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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】バイト先の高身長美人アスリート鷲見先輩はチンポもビールもナマ派でした♪

投稿:2024-12-14 19:51:40

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(優介)の中学時代の僕の初体験と性生活を書きます。前置きが長いですが、ちゃんとエロくなるので最後までお付き合い下さいませ。中3の初夏に僕のバスケ部生活が終わりました。中学生活の2年間の殆どはバスケに費やしていました。顧問が熱血先生で練習は月から日曜日まで入り、休みは大晦日と正月の二日、それとお…

前回の話

愛子とはあのSEXの後、正式に付き合うことにはなりませんでした。普通に学食で食事したり、たまにはヤラせてくれる女友達みたいな関係となったのです。こう書くと酷い男のようですが愛子も僕に好意はあっても恋愛感情は無かったようです。(エッチの最中は少しラブラブモードになりましたが(笑))エッチに…

2人の女性(佐伯さんと愛子)と関係できた僕(優介)の大学一年目。これで安定したSEXライフが続く♪と期待したのですが、、、

現実は、大学1年の終わりに佐伯さんに本名彼氏が出来て疎遠になりました。

愛子とは半年間のエッチ有り女友達関係の後、ちょっとしたことで口論になり、こちらも疎遠になってしまいました。

大学2年の間は女性との性的な接触は殆どなく、佐伯さんや愛子のハメ撮り動画を見てオナニーする毎日。

これではいかんと心機一転、出会いを求めて新しいバイトを始めました。大学3年の春のことです。

今回も前置きが長いのでエッチの読みたい方は『ココからエロ』にお飛びください。

詳細は話せませんがスポーツ系のスタッフです。バイト仲間には元アスリートが多く、大学の元体育会、元実業団選手などバリバリの中、普通のサーファーの僕が混じってました(笑)。

バイトは客のトレーニングの補助から受付、掃除まで何でもありました。空き時間に好きにトレーニング出来て、備え付けのサウナや風呂も使えるのが魅力的なバイトでした。

そして何よりも期待してたのは女性客と仲良くなるとアフターでいいことがあるバイトだと(他店舗に勤める学校の先輩情報)。その先輩は、、、付き合うこともあれば、ワンナイトもあったらしい♪

ところがモテるのは純粋体育会系の男たちばかりであることを知りました。見た目が少しチャラい?僕は相手にされません。

そんな中でもスタッフの先輩である鷲見さんという元陸上実業団の女性と仲良くなりました。

背が僕より高くて痩せ型筋肉質でモデル風。年齢は26。顔はアッサリ系で見慣れるとキレイかな?と思えるくらいでしたがスタッフではNo.1だったと思います。サバサバしてお客さんの人気もありましたね。

3年ほど付き合ってる彼氏がいて「たぶん結婚する」と言ってました。鷲見さん曰く、イケメンらしい。彼を目撃したスタッフが鷲見さんより背が高くてお似合いのカップルだったと言ってました。

鷲見さんはフリーターなので平日はほぼ毎日シフトが入っていました。僕は話す機会が一番多く、男女というより同性?姉弟?のように仲良くなりました。

バイト先はサークル乗りで飲み会が多く、週一以上は飲みに行ってました。僕はシフトの都合上、鷲見さんと一緒のことが多かったです。

酒が入ると鷲見さんはなんでもしゃべってくれました。

○大学の元柔道部で下ネタ好きの二つ上の先輩がいて、鷲見さんとよくエロトークを交わしていました。

「彼氏との最近の性生活は?ヤッてる?」

「うーん、月2回かな。彼氏が忙しくてさ、、」

「彼氏、浮気してない?」

「そんなこと無い無い。(イケメンだから)言い寄られてるみたいだけど、、」

「着ける派?ナマ派?」

「断然ナマ派!笑笑。やっぱビールとエッチはナマでしょ♪でも彼氏が着ける派なんだよね。私はナマの方がいいんだけど笑笑、、安全日だったらいいよね♪、、」

「タマんね!オレもヤラせて!」

「アホっ、ヤラせるか!」

「先っちょだけでいいから!気持ちいーよー」

「ガハハ、アンタの粗チンなんかいらん笑笑」

と周囲が引くほど盛り上がります。

「彼氏の決め手は何なんです?」と僕から。

「初めてイカせてもらったんだよね」

「やっぱそうかぁ、オレ、イカせたこと無いんだよね、、」

「そこ、重要だよー笑笑、彼氏だけだもん」

そこで僕がアッサリと、、、

「僕はエッチした相手はたいていイカせてますよ」

「えー!、ウソ〜、優介っ、無理しないでいーって笑笑」

と僕を子供扱いする鷲見さん。

「笑笑、、でもコイツ、チンコデカいっすよ笑笑」

この柔道先輩とは何度かバイト先の風呂で一緒になってる。確かにこの先輩には勝ってた笑笑。

「ウッソォ、、でも、男は大きさだけじゃないから、」

僕は自分のエッチ体験を語りたくなりましたがヤメテおきました。鷲見さんの前では弟キャラなので。

「鷲見さんはお客さんとヤッたことないの?ヤリそうになったとか?!」

「お客さんとは無いけど、社員とは、、、」と爆弾発言。

鷲見さんは職場の近くで一人暮らしているのですがそれを知っている社員Nが友達2人と乗り込んできてヤラれそうになったと。僕も知ってる真面目そうな人だったんで驚きました。

玄関まで来て、押し問答の末、カラダは触られたが何とか操は守ったらしい。

「アタシとヤレると思ったみたい。そんな簡単にヤラせるかって笑笑」

「Nさんとはその後どんな感じなんですか?」

「そん時の会話、録音して脅してる笑笑。この秋に多分異動になると思うよ笑笑」

鷲見さんは他にも武勇伝を赤裸々に話していました。思いのほか最後までシた経験人数は少なそうでした、、、。

バイトを始めて4ヶ月がたち、職場で納涼会がありました。会社から補助金が出るのでほぼ全員が参加。他の店舗からも来てます。会場も居酒屋ではなく、小洒落たダイニングです。

参加者の服装もいつものジャージはNGでした。

鷲見さんはめかし込んでお化粧もバッチリ。いつもより美人度は1.5倍にはなっていたと思います。

会場では明らかに目立ってました。

ところが身なりは違っても所詮はいつものメンバー、体育会系のノリで大盛り上がり。社員に「お前らは煩い!」って注意されてました。

この後、2次会もあり参加、3次会は断って帰路に着くと鷲見さんと一緒になりました。

今日も盛り上がったねとか言いながらホロ酔い気分で2人で歩いてると

「優介、今日ウチ寄ってく?」と初めての提案。

「、、、でも、2人きりになったら鷲見さん、襲っちゃうかも、、」

「アハハ、優介なんかに負けないわっ!」

鷲見さんは僕より3センチほど背が高くてヒールを履くと少し見下ろす感じ。舐められてました、、、

結局、鷲見さんの家で3次会となりました。

実はこの日は3日振りにオナニーする日だったのです。早く帰りたいなと思いつつも鷲見さんに少しムラッとしていたのです。

家に入ると甘い系の缶チューハイでカンパイしました。

『ココからエロ』

「さっき、アタシのこと犯すって言ってたじゃん、、」

「犯すじゃない、襲う!、ん、、まぁ一緒かこの場合」

「優介、アタシのことそういう目で見てんの?」

「そういう目ってなんすか?女としてってこと?」

「アタシとシたいとか考えたりする?」

「そりぁ、鷲見さん、キレイだし、たまに想像するかも。お尻とかめっちゃエロい、、、」

ぶっちゃけ考えてなかったけど適当に盛りました(笑)。

「ふふん、でも、優介みたいなエセサーファーにはまだ負けないよ!」

「じゃあ、試してみます?」と缶を置くと、

笑顔で余裕な顔をしている鷲見さんに僕は覆い被さり、床に組み伏せようとしました。

2、3分ほど格闘が続き、吸ったもんだ、、、。

脚をバタバタさせて暴れられると流石にアスリートの脚力は厄介なので、僕は脚を避けて腹に股がり腕を押さえつけました。

「ホラ、どうだ。動けまい笑笑」

二の腕を万歳する形に掴み、マウントスタイルになりました。

「ンン、クッ!、、、、くそッ、、、どけ!」

必死にもがく鷲見さんを見下ろします。3分ほど動いて疲れ果てたようです。

鷲見さんは上目使いで悔しそうな顔をしてます。

(やべ、可愛い、、、)僕は隙をついてキスをしてしまいました。

「ンン、ングッ、、ン、、、ンン」

驚くも受け入れてくれる鷲見さん。舌を入れさてくれました。

こうなると止まらない僕。脚に膝を割り込ませて股間を触りました。

スカートの下から指を入れてパンツの脇から膣穴にニュルっと指を入れました。

いつものジャージではこうならなかったでしょう、、、。

「あぁ、優介!ちょっとタンマ!落ち着いて!あっ、、ング、ンン」

「ハハハ、鷲見さん、、もう湿っててトロットロだけど、、」と言って指2本を膣内と親指でクリ付近を愛撫したのです。

「クチュ、クチュ!クチュ!クチュ!」

鷲見さんの股間から卑猥な音が鳴り響きます。

恥ずかしそうにしながら目を閉じる鷲見さん。

「ハアァン、、ンン、ダメェ、優介ェ、、ンン〜、ホント、怒るよぉ」

言葉とは裏腹にワレメからは大洪水、僕の手には愛液が溜まり、シーツまでベトベトです。

「でも、、気持ちいんでしょぉ?オマンコ、エライことになってますよー」

鷲見さんは首を横に振りながら、

「ンア、、ダメダメ、、ンン〜、、ンハァ、」

と喘いで腰はブルブル、股はもう開きっぱなしです。

(もう、我慢できん、、、)

僕はチンポを出して鷲見さんのパンツの脇から亀頭をこすりつけました。

「鷲見さん、、イレさせて、、ね、このチンポ、、脚の、チカラぬいて、、」

「もう!ホント、ダメだって、、付けてないじゃん!」

と言って必死に股を閉じます。

「大丈夫、、外に出すから、、ナマでイレたい、、鷲見さん、ナマ派って言ってた、、」

「あー!それは彼氏ー!優介、どうせ遊びでしょー!」

「、、、いえ、、俺も鷲見さん、、好きです、、大好き、」

「もう、バカ!それヤリたいからじゃん!、、、ん、、もうゴムつけて、そこにあるから、、」

鷲見さんはチェストの一番上を指しました。

(よし!着けれはヤレる♪?)鷲見さんと合意SEXに持ち込めそうです。

僕は立ち上がり、すぐにコンドームを取り出しました。

「ン?、これノーマルサイズじゃないすか。僕、XLじゃないと入りませんよ」

「えぇ、ウソ、、冗談言って、」

僕はフルチンになって仰向けの鷲見さんの上に股がり、顔付近に勃起チンポを突きつけました。

「見て見て!」

「えー!デカっ、、、ウソォ、、、」

目を丸くして僕のチンポに釘付けです笑笑。

「ノーマルなんて着けたらチンポ痛いし途中で破けますよ、、」

「、、、ダメよ、」

「外に出すからナマでコレをイレさせてください、、、」

「、、、ダメ、彼氏いんのよ、、、取り敢えず着けて、、」

僕は仕方なく、小さめのコンドームを着けました。

(まぁ、着ければ和姦と言うとこで、、、、)

グショグショのマンコは準備万端、開き直った鷲見さんのマンコにニューッと挿入したのです。

「ンン、、ハァアア〜、スゴっ、、ダメ、、」

声が漏れる鷲見さん。可愛いです。大き目の膣穴ですが中でしっかり締め付けてくれます。

「ピストンしますね、、」

僕は鷲見さんのマン肉をゴム越しに感じながらゆっくりと腰を動かし始めました。

「ア、ハ、ハァッ!ハッ、ハッ、ハッ」

感じ始めた鷲見さんの喘ぎはアスリート呼吸みたいでした(笑)

「はぁ、はぁ、、鷲見さん、、どうです?僕のチンポ?自信あるんですけど、、」

「ハァッ!ハァッ!ハァッ!、、クソッ!優介の癖に!気持ちぃ!」

僕は腰を押し付けてグリグリしたり、鷲見さんの腰骨を持って突く角度を変えたりと敏感なところを探します!

「アッ!ハァッ!イィー!イィ!壊れる!」

(よし、ココか)鷲見さんの好きな体位に辿り着きました。一定のテンポで攻め続けます。

「へへ、鷲見さん、イクときは言ってね」

何度も首を横に振りますがこれでもか!ってくらい根気強く鷲見さんを責めると、、、腰を突っ張らせ、

「ハァッ、気持ちぃ、ダメ!もダメ!、、、イ、イク!」

と絶頂に達しました。

僕は勝ち誇ったように呆然とする鷲見さんを全裸にして眺めました。

小ぶりだけどハリがあるオッパイ、縦線腹筋の入ったウエスト、アソコの毛は少なめで使い込んだ感じのないピンクのワレメでした。

想定外のラッキーSEXで普段の鷲見さんとのギャップを楽しみます。

「僕、まだイッてないんで、、、体位変えますね、、」

鷲見さんをうつ伏せにして膝を立たせます。させてイッたばかりの敏感マンコにバックから突っ込んだのです。

「アァー、、今はダメーッ、、、今はダメだって、、あああ、、ハァッ!ハァッ!ハァッ!」

お尻をパンパン言わせながら感じまくる鷲見さん、最高です。

ところがバックでも締め付けはいいのですが、コンドームがキツすぎて中々イケません。

「ハァッ!ハァッ!ンンッ!ンッ!イク!イク!、アァー、」

そんな中、鷲見さんは2回目の絶頂を迎えました。

「鷲見さん、、気持ちいぃけど、俺、ゴムあるとイケないや、、、もうとっていいです?」

僕をおいて2回もイッた鷲見さん、罪悪感からか仕方なさそうにうなづきました。

スグにコンドームを外した僕。

鷲見さんを仰向けにしてもう一度正常位で挿入。

(あぁ、やっぱナマはえ〜わ〜)すぐにピストンを再開します。

「ハアァン!、ハッ!ハッ!ハッ!」

「あぁ〜、シマリ凄いっすね♪鷲見さんもやっぱナマの方が気持ちいいんでょー?」

に感じながら「ハアァン!、(ウン、ウン)!」何度もうなずく鷲見さん。

「オリャ!オリャ!奥まで突くぞ!」

鷲見さんの股間にチンポを根元まで叩きつけます。

「ハァッ!ハッ!気持ちっ!奥もっ!ハアァ!、優介、スゴイ!大っきい!アッ!」

「やばい、鷲見さんの中、チョー気持ちいいです。中に出していいですか?」もうダメ元です。すると、

「ハァッ!ハァッ!ウン、、イイよ、、すぐ生理だし、アァッ!もうイクよ、、、イクゥ、またイク、、、、」「(何だよ良かったのかよ笑笑)よし、出ます、、一緒にイキたいん、、あぁ、、」と絶頂している鷲見さん中にブチまけました。

(あぁ、やっは中出し最高ー!)やっと出せた精子、オシッコした後のようにブルブルきました(笑)。

「もう、、、ダメ、、、優介のチンコ、凄すぎる、、」

僕たちは繋がったまま何度もキスをしました、、、。

この後、鷲見さんの絶品フェラも堪能しました。

見慣れた顔が頬っぺた凹ませて僕のチンポを吸うエロ顔に大興奮!

口の中に発射してゴックンもしてもらったのです。

出尽くした後も半勃起したままです。

(ナマならイレられるかな?)僕が挿入しようと鷲見さんの上になると、

「えぇー、まだするのー?」

「ウン、3回は出したいッス」

「スゴイね。もう今夜は好きにして笑笑」

と言って笑いながら自ら股を開いてくれたのです。

この日は寝たり起きたりで朝までハメていました。お互いに何回イッたか分かりません。朦朧とする鷲見さんに内緒でオマンコアップと結合部は撮らせてもらいました♪

鷲見さんとのエッチ関係は彼女が結婚するまで約1年間続き、家に呼ばれてはヤラせてくれました。もちろん、毎回ナマで!

二人きりのデートは一度もしませんでしたが、バイト先の飲み会があると途中で、

「(この後、)来る?」「(ウン、、)」の合図があり、その後はお泊まりSEXの流れが多かったです。

結局、ハメ撮りも合意の上で撮らせてもらいました。笑顔で僕のチンポを咥える鷲見さんに(彼氏がいるのに何で撮らせるんだろ?)なんて思いながらデジカメを構えていました(笑)。

さて、今回は大学3年のときの体験談でした。これを境に僕の性運は徐々にアップしてきたのです。

この話の続き

大学3年から始めたスポーツ系スタッフのバイト。先輩の鷲見さんというアスリート美人とエッチして以来、僕の(三嶋優介)のSEXライフは好転しました。3年続いたこのバイトでは鷲見さん含めて5人の女性とエッチすることができました。ついでに何故か同級生の愛子とも(友達として)ヨリが戻りってたまにエッチ…

-終わり-
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