体験談(約 45 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑯-2〜ハーレム温泉物語〜(後編)(6/7ページ目)
投稿:2024-07-21 20:48:21
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彰子お姉さん、いや、ここは上杉先生と言った方がいいだろう。先生の号令で、みんな夕飯のお弁当を食べる。
「あ〜!美味しかった!」
俺達はあっという間に食べ終えると、
「食べてる〜?」
詩織さんが覗きに来た。
「もう食べ終えたよ!」
「そっか〜!」
「これ、どうするの?」
「ゴミ箱がドアの所にあるから、そこに持っていってくれるかな?」
「わかった〜!」
「ついでに、おトイレ行こうよ!」
「私も行く〜!」
「私も〜!」
俺達は食べ終えたお弁当のゴミを捨てつつ、トイレに入る事にした。
「ね〜!オシッコしてる所を撮ってみたい!」
「いいよ〜♡」
「恥ずかしいけど、撮って♡」
「私のオシッコも撮っていいよ♡」
トイレに入ると、まだ和式トイレだったので、俺は狭いトイレの中でしゃがみ込み、ライトをオンにして、3人のオシッコを動画撮影する事にした。まずは晴菜から入って来て、さすがに普段とは違って開けっ放しにするのはマズいので、トイレのドアを閉める。
「オシッコ見られるのも恥ずかしいけど、カメラはもっと恥ずかしい〜♡」
そう言っていたが、俺はお構い無しにカメラを構え、フラッシュをオンにして、マンコがキチンと写る様にした。
「いいよ〜」
俺はカメラを回して、晴菜はピンクのパンツを下ろし、マンコにピントが合う様に調整して、
「(ジャ〜〜〜!)」
晴菜は恥ずかしそうにしながらオシッコをする。
「でも、キムなら嬉しい♡チュ♡」
晴菜は恥ずかしがりながらも、嬉しそうだった。
「じゃあ次は私ね!」
由紀子ちゃんがスタンバイする。
「いいよ〜!」
俺の合図で、履いていた黄色いパンツを下ろし、
「(チョロチョロ〜)」
優しめにオシッコした。
「どうした?」
「は、恥ずかしい〜♡」
由紀子ちゃんは、頭から湯気が出そうな位に顔を真っ赤にしていた。
「じゃあ、先に出るね!恵利ちゃん!お待たせ!」
「は〜い!」
恵利ちゃんも恥ずかしがりながら、真っ赤なパンツを下ろし、しゃがみ込む。
「は〜い!いいよ〜!」
しかし、俺の合図で恵利ちゃんは吹っ切れたのか、
「(ブッシャ〜!)」
かなり勢いよくオシッコをした。
「は〜!気持ちよかった♡」
「勢い凄かったね!」
「だって、キムに撮られるの、好きになっちゃったから♡」
「そっか〜!じゃあ、戻ろうか!」
俺もついでにオシッコを済ませて、個室に戻ると、
「おかえりなさい!」
詩織さんが出迎えてくれた。
「あれ?どうしたの?」
「せっかく個室なんだから、みんなでオナニーしようか?って話になって、せっかくなら、動画撮らない?」
「それって、1人でするやつ?」
「そうだよ〜!」
「それを、みんなでするの?」
「そうね。彰子お姉さんは、この子達が寝そうな感じがしてるらしいから、後でって言ってた!」
「わかった!撮らせて!」
俺は詩織さん達の部屋に入ろうとすると、
「私達は眠いから、部屋で寝てていい?」
と言うので、
「わかった!寝てていいよ!」
「じゃあ、終わったら呼んでね!」
こうして俺は女子高生4人組の部屋に入る。
「来たよ〜」
「待ってたよ!」
「じゃあ、始めようか!」
そう言って始めようとするが、
「でも、テーブル邪魔じゃない?」
部屋の真ん中に大きなテーブルが付いており、折り畳んだり取り外しが出来ないので、もし同時に撮影するとなってしまったら、俺にとってはかなり邪魔になっていた。
「そっか〜。どうしようか?」
「テーブルが無かったらな〜」
「う〜ん〜。」
「彼のクンニは、さっきやってるしな〜。」
確かに、ホテルの部屋でもキャンピングカーで移動中も、カメラは回していたから、ほぼ出尽くしている。すると、
「じゃあ、みんなのオシッコを撮らせて?」
「みんなのオシッコしてる所?」
「うん!さっき、晴菜ちゃん達は撮ったから、今度はみんなのオシッコしてる所を撮りたい!」
その提案に、
「そうだね!ちょうどおトイレに行きたいかなって思い始めたから、そうするか!」
「いいよ〜!」
「そうしようか!」
「恥ずかしいけど、いいよ〜!」
こうして、晴菜達に続き、女子高生組もオシッコを撮る事になった。
「でもさ、せっかく個室なんだから、ここでエッチな事もしようよ!」
「何するの?」
「オチンチンほし〜!」
「それなら、誰かがカメラを持てば、撮れそうじゃない?」
「でも、草ちゃんはもう疲れてるでしょ?」
「いや、大丈夫だよ!」
「それに、また横になって貰えばいいんじゃない?私達が体重乗せたりしなければいいんじゃない?」
「そうだね!」
「それなら、万が一誰かが見ても、スカートで隠せるし!」
「それはいいね!」
これで、俺と誰かがハメてる所を撮影するのを4回は繰り返すという、かなり容量を喰う感じになりそうだが、
「カメラを見せて!」
詩織さんはカメラの残り容量を見て、
「さっきから撮影してばっかりだから、あまり容量が少なくなってる!10分はもう撮れないな!」
「マジか!」
「でもさ、オシッコだけなら、かかったとしても1分にはならないでしょ?」
「それなら撮れるか!」
「じゃあ、そうしよう!」
こうして、撮影はオシッコをしている所だけを撮る事にした。
「じゃあ、誰からする?」
「私、地味にヤバいから、先にいい?」
「どうぞ〜!」
俺は晴菜達の時と同じ様に、トイレのドアを閉めて、撮影する。
「いいかな?」
「いいよ〜!」
紫のTバックを履いていた未来さんは、パンツを脱いで、カメラの高さまでしゃがみ込む。
「(ジャ〜〜〜〜〜〜〜!)」
相当溜め込んでいたのか、かなり長くオシッコをした。
「どうだった?」
「凄かった!」
「そっか〜!これからいっぱい見てな!」
「うん!」
「じゃあ、先に戻るからね!」
未来さんがトイレから出ると、
「私もオシッコしたい!我慢出来ない〜!」
愛梨紗さんが物凄い勢いで入ってきた。
「いいよ!」
急いで白のスケスケパンツを脱いで、
「(ブッシャ〜〜〜〜〜!)」
未来さんよりも勢いよくオシッコをした。
「は〜!スッキリした!」
「よかったね!」
「うん!じゃあ、戻るから!」
愛梨紗さんもパンツを履いて、戻っていく。
「じゃあ、次は私ね!」
「いいよ〜!」
詩織さんは白のTバックを脱ぎ、
「(シャ〜)」
優しくオシッコをした。
「やっぱり、オシッコを撮られるのって、凄い恥ずかしいね♡」
詩織さんは顔を真っ赤にしていた。
「詩織〜!そろそろいいかい?」
明菜さんも相当我慢している可能性があり、詩織さんはそそくさと出てしまった。
「じゃあ私、彰子お姉さんを呼んでくるね!」
俺の個室には彰子お姉さんが待っていて、おそらくトイレをしたいとは思っているだろうから、詩織さんが呼ぶ事にした。
「じゃあ、お願いね♡」
最後に明菜さんがスタンバイする。
「いいよ〜!」
俺は合図をして、明菜さんがパンツを脱ぐと思っていたら、
「ん?」
明菜さんはいきなりしゃがみ込み、
「(ジャ〜〜〜!)」
豪快にオシッコをした。
「あれ?パンツは?さっきまで履いていたよね?」
そう。まさかのノーパンで入ってきていたのだ。
でも、朝方の新幹線の中や、ホテルの部屋では、青色のパンツを履いていたのは見ている。
「大丈夫よ!ここに持ってるから!」
そう言って、スカートのポケットの中からパンツを取り出し、明菜さんはそれを履いて出た。
「先に戻るからね!」
明菜さんがトイレを出ると、彰子お姉さんもオシッコをしたそうに入ってきた。
「恥ずかしいけど、綺麗に撮ってね♡」
「うん!」
彰子お姉さんは顔を真っ赤にしつつも、履いていた黒のスケスケパンツを脱ぐ。
「(ジャ〜〜〜!)」
「撮れたよー!」
「綺麗に撮れた?」
「うん!」
「よかったね!それじゃ、戻ろうか!」
俺と彰子お姉さんは、仲良く手を繋いで個室に戻ると、
「Zzz〜」
晴菜達はみんな寝ていたので、
「隣行く?」
「うん!」
再び女子高生4人組の個室に行く。
「終わった?」
「うん!全員撮った!」
「そっか〜!よかったね!」
「ちょっと見せて!」
「見た〜い!」
「私にも見せて〜!」
俺は撮った動画をみんなに見せる。
「凄いな〜!カメラワーク完璧!これは、また撮ってほしいな!」
「いつでもいいよ〜!」
「本当に?」
「うん!」
「じゃあ、お願いがあるんだけど、今度、私の家に来てほしい!」
「どうして?」
「ん?アレをしたいから!」
「ん?アレって?」
「新しいの買ったから、それを撮ってほしいな〜!」
「あ〜!うん!いいよ〜!」
「じゃあ、明日の午後、早速いいかい?」
「わかった!」
明菜さんはコスプレが趣味ではあったものの、以前に“みんなには内緒にしてほしい”と言われており、俺はみんなにその内容がバレない様に約束したのだが、
「2人だけの秘密?」
「何何〜?」
「明菜〜!どんな約束?」
みんな当然な反応をしている。
「言えないな〜!」
明菜さんは意地でも言わなかった。しかし、
「じゃあ、草ちゃん!教えてくれたら、今度いい事してあげるからさ!教えて!」
明菜さんから聞けないなら、俺から聞こうとしてきた。
「でも、明菜ちゃんは“言ったらダメ!”って言うから。」
「そこを何とか!お願い!」
詩織さんと愛梨紗さんは、俺に可愛くお願いをすると、
「もしかして、それって、コスプレ?」
未来さんの発言に、
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
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2024-07-22 05:13:17
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(2020年05月28日)
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大勢のオマンコに囲まれているオチンチン丸出しの男の子という話が実に羨ましいお話だと思います。
全員の全裸姿を記念撮影もしているわけですから今後も撮影をし続けて上映会もされるのでしょうからそれもとても楽しみだと言えましょう。
動画はブルーレイディスクにして映像集にして写真は写真集にして全員で共有作品にするべきでしょう。
コスプレはどうなるのでしょうか。
オチンチンとオマンコを丸出しにしたキャラクターのコスプレをするのでしょうか。
今後も全員でプライベートビーチでヌーディストビーチにして過ごしたり田舎の廃校を借り切って全裸授業をしたり体育館を借り切って全裸体育をしたりするのでしょうか。
やはりそれらの様子を全て動画や写真に撮影して記録に残し作品にするのでしょうか。
あと女は全員小学生も高校生も教師もブルマーやスクール水着に着替えるシーンを撮影したりもするのでしょうか。
コスプレとは違う良い記念になるのではないでしょうか。
田舎に合宿をして全員ブルマー姿で走ったりスクール水着で泳いだりして記念撮影をしたり自然の中でブルマーやスク水を脱いで全裸になっていったり
する姿を記念撮影をしたりもするのでしょうか。
若い女の子らしい格好からのヌード撮影というのが実に良いともいますから今後も期待しております。