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(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~5人目 エイコさんとのお医者さんごっこの楽しみ方~(1/2ページ目)
投稿:2023-10-14 03:43:29
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お初にお目にかかります。わたくし、ごんべえと申します。もちろん仮名です。仕事は人と接する仕事…ま、大体何でもそうですね。身バレを防ぐためにぼやかしますが、障害がある人と接することが多いお仕事をさせてもらっております。障害がある人…と聞くと、みなさんどんなイメージでしょうか。…
私の初体験は小6のときで、相手はエイコさんです。出会ったのは偶然だけど、ダンシング姉さんとして、地域では有名な「ちょっとアレな人」でした。歳は20代後半か30代前半くらいのお姉さんで、口内射精のあと、ゴム中出しをさせてもらいました…と。兄貴のことがすっぽり抜けていますが、簡単にまとめると…
エイコさんとは、中学1年生の夏まで仲良しでした。
それ以降は…突如、消えてしまったのです。
理由は最後に書きますが、本当に突然、パタリと出会えなくなって今に至ります。
喪失感はなかなかのモノでしたが、それをかき消すように部活動が忙しく、そして楽しくなり。
それでまぁなんとかやって来れたわけですが、さておき。
プレイ内容については、ほぼ毎回が前回お話したような流れでした。
そして前回、最後に付けるはずの「出会えなくなった理由」をつけ忘れて投稿してしまいました。
そのため、おまけとして投稿する予定だったこちらに、出会えなくなった理由も添えさせてもらいました。
おまけの内容…それは、タイトルにもある通り「お医者さんごっこ」。
お医者さんごっこ、なぜだか禁止されていた方もいらっしゃるようですが、周囲の大人が禁止したくなる理由は分かりますよね?
「今日はお医者さんごっこをしない?」
「いいよぉ」
お読みの方の中には、幼少期に「いけないお医者さんごっこ」を楽しまれた方がいるかもしれません。
が、相手がお姉さん…それも、大人のお姉さんを相手としたいけないお医者さんごっこ。
そんなお医者さんごっこを経験したことがある人は、きっとごくわずかでしょう。
「今日はどっちがいい?」
「じゃぁねぇ…こーっちっ」
お医者さんと患者さん、どっちがいいかと聞くと。
エイコさんは絶対に「B君がきめて」と言ってきました。
でも、それでは楽しくないので、私が考案したのは「右手と左手、どちらかを選んでもらう」という方法でした。
ボールやコインなんかを隠し持って、どちらの手の中にあるかを当てるゲームのような感覚ですね。
そうすると、エイコさんはどちらにしようかと考えて、こっちと選んでくれるわけです。
左右それぞれに医者と患者を頭の中で割り振っておけば、選べないエイコさんも楽しく選択肢を選べました。
「では、服を脱いでください」
私が医者のときは、まず聴診器で音を聞く…真似から始めます。
「よく診る必要があるので、ブラジャーも脱いでください」
「はーい」
どこの調子が悪いですかと聞いても、エイコさんは元気に「分かりませーん」と答えるので、聞かない事にしました。
私はたいてい、右手に消しゴムや小型の鉛筆削りを持って、それを聴診器に見立てて遊びました。
「大きく息を吸って、吐いてくださいねー」
そんなことを言いながら、エイコさんのおっぱいに消しゴムなどを当てます。
エイコさんは何も言わず、言われた通りに息を吸って、吐いてくれます。
私が本当にしたいことはもう少し先なので、このあたりはサクッと進めます。
「ここを揉むと、どうですか?」
「いい気持ちです」
「じゃぁ、ここをこうやって…チューチュー吸うと、どうですか?」
「ふふっ、気持ちいいでーす」
その時々の気分でおっぱいを揉んだり、吸ってみたり。
前戯的なことについては、エイコさんは一切怒ったり嫌がったりすることはありませんでした。
「もっとよく調べる必要がありますねぇ。ズボンとパンツも脱いでください」
「はいっ」
…あるとき、こういうことをすることについて「嫌じゃないの?」と聞いたことがありました。
「なんで嫌だと思うの?」
「えっ…だって、裸だと、恥かしいし…」
「B君は恥ずかしいの?」
「えぇ?あたりまえじゃん」
「そうなんだぁ」
「恥ずかしくないの?」
「うん。B君しかいないから大丈夫」
そもそも、やり方によっては私の行為自体が犯罪じゃないかということを、エイコさんにどう伝えたらいいのか…。
それは分からず、聞けませんでした。
小学生なりに、エイコさんがいわゆる「普通な大人」ではないことは、話していくうちに理解できましたし、
自然な成り行きでやり取りの仕方を工夫しようとしていました。
大体が「嫌じゃないの?」と聞きつつ行為を止めずに続けているわけですし、
エイコさんがエッチなお姉さんであることも明らかです。
それなのに、あんまり「犯罪」とか「良くない」といった言葉を出してしまうと、突然遊べなくなってしまうような気がして。
それは避けたい所でした。
「あれ?おまんまんがぬるぬるしていますよ。気持ちいいの?」
「ふふっ、ぬるぬるしてるの?」
「中の方がどうなっているか検査が必要ですね。ちょっと、道具を用意しますね」
「今日は何を入れるの?」
「今日は綿棒を持ってきました」
単にセックスを楽しむだけでなく、おまんまんという存在に興味をもったが故に、そこにはどんな物が、どれくらい入るのか…。
そういう好奇心からの欲求を叶える実験台ともなってもらっていました。
私がお医者さんごっこをしたくなった理由とはつまり、「自然な流れで、おまんまんに色々な物を入れてみたい」という気持ちを叶えるためでした。
「すごい。まだ余裕で入りそう」
「今何本入ったの?」
「まだ3本。痛くない?」
「大丈夫」
もちろん危険な物は入れませんでしたし、無理やりすることもしませんでしたが。
単に性欲処理に使われていただけでなく、それこそ性的なおもちゃにするという意味で「性玩具」扱いされていたようなものですから。
エイコさんの周囲の人間からすれば、私は子どもとはいえ立派な悪人だったに違いありません。
「すごい!10本も入った!」
「え~っ、すごいねぇ~」
「痛くない?」
「痛くないよぉ」
綿棒の他に鉛筆類はもちろん、箸やマドラー、耳かきや絵筆、単三電池と単四電池、それに縄跳びのグリップ部分、リコーダーの吹き口側…。
身の回りにあった「挿入できそうなもの」は、思い付く限りすべてエイコさんのおまんまんに入れさせてもらいました。
「思い付く限りすべて」と言っても、単三電池以上のものは太すぎて入らないように見えて。
そのあたりは優しかったのか「ビビり」だったのか、初めから対象外でした。
そして実際に痛くはなかったのか、エイコさんから「やめて」と言われることは一度もありませんでした。
リコーダーなんて結構太かったのですが、さておき。
エイコさん自身も、私とのやりとりを純粋に楽しんでくれていたと思います。
私が患者役のとき、何を思ったのか、塩味で細長い、スティック状のビスケットのようなお菓子…。
固有名詞を出したら怒られるので言えませんが、サラダ味とトマト味が有名ですね。
11月何日だったか、そのお菓子と、それに似た形状のお菓子の日があるようですが…さておき。
それをお膣さんに挿入して、「あーん」をしてもらうという遊びをしたことがあります。
「これで食べさせてあげるの?」
「そう。ゆっくりしゃがんで」
プリッ…いや、お菓子を一本、立った状態でお膣さんで挟んだまま、仰向けの私にまたがって、腰を落として来てもらいます。
「お薬の時間ですよーって言って」
「お薬の時間ですよー」
アドリブはほぼできないエイコさん、何でも言った通りのセリフを言ってくれました。
そのせいで、色々と言ってもらうのが好きになってしまった部分があります。
「もう少し…そこで止まって。食べるね…」
「…なんかポリポリ聞こえる~」
理解不能なシチュエーションでも、エイコさんは笑っていました。
「もう一本おかわりください」
「いいよぉ」
「じゃぁ、持ってるから、ここにしゃがんで入れてみて?」
「えー、難しいよー」
「大丈夫。お尻を押して誘導するから」
「ホントぉ?」
よく分からなことについては、大体「難しい」と言われました。
でも、一緒にやるとか、教えるとか、そういうことを言うとやってくれました。
「はい、ここでしゃがんでいって」
「うん…あーっ、入ってきたぁ」
「すごいっ。上手上手!」
私の目の前で、大人のお膣さんがお菓子を食べていきます。
私の命令と誘導に従って…。
エイコさんと遊んでいると、ちょくちょくと、そういう他では感じられない「不思議な満たされ感」が感じられました。
「私もお菓子食べたーい」
「いいよ。はいっ」
「B君も私みたいに食べさせて?」
「えっ!?…でも、おまんまんないから無理だし」
「あ、そっかぁ」
…時々想像もしない発言が返ってくるのも、それはそれで楽しかった気がします。
他のあるときには、太めのストローをお膣さんに入れて、私の口からストロー経由でお膣さんの中に水を吹き込む実験をしました。
「お薬を入れますよ。準備は良いですか?」
「はい」
「お願いしますは?」
「お願いしまーす」
お膣さんの奥深くまでストローを差し込めば、吹き込んだ水が溜まったのかもしれません。
が、優しくてチキンな私は中途半端な深さまでしか入れられないので、すぐにブチュブチュと逆流してきてしまいました。
「なんだかビチビチうんちが出てるみたい」
「ぁー、まぁそうかも…。水が入るとどんな感じなの?」
「なんかねぇ、よく分かんないけど冷たい」
…今では絶対にできない行為と、会話が楽しめた時代でした。
遊びの最後はもちろん挿入です。
射精については「お薬」と言っていました。
挿入は注射ですね。
「では、注射を打ちますよ」
「はーい」
「どこに打ちますか?」
「おまんまんです」
「では、おまんまんを拡げてください」
あお向けで、両膝を立てた状態で大きく脚を開いているエイコさんは、
脚を胸に付けた状態にして、両手で大陰唇を拡げてくれます。
「もっと拡げてください」
「はいっ」
「では、お注射を打ちますね…」
丸見えになったお膣さんに小6のおちんちんをあてがい、ずぶっと挿入するわけですね。
大陰唇を拡げてもらうかどうかはそのときの気分でしたが。
ちなみに、約束はしっかり守り、毎回コンドームを装着していました。
それでも、最後のセリフは「そろそろお薬を出しますよ」的なものだったと思います。
自分で出して、全部自分に付いちゃうわけですが、さておき。
「調子は良くなってきましたか?」
「はいっ」
「最後に、お薬を出します…良いですね…」
「はぃぃ」
「いっぱい出してくださいは?」
「いっぱい出してくださいっ!」
「良いですよぉっ!」
最後は毎回のように思いっきり腰を振らせてもらっていましたが、エイコさんはしっかり感じて、受け止めてくれました。
これが、私がお医者さんのときの流れ。
反対に患者さんになると、膝枕でおっぱいを吸わせてもらったり、フェラからの口内射精を受け止めてもらったり。
その流れからの挿入でした。
ただ、お医者さんになっても、エイコさん自身ではセリフが考えられないので、私は物を言う患者さん。
「元気が無いので先生のおっぱいを飲みたいです」
「いいよぉ」
リクエストして、動きを伝えて。
「お薬のおっぱいですよって言って」
「お薬のおっぱいですよぉ」
言って欲しいセリフを考えて、伝えて、言ってもらう。
そんなヤラセに対して、おっぱいであれば、吸い始めると同時くらいに私の頭を抱き寄せて撫でてくれたり。
「良い子いい子」「おっぱいおいしい?」なんて、母性本能そのものなことを言ってくれることもあったりしました。
動きの中ではそういうアドリブが付くこともあったので、そこには何とも言えない満たされ感がありました。
「おちんちんが痛いから直してください」
「どうやって直すの?」
「手と口で直してください」
「いいよぉ」
…当然ですが、エイコさんはかなりの迷医なので、治療方法は患者側で提案する必要がありました。
「気持ち良いです…たくさん舐めてください」
「はーい」
ただ、信用ならないお医者さんのように見えて、患者のニーズに100%寄り添ってくれるという、すごいお医者さんでもありました。
「バイ菌がたくさん出そうです…先生、飲んでくれますか?」
「いいよぉ」
そのまま口で出したいときは、許可をいただいて口内射精。
「先生、これでは治らないので、先生のおまんまんで直してください」
「いいよぉ」
中に入れたいときは、コンドームを付けてもらって挿入です。
私は患者さん役なので、先生に騎乗位で入れてもらいます。
「うぁぁ…気持ち良いです」
「気持ち良いの?」
「気持ち良いよ。もっと早く動いてください」
「いいよぉっ」
治療の腕前を褒めてあげると、エイコ先生は頑張って腰を動かしてくれました。
嫌そうな顔をされたことはありませんし、NGもありませんでした。
まぁ、今も昔も、ノーマルなセックスで十分な人間なので、変なお願いをしたこともありませんでしたが…いや、お医者さんごっこ自体が十分に「変」でしょうか?
「先生…もうすぐ、バイ菌出そうです」
「気持ち良くなった?」
「はい…最後、フルスピードで動いて?」
「いいよっ、はいっ!はいっ!はいっ!はいっ…」
どういうわけか、射精前のラストスパートで頑張ってもらうと、
エイコ先生は「はいっ!」という掛け声とともに腰を動かしてくれました。
「…あっ、出てきたねっ」
「うん…」
私が射精し始めると、エイコ先生も止まってくれます。
そして御高評を求められます。
「上手だった?」
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