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癖の末路 第4話3人の秘密(1/3ページ目)

投稿:2024-07-31 13:24:05

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本文(1/3ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE
前回の話

昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…

第3話上下関係

初フェラ、口内射精を

経験した私は

前にも増してSEXに対しての

憧れ、女性に対しての興味が

数倍に膨らんでいた、

そして私は用事も無いのに

女の家の付近を歩き

偶然会う事を期待していた。

もう一度して貰いたい、

その思いしかないのだ。

真夏の午後に

汗だくで徘徊している自分が

情けないような……でも

頑張っている自分を

褒めてあげたい。

自分へのご褒美にジュースでも

と自販機へ向かうと

路肩にへたり込む1人の女が

目に入る、

大きなバックを開き

何かを探している、

姉のようだ

姉は真っ赤な顔で

私を見て助けを求めている、

今なら、熱中症だが、

当時は熱射病と言っていて、

大した事ではないイメージがあり

私も姉には

そう接していた、

姉は

財布が見付からず、

私に飲み物を買えと言っている……

が。

命令口調が気に入らない私は

自販機の下探したら?

案外落ちてるかもよ?

と言って自販機にお金を入れて

これ見よがしに

どれにしよーかな~と

姉は、お願い、お願いです、

ジュース買ってください……

何でも言う事聞く……

姉の声が段々と小さくなり、

静かになった

姉ちゃん演技うまいな~……

ん?姉ちゃん?

姉の顔からは

汗がなくなり小さく

震えはじめている

慌てて飲み物を買い、渡すが

飲めない姉を見て

やっと事の重大さに気付いた私

半分程無理やり飲ませて

姉をおんぶし

カバンを手にして走った。

病院は近い。

小さな病院だが何とかなる……

なんとかなる……

ドアが開いて

待合室が見えた、……

そして真っ暗に……

私が目覚めると

ベッドに横になり

点滴が見えた、そして母が

心配そうな顔で私を見ている

隣には姉が同じく点滴を打ちながら私を見ていた、

二人で熱射病になったらしい、

そして医師は凄い良い事を

母、姉に言っていたらしい、

お姉さんはこの弟さんに

本当に感謝しなさい。

命の恩人だよ、

姉に飲ませたのは麦茶だった。

一番安かったから買ったのだが

良かったらしい、

ジュースではなかったのが良いと

二人は散々私に感謝しなさいと

言われたらしい、

それから姉は変わった。

まるで私が兄になったような

そんな扱いだ

母も、

私を頼れる年になったんだねと

ご満悦

私も気分が良かった。

ヒーローになった気分。

でもそのヒーローは、

姉をおんぶした時に

背中に感じた柔らかい胸の感触、

手のひらに乗った張りのある

お尻の感触、

そして走る度に私の耳にかかる

息づかい、

SEXすると

あんな息づかいになるのかな

と、感触を思いだし

妄想と股間を膨らませている

最低なヒーローだった

夏休み終盤、

暑さのピークで眠れないある夜

水風呂に入ろうと部屋を出ると

姉と出くわした

姉も同じ考えのようだった

順番で揉めていると

母が

うるさいな、

一緒に入れば良いでしょ

我が家の風呂はかなりデカイ。

亡き父親のこだわりだったようだ

おかげで湯を入れるのが

勿体ないと中々湯は張らない。

水着着て入れば良いでしょ、

プールみたいなもんでしょ?

母の言葉に納得したバカ姉弟

お互い水着?で入った、

姉は水着は嫌らしく

短パンにシャツ姿、

私は短パン、

自然と始まった本気の

水の掛け合いが

一段落して落ち着くと、

姉がついでにと頭を洗い出す、

私に背中を向け椅子に座ると

下着がハッキリと分かる

お尻は、割れ目までくっきりである、

姉を対象に等とは思わないが

パーツには罪はない。

目の前には当時好きだったアイドルが居るんだと言い聞かせる

無意識に私は水風呂の中で

股間を触り始めた

すると姉が片目で振り返り、

ねぇ、シャンプーなくなった……

取って来て……

さすがに水風呂で少し冷えた私は

姉が見ていないのを確認してから

脱衣場へ、

股間は寒さを感じずに

ガチガチになっている、

今ここでしてしまうか……

早く~待ってるんだから~

ちっ

シャンプーを置いて部屋に戻ろう

そしてセンズリしてから、

1人でまた入りに来よう。

洗い場のドアを開けると

姉は鏡を見ている、マズイ。

私に気付いた姉がこちに振り向く

姉の目の高さには

バキバキに膨らんだ股間……

姉は、顔と、股間を交互に見て

すげっと言ってまた髪の毛を

洗い出す、

想像と違う姉の反応に、

私も、

姉ちゃん見てじゃないからね、

たまたまだから、……

姉が何か言っていたが聞き取れなかった

私は短パンの上から握りながら

姉のお尻を見ていた、

突然姉が振り向き

じゃ、何で触ってんの?

えっ?

鏡で見えてるからっ!

しかも何処見てんのっ!

いや、姉ちゃんには分からないだろうけど、短パンのせいで

めちゃくちゃ痛いんだよ、

えっ?と真顔の姉、

だから、俺もう出るから、

姉ちゃんゆっくりして、

痛いの?

短パンで?……

痛いなら脱いだら?……

あ、もしかしてあんた、恥ずかしいの?

と、笑い出す、

いや、姉ちゃんが恥ずかしいだろ、

何で弟のが恥ずかしいの?

小さな頃から何回も見たし

今更。

何だか負けた気がして

意地になる私

じゃ、脱ぐよ?

どうぞ~と

リンスを塗りながら言う姉

短パンを洗面器に入れて

湯船に浸かると

姉も、立ち上がり湯船に入ってきた、無意識に姉の股間を見てしまうと

頭を叩いてきた

どこ見てんのっ!

やはり水だけは寒くない?……

そう?私頭洗ってたからかな

丁度良いよ、

あんたも洗ったら

私の肩を触り、

冷たいもん、上がって

お湯掛けなよ、

うん、そうする。

立ち上がる私を見て姉は

ちょっと、少し隠すとかしないの?

姉ちゃんがさっき言ったんじゃん

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(2020年05月28日)

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