成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,195話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

今は亡きエロサイトで私がやっていたこと⑥(1/2ページ目)

投稿:2026-06-10 02:11:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

さやか◆Y4gVNwA
最初の話

私の名前はさやかといいます。特別かわいくもないですが、ブスでもないと思います。おっぱいはBカップです。私には人には言えない性癖があります。それは誰かに見られることに興奮することです。それも普通であれば誰にも見られないはずの姿を見られるのが一番興奮します。私が自分の性癖に気づいたの…

前回の話

こんにちは、さやかです。結構間隔が開きましたご容赦ください。私が銭湯に通い始めて1ヶ月ほどしてついに家の給湯器の修理が終わりました。これで銭湯に行く理由がなくなってしまいました。それでも刺激が欲しかった私はたまに銭湯に行っては盗撮されるのを楽しんでいました。しかしそれも長くは続か…

こんにちは、さやかです

ずいぶんとお待たせしました、続きを書いていきます

前回の話からしばらくして時期は冬になりました

高二の冬なのでそろそろ大学受験というものを意識し始めます

私は半ば強引に塾に行かされていました

塾に通うようになってから、サイトを見る時間も減ってしまい、自分であそこをいじったりする頻度も減りました

年が明けて新学期が始まりました

高2の3学期は受験生への第一歩だと言われ勉強により熱を入れるようになりました

一月の中旬、センター試験(当時)の日がやってきました

この日は私たち高2生はお休みでした

もちろん塾もお休みです

私は家で1人になり、久しぶりにあのサイトを開きました

すると、私が関わったあの記事が再び動き始めていました

番台の大学生があげていた銭湯のやつです

私は飛びつきました

早速タイトルをタップして読みます

投稿が再開されたのは数週間前のようでした

『久しぶりの銭湯盗撮・OLたちの脱衣姿』

再開された時の投稿はこんな内容でした

複数人のOLさんが脱衣所で服を脱ぐ姿が盗撮されていました

「おっ、再開ですかい」

「久しぶりにいいもん見たわ」

などコメントもついていました

そこで私も書き込んでみます

「久しぶりにサイト開いたら再開しとるやんけ、いつ復帰したんや」

しばらくすると主から返答がありました

「1ヶ月くらい前からまた番台座ってるで」

「なんでまた、復帰したんや?てか、なんで辞めてたんだ?」

「辞めた理由は、クレームやで、50くらいのババアが言いやがった」

「そうやったんか、じゃあなんで復帰できたんや?」

「ここの銭湯経営してる婆さんが倒れて、番台に座るやつがおらんくなったんや」

「で、また募集かかったんか?」

「せやで、応募したら普通に採用された、仕事の説明もしなくていいし楽やからだろうな」

私は嬉しくて、心が躍っていました

また、銭湯で露出ができる

大きく高なる気持ちを抑えるのに必死でした

そして、少し布石を打っておきます

「そういえば、過去の写真とか見てきたんやが、あのJKはたまらんかったな」

「わかるわあ」

「またあの娘に会いたい」

など、その他の人も反応します

次の日、塾の帰りに行ってみることにしました

普段は10時までやっている塾で最後まで残り、終わった後で家に帰ります

この日は30分くらい早く出て銭湯に寄りました

中に入るとあの大学生がいました

彼もこちらに気づいたようです

「あれ、久しぶりですね、復帰されたんですか?」

「そうなんだよ、また人手が欲しいらしくってね」

お金を渡して中に入ります

「あっ、覗いちゃダメですよ」

そう言ってから暖簾をくぐりました

私はいつもの定位置(番台から一番近いところ)に荷物を置き服を脱ぎます

気合を入れてかわいい下着できました

上下白です

ちらっと確認するとしっかりとられていました

そこで、番台の方を向いて下着を脱ぎました

さらに裸のまま全身鏡で体のラインをチェックするようにくねらせました

浴室に入り、体を温めて出ます

久しぶりの大きいお風呂は気持ちがよかったです

同じように見せつけながら着替えて銭湯を出ました

家に帰ります、閉店時間の少し後、サイトに投稿されます

『【速報】あの時のJK再び現れる』

数分前の投稿のはずなのにもう何件ものコメントがついていました

そこには私の全裸や鏡の前で体をくねらせる姿、股を開いてタオルで拭く姿、パンツ一枚だけ身につけてドライヤーする姿など数々の写真が貼られていました

「エロい、エロすぎる」

「もう出ちゃった」

「ふぅ、、、」

などのコメントがついています

私にはこの気持ち悪いコメントが最高のおかずになります

その日はオナニーする手が止まりませんでした

オナニーを終えて、サイトにまた書き込みます

「主に頼みがある」

「なんや?」

あまりの盛り上がりに、主の反応も早いです

「浴室の中は見えないんか、、、」

「さすがに厳しいわ、、、」

「掃除しまーすみたいなんで、入っていけんか?」

「訴えられるぞ」

「ほらたとえば、閉店ギリギリにきた客が出る前に、もう時間なんで掃除始めますとか言って入るとかさ」

「俺に捕まれと?」

「主頼む」

「やれるだけやってくれ」

便乗する人が出てきます

「そもそも何時までやってるんや?」

「一応11時までやで、11時ごろに来る奴はほとんどいないけどな」

「主、本当に無理か?」

便乗してきた人たちも食い下がります

「でも浴室にカメラ持ち込んだら流石にな、、、」

ここで勇者が現れました

「これ使ったらどうや?」

その勇者が貼ったリンクに飛ぶとペン型のカメラの通販ページでした

「これを胸ポケットとかに入れとけば取れるやろ」

「名案」「天才」

コメントが再び盛り上がります

「やるだけやってみるわ」

数日後、主がペン型のカメラが届いたと報告しました

なんとか見られたかった私は、母に広いお風呂に入りたいからとか理由をつけて許可を取り、塾が終わったら銭湯に寄ってから帰ることにしました

主がペンが届いたと言った翌日から動きます

銭湯に入ると大学生は番台で居眠りしていました

きっとお客さんはいないのでしょう

塾が終わってからなので時刻は10時30分ごろでした

番台にそっと近づき声をかけます

「お金、おきますね」

大学生はハッとして目を覚ましました

「ああ、ごめんごめん寝ちゃってたよ、って君かあ、こんな時間に珍しいね」

「最近塾に行き始めたんですよ」

「そうなのか、でもなんでまた銭湯に?」

「最近寒いのでおっきなお風呂に入りたくって」

「そうかい、じゃあこれからまた通うの?」

「そのつもりです」

私の答えを聞くと何か満足げな顔をしていました

いつもの場所で服を脱ぎます

この日は部活後に下着を変えていなかったのでスポブラとそれとセットのパンツです

脱衣もしっかりとられました

脱衣所を見渡すと誰もいません

もちろん浴室内にもです

私は浴室に向かいました

中でお湯に浸かります

15分ほど経ったでしょうか

ガラガラ、浴室の戸が開きます

入ってきたのは番台の大学生でした

私は驚いたふりをして

「キャアアッ、ちょっとお、何考えてるんですか?」

と言ってみます

「あと15分で閉めないとだから掃除させてね、ゆっくり入ってればいいから」

「はあ、、、」

私は湯船から体を少し出します

乳首がぎりぎり水面に来るようにしました

大学生のポロシャツの胸にはあのペン型カメラがありました

私は湯船から上がります

そして、シャワーの前に座り体を洗おうとしました

すると声をかけられます

「あれ、張り紙見れてない?」

「なんのことです?」

「あれだよ」

大学生が指差したのは《体を洗ってから浴槽に浸かりましょう》と言う張り紙です

「ああ、一応不特定多数が入った湯船なので、入る前と出る時も洗ってるんです」

「ああ、そう言うことか、納得したよ」

話している間も、大学生の視線は私の体に注がれていました

まず頭から洗います

頭のシャンプーを流します

目を瞑っているのでどう撮られているかは分かりません

リンスをつけてそのままにします、後でいっぺんに流すんです

その方が上手く撮られそうなので

体を洗います、番台で借りた石鹸を体に擦り付けます

泡だらけになった体を流すために立ち上がります

番台の大学生を確認すると私のすぐ後ろまで来ていて胸からカメラを取り出して撮っていました

私は立ち上がってお尻を後ろに突き出しながら頭からシャワーを当てました

突き出したお尻が大学生の手に触れました

「きゃあ、ごめんなさい」

「こっちこそごめんね」

お尻を触ったこと以外にも意図がありそうなごめんねでした

パシャッと言う音がします、

撮られているようです

そのまま体を洗い終えて出ました

服を着終えたところで大学生も出てきました

帰ろうとすると呼び止められました

「コーヒー牛乳飲む?奢り」

「わーありがとうございます」

「こちらこそだよ、、、」

もらったコーヒー牛乳の蓋は開けてくれていて、飲み口は少しヌルッとしており、飲んでいると何か塊のようなものがありました

家に帰ります

サイトを開きますがまだ動きがありません

一時間ほどしてサイトが動き始めました

『【実録】女湯の景色』

そう書かれています

「皆のもの、待たせたな」

「きたー待ってたよ」

すぐにコメントがつきます

「ではまず、お目汚し」

主の大学生のものと思われるちんちんの写真が上がります

「汚ねえ、やめろ」

「女出せよ」

コメントが荒れます

「第二弾」

そう言って主のちんちんをコーヒー牛乳の瓶の飲み口に擦り付けている写真が貼られます

さらに次の写真には、白い液体を中に注ぎ込む写真が貼られました

「しっかり混ぜ混ぜしました」

この一言と共に冷蔵庫に置かれるコーヒー牛乳の写真がアップされました

私はこれを飲まされたようです

「ほれ行くぞ」

画像が上がります

「前によくきてたJKや、塾行くようになったからこれからは帰りに寄るんやって」

「おお、JKの生おっぱい」

「スコスコスコスコ」

コメントがつきます

ここまではいつも通りです

私は早く見たくてたまらずコメントしました

「もったいぶらずに、例のやつ見せろ、撮れたんやろ?」

「いくでえ」

動画が貼られました

「音あり推奨」

私もイヤホンをして音有りで見ます

画面が揺れています、そして浴室に入りました

先ほどの会話が蘇ります

「キャアアッ、ちょっとお、何考えてるんですか」

私の声です

しばらく画面がぐらぐらと揺れます

コメントがたくさんつきました

「キタアアアアアアアアアアアアア」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!