体験談(約 15 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻10(2/2ページ目)
投稿:2024-09-01 01:08:51
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智美は子供二人を産んだとは思えない魅力的な体型を維持しており、AV女優としての活動を再開させていたが、撮影のない日は朝からずっと管理人と子作りに励んでいた。
この家に住むようになってから、智美は常に全裸であった。衣服を脱ぎ着する時間があるなら、そのぶん、一分一秒でも長く管理人と繋がっていたいという理由で、智美は管理人にも全裸でいる事を強要した。
とにかく、智美は管理人のペニスが自身の膣内に入っていないと落ちつかないらしく、1日のほとんどを管理人と繋がった状態で過ごしていた。
風呂に入るのも一緒で、当然、体を洗うより、セックスをしてる時間の方が長い。そのため、いつも1時間以上は風呂から出てこない。
新聞の集金や配達が来ても、智美はバスローブを羽織るだけで、彼らをまるで邪魔者扱いし、不機嫌極まりない面持ちで、追い返すような応対をする。彼らが帰ると、バスローブを脱ぎ捨て、管理人の胸に飛び込んで続きをする。
智美曰く、『智美の中に主人が入ってるときが普通の状態なの、入ってないときは異常事態なの』
もはや、セックス依存症である。
繋がっていないのは、食事の時ぐらいだろう。
食事はやはり管理人が咀嚼した唾液の大量に混ざった物しか食べない。
管理人の耳かきをしたら、取れた耳糞は全部、智美が食べ、目糞や鼻糞も食べる。爪の垢やヘソのゴマも食べ、当然、管理人の尿や糞も智美の胃袋に流し込む。管理人の体から出たものは全て自分の身体の中に取り込まねば、気が済まないようであった。
私はというと、出勤のときは子作りに励む智美たちに無視され、帰宅しても子作りに夢中になっている二人に気づかれない事がある。
(何だよぉ〜、俺に見られる方が興奮するって言ったのは嘘かよ。滅茶苦茶、集中してんじゃん。俺のオナニーする顔が見たいって言ってたろ)
どうやら、以前より智美の管理人に対する愛は深まっているらしい。そのうちに忘れられるのではないか。私は多少、不安になった。
「おーい、俺の存在、忘れてない?」
私は管理人に跨って夢中で腰を振り続ける智美に向かって言った。
智美は我に帰ったように私に視線を向けた。
「(私)ちゃん、いたの?あああー、いいっ」
私「いたの、じゃねえよ。俺に見られた方が感じるって言ったのは嘘か?」
智美「ああああぁ、いいいいぃ、う、嘘じゃないよ、おおっ、あ、あの時はね、ううぅぅぅっ、で、でも、い、今は(私)ちゃん、いなくても、き、気にならなくなった、あああああっ、イクゥッ」
ブッシュゥゥゥゥゥゥ、
派手に潮を噴く。
私「そのうち、俺を追い出そうとするんじゃないか?」
「そ、そんな事、絶対にしないよ。(私)ちゃんに主人に全てを支配された、と、智美を見せ続けるの、おおおっ」
智美が再び、腰を振り始める。管理人は高齢のため、さすがに連日の智美の猛攻にグッタリとしていた。
管理人「智美、少し、休ませてくれっ」
智美「ダメェ、チンポはまだ硬いじゃない。オオオッ、や、休みたいんだったら、は、早く智美を孕ませなさいっ、あああああっ、いいいいぃっ」
(どっちが支配してるのか、わからんな・・・)
そう思いつつも、激しく管理人を貪ろうとする智美に興奮してしまう。
管理人「ああ、少し(私)さんと交代してもらってもいいですか?」
智美「フグゥ、ダメよぉ〜、(私)ちゃんの子供は、あああっ、もう、欲しくないのぉ、おおおっ、アナタのこ、子供が欲しいのぉ、あ、愛する人の子供がぁ、あああっ、欲しいのぉ、おおおおおおおおっ、いっくぅ」
ブッシュゥゥゥゥ
(ああ、智美ぃ、いいぞぉ)
私は夢中でペニスを扱いた。
智美「あああああっ、(私)ちゃん、み、見てぇっ、こ、この人にのめり込む智美を見てぇ、ああああっ、こ、この人しかぁ、あ、愛せなくなった智美を見てぇ、ああああ、こ、この人にぃ、す、全てを捧げた、智美がぁ、あああああっ、見たかったんでしょお〜、こ、この人に智美を寝取られたかったんでしょおおおおおおぅっ、イクゥッ」
(ああ、何度逝けば気が済むんだ・・・)
私も絶頂に達した。
「ああ、い、逝ったのね。(私)ちゃん、いま同時だったね、うううっ、嬉しいよぉ〜」
智美はなおも腰の動きを止めない。
「(私)ちゃん、の、望み通り、智美、この人に完全に寝取られたよぉ、ううぅ、奪われて満足ぅぅぅ?あああああー、お、おかしくなるぅ」
私「ああ、とても満足してるよ。智美、もっと旦那さんのことを好きになれっ、愛してるぞ、智美」
智美「ああ、う、嬉しいぃぃ、(私)ちゃんにぃ、ウクッ、愛されながらぁ、ああっ、しゅ、主人と、ああっ、愛し合えるなんてぇ、な、なんて贅沢なのぉ、バ,バチが当たっちゃううぅぅっ」
管理人「智美は欲張りですねー、二人の夫を持つなんて・・・」
智美「ち、違う、お、夫はアナタだけぇ、(私)ちゃんはぁ、ああ、た、ただのど、同居人でしょおおおおおっ」
管理人「ただの、じゃないでしょう?もの凄く深い絆があるように見えますが・・・」
智美「あああっ、そ、それ言っちゃダメェ、(私)ちゃんが興奮できなくなっちゃうからぁ」
管理人「ああ、そうでしたか、すみません。ただ、私にも、たまにはヤキモチを妬かせてください。智美を愛してますからね」
智美「ああ、アナタッ、嬉しいっ、と、智美のこと、あ、あ、愛してくれてるのねっ、あああっ」
管理人「もちろんですよ、(私)さんには負けません」
智美「あああああっ、アナタはもう、勝ってるのよぉ、と、智美と、こ、戸籍上も夫婦になって、あああっ、こ、心も身体も、ア、アナタだけのモノにぃ、なったのよぉ〜、あああー、智美はアナタだけのぉ、生殖用肉便器にぃ、な、なりたいのおおおおおっ」
管理人「愛する妻を便器なんて、とんでもない」
智美「嗚呼っ、嬉しいぃ、で、でもいいのよ、と、智美がアナタの便器になりたいんだからぁ、ああ、アナタのオ、オシッコやウンコォ、ま、毎日ぃ、智美の胃袋にちょ〜だい、お願いぃ」
それを聞いて、私はまた射精してしまった。
智美「ああっ、(私)ちゃん、逝ったね?あああっ、そ、そんなに智美がこの人のウ、ウンコ食べるのが、こ、興奮するのぉ?」
私「ああ、興奮する、見せてくれ」
智美「い、いつでも見せてあげるよ、あっ、と、智美が主人のウンコ、た、食べたいんだからぁ」
(ああ、最高だぁ、智美ぃ)
私「智美、本当は俺の子供だって分かったとき、ショックだったんじゃないのか?」
智美「な、なんて、言って欲しいの、ああっ」
私「正直に言ってくれ」
「あ、ううん、ぜ、全然、ショックじゃなかったよ、いいいっ、う、嬉しかったよ、ああ、でも、に、妊娠してる間は、こ、この人の精子、じゅ、受精できないでしょ、あああっ、そ、それが、悲しかったのおおおおおっ、いいっ」
智美がガクガクと身体を震わせる。
「うううううっ、に、妊娠してても、じゅ、受精できたら、い、いいのにぃ、よ、予約妊娠、で、できたらいいのにぃぃぃ、そ、そしたら、主人の子供ぉ、ね、年中無休で、智美の子宮の中にぃ、宿しておけるのにぃぃぃ、ああああああーっ、狂っちゃう、いいいいいいいい〜、いっくぅ」
智美はまた逝った。
私「ずっと、宿してたいのか?」
智美「ほ、本当は、こ、この人の全身を智美のオマンコで呑みこんで、胎内に入れたいの。ううん、本当は、主人と溶け合って、ひとつに混ざり合いたいの、ハァハァ、わかるぅ」
私「ああ、旦那さんと遺伝子レベルで融合したいってことだろ?」
智美「そう、それが出来ないから、代わりに子作りしてるの。智美の細胞と主人の細胞がひとつになった愛の結晶を子宮に宿すのぉ、この人の体液を胃袋から体内に吸収するの、この人と同じ体液になるためにぃ、ああああ、本当にいいっ」
私「智美、俺と別れて良かったか?」
智美「あああ、良かったよぉ〜、(私)ちゃん、この人に寝とらせてくれて、ありがとう。離婚してくれて、ありがとう。この人と結婚させてくれて、ありがとう、あああああ、あ〜っあ〜っ」
私「智美っ」
何度目かの射精をした。
智美「ああ、あ、あ、あ、あああああああ〜っ、ううっ、運命のひ、人がぁ、こ、この人で良かったよぉ〜、(私)ちゃん、こ、この人の子を孕ってぇ、ボテ腹になった智美をォォ、あ、愛してねぇ、こ、この人の子供を産み続けるぅぅ、智美をォォ、愛してねぇ、あ、ああ、あああああ」
私「愛し続けてるよ、智美」
智美「も、もう、(私)ちゃんの、こ、子供はぁ、う、産めないけどぉ〜、に、妊娠とおおっ、出産を、毎年ぃ、く、くり返す、と、智美を愛してぇぇぇぇっ、こ、この人を愛し続けるぅ、智美をォォォ、愛してぇ〜っ、ああああああああっ」
私「愛し続けるぞ、智美」
智美「こ、この人にぃ、え、永遠の愛を誓うぅぅぅ、智美にぃぃぃ、永遠の愛を誓ってえぇぇぇ」
私「永遠に愛し続けるぞお〜、智美っ」
智美「あああああああああああ〜っ、うううううううううぅぅぅっ、うおおおおおおおおうぅ」
管理人「私も、もう、ううっ」
智美の子宮に管理人の精液が注がれる。
「ああ、きてぇ、受精してぇ、お、お願いだからぁぁぁ、妊娠させてぇぇぇぇぇ、いくぅっ」
智美は管理人の腹の上で気絶した。
私も射精して、その場にへたり込んだ。
ベッドの上の二人を見た。
二人は繋がったまま、朝を迎えるのだろう。
智美が管理人の子を妊娠した。
妊娠を知った瞬間、智美は管理人に抱き付き、嬉し涙に咽び泣いた。
よほど、嬉しかったのだろう。
これからも智美は管理人の子を産み続けるだろう。
私はそれでも智美を愛し続けるつもりだ。
周りから、変態だ、異常者だと非難されても構わない。そんなことは、どうでも良くなった。
これが私達の愛の形なのだから。
智美が管理人に永遠の愛を誓い、その智美に私が永遠の愛を誓う。
私達の寝とらせは永遠に続く・・・。
完
智美が管理人とともに自宅へ戻ってきた。私「どうだった?」智美が首を振る。「ダメだった。(私)ちゃんと離婚して、この人と結婚したって言ったら、パパもママも、もの凄く怒ってさ。猛反対されちゃった。絶対に許さないって言うから、じゃあ、智美の好きにするから親子の縁を切ってくれていいよって、そのま…
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