官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
三菱ジープによる道東セックス旅行川湯温泉編
投稿:2025-06-18 20:28:59
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
中途からでもわかりやすく、タイトルを変えました。いつもご視聴ありがとうございます。先日のホテルベルサイユでは1発だけで爆睡してしまい、ゆみには悪いことをしてしまった。その抑圧で遂にショッピングモールでの露出プレイを実行してしまったのだろうな。だが俺もさすがに疲労が蓄積したら仕方ない。俺が…
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いつもご視聴ありがとうございます。
今日は150㎞を超える移動日です。
旅も後半、今日は一気に中標津から標茶、弟子屈を経て最終地点は川湯温泉に泊まります。懸念された北海道南の低気圧の影響はほとんどなく、今後の雪は大したことなく過ぎそうである。R243パイロット国道を西に進むと積雪は次第に減り途中で運転を交代してもらった。
「安定した直線&乾燥道路が標茶まで続くけど眠気に注意してなー」
「おっけーエロエロなゆみちゃんにおまかせ♪」
「え??今それなの?」
「うん、ちょっと濡れ気味ww」
まじか・・・まあ聞かなかったことにする。今は運転に集中な。
路面の積雪が消えスタッドレスタイヤ独特の唸り音に豪快なディーゼルエンジンの音を響かせジープはR243を西へ快適に進んで行く。
安定した乾燥路ともなると、道民達の車が一気に夏並みのハイペースで次々追い越していく。勿論エセ道民の俺たちが叶うわけはない。
「みんな速いねービックリだよ。」
「このジープも踏めば150km/hくらい出そうだね」
「ターボ付いてるから出るかも知れん。でも重心が高いから横転しやすいんだよ。セウォル号みたいになりたくないww」
「しないしない、大切な人を乗せてるんだから。安全第一ね♡」
フルトレーラーとか大型観光バスが長い直線路で乗用車数台まとめて追い抜くのは圧巻である。道民のプロドライバーは元気いっぱい。
1時間も走るとこの辺りでは最も積雪の少ない標茶町を過ぎやがて弟子屈町に入っていった。
弟子屈あたりからは北西風による雪雲の影響を受け始める。
だが気温はプラス1.2度と高く雪は降っていても飛ぶ気配も積もる気配もない。
やがて俺たちは予定よりかなり早くR243道の駅摩周温泉に到着。
年末年始休みの始まりとはいえ、流石にハイシーズンとは比較にならないほど車はまばらだ。真昼間のカーセックスにはやけに好都合ww
「とりあえず例のソフトクリーム屋いこ」
「うんうん、楽しみー」
「ねえまっさんフードシェアしようよww」
「口移しで食べさせてあ・げ・る♡」
(あ、もうエロモード来てやがる・・・・早い、怖いよう)
濡れ気味のベタ雪の中、想定外に早いカーセックスを予見しR243道の駅での駐車位置を店舗や他車から死角になる場所を選んだ。根雪が50cm以上あり、あちこちに除雪の雪山があってある意味好都合・・・・
口移しなんてやってたらゆみのエロスイッチ確実に入ってしまうだろう。
ゆみが摩周色のソフトクリームを買いに行く間、灯油ヒーターを入れてベッドメイキングをしておいた。JK制服も如何にも風俗店のオプション希望という感じにハンガーに掛けておきました。
その後俺も店舗内へ。
「まっさん、お待たせ!!2種類の味買っといたよ。半分ずつ口移しで燕さんみたいに食べさせてあげるう♡」
「うん、ありがとう楽しみ。マジで口移しか・・・・俺がやる方はちょっと恥ずかしいなwwwあとね、もうベッドメイキング終わってるんだよね」
「えー気が早い・・そんなにあたしとヤリたかったの?」
「まっさんあたしにベタ惚れだもんねえ、仕方ないなあ」
「大好きな制服に着替えて誘惑してあ・げ・る♡」
「中標津で買った新しいブラウス着てほしんでしょ、ノーブラで♡」
なんだかヤケに煽るなあww
外は気温0.7度。湿ったボタン雪が風速10mくらいの強風にあおられてひらひらと舞い狂っている。春先に東京でもこんな感じの雪降るよね。
真冬の道東らしからぬボタン雪
この気温なら吹き溜まりの心配は皆無と予想した。
ジープに着いたらまずは運転席と助手席に座ってお行儀よくソフトクリームを食べ始めた。そのうちゆみが「まっさん、あーんして♡」
ゆみはソフトクリームを口に含むと、キスをしながらぬるっと俺の口にソフトクリームを入れてきた。あまーい!!
今度は俺の番。さすがにちょっと恥ずかしいけど
「じゃ、俺からも。ゆみ、あーんして」
もう一つ味のソフトクリームをゆみの口に流し込んだ。
あっこれ披露宴のケーキの食べさせあい予行演習だな・・・・
(口移しはしません!!(恥))
二人とも食べ終わったら、Dキスでぬっちゃぬっちゃと仕上げ。一気に気分が高まってきた。
このジープの不便な所は運転席側から後部ベッドに直接行けないこと。
一度吹雪の外に出て、念のためトイレも近くにあったんで二人とも済ませて、後部ドアから後部ベッドに入りなおした。
だが天候がかなり怪しくなってきて気温も0.4度まで下がってきた。周囲の建物や車に新たな雪が積もり始めている。依然湿ったボタン雪。
多少は混雑する店舗周辺の駐車場と対照的に、ここには車はおらずあるのは雪山だけ。時折突風で舞う雪がホロをたたきシャーッ流れる音が聞こえるだけである。尚視界も悪化してきてカーセックスにはより好都合・・・・
ゆみが毛布を纏い、ごそごそとJK制服に着替えている。
「えーわざわざ毛布で着替え隠さなくても??」
「まっさん男ならわかるっしょ、最初から全裸みせるより、最初は見えなくて徐々に肌が見えていった方が興奮するかなあと思ったのよ。」
「その気遣い、素敵すぎる!!」
「少しでも多く興奮してほしいからね♡」
その甘々な空気を切り裂くように、強風が襲い掛かる。
ゴオオオオオオーガタガタガタ、バチバチバチッ
思ったより楽観視出来なくなってきたか。硬い雪粒がジープの窓を叩く。
サッと外気温を見ると氷点下0.8度。マイナスになると雪が飛ぶ、吹き溜まりが出来る。想定外の暴風雪に少し冷や汗が出始めた。
焦るな俺、一昨日では一応この予想だったんだから。
今は性欲が先だ!!
俺は気にしないふりをしてゆみを毛布にくるまって抱きしめDキスへ。
激しい風の音にかき消されそうになるDキスのいやらしい音色。
ぬちゃっぬっちゃぬちゃっと、ゆみも呼応して舌を絡ませる。
「まっさん、結構荒れてきたけど想定通りなんでしょ」
「当然よ♪想定内だ。気象オタクだしな。1回分のHで埋まるような事にはならんぜよ」
なぜか不安隠しに坂本龍馬風になった俺。
今一つ自信は無いがはったりでゆみを安心させた。
到着時間が早すぎたので、せっかくならラブラブ雰囲気を長く楽しんでゆっくりセックスに移行していこうと思った。
ガンガンにファンヒーター炊いたジープの中で二人で毛布に包まって抱き合いながら見つめあったりして♡。
次第にジープの中に雪が吹き込むようになる。
「ゆみ、こんな日を迎えられて俺は世界一の幸せ者だ!!」
「あたしもよー、地獄の底からやってきた正義の使者、まっさん!!」
「あの出会った居酒屋のオーナーにも今度あいさつに行こうな。」
「あ、いいね!あの店あたしは初見だったんだよね。」
俺はゆみをくるりと半回転させ、背後から抱きしめた。
もう毛布をかぶってると暑いくらい(室温27度)になってきたし、運転席との目隠しもしたのでゆみの背後からおっぱいを愛撫し始めた。
「あっあっあっ」
ゆみの小さな声が漏れ始める。控えめだが感度はすこぶる良い。
胸部分に一切ポケットが無い薄いブラウス、そのままでも乳首が丸見えでめっちゃエロくて、俺も一気に勃起度MAXに。
俺はブラウスの上からゆみの控えめながらはっきり主張する突起を口に含んでみた。
「あーん、まっさんの唇、気持ちいい・・・」
ブラウスがみるみる透けて、ほぼ着ていないのと同じほど丸見えに。
乳首をブラウス越しに擦り続け、ボタンをゆっくり外していく。
俺の指とゆみの乳首の間の布がなくなって乳首と指が直接触れる。
ゆみはこれを待ち焦がれていた。
「ああ、やっと・・・直接キタ♡」
「結構焦らされちゃって、もうぬるんぬるんだよ。」
「ね、下も触って。ノーパンなんだよ♡」
俺は少し焦らして、先にブラウスを脱がしてゆみを上半身裸にした。
根室の暴風雪の時と同じ、いや明るいのでもっと肌が雪に映えた!!
「ああ、美しい・・見惚れてしまう。まるで美術館だ」
背中のS字カーブと、細いのに更に縊れた腰回り。
骨盤がぐっと目立つゆみの後ろ姿。その割には尻のボリュームがあって3サイズからは想像しがたいグラマー感ある。
「ねえ早くう、下もいじいじしてえ。」
「わりい、わりい、見惚れすぎてしまったわ」
そして俺はゆっくりと手を下に向けて進めていった。
既に布団の上に敷いたタオルにエッチな汁がたっぷりこぼれて居る。
ゆっくり手マンから開始し、良い感じに声が出てきたら体勢を変えてもらった。
「今日はバックでいいかな、四つん這いになってほしいんだけど」
「頭がバックドアに当たると怖いので、ドアと頭の間にクッションを挟んで頭はなるべく床につけて、尻を突き出してくれる??」
「うん、まっさんこういうとこめっちゃ丁寧で好き」
「ゆみさあ、前頼まれてたやつ撮影するからスマホ貸して?」
「あー結合部の動画ね、よく覚えててくれたね。エロく撮影してね♡」
俺は片手にスマホをもって、挿入を開始した。
すでに愛液でぬるんぬるんなので、普段のキツさはあれど抵抗感少なく侵入できた。
「ああああ、熱いのが来た来た!!幸せ。」
「ゆっくり、ゆっくりお願い♡」
ゆみの好きなスローペースかつ、奥まで当たるように丁寧に開始。
次第に結合部の愛液がぬっちゃぬっちゃと泡立ってきていい感じのエロさが出たのでそのあたりで撮影した。
本当は色々撮りたいけど、俺が不慣れなのでスマホ落としてもまずいし、その辺はもっとセックスが上達して余裕できたらだな。
とてもじゃないが今はまだ射精の瞬間なんて撮れる気がしない。
そのまま超スローペースで動いてても、視界のエロさで俺も急速に限界が来てしまいそう。
「あ、あ、あああ、気持ちいい、逝きそう逝きそう!!」
急にゆみの声が大きくなり、チンコが圧迫される。
その瞬間、一気に射精してしまった。
勿論、強制中田氏義務です。俺は華奢なゆみの腰をがっつり掴み、ドクンドクンドクンと注入していく。
「ああ、まっさんの熱い精子、どんどん入ってくるー!!」
「あたし幸せ。早く赤ちゃんできないかなあ。」
出来婚が半ば前提になっている、何とも不思議な感覚である。
ただ俺は初めての彼女だから通常の?感覚はよくわからない。
例によってバックで結合したまま俺たちは横たわり、余韻を楽しんでいた。
幸せ絶頂の後それなりの試練が待ち受けてる事なんてこの時は頭からすっかり抜けていたのである。
ここから先は宿泊地まで約17分。今回は俺の友人の別壮なのです。本人は仕事のため東京におり不在、床暖房の使い方や温泉の温度調整など一通りレクチャーは受けて準備万端の筈だったんだけど。
長期不在宅ってのは予想できないトラブルがつきものなのですよね。
今回はかなり長文になりましたがお付き合いありがとうございます。
次回は波乱万丈の川湯温泉宿泊編となります。
いつもご視聴ありがとうございます。今回は遭難気味の内容中心で別壮でのHは次回になります。暫しお付き合いください。もう何度目になるかすら忘れたほどジープ内でのゆみとのセックスを終えると、俺達は快楽の中から現実に戻された。暖房フルパワーなのに、雪が積もって視界が消え去ったフロントガラス。…
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(2020年05月28日)
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