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体験談(約 12 分で読了)

(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~一人目ユウカさんのお家に突撃訪問編~(1/2ページ目)

投稿:2022-12-03 01:47:21

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本文(1/2ページ目)

ごんべえ◆FIJyhYU(愛知県/30代)
最初の話

お初にお目にかかります。わたくし、ごんべえと申します。もちろん仮名です。仕事は人と接する仕事…ま、大体何でもそうですね。身バレを防ぐためにぼやかしますが、障害がある人と接することが多いお仕事をさせてもらっております。障害がある人…と聞くと、みなさんどんなイメージでしょうか。…

前回の話

アヤノちゃんとの思い出は、なにしろすさまじく会話が長いので、まとめることが難しく。…彼女の心が移り変わっていく過程をお伝えしないと、なかなか流れが分かりにくいので、どこをどう削ればよいか一苦労です。そんなこんなで、今回は別の女の子を挟んでみようと思います。紹介するのは、当時二十歳のレイカ…

ここにきて、まさかのユウカさんカムバックです。

ユウカさんとは、レイカちゃんと楽しく過ごしていた時期に出会っており、

当時の僕は「セフレが二人になるかも!?」と、毎日を楽しく過ごしていました。

が、レイカちゃんとのお別れのときが突如やってきます。

理由は電車やバスのダイヤ改正。

送迎バスに間に合う乗り継ぎ方を親御さんが考えたときに、

もうレイカちゃんは乗り間違えなどをする心配が無いだろうから、と。

ドライブデートのヒマが一切与えられない、至極まっとうな通勤スケジュールを考えてくださった。

余暇の過ごし方についても親御さんの干渉は強いようだったので…。

通勤前のデートタイムが取れないとなれば、他の時間帯に会うことはもちろん、そのために連絡を取り合うことすら不可能でした。

なのでものすごく辛い事でしたが、レイカちゃんとはお別れとなったわけです。

今頃彼女はどうしていることでしょう?

悪いお兄ちゃんに捕まって、中出しされ放題などということになっていない事を願うばかりです。

レイカちゃんはお別れのその日までずーっとエッチに興味津々で、2回戦が基本設定でした。

もちろん毎回必ずゴム有りですが、気分によってはお口でも一発からの、ゴックン。

情けない事に口で出した後に勃たなくて、肝心の本番ができない事もありましたが…。

お互いにギュッとし合える抱き着き正常位が大好き、だけど「お腹の奥までズンズンされてすごい!」バックも好き。

そんなレイカちゃんとの本能のままのイチャイチャタイムは、毎回本当に楽しいひと時でした。

話が逸れましたが、とにかくレイカちゃんとの別れはあまりにも辛く、

ゆえに本当に必死で、ユウカさんと仲良くなるための方法を探りました。

…と、ここまでが、これまでにお話ししたことの背景です。

今回はその後のこと。

その後といって、かなり先のことです。

ある休日の朝に、久々にサイクリングに出かけようと自転車にまたがり、ユウカさんが住むアパートが見えるあたりに差し掛かると。

ユウカさんの部屋のドアから、スーツ姿の誰かが出てくる所でした。

セールスマンかと思いましたが、スピードを緩めて様子を見ていると、資料がたくさん入っていそうなカバンなどは持っておらず。

スーツもどうやら礼服のようで、ネクタイの色は黒色でした。

しばらく後、出てきた車は予想通りユウカさんのお父様の車で、助手席には誰も乗っていません。

後部座席はよく見えませんでしたが、どうもお父様以外には乗っていない雰囲気でした。

ということは…。

お父様と二人暮らしのユウカさんは、部屋に一人でいるかもしれない。

シチュエーション的に、お父様はしばらく帰って来ないはず。

午前中にあの格好なのだから、式場から火葬場に行って…という流れで、帰ってくるのはどんなに早くてもお昼前でしょうか。

これまでも、お父様が車で出かけて不在のタイミングはありました。

が、今回はちょうど外出するタイミングに遭遇でき、しかも出かける理由もはっきりしています。

もう…行くしかありません。

これまでに経験したことが無いほどに、鼓動が速くなっていきます。

インターホンを1回、2回…鳴らしても反応がありません。

ユウカさんの自転車があることは確認できたので、遠くには出かけていないはずですが…もしかして、まだ寝ている?

それはちょっと予想外です。

このまま待ちぼうけ、もしくは撤退というのは寂しすぎるので、ダメ元でドアノブを回してみると…。

おやまぁ。開いてしまいましたよ。

お父様、鍵はちゃんと閉めておかないと。

初めて見るユウカさんのお家の中。

狭い土間にはサンダルが2足と、見覚えがある運動靴が1足。

ということは…おそらく2DKのお部屋ですが、このダイニングキッチンの奥にあるすりガラスの引き戸の向こうには、おそらく誰かが一人います。

「おはようございまーす」

その誰かに向けて挨拶をしますが、誰も出てこない。

…ということは、玄関のドアが開けられて、誰かが家に入ろうとしていても、全く警戒心が無い人しか中にはいない、ということ。

土間に上がり、ドアを閉め、靴を脱ぎ…すりガラスの引き戸を開けると、そこには部屋着姿のユウカさんがテレビを見ていました。

僕がいても、こちらに視線を向けることもなければ、何の反応もありません。

「ユウカさん、おはよ」

「おはよ」

「僕のこと、覚えてる?」

「おぼえてる」

「一緒にいて良い?」

「はい」

久々の再会でしたが、とりあえず、突然の訪問にも拒否されることはありませんでした。

…部屋の中を見渡すと、古さはあるものの、思ったよりもきれいにされているお部屋です。

そして、ありがたい事に、机には葬儀のお知らせがプリントアウトされていました。

式場の場所は、地名だけで判断しても、少なくとも10キロ以上は離れた場所でした。

「ユウカさん、一緒に遊ぼうか?」

「はい」

「じゃぁ、こっちのベッドの方に来て」

座っているユウカさんに手を差し伸べて誘うと、ユウカさんはためらうこともなく手を握り、立ち上がりました。

「今日は何色?」

「みどり」

…ユウカさんは、あの頃の階段下での「遊び」を覚えてくれていたようです。

なぜだか、すごくうれしい気分です。

ただ、あの頃は「みどり」の下着はありませんでした。

ズボンを脱がせてみると、エメラルドグリーンに近い緑色の、見たことが無い下着を履いていました。

「今日はお家の中だから、服も脱ごうか」

「はい」

さすがユウカさん、何の躊躇もなく服を脱いでくれます。

改めて見てみると、あの頃は何も感じませんでしたが、やはり二十歳のレイカちゃんとは肌質がずいぶんと異なります。

ユウカさんの肌も十分きれいなのですが。

「ギューってして良い?」

「はい」

ユウカさんを抱きしめます。

そうそう、こんな香りでした。

レイカちゃんとは違う、ユウカさんの香り。

「久しぶりに会えてうれしいよ」

「…」

「今日もいっーぱいエッチなことしようね?」

「はい」

「覚えているかな?今日は何番が良い?」

「2ばん」

「はい。今日はまずおっぱいです」

指を3本立てて、1~3までの好きな数字を選んでもらい、お触りをするあの遊び。

やはりこれも覚えていたようです。

背後に回り、ユウカさんのおっぱいを両手で揉みほぐしてあげます。

「気持ち良い?」

「うん」

「うれしい?」

「うん」

「誰かとエッチなことしてた?」

「うん」

「本当?誰としたの?」

「わからない」

…まぁ、誰ともしていないでしょうね。

階段下ならここまでですが、今日はお家の中なので、ブラジャーも外してマッサージです。

小さかったレイカちゃんの乳首とは違い、ユウカさんのそれは標準的なサイズです。

「はい、おっぱいはおしまい。今日は1番もできるよ。する?」

「はい」

「するんだね。それなら、1番はおまんまんです」

僕も早く楽しみたいので、お尻は飛ばしてユウカさんが大好きなおまんまんにしました。

「さぁ、久しぶりに指が入りますよ~…さぁ、今はなんですか?」

「ずぽずぽ」

「ちゃんと覚えていたね!じゃぁ…これは?」

「ぐりぐり」

「大正解!今日はパンツを脱いで、ベッドで続きをするよ」

ユウカさんに、パンツを脱いでベッドに寝るように伝えました。

その間に僕も服を脱ぎ、思い付いて台所へ。

唾をつければなんとか指は入るものの、やはり潤滑油が必要そうなので、今回もサラダ油を使用します。

もちろん、突然の成り行きなのでコンドームなど持っていませんが、それも前回と同じこと。

そういえば、前回の中出し後…まぁ、一発ではどうにもならないでしょうから。

何か処置が必要になっていたらとしたら、僕を見ただけで何か拒絶していたかもしれませんし…。

そんなこんなで、申し訳ないですが、今回も中に出させてもらおうと思います。

「さぁ、久しぶりにぬるぬるさんを塗りますよー」

「…」

リビングの隣の一間は寝室となっており、左右に分かれてお父様のベッドとユウカさんのベッドが置かれていました。

お父さんの側は窓側。

ユウカさん側は、隣に押入れがあります。

そしてお互いのベッドの足もと側には衣装ケース。

今思えば、お化粧台はありませんでした。

「これだとねぇ、1番の続きは…ほらっ!今までと違うの分かる?」

見た目には夫婦のような、色違いの寝具。

その片方で、ユウカさんは今、お父様が知らない間に男を家にあげて、大変な遊びをしています。

「今の指はぐりぐり?ずぽずぽ?」

…ユウカさんにはしたことが無かった、指2本の挿入を経験させてあげます。

レイカちゃんに比べると、ユウカさんの方がふわっと温かく包み込んでくれる感触です。

「ずぽずぽ」

「正解。さっきのと今のと、どっちが好き?」

「わからない」

「難しかったかな?ほら、これが1番で…これが2番ね。どっちが好き?」

「2ばん」

レイカちゃんと同じく、エッチなことが大好きなユウカさん。

選んだのは指2本挿入の2番でした。

「やっぱりこっちが気持ち良いんだね。じゃぁこのまま…はい、これは何?」

「ぐりぐり」

「大せいかーい!それではぁ、全問正解なのでぇ、最後はぁ…?」

「ぐりずぽっ!…ぁははぁぁぁぁっ!」

ご褒美のグリズポ…今日はお久しぶりなので、初体験の指2本バージョンです。

あの頃のように、ユウカさんはうれしそうな表情を見せてくれました。

準備運動は終わったので…もうそろそろ。我慢できません。

「ユウカさん、次は何を入れてほしい?」

「おちんちん」

「どこに入れるの?」

「おまんまん」

「お願いの仕方、覚えてる?」

「おちんちんいれてください」

「はーいっ、よく言えました!」

お父様がこの現場を見たら、いったい何を思われることでしょう…。

娘さんは、自ら男の人のおちんちんをおねだりしてしまいました。

「ユウカさん、手をお皿にして」

ユウカさんの手に油を少量注ぎ、馴染ませ…僕のそれに塗り伸ばすように伝えます。

「手はこれで拭いておいてね」

ティッシュを渡すと、ユウカさんは手を拭き始めました。

僕はというと、おちんちんをユウカさんの割れ目にあてがい、お楽しみの準備を進めます。

「すごい久しぶりだねぇ。うれしい?」

「うん」

「じゃぁ、入れちゃうね…」

ゆっくりゆっくりと、おちんちんをユウカさんの中におさめて行きます。

カイロのように温かくてぬるぬるだったレイカちゃんの締まり具合とは異なり、ユウカさんの中は大人の包容力を感じます。

「あぁぁー…ユウカさんの中、やっぱり気持ち良いねぇ」

「…」

「ユウカさんも気持ち良い?」

「うん」

「今動いている入口の方と…ね?奥の方と。どっちが好き?」

「おくぅ」

「奥?こういうふう?」

「はぃ」

「どうやって動いてほしい?優しく?それとも…」

「んん~っ!」

奥の奥まで強く打ち付けると、ユウカさんは何とも言えない声を漏らしてしまいました。

誰にも言えない、表現することもできない、そもそも許されすらしない欲求を、存分に満たし始めているようです。

お父さんが知らない所で…しかもお家で…。

「どうしたの?気持ち良いの?」

「はひぃっ」

「こうやって強くずぽずぽすると気持ち良い?」

「はひぃっ!」

「こうやって強くてぇ…このままゆっくりで良い?それともぉ…」

「はぁぁぁぁ~っっ!!」

低速回転から一気に限界スピードに上げてピストンをしてあげると、ユウカさんは背中をのけぞらせながら、なんともエッチな声を上げてしまいます。

こんなユウカさんは初めてです。

ちゃんと感じながらも、反応は薄いマグロさんだったはずですが…。

お久しぶりの刺激に、いつもよりも感度が良くなっているのでしょうか。

「気持ち良い?」

「ひっ!」

「うれしい?」

「はひっ!」

「もっとしてほしい?」

「っはひぃっ!」

「ズポズポしてくださいはっ!?」

「ずぽずぽしてくださいぃっ」

「たくさんズポズポしてくださいはぁっ!?」

「たくさんっっ、ずぽずぽしてくださひぃっ!」

言われるがまま、何でもおうむ返ししてくれます。

僕にはそういう癖があったのかもしれません。

冷静になって文字にすると恥ずかしいですが…あのときは、気分も気持ち良さも、もう最高でした。

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話の感想(2件)

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  • 2: ごんべえさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続き待ってます


    ありがとうございます!
    他の女性の話は、まだ登場していない方や、
    うわさ話を聞いて想像を膨らませた妄想小説も含めてもう少しあるのですが。

    ユウカさんの話は…。
    実はこの後、またしばらく仲良くできた時間があったものの。
    何しろやっていることが「後日談」と同じなので(^_^;)
    ちょっと、続編はないかもしれません。
    ただ、お声をいただくと、妄想小説の主人公にはなってもらいたくなりますね…。
    時間はかかりますが、時間があるときにぼちぼちと投稿させていただきますm(__)m

    0

    2023-02-23 00:43:34

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き待ってます

    0

    2023-02-21 10:30:43

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