体験談(約 16 分で読了)
(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話(完)~三人目 家出母娘アヤノちゃんに、母の許可を得て強制?中出し~ (1/3ページ目)
投稿:2024-07-28 02:36:50
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お初にお目にかかります。わたくし、ごんべえと申します。もちろん仮名です。仕事は人と接する仕事…ま、大体何でもそうですね。身バレを防ぐためにぼやかしますが、障害がある人と接することが多いお仕事をさせてもらっております。障害がある人…と聞くと、みなさんどんなイメージでしょうか。…
エイコさんとは、中学1年生の夏まで仲良しでした。それ以降は…突如、消えてしまったのです。理由は最後に書きますが、本当に突然、パタリと出会えなくなって今に至ります。喪失感はなかなかのモノでしたが、それをかき消すように部活動が忙しく、そして楽しくなり。それでまぁなんとかやって来れたわけで…
ずいぶんと間が開いてしまいましたが…。
夜のスーパーで出会った、お母さんの放浪について来た緘黙状態の女の子。
アヤノちゃん。当時19歳。
軽度の知的な障害があり、特別支援学校を高2で中退後、無職。
心を開いてくれるまでのあれこれがすさまじく長く、それを文章にしていった結果、ありえない文量になってしまった。
それが前回までの話でした。
…まったく内容に触れていませんね(苦笑)
でも、長話に興味が無い方は、とりあえずそれだけ知っておいてくだされば良いです。
ついでに知っておいてもらいたいのは3つ。
お母さんがかなり、知的な障害ゆえに困った人であること。
アヤノちゃんは緘黙に加えて体のこわばりも強く、心も体も解きほぐすのに一苦労だったこと。
そして、彼女の初体験の相手となるにあたって、綿棒を一本ずつ丁寧に挿入して、じっくりとお膣さんを拡げてやったこと。
それだけ知っておいてもらえれば、問題ありません。
話を戻して…。
アヤノちゃんの処女をいただいた後。
予定が合う日には、アヤノちゃんの「仕事を頑張ったご褒美」として、
私とのデートの日をプレゼントしていました。
ペースにして、2,3週間に一度ほど。
それなりの頻度ですね。
お泊りデートのときもあれば、日帰りデートのときもありました。
…お泊りと言って、宿泊先はもちろん我がアパートで、最大1泊2日。
依存度が高くなりすぎても困るので、それ以上の泊まりはさせませんでしたし、当然旅行なんて行きません。
せいぜい、近場の広い公園に散歩に行ったり、ショッピングモールをぶらついたりといった程度。
それでもアヤノちゃんにとっては十分に刺激的だったようで、毎回うれしそうに過ごしてくれました。
そして…日帰りであればデートの仕上げとして。
お泊りであれば、夜のお楽しみとして。
セックスという大人の交わりも、お互いに楽しめました。
初体験の痛みを以てしても、やはりセックスという行為には不思議な満たされ感があるようで。
…もちろん、前戯で気持ち良くなれるということも大きかったことでしょう。
アヤノちゃんは拒むことなく、むしろ「したい?」と聞けば「したい」と答えて、私を求めてくれました。
日帰りのときには、アパートに限らず安いホテルに行くこともありました。
当然、アヤノちゃんにとっての初ラブホです。
ドラマでしか見聞きしない本物のラブホ。
初めは、少し良い感じのアパートの一室のような、リビングがあって寝室があるような作りの、きれいなホテルへ行きました。
こんな風なんだ…と、何とも言えない表情をしていました。
元々かわいらしい顔な上に、なにしろ19歳の女の子。
ちゃんとヤレるわけですし、とても良い気分でした。
一度経験させてあげた後は、安くて狭いホテルでも何も文句を言わないのも、ありがたい所でした。
また、特別支援学校時代の…高校生時代の制服や体操服、それに水着なんかを持っていてくれたので。
コスプレもしてもらいました。
セーラー服のスカートをめくってみたり、スカートの中に入って、お尻やお股をいじってみたり…。
外では絶対にできない事ができてしまう快感。
今も忘れません。
セーラー服を着せたまま、パンツだけ脱がせて挿入したり。
水着を着せたまま…水着は、オールドスタイルのスク水にラッシュガードという組み合わせだったので、
ラッシュガード無しのスク水姿になってもらいましたが。
おまたの部分の生地を避けて挿入すると、意外と生地が邪魔で動きづらくて。
おちんちんが入るための穴を、ハサミで抜き取らせてもらいました。
漫画でしか見ないような特殊仕様のスクール水着。
素敵でしょ?
もちろん事後報告ですが、ちゃんとお母さんにも報告しました。
「お母さんこれ見て?」
「はぇぇ。なんですか?」
「この水着、何が変か分かる?」
「えーっと…あぁ、穴が開いてますねぇ。ごめんなさいね」
「いやいや。それ、ハサミで切らせてもらったの。なんでか分かる?」
「いやぁー、分からないです」
「この穴、おまたの部分でしょ」
「はぇぇ、そうですねぇ」
この会話をしていた場所は、アヤノちゃんの部屋。
…アヤノちゃんのお家は不思議な構造で、平屋の母屋があって、その隣には別棟で、プレハブのようなワンルームがありました。
そのワンルームがアヤノちゃんの部屋で、広さは10畳くらいあったでしょうか。
ひきこもり生活をするには十分な広さでした。
「これだと、水着を着たままセックスできるんですよ」
「はぁー、そうなんですか」
「アヤノちゃんとコスプレセックスしたくて、ちょっと邪魔だから切っちゃいました。良かったですか?」
「はぇぇ。大丈夫です」
…娘さんとコスプレセックスをしましたよと報告しても、この返事。
アヤノちゃんが不憫でなりません。
が、そんなこんなやり取りをしつつ。
お別れのその日まで、セックスも含めた楽しいデートを重ねました。
お別れは、出会った年が明けてしばらく後の、3月。
4月からの新生活という形で、アヤノちゃんをグループホームに入所させましょう。
そういう、全ての支援者が実現したかったであろう事実上の「措置」が、公には存在し得ない私という存在を介したことで、ようやく実現できることになったわけです。
初めからそうなることは分かりきっていましたが、喜び半分、別れはやはりつらいものでした。
いろんな意味で。
時系列で言うと、ユウカさんとお別れしてしばらく後の出会い…現時点で紹介できる、最後に出会った障害がある女性こそがアヤノちゃん。
本音を言えば、もっとお付き合いしていたかった。
そんなアヤノさんとのあれこれ。
今回は締めくくりとして、最後の「思い出作りセックス」についてお話ししたいと思います。
相変わらずの長い前置きでしたが、アヤノちゃんとのあれこれも、このシリーズとしての一連のお話も、これでおしまいです。
ただ、別で投稿している妄想話の投稿は続けたいなと…。
*
…最後のデートは一泊二日。
これにはお母さんも同行させてあげました。
もちろん、私なりの理由があってのことです。
最後だからお母さんもと誘うと、喜んで付いてきました。
過ごし方はいつも通りで、大きな公園を散歩して、レンタルDVDを借りて帰って、一緒にカレーを作って、DVDを見ながら一休み。
カレーは、初めて出会ったあのときに、初めて一緒に作った思い出の料理です。
アヤノちゃんはすぐに、それに気付いてくれました。
お泊りデートのときには一緒に晩ご飯を自炊して、多少なりとも料理がうまくなったアヤノちゃん。
風呂も晩ご飯のカレーも済ませたら…さぁ、メインイベント。
「セックスできるのも、いよいよ今日で最後だよ」
「今日もするの?」
いつもとは違い、浮かない表情のアヤノちゃん。
「お母さんがいるから、気になるでしょ?」
「うん…」
…えぇ。そうでしょうとも。
「お母さん、今からアヤノちゃんとセックスしたいんだけど、良いよね?」
「はぇぇ、いいですよ」
…まともではない神経をしていると、こういう困った返事を平気でしちゃうのです。
「セックスは仲良しの証だから、たくさんすれば良いですよね」
「そうですねぇ。仲良しだからねぇ」
「お母さんはセックス好きですか?」
「えーと、好きじゃないです」
「なんで?」
「なんかねぇ、痛いから嫌です」
「アヤノちゃんはセックス嫌い?」
「えぇっ?」
そんな話を振られても、という所でしょう。
話をしながら、私はアヤノちゃんをベッドに招き、愛撫を始めます。
「初めてのときは痛かっただろうけれど、今はもう痛くないでしょ?」
「うん…」
「こうされると、もう気持ち良いよね」
頭を撫で撫で、首筋や耳のあたりには優しく指を這わせます。
状況に戸惑いながらも、アヤノちゃんはされるがまま。
「お母さん、お父さんとはセックスしないの?」
「しないです」
「お父さんのセックスは痛いの?」
「はぇぇ」
「もしかして、すぐにおちんちん入れられちゃう?」
「そうですねぇ。なんか無理やりで痛くて、怒られます」
「何を怒られるの?」
「うるさい!我慢しろっ!て言われます」
「それはセックスじゃなくてレイプだね。アヤノちゃんも、そういうセックスをする人には気をつけてね」
「うん…」
「アヤノちゃんはセックスしても痛くないよね?」
「痛くないよ?」
「今日もいい感じで濡れてきちゃったもんね」
「…」
さて、ここでアヤノちゃんに意地悪をします。
「お母さんこっちに来て。アヤノちゃんの足の方」
「はぇぇ」
「アヤノちゃんのお股…ほら。糸引いちゃうよ」
「あぁー、ごめんなさいね」
「これなら、指を入れても大丈夫だよね」
「はぇぇ。そうですねぇ」
「じゃぁ、アヤノちゃん。指を入れるからね」
「…」
「…あぁ、よく濡れているから奥まで入っちゃう。お母さん、お股には何指が入ってるか分かる?」
「えーっとねぇ、これは、中指です」
「そう正解。お母さんは指入れられたことある?」
「はぇぇ」
「お股に?」
「はぇぇ、お股です」
「お父さん以外とはセックスしたことあるの?」
「いやぁ、無いですねぇ」
「じゃぁお父さんとのセックスしか知らないんだ。指入れられると気持ち良かった?」
「いやぁ、痛かったです」
「お父さんはどんなふうに指を動かすの?」
「えぇー…分からないです」
「今、アヤノちゃんの中に入ってる指はどんなふうに動いてる?」
「はぇぇ、なんかねぇ、出たり入ったりしてますねぇ」
「そうだね。アヤノちゃんの様子はどうですか?気持ち良さそう?」
「はぇぇ、そうですねぇ」
「ちょっと感想を聞いてみてよ。どんな気持ちって」
「はぇぇ。アヤノ、どんな気持ち?」
…まぁ、最悪な気分でしょう。
それでいて、気分は最悪なのに、お股は気持ち良い。
「気持ちはちゃんと伝えるんだよ。これも練習。答えないと、最後までやってあげないよ?」
「っ…」
「お母さんもう一回聞いてあげて?」
「はぇぇ。アヤノ、どう?」
「…痛い?」
「(痛くない)」
「気持ち良い?」
「(…うん)」
アヤノちゃんは、首の動きだけで答えました。
「気持ち良いんだって」
「はぇぇ、そうですねぇ」
「お母さんもやってあげようか?」
「はぇっ…私はいいです」
「あ、そう?じゃぁアヤノちゃんだけやってあげれば良いね?」
「はぇぇ、お願いします」
出会ったときのような暗い表情…なのに、お股は乾くことなく、ヌルヌルのまま。
色々な感情が混ざっていたことでしょう。
「どうして欲しいか言えたら、そのようにしてあげるよ?」
「ぇ…」
「まだ指のままで良いの?」
「…」
「じゃぁお母さんに聞いてみようか。お母さん、このままずっと指じゃダメですよねぇ?」
「はぇぇ」
「セックスするなら、次は何を入れるの?指?おちんちん?」
「あーおちんちんです」
「だって。おちんちん入れる?」
「…」
やはり返事はできませんでした。
そりゃそうだ。
ならば、言葉など不要。動けばいいのです。
「ほら。またがって、自分で入れてみて?」
「このまま?」
「そうだよ。もう二度と一緒にセックスできないから。今日は記念に生でしてみよう」
妊娠されては困るので、するときは毎回律儀にコンドームを装着していました。
しかし今は、生のまま。
妊娠が怖いアヤノちゃん。ちゃんとそこに気付けました。
「一度くらい生でしても大丈夫だよ。それに中では出さないから」
「それで大丈夫なの…?」
「そうだよ。ねぇお母さん、生でするだけなら妊娠しないよね?」
「はぇぇ、そうですねぇ」
「それに生の方がずっと気持ち良いんだよね」
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