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【高評価】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密⑦(1/3ページ目)
投稿:2025-12-16 19:16:44
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「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
妹の妊娠が発覚した。まだ16歳…男も知らない処女のみゆきが妊娠した。妹を痴漢し…逮捕された男の逆恨みからの報復で妊娠させられたのだ。ドラッグストアで妊娠検査薬を買った俺。早く結果の知りたかった俺は早る気持ちを抑えられず強引に妹を多目的トイレに連れ込み…検査をした。結果は陽性。簡易…
妹と男女の関係になってから一ヶ月以上過ぎていた。
「久しぶりにユウトの家に泊まりに行っても良いかな…?」
「え…うぅ…ん…今はちょっと…かな…」
バイトも終わり詩音と2人…家路を歩いていた。
あれから妹とは毎日の様に愛し合っている。
もちろん…そんな事は詩音は知らない。
「やっぱり…妹ちゃんの事…?」
「まぁ…ね…」
「産むって…言ってるんだよね…赤ちゃん…」
「うん…ちょっと何を考えてるんだか…分からなくなってる…」
いくら俺と関係を持つための切っ掛けだとしても、もう…夫婦の様な関係になった以上…あんな変質者の赤ちゃんを産む義理なんてない。
妊娠してもう2か月…下手すりゃ3か月が近いだろう…。
「妹ちゃんとあれからちゃんと話して無いから…私が話そうか?説得出来るかは分からないけど…」
多分…詩音に妹は説得出来ないだろう。いや…逆効果になりかねない。
「あれなら…また俺が詩音の家に泊まりに行くけど…?」
「うん…今はちょっと…兄貴が帰ってきてるから…」
「あぁ…あの人…?ちょっと苦手だな…」
「でしょ…?」
詩音の兄貴…見た目からして明らかな輩である。ブレイキング◯ウンとかに出ても全く不思議ではない。
「話変わるけど…」
「なに?」
「美璃夢の事だよ…」
未だに美璃夢は不登校のままだ。
俺は顔すら見ていない。何度美璃夢の家を訪れても面会すらしてくれないのだ。
「妹ちゃんから何も聞いてないの?」
「妹…?あぁ…うん…ちょっと聞きづらくて…」
「私より…今は妹ちゃんの方が詳しいと思うよ…」
「やっぱり詩音も会って貰えないんだ…」
「うん…私…完全に嫌われちゃった…」
妹と美璃夢…詩音が知ってるか知らないか分からないが…レズビアンとして関係を持っている。
心の壊れてしまった美璃夢…病院でのカウンセリングでは何も解決せず引き籠ったままだ。
唯一…みゆきの存在だけが彼女にとって救いになっている。
「ねぇ…ユウト…たまにはね…♡」
バイト帰り…繁華街を歩いているとラブホテル通りに差し掛かった。
「う…妹がコンカフェ辞めたから…あんまり余裕ないんだよね…」
「うちが出すから…ね…?いや?」
頬を赤らめ上目遣いでおねだりしてくる詩音。
本当なら…付き合い始めたばかりの恋人同士…もっとデートやお泊りをしても良いと思う。
「そんな…詩音に出させる訳にはいかないよ…」
「ユウトはお金無いんだから…うちが出すよ…♡だから…行こ?ラブホ…♡」
「うん…なら半分出すよ…♡俺も…詩音としたい♡」
詩音が嬉しそうに俺の腕にしがみつく。
スマホでホテルの金額を調べ一番安いホテルを探した。
「うわ…ここも一杯だ…」
「何処も満室だね…皆…そんなにセックスしてるんだ…♡」
「俺達だって高校生なのにセックスしようとしてるんだからね…大人の人達ならもっとだよ…」
「次…行って…一杯だったら…外でする?」
「仕方ないね…。でも…あんまり外でしてたら…補導されそうで怖いけどね♡」
「スリル有って良いじゃん♡」
恥ずかしながら…詩音とは青姦でする事が多い。
貧乏高校生あるあるなのだ。
「お…ここは一室だけ空いてるよ?」
「そんなに高く無いし…良いじゃん♡ここにしよ?」
俺達は幸い一室だけ空いてた部屋に入る。
「ちょっと…この部屋…♡」
「うん…」
空いていた部屋に入るとどぎつい色合いの壁紙が俺達を迎えてくれた。
そしてベッドの周りには…えげつないSMで使う拷問器具が揃っている。
「凄い♡こんなに磔にされて…エッチな拷問されるんだ…♡」
「拘束されてみたい?」
「ちょっと興味有るかも…♡」
「この…変態♡」
俺は拘束具に興味を取られていた詩音の後からそっと…近付き、いきなりベッドに押し倒した。
「キャッ!いきなり♡ん…♡」
詩音の唇を唇で塞ぐ。
「んちゅ…♡ん…」
キスをしながら互いの服を脱がせ合う。
上半身の服を脱ぎ捨て俺はズボンだけになる。
詩音の方はパンティだけを残して裸になる。
「ん…♡バイトの後だから…汗臭いかも…シャワー浴びてくるね…♡」
バスルームに向うパンティ1枚の詩音の後ろ姿…。
背骨のウエストラインが美しいS字を描き…綺麗な形の少し大きなお尻へと繋がる。
そのお尻が動く度に左右に揺れる姿に…俺の中の雄が強烈な刺激を受ける。
そして…その丸く綺麗なお尻にピッタリと張り付く柔らかそうなパンティにムラムラした俺…。
「キャッ♡何?え…ダメ…汚いよ!」
立ち上がりバスルームへ行こうとした詩音をまたベッドに引き倒し、長い脚を開かせて股間に顔を埋める。
美少女の履く純白のパンティ…その中には美少女のマンコがある。
詩音のマンコの形を確かめる様に膣口辺りに鼻を埋める。
「…詩音の臭いがする…♡」
クンクン…
「もう♡変態♡あ…♡あぁ…匂い…嗅ぐなぁ♡」
パンティの上から鼻でなぞり…詩音のクリトリス…膣口の形を確認し…鼻先でクリトリスを擦り上げる。
「やん…♡もう…♡」
汗の臭い…それよりも強く香る詩音の雌穴の臭い。
妹の雌穴の香りとも少し違う。
「もう…♡パンティの替えなんて無いのにぃ…♡…汚れちゃう♡あぁ…♡」
パンティの膣口が当たる部分にジワッと愛液が滲んでくる。
薄い綿の白いパンティ…クロッチの部分に厚手のガーゼが付いて無いタイプだ。
柔らかくてマンコの形をクッキリさせるタイプ。
お決まりの小さなリボンが可愛い。
パンティといえばこうでないといけない。
「あぁ…ん♡ダメぇ私ばっかり…えい!」
詩音が身体を入れ替え俺の身体を下にする。
「ユウトのデカチンポも虐めてやる♡」
カチャ…カチャ…
詩音がベルトを外すとズボンと一緒にパンツまで一気に脱がす。
俺は少し腰を上げて脱がすのを手伝う。
ボロン!
勃起したデカチンポが天を突いている。
「もう!いつも!いつも!節操もなく勃起させて!ハムッ…♡」
詩音がいきなり亀頭を口に含んだ。
「あっ…!俺のこそマジで汚いよ?」
「ん…んちゅ…♡…少し臭うのだ♡オシッコの臭いがする♡んちゅ…♡」
シコシコ…ペロ…ペロ…
詩音の即尺…たまにバイト中に抜いて貰ったりもしてる…。
初めて舐めて貰った時より…かなり上達している。
元々、地頭の良い詩音…。
俺の気持ち良い場所…気持ち良いリズム…それをしっかり学んで丁寧なフェラチオをしてくれる。
洗ってない臭チンポでも嫌がらず舐めてくれる。
もちろん射精した時は一滴たりとも残さず飲んでくれる。
いつも強気な女の子…詩音…でも好きになった男にはとことん尽くすタイプの女の子だ。
フェラチオしている詩音の頭が動いているのを見るのが好きだ…綺麗な楕円の頭…後頭部の方が少し出ている欧米人に多いタイプの形。
日本人のデカ顔の絶壁頭とは違う。
妹や美璃夢や詩音…静さんやアキさんみたいな美形で小顔の女性達は大抵この頭の形をしている。
「んちゅ…♡んちゅ…♡…?どした?ずっと私の事…見て?」
「いや…♡やっぱり詩音は可愛いなぁ…って…♡」
「可愛いなんて言われ慣れてるんですけど…?んちゅ…♡」
「でしょうね…♡」
シコシコ…んちゅ…んん…
「ん…♡ユウトも…んちゅ…♡最近…カッコいいよ…♡」
「そんな事…ないよ…あぁ…♡気持ち良い…♡」
「んちゅ…♡ううん…最近ユウトカッコいいって…うちのクラスの女子も言ってるよ?んちゅ…♡ん…」
俺がカッコいい?クラスカースト最下位の俺だぞ?
「ユウトの事…好きって娘も…いるよ…?んちゅ…♡他のクラスだけど…」
人生初のモテ期到来というヤツか…?
「3組の…田中…アイツ…ユウトに告るとか…言ってるらしいよ…?どう…?うふふ…♡」
田中さんか…嬉しい様なそうでないような…。
彼女はお世辞にも詩音達の様な美少女ではない。
スタイルは俺好みの華奢なタイプだが…目が小さく一重でソバカスの多いタイプ…度の強いドングリ眼鏡で…いつも三つ編みしているオシャレに無頓着なタイプ。
勉強は出来る優等生タイプだ。
真面目組の俺は1年の時…彼女とクラス委員をやらされていた。
「真面目な田中と…けっこうガリ勉タイプのユウト…お似合いじゃない?んちゅ…♡」
なんか…詩音が彼女を下に見てる感じが嫌だ。
もしかして…ヤキモチ妬いているのだろうか?
「田中さんか…1年の時仲良くしてたからな…クラス委員も一緒にやったし…けっこう良いなって…1年の時は好きだったな?」
詩音に意地悪でちょっと嘘をつく。
レロレロ…ピタッ…
チンポを舐めていた詩音の口と手が止まる。
心の声「しまった!怒らせたか?!」
俺のチンポを掴んだまま俯いた詩音…。
表情が見えず心が読めない。
ググ…詩音の手に力が入る。
「イデデデデッ…!!!」
「へし折ってやろうか?」
俺のデカチンポがくの字に曲がっていく。
「イデデデデ!ごめんッ!冗談っ!ヤキモチ妬いて貰いたくて!嘘!ごめんッ!折れるッ!」
「もう!ユウトの馬鹿っ!ハムッ…♡」
詩音がまた口にチンポを含み優しく舐めてくれる。
痛かったり…気持ち良かったり…俺のチンポは忙しい。
詩音の奴は結構…ヤキモチ妬きだ。
バイトでも可愛い娘の対応していると露骨に機嫌が悪くなる。
注意してないといけない。
何故なら…怒らせた絶対に怖いからだ。
「そうだ…♡浮気症の悪い子のユウトにお仕置きするのに、ちょ〜うど良いのがあるじゃんよ♡」
詩音の目線の先にバツ印の拘束具が有る。
大きなX字の磔…四肢を拘束する手錠がチェーンに繋がれている。
「うそ…あれに俺を?」
「うん♡」
天使の様な笑顔を俺に向ける詩音…しかし…目は座ってる。
「ちょっと意地悪し過ぎた?ごめんあやまるよ♡」
「ううん…ユウトの意地悪なんかで怒ってないよ…♡」
「ならなんで?」
「妹ちゃんとセックスしたでしょ?」
「!!!な…な…なんで…し、し、ししてないよ!」
「…嘘…下手過ぎ…」
「い、いや…ほほほほ…本当に…その…」
「してない?」
詩音の目が鋭く俺を見据える。とんでもないプレッシャーだ。このまま詩音と付き合って結婚まで行ったら…死ぬほど尻に敷かれるだろう。
「し…して…」
ギロッ…
詩音の目が鋭く俺を貫く…。
「…拘束して下さい。」
「やっぱり…エッチしてる時の感じが変わったからおかしいなって…」
「すみません…」
「もう仕方ないなぁ…♡妹ちゃんが相手なら許してあげる♡」
「ほ、本当?」
「許す代わりに…ね?」
拘束具に視線を送る詩音…。
諦める様に拘束具に拘束される俺…。
「ふふふ…♡可愛いわよユウト…♡」
四肢を拘束されて動けない。マジで本格的に動けない。
「妹ちゃんとのセックス…気持ち良かった?」
「いや…その…」
バチーンッ!
「ギャピッ!」
強烈なビンタが顔面に飛んできた。
「ひ、ひえ〜!し、詩音?」
「女王様とお呼びなさいな!」
「い、いや…冗談にしちゃ…マジで痛いんですけど…?」
「痛い?私にあんなに痛い目を見させておいて…それなのに妹ちゃんまで…その…ぅ…ゴクッ…♡デ、デカチンポの毒牙に掛けて…♡」
拘束され…ビンタされたのに…俺のデカチンポは意に反してビンビンに勃起していた。
「この…変態…ビンタされて…ガチガチにしてんじゃないわよ!変態!」
バチン!
今度はデカチンポを思いっ切りビンタされた。
「バウッ!」
痛いけど…気持ち良い!
「ひっ!変態!叩いたら…更にデカくなってんじゃん!もう!」
バチン!
「はうっ!あ、ありがとうございます…♡」
「もう!変態ッ!お礼言うな♡」
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(2020年05月28日)
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