬼のように蚊取り線香炊いたら解決した。
「ねえ、今日はバック試してみない??」
「あ、うん。俺全く初めてだけど出来るかなあ。」
「いつもとチンコの角度が違うから、気を付けないと秒で出ちゃうかも」
「なるほど・・でも新しい事はどんどんチャレンジしたい」
「なかなか向上心があってよろしい♡」
既に濡れてきたあたしは四つん這いになって彼を受け入れる体勢を作った。
「うわっ初めて見る光景。ゆみの漫湖、びちゃびちゃでめっちゃエロい・・・」
「どうしよう。エロすぎて見てるだけで出ちゃいそうだよ。」
「まだ出しちゃだめよ♡入れる前に出ちゃうなんて、あたしの彼氏失格だからね!!」
「わかった頑張る。任せろ、すぐ入れるぜ、ゆみー」
カッチカチに勃起した浩二のチンコがあたしの中に入ってくる。
ああ、硬くてとってもすてき
「ゆみぃーいつもと違くてすぐ出ちゃいそうで動けないよう」
「情けない事言うなあー♡頑張れ。」
「ゆっくり、ゆっくり、慎重に奥に当たるまで我慢して入れてみて♡」
浩二はゆみの指示通り慎重にゆっくりと挿入していく。
やがて・・・
「あっ♡浩二、奥にあたったわ!大成功ね。」
だがその瞬間であった。
「ああっだめだーゆみごめん出ちゃったぁ」
ガクン、ガクン、ガクン、ガクン!!
奥に突かれたまま、彼の腰が痙攣し射精が続く。吐出するたびにまだ彼の硬いままのチンコが動き奥に当たる。早漏すぎて失敗したがこれはこれで凄く気持ちいい。
「初めてのバックの割にはよく頑張ったね、次は2回、その次は3回動けることを目標にしましょ。」
今回少し久しぶりだったけど、ゴムに出された精液は相変らず薄かった。
「浩二ーぃ、まだ毎日10回とかオナニーしてるんだ??エッチだなあ」
「恥ずかしいけどそうだよ。毎回ゆみの事思って出してるよ!」
「あはっ、面と向かって言われると照れるわね♡」
「ねっ♡あたしってさ♡浩二が抜いてる間どんなことされてるのかなぁ♡?」
「あたし彼女なんだよ、妄想を出来る限り実現してあげたいじゃん♡」
「笑ったり、引いたりしない??」
「勿論!真剣に聞くよ♡」
「生乳を背中に密着されて下からガン見されて超甘い言葉で精液抜かれながら告白したシーンで抜いてる。」
「あー、あれかあ。あたしも浩二落とすために全力出したからなあ♡」
「俺も好きだったけど、ゆみに全力で落とされたんだな。」
「実は教室であんな小悪魔攻めやって欲しいんだ。」
「へええーそうなんだぁ♡意外。じゃ早速明日からね♡」
「明日から教室でも眼鏡はコンタクトに変えるし髪もびしっと決めて薄く化粧もしてくるから、かわいすぎてあたし見ただけで射精しちゃダメよ♡♡」
「知ってた。わざと髪ボサで地味にしてんの。素材は多分クラストップのかわいさだと思うんだ。」
ああ、この幸せな時間が永久に続けばいいのに。
だが、何処から漏れたのやら。結局秘密はいつかバレる運命なんだろう。
廃墟倉庫に向かう所を誰かに見られたか。そういえば確かめてないけど屋上から廃墟倉庫や裏出口とか見えてしまう可能性もあった。
「ゆみ、助けてくれ!俺に彼女が居ることがバレてる」
「グループライン今既読スルーしてるけど須藤に突っ込まれてる」
普段勝気な浩二がびっくりするくらい不安な顔をしている。
恋愛経験も少ないしましてや修羅場なんて未体験だろうし。
浩二、残酷だけど隠し事ってのはいつかはバレるのよ♡。
「まずは冷静になろ。相手はあたしってバレてる?」
「いや、彼女が居るという事実だけっぽい。今んとこ」
「この際、彼女が出来たことを公表してしまおうよ」
「え、俺はゆみが危険にさらされるのは嫌だ!」
「やん、浩二カッコいい、ゆみ濡れちゃう♡」
「ちょっとこの緊急時になんてことを」
あたしは実力で浩二を落としたんだから、何も引け目を感じる必要はない。
それに、本当の陰キャじゃないからね。あくまでも作り陰キャ。
そうやすやすと負けないから見てな浩二。
浩二はグループラインのやり取りを見せてくれた。
高田「ショックかもしれないけど、この前浩二が女子と手を恋人つなぎして下校していたんだ」
須藤「えっ、相手誰よ?あたしショックで倒れるかも」
高田「後ろ姿しか見えなかったけど細身で黒髪、浩二と背がほぼ同じ」
須藤「特定班はよ!!」
三瀬(もう一人の女子)「多分理系が強い眼鏡かけた静かにしてるコだと思う・・・」
須藤「地味系は全く接触ねーからなあ。特徴言われてもぱっと来ないんだよな」
須藤「てか本人見てんだろ!レスしろよ、こっちは既読わかってんだぞ」
高田「いやこの状況でレスできないってww」
うーむ、この感じでは身バレは時間の問題だな。
浩二と背が同じで黒髪、細身だとほぼ特定される。
ブーッブーッブーッ
その瞬間、浩二のスマホに着信。
「マジか・・・須藤だ。行動はえーよ。怖い」
「ゆみ、どーしよ。俺、出るべき??」
「既読着けちゃったしやっぱ出なきゃ不自然か・・・・迷うー」
あの頭が良くて冷静な浩二がパニクってる。これは彼女として助けなきゃ。
「あたし出るよ。ここは任せな!」
通話中・・・・
「はい、佐々木君の彼女です。彼は今シャワー浴びてます。」
「今佐々木君の家でこれから彼とエッチするの♡」
須藤「あ、あんた誰??彼女って・・・シャワー??エッチ?」
「そう。あたしは中村ゆみ。地味だしほとんど話したことは無いわね。」
須藤「大体わかる。確か理系が強い眼鏡の人だろ。貴方が佐々木君と話しているの一度も見たこと無いんだけど。なんで??どーやって知り合ったの?」
「ふふ、3週間前くらいかなあ、佐々木君に呼び出されて告白されたのよ。」
須藤「あ、あたしめっちゃ好きだったのに・・・・」
須藤「2回告白してもダメだった」
「残念だったわね。告白されて相手も良いと思ったら付き合うでしょ。」
「佐々木君は貧乳好きだったのよ。あなたは気づいてなかったと思うけど、実は佐々木君から(おっぱいに笑)連日熱い視線をもらっていたの。人の好みはそれぞれだからね。」
「貧乳好きな佐々木君が、貧乳のあたしに告白。自然な流れでしょ。」
「残念だけどあきらめるしか無いと思うわ。」
電話口の向こうで、すすり泣きの声が聞こえた。
本当に好きだったんだろうなーゴメンね。でも恋愛は残酷なのよ。
告白してOK貰えなかったのは、あなたがどんなに一軍女子で美人でスタイル抜群でも佐々木君のタイプではなかっただけなの。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はあーやっちまった。ちょっと明日からの学校が怖いわね。」
「ゆみ、即席アドリブすげえありがと。」
「貴方の事よっぽど好きだったみたいでかわいそうだったけどね。」
「もしあたしが理不尽なイジメにあったら、浩二助けてね♡」
「そりゃ勿論、今度は俺がゆみを助ける番だぜ。」
予想に反し、その後は何事もなくいつも通りの日常だった。
初日だけ浩二とのお付き合いについて突っ込まれたけど。
その後は至って普段に戻った。みんな大人じゃん。人の恋愛事情なんて3日経てば忘れるものよ。浩二の周りにはいつもの3人が居るのも変わらない。
時々、刺すような視線が、須藤から来ることを除いて・・・。
幸い、このヤリ部屋がバレたわけでも無かった。
あたしたちは授業中から密かに連絡をとりあい、放課後を待ちわびた。
「浩二、もうあたし我慢できない。頑張ったから思いっきり抱いて♡」
「ああ、もちろんさ、今日は時間大丈夫なのか??」
「もちろん、親には友人とカラオケ行くって言ってある。18時ころまではイケる」
「よし、俺も親に18時ころ帰ると伝えとく。じゃあ放課後秘密基地合流でね!」
放課後・・・
同時刻にあたしたちは秘密基地へ合流した。
今日は燃えるようなHがしたい。あの超絶美人の須藤に勝ってから初めてのH!
「浩二、おいで♡」
あたしは秘密基地完成時と同じスタイルで両手を広げ全力の笑顔で浩二をむかえた。「ああー、ゆみ!!超好きだあ!」
また勢いよく浩二が覆いかぶさってきた。
彼は両手を恋人つなぎにしてあたしをスポンジのマットレスに押し付けた。
「ねぇ浩二、あたしの制服早く♡む♡い♡て!中素っ裸よ♡」
「はやく裸で抱き合いたい♡」
「う、うん。それめっちゃ好き、興奮する。」
彼はあたしの制服をあっという間に脱がしてすっぽんぽんにした。
「ゆみ、今日は一番長持ちする正常位でいい??」
「勿論、貴方の得意な奴でお願い。」
既にギンギンのチンコをゆっくりあてがう。
初期のころは一気に入れてきて痛いこともあったけど丁寧で上手くなった。
素敵!濡れ濡れの漫湖に抵抗なくあの美しい形のチンコが入ってくる。
「あ、あ、凄く硬ぃぃ!」
浩二はあたしの絶叫イキを覚えててくれ、安定した速度でピストンを開始する。動きに合わせてあ、あ、あ、あとリズミカルに小さな声が出てしまう。
「ちょっとイキそうになってきた・・」
「もうちょっと、頑張って浩二・・・」
彼は少し速度を緩めると、復活したようでぎゅっとあたしを抱きしめてきた。
ああ、幸せだあ。
お互い見つめ合って、糸を引くようなキスをして
再びピストン開始。一定速度のピストンで暫くするとあの急激な快感が芯から湧き上がってきた。
「あー浩二、キタキタあああああ、イクう!!」
「俺もちょうどいい感じになってきた!!一緒に逝こ。」
浩二の腰がガクン、ガクン、と痙攣し射精をするとともに、あたしは廃倉庫の中で絶叫し、逝った。
浩二はグッタリしてしまったけど気合であたしを抱きしめてくれました。
暫くの余韻を楽しみ、暗くなってきたのでお開きにしました。
半年後、一度解体工事の話が出てああ、遂に終わりかあと思ったんですが、結局それも中止になり、あの部屋は何と卒業ギリギリまで誰にもバレずに使えたのです。卒業も近いバレンタインの寒い日に二人でカセットボンベを使う小さなガスストーブ一つずつ持ち寄って2個点火してヤったのはいい思い出です。
以上で回想編は終わりになります。
静内からは再び合体可能になり、旅の終盤を書いていきます。
長い話になりましたが、お付き合いいただきありがとうございました。
それでは話は戻りまして旅終盤を書いていきます。日高地方の太平洋側は北海道の中でも最も温かく雪の少ない地域で、特に宿泊地の静内町は北海道の伊豆なんて言われるほどです。野塚トンネルを超えると雪は一気に消え、まるで東京と変わりません。楽なものです。気温も正月なのにプラス5度もあります。「い…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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