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[第3話]取引先銀行の巨乳営業担当を彼氏とのデート中に呼び出し、俺のほうが気持ちいいと認めさせた(1/2ページ目)
投稿:2026-06-26 21:14:03
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関東某県の郊外で従業員約20名の住宅会社を営む俺は45歳になる。住宅ローンの斡旋に強く、年間数十億規模の契約が見込めるため、金融機関にとっては手放せない取引先だ。県内の同業者協会の理事も務め、5箇所の集合展示場の責任者という立場もある。取引先銀行ではこれまで男性担当者たちが長年担当してく…
駅弁の体位のまま彼女をシャワーからベッドへ運ぶと、繋がったまま背中をベッドに寝かせる。そのまま正常位に移行し、彼女の上に覆い被さるように体を重ねた。静香の体は素直に俺を受け入れていたが、表情にはまだ罪悪感と後悔が残っていた。体はもう俺のチンポに慣れてしまっているのに、心はそれを認めまいと…
ホテルでの一夜から数日が経った頃、静香は以前より明らかに仕事に没頭するようになっていた。
朝早くから夜遅くまで資料を作り、展示場にも頻繁に出ていた。
(あの一夜の記憶を、必死に振り払おうとしているんだな。)
そんな中、ある日、静香が社長室に来たとき、机の上に置かれたスマホのロック画面が目に入った。
そこには高橋と一緒に写った、親密そうな写真が写っていた。
(……高橋か。かなり親しくなっているようだな。)
それからというもの、俺は静香の様子を注意深く観察するようになった。
彼女はホテルでの出来事以来、明らかに精神的に落ち込んでおり、表情も暗かった。
そんなタイミングで、高橋が積極的に声をかけるようになっていたようだ。
最初は軽い食事の誘いから始まり、静香が断っても何度か繰り返し声をかけてくる。
静香は当初、かなり乗り気ではなかった。
高橋の前では丁寧に対応しているが、どこか距離を置いていたところもあった。
それでも、高橋の真面目で誠実な態度に触れるうちに、静香の態度は少しずつ柔らかくなっていった。
彼女は高橋の優しさに、どこか救われるような気持ちになっていたのかもしれない。
それから約2週間後、静香は高橋と交際を始めることになった。
交際開始後、静香は以前より明らかに明るく、ルンルンとした様子を見せる日が増えていた。
だが高橋と交際を始めてからも、静香の忙しさは全く変わらなかった。
ここ最近、俺の案件をかなり多く任せるようになっていたせいか、彼女の業務量が急激に増えていた。
平日も夜遅くまで残業が続き、土日も展示場対応や資料作成で出勤することが多く、ほとんど休みらしい休みは取れていなかった。
彼女は高橋と交際を始めたばかりなのに、ろくに会う時間も取れていないようだった。
実は、静香はまだ知らないのだが、先日静香のところの支店長から「静香を俺の会社に出向させてもらえないか」と打診があった。
実際に銀行から電話やメールをしながら対応するには限界があるほどの業務量を任せており、静香の業績もぐんぐんと上がっていった。
重要取引先である俺のもとに、若手の伸び盛りを寄越すには十分な理由が客観的にも揃っていた。
支店長も静香の努力や能力を高く評価しており、うちとの関係をより強固なものにしたいと言っていた。
実際に銀行では人事本部長まで決済が通っており、俺はこの話を受け入れるつもりでいた。
(ラッキーだったな。向こうから打診があった以上、断る理由もない。)
静香はそんなこと知る由もなく、責任感を持って目の前の膨大な仕事に文句も言わずに対応していた。
高橋はそんな静香を気遣い、できるだけ時間を合わせて会おうとしてくれていた。
それでも静香は疲労と罪悪感から、なかなか積極的に会えずにいた。
彼女の中では、高橋に申し訳ないという気持ちが強いのだろう。
それでも高橋は静香を責めることなく、彼女のペースを尊重してくれた。
そんな中、俺は静香の働きぶりを本気で心配していた。
ある日、社長室で資料を受け取った後、俺は静香に声をかけた。
「中村さん、最近働きすぎだぞ。今週末は展示場には来てくれなくても大丈夫だから、しっかり休んだ方がいい。」
静香は少し驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうに頷いた。
「……ありがとうございます。ちょうど予定があったので、助かります。」
彼女は高橋の休みの予定もある程度把握していたのだろう。今週末は休みが合うのか、嬉しそうな様子が伝わってきた。
その週の土曜日は静香にとって久しぶりの休日だった。
高橋とのデートが急遽決まったこともあり、彼女は今週ずっとこの日を心待ちにしていた。
後で聞いた話では、昼過ぎまでカフェでゆっくりしたあと、夕方には高橋の家で手料理を一緒に作る予定だったらしい。
高橋も久しぶりの休みだったこともあり、かなり気合を入れて準備していたようだ。
おそらく、夕食のあとでそのまま泊まるつもりだったり、少なくとも身体を重ねることを期待していたはずだ。
(彼女は高橋とゆっくり過ごせる時間を、心から待ち望んでいたんだな。)
週末は休んだ方がいいと言ったのは、俺だった。その言葉が、結果的にこのデートのきっかけになったわけだ。
午後3時頃、俺は静香に電話をかけた。高橋の家に向かう途中だったはずだ。
「中村さん、休みの日に悪いんだけど、急なんだ。モデルルームにお客さんが怒鳴り込んできてさ。契約内容でかなり揉めてるみたいで、君しか対応できない。今から来てくれないか?」
静香は一瞬、言葉を詰まらせた。
「……今、ですか?少し……都合が悪いのですが……」
彼女の声は明らかに動揺していた。俺は少し柔らかく続けた。
「ごめん。本当に急でさ。どうしても君じゃないと話がまとまらなくて。◯◯町のモデルルームで待ってるから、できるだけ早く来てくれ。」
静香は短く返事をして電話を切った。
高橋の家に向かう途中だっただろうのに、俺の電話一本で引き返させることになった。彼女の中では相当な罪悪感が生まれているはずだ。
彼女は高橋に謝って、すぐに来てくれるだろう。
(……このタイミングで呼び出して、さぞ嫌な気分にさせただろうな。)
30分後、モデルルームのドアがノックされた。
静香が入ってきた。彼女はデート中の服装のままだった。
黒のタイトなニットが、豊満な胸のラインを柔らかく強調している。膝丈のスカートは、彼女の脚のラインをすっきりと見せていた。
(勝負服か?……巨乳が際立って色っぽいな。)
彼女の胸元にはシルバーのネックレスが静かに光っていた。どうやら今日のデートで高橋からプレゼントされたものらしい。
高橋からのプレゼントはこれが初めてだったようで、静香はこの日以降も仕事以外では常に身につけるようになっていた。
俺はソファに腰を下ろしたまま、彼女を見て言った。
「中村さん、デート中だったんだろ?呼び出して悪かったね。」
静香の体が一瞬、強張った。
「知ってたんですか?あの、お客様は……?」
「そんなの君を呼び出す方便だよ。」
静香の顔から血の気が引いていくのがわかった。
「……デート中だったのに……何の……御用ですか?」
彼女の声はわずかに震えていた。
俺はゆっくりと立ち上がり、彼女の正面に回り込んだ。
「せっかく久々の休みだろ?それなのに、このあと気を使った芝居をする予定だったんじゃないのか?それじゃあ逆にストレスになるだろうから、発散させてあげようと思ってね。」
静香は視線を泳がせた。
「……何のことでしょうか?」
「高橋の前で感じてるフリをしてるだろってことだよ。それとも、俺とヤるときみたいに、心から喘いでイキまくってるのか?」
静香の唇が小さく震えた。
「……私は……心の繋がりが、大切だと思っていますから。」
その声は、明らかに言い訳だった。彼女は今、身体が敏感に反応していることを自覚しているはずだ。
それでもなお「心の繋がり」という言葉を盾に取るのは、高橋を庇おうとする意志と同時に、自分がただ肉体だけで堕ちてしまうことを必死に拒否している証拠だろう。
言葉とは裏腹に、彼女の息は熱を帯び、太ももは内側に擦れ合っている。心が動いていないなら、こんな反応をする必要はないはずだ。
つまりこれは、俺に向けられた抵抗であると同時に、彼女自身に向けられた言い訳でもある。
しかし、その言い訳が、すでに彼女の中で脆くなり始めていることは、震える声がはっきりと物語っていた。
静香がそう言い終えた瞬間、俺はゆっくりと彼女の正面に立った。
「心の繋がりを大事にしてるなら、俺に触れられても平気だよな?」
静香は答えられず、視線を泳がせた。
「心の繋がりを本当に大事にしてるなら、身体で感じたとしても問題ないはずだろ?」
俺はもう片方の手を彼女のニットの胸元に近づけながら、続けた。
「つまり、俺が触ったところで、心の繋がりがしっかりしていれば、身体の反応なんてどうだっていいはずだよな?」
静香の唇が小さく震えた。
俺は彼女の肩に手を置いたまま、ゆっくりと後ろに押しやるようにしてベッドに導いた。
静香は抵抗することなく、ベッドに仰向けに倒れ込んだ。
俺はそのまま彼女の横に身を寄せ、もう片方の手を彼女のニットの胸元に滑り込ませた。
ニットの上から、ゆっくりと彼女の胸を包み込むように揉み始めた。
指先は一定のリズムで、乳首の位置をねっとりと擦り続ける。
静香の体が小さく震えた。
「ん……っ」
彼女は声を抑えようとしているが、息が徐々に乱れ始めている。
俺は動きを一切速めず、同じ強さ、同じ速度で胸を揉み続けながら、乳首の部分だけを重点的に指で刺激した。
静香の太ももが、わずかに内側に擦れ合っている。
彼女は視線を逸らしたまま、唇を固く結んでいるが、肩が小さく上下し、息が熱を帯びてきている。
俺は彼女の耳元で静かに囁いた。
「心の繋がりを大事にしてるなら、こんなことされても平気だよな?」
静香は答えず、ただ小さく息を吐いた。
俺は手を緩めることなく、ゆっくりと一定のリズムで彼女の胸を揉み続けている。
ニット越しでも、彼女の胸の柔らかさと重みが掌にしっかり伝わってくる。
静香の太ももは、時折小さく擦れ合うように動いている。
俺は同じペースを崩さず、じっくりと長時間、微細な快感を彼女に与え続けた。
静香の息は次第に熱を帯び、Gカップの胸元がわずかに上下している。
彼女は視線を落としたまま、唇を震わせながら、俺の指の動きに耐えようとしている。
俺は淡々と、しかし確実に、彼女の胸を揉み続けている。
ニット越しでも、彼女の体温が掌に伝わり、徐々に熱を増しているのがわかった。
静香の太ももは、時折内側に擦れ合う動きを繰り返している。
俺は同じ強さ、同じ速度を崩さず、じっくりと彼女に微細な快感を積み重ね続けている。
俺は静香のニットをゆっくりとまくり上げ、ブラをずらして彼女の胸を露わにした。白く柔らかい胸が現れ、乳首はすでに少し硬くなっていた。
俺は彼女の正面にしゃがみ込み、露わになった乳首に顔を近づけた。舌先だけで、非常にゆっくりと、チロチロと舐め始めた。一定のペースを崩さず、長時間、優しく執拗に刺激を続ける。
静香の体がビクッと跳ねた。「んっ……あっ……」
彼女は声を抑えようとしているが、息が徐々に乱れ始めている。俺は動きを一切速めず、舌先だけで乳首を丁寧に、しかし容赦なく舐め続けた。
時折舌の腹で軽く転がす程度に留め、強く吸うような刺激は与えない。
静香の太ももが内側に擦れ合い始めた。
彼女は視線を逸らしたまま唇を固く結んでいるが、肩が小さく上下し、息が熱を帯びてきている。俺
は同じリズムを保ったまま、じっくりと長時間、彼女の乳首を攻め続けた。
静香の体は次第に熱を帯び、胸元がわずかに前後に揺れるような動きを見せ始めた。
「はあっ……んっ……あっ……」
彼女の声が、徐々に抑えきれなくなってくる。俺は乳首を舐めながら、静かに問いかけた。「高橋より、俺とするほうが静香もいいだろ?」
静香の体が一瞬、強張った。「……私は……心の繋がりが、大切だと思っていますから。」
また同じ建前だ。俺は答えず、ただ舌先でゆっくりと舐め続けている。
静香の太ももは時折小さく擦れ合い、身体はもうかなり敏感になっていた。
静香の息は次第に荒くなり、露わになった胸が激しく上下し始めた。彼女は視線を落としたまま、唇を震わせながら耐えようとしている。
静香の体が、びくびくと小さく痙攣し始めた。
「……んっ……はあっ……もう……」
彼女の声が、掠れながら小さく漏れた。俺は答えず、機械のように同じリズムで舌を動かし続けている。彼
女は視線を落としたまま、唇を固く結ぼうとしているが、息が熱く、肩の上下が激しくなっている。
「んっ…んっ…んっ…んっ…あっ……もう……だめ……」
太ももは内側に強く擦れ合ったまま、時折小さく震えるように動いていた。
ここでも俺は動きを一切変えず、舌先だけで乳首を優しく、しかし執拗に刺激し続けている。淡々と、しかしねちっこく、焦らすようにじっくりと。
静香の体温が徐々に上がっており、露わになった胸の表面に薄く汗が浮き始めている。
「はあっ……んっ……あっ……もう……だめ……」
彼女の声が、掠れながら小さく漏れた。彼女はもう視線を逸らすことすらできず、俺の顔の上で瞳を潤ませたまま、必死に声を堪えようとしている。
俺は淡々と、しかし確実に、彼女の乳首を舌先で刺激し続けている。静香の体が、小刻みに震え始めた。
「……高橋さん……ごめんなさい……」
静香が、掠れた声で小さく呟いた。
彼女は自ら両腕を伸ばし、俺の頭を抱き寄せるように胸に押しつけてきた。
「んっ……」
熱い吐息とともに、彼女の乳首が俺の口元に強く押しつけられる。
静香は自分の意志で、背中を反らしながら俺の顔を胸に埋め、腰を小さく浮かせるように体をくねらせていた。
太ももは内側に擦れ合い、膝がわずかに内側に倒れかかるように震えている。
彼女の呼吸は熱く乱れ、腕の力で俺の頭をさらに強く引き寄せながら、甘く掠れた声を漏らしていた。
「……はあっ……んっ……」
静香はもう迷うことなく、自ら胸を押しつけ、腰を前後に動かしながら、快楽を求めて体を差し出している。
下半身は力が入っておらず、太ももを擦り合わせるようにして、ただ俺の刺激を求めて体を寄せてくる。
(……自分で、俺の顔を抱き寄せてきた。)
俺はすぐに動きを変えた。
今までチロチロと優しく舐めていた舌を、強く乳首を吸い込み、激しく転がし始めた。さらに、軽く歯を立てて、甘く噛むように刺激を加える。
「はあっ……!あっ……あっ……!」
静香の体が激しく跳ね、甘い声が止まらなくなった。
俺は片方の乳首を強く吸いながら、もう片方の乳首を指で激しく摘まみ、転がし続ける。
静香はもう完全に理性が飛んでいるようで、背中を反らしたまま胸を俺の顔に押しつけ、震える体を預けてきている。
「んあっ……あっ……だめっ……あっ……!」
彼女の声はもう抑えようともしていない。
俺はさらに激しく乳首を吸い、舌で強く転がしながら、軽く歯を立てて刺激を強めた。
静香の体が、突然大きく痙攣した。
「はあっ……あっ……いくっ……いくうっ……!!」
特大の乳首イキが彼女を襲った。
静香の体が激しく跳ね、甘い声が上がりながら、大量の潮を吹き出した。
パンティのクロッチ部分が一瞬で熱く膨らみ、両脇から透明な液体がジョボジョボと溢れ出す。びしょ濡れになった布地が肌に張りつき、太ももを伝ってベッドにまで滴り落ちていく。
彼女の脚が大きく開いたままがくがくと震え、腰が跳ねるたびにパンティの脇からさらに潮が噴き出していた。
(パンティごと、完全に溢れさせてる……)
俺は動きを緩めることなく、彼女がイキ果てるまで乳首を強く刺激し続けた。
俺は片方の乳首を強く吸い続け、もう片方の乳首を指で激しく刺激しながら動きを緩めなかった。
静香の体は痙攣を続け、甘い声を上げながら、俺の顔に胸を押しつけたまま震えていた。
大量の潮でパンティと太もも、シーツまでびしょ濡れになっている。俺は彼女の脚を軽く開かせ、スカートをゆっくりと脱がせた。
そのままパンティの上から指を這わせ、濡れた布地越しにゆっくりとクリトリスを撫で始める。
「はあっ……んっ……まだ……」
静香の体がビクッと跳ね、敏感になった下半身がすぐに反応する。
俺はパンティをずらし指を滑り込ませ、熱く濡れた中をゆっくりと掻き回した。
静香の膣内は決壊後の余韻で敏感になっており、指を入れるだけでびくびくと収縮する。
「んあっ……あっ……はあっ……」
彼女はまだ息を荒げながら、俺の指の動きに体を委ねている。
俺はゆっくりと指を動かし、時折クリトリスを親指で軽く刺激しながら、彼女を徐々に追い込んでいく。
静香の腰が小さく浮き、太ももが内側に擦れ合う。
俺はペースを上げ、指を二本に増やして彼女の内側を掻き回し始めた。
静香の声が次第に高くなり、腰が激しく動く。
「はあっ……あっ……いくっ……いく……」
彼女がイキそうになった瞬間、俺はピタリと手を止めた。
「んっ……?あっ……や……」
静香の体がびくびくと震え、欲求不満で顔を歪める。俺はしばらく動かず、彼女の反応を静かに見つめていた。
まだイカせない。少し時間が経ってから、再び指を動かし始める。
今度は少し速めのペースで、クリトリスを同時に刺激しながら彼女を追い込む。
静香の声がすぐに高くなり、腰が激しく跳ねる。
「はあっ……あっ……また……いくっ……」
またイキそうになったところで、俺は再び手を止めた。
「んあっ……!や……やめて……」
静香の声に焦りが混じり、目が潤んでいる。
俺はまた少し時間を置き、三度目にも同じように追い込んで、寸止めをした。
静香の体はもうほとんど震えっぱなしで、息も大きく乱れている。
「はあっ……はあっ……お願い……」
彼女の声が掠れ、初めて懇願するような響きを帯びてきた。
(まだまだ……もっと欲求不満を溜めさせてやる。)
静香の脚をさらに開かせ、彼女の下半身に顔を近づけた。
パンティはすでにびしょ濡れで、クロッチ部分が肌に張りついている。
俺はパンティを戻し、布の上から舌を這わせ、熱く濡れた部分をゆっくりと舐め始めた。
静香の体が大きく跳ねた。
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(2020年05月28日)
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