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彼女がバイト先の後輩同僚に寝取られていた 2

投稿:2025-03-17 14:31:48

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むーねーの◆OHkwiBU
前回の話

俺悠斗(27)フツメン彼女美咲可愛い系、坂道系にいそうな感じ美咲とは大学時代から付き合ってて、5年目になる。美咲は明るくて、俺の冗談にも笑ってくれる優しい女だった。結婚の話もちらっと出るくらい、俺たちの関係は安定してると思ってた。あの日までは。初めて異変を感じたのは、3ヶ月くらい前だ。美…

美咲が亮太の部屋で絡み合う姿をベランダから見てしまったあの日から、俺の頭は完全にぶっ壊れてた。眠ろうとしても、彼女の淫らな喘ぎ声や、亮太に犯されて揺れる汗だくの体が何度もフラッシュバックしてくる。

目を閉じるたびに鮮明になって、胸が締め付けられるのに、下半身が疼いて仕方なかった。俺は美咲に何も言えなかった。問い詰める勇気も、彼女を責める言葉も出てこなくて、ただ黙って彼女の嘘っぽい笑顔に耐えるしかなかった。

数日後、美咲がまた「バイトの後、友達と出かける」って言い出したとき、俺の中で我慢の糸が切れた。もう限界だった。彼女が亮太とどんなセックスをしてるのか、もっと近くで、もっと生々しく確かめたくてたまらなかった。

俺は「わかった、気をつけてな」と平静を装って見送ったけど、心臓がバクバクして、手に汗握ってた。美咲がアパートを出た10分後、俺も鍵を握り潰すようにして外に飛び出した。向かう先はあのマンション。あの寝室だ。

夜の繁華街はざわついてて、俺の足音は雑踏に紛れた。亮太のマンションに着くと、エントランスの薄暗い照明が俺の影を歪ませた。前回と同じように、エレベーターには乗らず階段を駆け上がった。

4階に着く頃には息が上がって、汗が背中に滲んでたけど、心臓の鼓動がそれ以上にうるさくて頭に響いた。402号室の前を通り過ぎて、廊下の突き当たりにある共用通路へ。古いマンションのベランダが繋がってる構造が、俺に全てを見せるチャンスをくれた。

通路に出ると、冷たいコンクリートの感触が靴底越しに伝わってくる。402号室のベランダに近づくと、カーテンが前回より大きく開いてて、リビングのオレンジ色の明かりが漏れてた。

でも、ソファには誰もいない。奥の寝室から漏れる薄い光と、かすかに聞こえる声が俺を誘った。亮太の低い呻き声と、美咲の甘い笑い声が混じってて、背筋がゾクゾクした。足音を殺してさらに近づくと、寝室の窓が半分開いたカーテン越しに見えた。そこから覗いた瞬間、俺の息が止まって、頭が真っ白になった。

美咲はベッドの上で全裸だった。シーツがぐちゃぐちゃに乱れてて、彼女の白い肌が汗でびっしょり濡れて、ヌメヌメと光ってる。

長い髪が肩や背中に張り付いて、普段は俺に見せる穏やかな顔が、今は快感でぐちゃぐちゃに歪んでた。亮太は彼女の上にいて、シャツを脱ぎ捨てた筋肉質な体が汗でテカってる。

腹筋が浮き上がった腹と、太い腕が美咲を押さえつけてて、俺より明らかに鍛えられた肉体が彼女を支配してる姿に胃がキリキリした。美咲の両腕は亮太にベッドに押し付けられてて、彼女が「亮太…ちょっと強引すぎ…」って笑いながら喘ぐと、亮太が「我慢できないんだよ、お前の体がエロすぎて」って低く唸った。

美咲が目を細めて「嬉しい…もっと欲しい…」って掠れた声で応えた瞬間、俺の心が砕けた。

亮太が美咲の首筋に唇を押し付けて、舌を這わせて唾液で濡らしてる。美咲が「んっ…そこっ…」って小さく喘いで、首を仰け反らせると、亮太が彼女の鎖骨を軽く噛んで赤い歯形を残した。

亮太の手が美咲の胸に伸びて、柔らかい乳房をぎゅっと鷲づかみにすると、彼女の体がビクンと跳ねて乳首が硬く尖った。「あぁっ…亮太、そこ気持ちいい…!」って叫ぶ美咲に、亮太が「ここか?もっと感じてみろよ」って意地悪く笑って、指で乳首を摘んで捻った。

美咲の口から甘い悲鳴が漏れて、俺が知ってる彼女じゃないみたいに、完全に亮太に溺れてる顔だった。

亮太がズボンを脱ぎ捨てて、下着越しに膨らんだ股間を美咲の太ももに擦り付けると、彼女が「早く…欲しい…」って懇願するように腰をくねらせた。

亮太が下着を下ろして、硬く勃起したチンポを剥き出しにすると、美咲が「あぁ…大きい…」って目を潤ませて見つめてた。亮太が彼女の脚を広げて、濡れそぼったマンコに先端を押し当てると、美咲が「んっ…入ってくる…!」って喘いだ。

亮太が一気に腰を突き入れると、グチュッと湿った音がして、美咲の体が跳ね上がった。「あぁっ…深いっ…亮太ぁ…!」って叫びながら、彼女の太ももがガクガク震えて、シーツを握り潰す手が白くなる。

亮太が腰を動かし始めると、美咲のマンコから愛液が溢れて、太ももの内側を濡らしてるのが見えた。

亮太のチンポが彼女の中を抉るたび、グチョグチョって下品な音が響いて、美咲の体がそのリズムで揺さぶられた。「あぁっ…亮太、もっと…奥まで突いて…!」って喘ぐ声が、甘くて淫らで、俺には絶対に出さない響きだった。

亮太が「美咲の中、締まって気持ちいいよ…」って唸りながら腰を打ち付けると、ベッドがギシギシ軋んで、汗と愛液が混じった匂いが部屋に充満した。

美咲の脚が亮太の腰に絡まって、彼のチンポを締め付けるように引き寄せてる。彼女の体が快感で波打って、亮太の動きに合わせて喘ぎ声がどんどん大きくなった。

亮太が美咲の耳元で「体位変えるぞ」って囁くと、彼女が頷いて四つん這いになった。美咲の尻が突き上がって、濡れたマンコが丸見えになってる。

亮太が後ろから彼女の腰を掴んで、チンポを一気に突き刺すと、美咲が「あぁぁっ…そこっ…だめぇ…!」って叫んでシーツに顔を埋めた。亮太が尻を叩きながらガンガン突くと、パンパンって音と美咲の悲鳴みたいな喘ぎ声が混じって、俺の耳を刺した。

彼女の尻が赤く染まって、愛液が太ももを伝って滴り落ちてる。亮太が「締まる…イキそうか?」って低く唸ると、美咲が「うん…亮太でイク…!」って掠れた声で応えた。

今度は美咲が亮太に跨って、汗だくの体を自分で動かした。「んっ…亮太の…奥まで入ってる…」って呻きながら、彼女が腰を振ると、チンポが根元まで埋まってグチュグチュ音を立てた。

髪が乱れて顔に張り付いて、乳房が上下に揺れるたび、亮太がそれを鷲づかみにした。美咲が「亮太…好き…もっと犯して…」って喘ぎながら腰をグラインドさせると、亮太が下から突き上げて「俺も好きだよ、美咲…!」って唸った。

二人の動きがどんどん激しくなって、ベッドが軋む音が耳をつんざく。「あっ、あっ、だめっ…イクっ…!」って美咲が叫んだ瞬間、彼女の体がガクガク震えて、マンコから愛液が溢れ出して亮太の腹を濡らした。亮太も「美咲…出るっ…!」って唸りながら彼女の腰を掴んで、中に精液をぶちまけた。二人が同時に果てて、美咲の体が亮太に崩れ落ちた。

俺はベランダで膝が震えて崩れそうだった。美咲が亮太に犯されて、俺以外の男のチンポで絶頂に達する姿を、こんな近くで生々しく見てしまった。

彼女のマンコが亮太の形に馴染んで、俺には見せない淫乱な顔でイキまくってる。頭が真っ白で、吐き気がするのに、ズボンの中でチンポが硬くなってて、自分が気持ち悪いと思った。

その夜、美咲が帰ってきたのは3時半過ぎ。シャワーを浴びた後みたいに髪が濡れてて、「友達と盛り上がっちゃってさ」って笑う彼女の首筋に、亮太の歯形がうっすら残ってる。

俺は衝動的に美咲を抱き寄せて、亮太の精液が残ってるかもしれない体を貪った。彼女のマンコに指を突っ込むと、まだ濡れてて、亮太の匂いが混じってる気がして頭が狂いそうだった。

美咲が「悠斗…激しい…」って喘ぐ中、俺は彼女を亮太から奪い返すみたいに腰を打ち付けた。でも、彼女がイク瞬間、頭には亮太に「イクっ」って叫ぶ美咲が浮かんでた。

俺はもう壊れてる。美咲を愛してるのに、彼女が亮太に犯されるのを止められない。それを見て興奮してる自分が、死ぬほど嫌いだ。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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