体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】現役女子大生の私と隣のバロアパートに住むおじさんたち
投稿:2024-10-13 01:06:43
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私はゆいかと言います。身長は158センチ、Cカップ、友達からは何度かおっぱい綺麗と褒められたことがあります。
顔は中の上くらいかな?中高女子校で彼氏はいたことがありません。
これは私が大学生の頃の話です。
私は高校卒業後、地方にある国立大学の教育学部に進学しました。
実家からも離れていたので1人暮らしを始めました。
私が借りたのは大学から歩いて30分弱くらいのところにある三階建てのアパートでした。私の部屋は二階の角部屋で隣に立っている別のボロアパートの角部屋と隣り合っていました。
隣のアパートは二階建てで本当にボロくて汚い感じ、住んでいる人も清潔感のかけらもない一人暮らしのおじさんばかりでした。
私の部屋は角部屋なのでベランダとは別にもう一つ窓がついていました。その窓は隣のアパート側にあります。
隣との距離は数メートルくらい手を伸ばせば届くんじゃないかと言うくらいでした。
大学生活にも慣れてきた頃、ゴミを出そうと思いゴミ捨て場に持って行くと、白のタンクトップに短パンを着たおじさんがいました。
この人もゴミを出しに来たのかと思っていると何やらこっちを見ながらニヤニヤしていて不快感を感じました。
おじさんは小太りで身長は160センチちょっと、禿げていていかにもキモオヤジという感じでした。
そのまま大学に行って夕方4時前ごろに家に帰ってきました。朝干した洗濯物を取り込んでいると、干しておいたはずの下着が1つなくなっていました。
私が高校時代から使っている白のブラジャーとパンツです。大して可愛い下着ではないので、風か何かで飛んでいったんだろうと思っていました。
それから時々下着がなくなっていることがありましたが、あまり気にしませんでした。
ちなみに私は一週間分の下着を一気に洗濯しています。
私の部屋は角部屋でちょっと狭いので部屋干しには限界があって下着は2、3セット外に干しています。
そんな日々が続いたある日、大学の友達とご飯を食べてから帰宅した日のことです。時刻は11時を過ぎたくらいでした。
私は帰るとすぐにシャワーを浴びました。その日はもう遅かったので湯船には浸からずシャワーで済ませました。
パンツ一枚に上半身は裸の格好でお風呂から出ました。パジャマ代わりのTシャツとキャミソールを探します。その時なんだか視線をかんじました。
隣のアパート側の窓を見ると、カーテンの留め具が外れてしまいカーテンが全開状態でした。
「うそ、カーテン開いてる、、、」
隣のアパートの窓を見る限り電気は付いていません。ただ、視線を感じます。私は胸を隠しながら窓に近づきました。
よく見ると以前ゴミ捨て場であったキモオヤジがこっちを見ていました。夜暗い中だと電気がついた場所はよく見えます。
さっきまでの自分が丸見えだったと思うと全身を寒気が襲うような感覚になりました。
そこで私はあることに気付きました。カーテンを直さなければ、このまま着替えシーンを見られることになります。
「どうしよう、、、」
私は左腕で胸を隠しながらカーテンをなんとかつけてその日はことなきを得ました。
このとき私は時々なくなる下着のことを考えていました。
「まさかね、、」
私は違うだろうと思いながらも少し疑っていました。
「下着を盗まれてた?まさか?」
「考えすぎだよ」
「でも覗いてたじゃない?」
「あれはカーテンの留め具が壊れてたからでしょ。たまたまよ」
なんて自問自答していました。確かめようと思い私はある作戦を思いつきました。
近くの家電量販店で安いビデオカメラを購入し、ベランダの物干し竿が映るようにセットしました。
そしてその日は一週間分の下着を全部ベランダに干して家を出ました。
家に帰り下着を取り込みます。下着がなくなるタイミングは不定期です。この日はなくなっていませんでした。
「考えすぎだったか」と思いつつももうしばらくカメラを置いてみることにしました。
一週間後、また下着を全部干して家を出ました。大学から帰り確認するとこの日は、最近買ったばかりの黒の下着が上下ともなくなっていました。
カメラを回収、中身を確認しました。
しばらくは何の異常もありませんでした。昼を過ぎた頃です。何が細長い棒のようなものがベランダに入ってきました。
そして干してあった下着に向けて伸びていきます。よく見ると先に金具が付いていてそれを下着に引っ掛けて持っていきました。
私は、下着を盗まれていたこと、以前着替えを覗かれたことに対する嫌悪感を感じると同時に、なんとも言えない高揚感を感じていました。
私は男性にとって魅力的な存在なんだと思ったからです。私の下着が欲しいんだ、私の裸を見たいんだと、、、
普通ならこの時点で警察に相談したり何かしらすると思いますが、この時の私は何もしませんでした。
この後私の行動は少し変わった方向に向いていきます。
下着が盗まれていると分かった日以来、私は隣のアパートを意識するようになりました。
私のアパートの大家さんに隣のアパートの事を聞いてみました。すると、、、
「あそこは、ろくに働きもせんで生活保護受けとる人らばっかだでね、ゆいかちゃんも近づかんほうがええよ」
大家のおばさんに言われました。
さらに詳しく聞くと、住んでいるのは50代から60代の男性が5人だけ、働いていると言う話は聞かないのでおそらく生活保護を受けているだろうと思われる、とこんな感じでした。
それを聞いた次の日から私はおじさんたちの行動をチェックし始めました。基本的に私が家にいる時間はみんな家にいるようでした。
さらにすぐ隣の部屋のおじさんが時々窓から私の部屋を覗いていることもわかりました。
意外とわかるもんなんですね。
夏休みに入り、しばらく実家に帰りました。二週間ほど実家に戻り、そのあとアパートへ帰ってきましたが、夏休みはまだ一ヶ月以上あります。1人退屈な日々を過ごしていました。
そんなある日、私がバイトから帰り、カーテンを閉めようとすると隣の部屋の窓からおじさんの顔が見えました。
私は覗かれている高揚感を味わいたいと思いカーテンを全開のままにしました。
あくまでカーテンを閉め忘れた可哀想な女の子です。
外はもう暗く電気をつけている私の部屋は丸見えのはずです。
お風呂に入って戻ってきました。裸にパンツ一枚という格好です。そして、窓の近くに置いておいた鏡を撮りに行くふりをして窓に近づきます。
このときはまだ勇気が出ずに手でおっぱいを隠していました。
鏡を手に取り「えいっ」心の中でそう言って両手をおっぱいから離しました。
おじさんからは私のCカップのおっぱいが丸見えです。きっと私の薄茶色の乳首まで見られてしまったでしょう。
私はそのまま髪を整えるふりをして10分くらい、いやもっとだったかも知れません。
上半身裸のままおじさんの目の前に立っていました。
おじさんからは、カーテンを閉め忘れて、裸を晒している可哀想な女の子に見えているでしょう。
まだ、19歳になっていない若い大学一年生のおっぱいがみれて嬉しいでしょう。
そう思いながらドキドキで窓の前にいました。ちらっと見るとおじさんが窓にへばりつくようにこっちを見ていました。
その視線が気持ちよくて病みつきになってしまいました。
この続きはまた今度。
大胆におじさんに見せたあの日以来、一度も自分で見せることはしていませんでした。大学も再開して2ヶ月ほどが経ちました。おじさんとは時々ゴミ捨て場で会いますが、声をかけられたり、何かされたりといったようなことはありませんでした。ただ、見せるという行動はしていませんでしたが、おじさんの行動は意…
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(2020年05月28日)
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