体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第2部〜⑪「観覧車はラブホテル?!」(1/3ページ目)
投稿:2025-12-24 14:09:07
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「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
テーマパークの広場…衆目を集める俺。俺は頭に的を乗せられ…台に固定されていた。心配そうに俺を見つめる妹と美璃夢…。ニヤニヤ笑っている詩音…。目の前には目隠しをしたブラジル人…。手には大きな玩具のナイフがある。玩具と言っても段ボールとガムテープで出来た手作り感マシマシのヤツだ。…
ガタン…ゴトトトトト…
俺「これ…大丈夫なのかな…?」
妹「大丈夫でしょ…乗車時間…15分くらいだって♡」
スタッフ「じゃあ…扉閉めますね…ボンボヤージュ!」
スタッフが扉を閉めてゴンドラがゆっくり上昇し始める。
ゴトトトトト…
ボロボロの観覧車が音を立てて回転する。
観覧車なのに…まるでジェットコースターの最初の登りの様な緊張感が有る…。
地方の遊園地の観覧車なんて皆こんな感じなのだろうか?
日本が衰退してるって大人が話しているのが良く分かる。
妹「あ…先に乗った美璃夢さんと詩音さんが手を振ってるよ?」
俺「…俺の場所からは見えないな…」
他の2組は先にゴンドラに乗りこんでいった。
妹「もう直ぐ夕暮れ…夕焼けが出てきたね…♡」
冬の夕焼け…紫っぽい空をバックにした妹の姿が美しい…。
カシャ…
妹「写真撮った?」
俺「うん…みゆきの横顔と夕焼けが綺麗で…♡」
ガタン…ガタン…
妹「私が綺麗…?」
俺「うん…見惚れてた…」
妹「うふふ…♡上手ね…お兄ちゃん…♡」
妹が照れ笑いする…可愛い…♡
俺「そんな事ないよ…」
妹「そうやって…上手い事言って他の女の子ともセックスしまくってるんでしょ?」
俺「え!?」
さっき美璃夢とセックスしたばかり…午前中は朱奈と2回もセックスしていた。
一日のデートで2人の女の子と3回もセックスなんて…やっぱりやり過ぎかも知れない。
俺「そ、そ、そんな…やって無いよ…セ、セ、セックスなんて…」
妹「じゃあ…これは何ですか…?」
妹がバックからビニール袋を取り出す…。
俺「な、何それ?」
何か…見覚えが有る。
妹「うふふ…♡お兄ちゃんのチノパンのポッケに入ってました♡」
妹がそのビニール袋の縛ってある口を開く…。
俺「く、臭っ!こ、この臭い!?」
妹「お兄ちゃんの精液の臭い♡」
しまった…朱奈とお化け屋敷セックスした時…使ったテッシュだ…。捨てるのを忘れてポケットにしまっていた。
妹「うふふ…♡お兄ちゃんの精子の良い臭い…♡」
ガタン…ゴトン…
ゴンドラが少し揺れ妹が近寄ってきた。
俺の股間の前にひ
妹「生の精液の臭いも嗅ぎたいなぁ…♡」
すっ…と妹の手が俺のズボンの中に入ってくる…。
シコ…シコ…シコシコ…♡
俺「あぁ…♡」
妹「うふふ…♡一杯セックスしたクセに…もう勃起した♡」
妹がゴムウエストの柔らか素材のズボンを買ってきた理由が分かった。
俺「このズボン…セックスがしやすい様に…?」
妹「正確…♡ハム…ン♡」
ズボンをずらし俺のチンポを取り出すと口に含む…。やたらスタッフに乗車時間を確認していたのは初めからセックスする気だったのだ。
ゴトン…ゴトン…
観覧車の中で実の妹にフェラチオをされている。
しかも…16歳のロリ妊婦…。
妹「凄い…♡もうカチカチ♡お兄ちゃん絶倫ってやつ?」
俺「み、みゆきが可愛い過ぎるんだよ…♡」
妹「時間ないから…もう挿入れよ?」
ガタン…ゴトン…
妹がスカートを捲くるとパンティを横に少しずらし…俺の亀頭を膣口に押し当てる。
そして…そのままゆっくりと背面座位の姿勢で俺の上に腰を落としていく…。
ヌチュ…ヌヌヌ…ヌヌヌ…
俺「あぁ!いきなり…!あぁ…凄い濡れてるぅ…♡あぁ!」
やっぱり妹マンコは最高だ。
妹「あぁ♡お兄ちゃんのデカチンポ…やっぱり良い♡」
俺「先生にセックスは控えろって…あぁ♡ダメだ…気持ち良過ぎる♡」
妹「あぁ♡いけないと分かってても…あぁ♡」
俺は後から妹の上着に手を入れ乳房を弄る。
妹「あぁ♡オッパイ…オッパイ揉んでぇ♡」
ガタン!ガタン!パン…パン…!
妹の服の中でブラをズリ上げると乳房と乳首を露わにし揉みしだく。
妹「い、良い♡乳首コリコリしてぇ♡お兄ちゃん♡あぁ♡」
両乳首をコリコリと捏ねくり回しながら腰をゆっくり振る。
ガタン!ガタン!ガタン!ゴトン!
ゴンドラが激しく揺れる。
もし…この観覧車を外から見てる人がいれば俺達の乗るゴンドラだけ異常に揺れていて不自然に思われただろう。
妹「あぁ♡お兄ちゃんのチンポが赤ちゃんのお部屋をノックしてるぅ♡あぁ♡」
背面座位で正常位より深く妹の胎内に突き刺さっているのが分かる。
小さなマンコがキュンキュンとチンポを締め付けてくる。
気持ち良い…気持ち良さも格別だが、妹というスペシャルな存在が更に興奮と快感を高めてくれる。
俺「みゆきは本当…エッチな娘だなぁ…あぁ…♡セックス好き過ぎだろ…あぁ…♡」
妹「セックス嫌いな女の子なんていないよ…女の子は皆…セックス大好きなんだからぁ…♡あぁ…♡」
観覧車ももう直ぐ頂点になる…。窓から見える景色も高く高所恐怖症の俺の恐怖心を煽るが…妹のマンコに射精したい気持ちの方が強く腰が止まらない。
ゴトン!ゴトン!ガクン!
明らかに…ゴンドラから発する音が変わった気がする。
ゴトン!ゴトン!ゴトン!パンパンパンパン!
妹「あぁ♡良い♡あぁ♡素敵な景色見ながらのセックス…気持ち良い♡あぁ♡」
妹が俺の上で激しく腰を振る。
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!パンパン!
確かに景色は綺麗だが…少し恐怖心が湧いてくる。
心の声「観覧車…止まってないか?」
何故なら…その綺麗な景色の見え方が全く変わらなくなったからだ。
ブーブーブー
妹のスマホが鳴ってる…。
妹「無視しちゃお…あぁ♡気持ち良い…♡」
ブーブーブー
俺のスマホも鳴ってる。
妹「逝きそう…♡…キス…キスして…キスしながら中出しして♡」
とは…言うもののこの体勢と…このゴンドラの狭さではそうはいかない…。
妹「あぁ♡逝きそう…♡お兄ちゃん…チュウ♡早くあぁ♡」
ビク!ビク!ビク…!
妹の腟内がウネウネしている…中逝き寸前だ。
無理に身体を捻ってキスをしようとする…。
ガクン!ガタン!ゴトン!
明らかにヤバい音がしてる。
でも…妹の生マンコが気持ち良くて腰が止まらない。
俺「あ、あんまり動くと…危ないよ…あぁ…♡」
妹「いや!逝く時はチュウなのぉ♡あぁ…♡」
俺ももう逝きそうだ。
ゴトトトトトン!
ドピュ!ビク!ビク!ビク!ビク!
妹「あぁ…♡好きお兄ちゃん♡んちゅ…♡」
俺「んちゅ…♡好きだよ…みゆき…♡」
妹の腟内に射精する…亀頭がビクビクしているが…精液が出てる手応えは無い。
少しやり過ぎかも…。
2人でうっとりしながら唇を重ねる。
妹「お兄ちゃん好きぃ…♡んちゅ…♡」
俺「みゆき…愛してるよ…♡んちゅ…♡」
ブーブーブー
またスマホが鳴ってる。
俺「さっきから…誰だ?」
ライン「お~い!大丈夫か!?」
俺「なんだ…?」
妹「どしたん…?それより…んちゅ…♡」
俺「ん…んちゅ…♡…ちょっと…待って…」
ライン「観覧車止まったぞ?」
俺「え…?観覧車…止まった?」
妹「え…?止まったの?どうりで…景色変わらないと思った…♡」
ライン「お前の乗ってるゴンドラが異常に揺れてるから何か有ったのかと思って」
異常に揺れていたのは妹とセックスしていたからだろう。
妹「詩音さんからも来てる…」
ライン「寒く無い〜?大丈夫か〜?」
たっぷり汗をかいたから寒くは無い。
俺「朱奈からも来てる…」
妹「朱奈…?」
妹がジト目で見つめる…。
俺「ハハハ…た、田中さん…田中さんだよ…。」
妹「ジト〜…」
俺「ご…ごめんなさい…」
妹「もう!このセックスモンスター!」
俺「ご、ごめん…嫌いになった…?」
妹「ううん!好き♡モテないお兄ちゃんよりモテるお兄ちゃんの方が良いよ♡んちゅ…♡」
またキスをして盛り上がってしまう。
妹「んちゅ…♡止まってるなら…も一回出来るね♡」
俺「そんな…非常事態に…」
妹「そう言ってもオチンチンはしたそうだよ?んちゅ…♡また…私の中で大きくなってきてるよ…♡」
妹のネットリキス攻撃に…また勃起してしまった。
朝からやり過ぎて、少し亀頭がジンジンし陰茎の付け根はヒリヒリしてる。
俺「少し…チンポ痛いかなぁ…」
妹「仕方ないなぁ…♡」
そう言って俺の上から降りる。
ヌルっと妹の膣口から俺のチンポが抜け落ち、僅かな精液がポタポタと床に落ちた。
妹「もう…精子あんまり出てないじゃん♡」
俺「そ、その方が子宮にも良いじゃん…」
妹「もう…ハム…んちゅ…♡」
妹がお掃除フェラをしてくれる。
セックスし過ぎで腫れぼったいチンポに優しく口でご奉仕されて痛みも癒えていく。
妹「んちゅ…♡んん…♡もう…私の愛液ばっかりじゃないの♡」
妹の愛液がたっぷり着いたチンポを妹が舐めあげる。
妹「んん…♡自分の体液なのに…なんかエッチな気分になるね…♡んちゅ…♡」
俺の股間の間でウンチ座りでフェラする妹…その剥き出しになった妹の妊娠マンコからはポタポタと雫の様に俺と妹の体液が混じった物が落ちている…。
隙間風が吹くゴンドラ内でも淫靡な男女の体液の臭いが充満していた。
俺は妹にフェラさせている間、ラインのチェックをする。
ライン「大丈夫〜?スタッフが下から呼びかけてるけど、暫く掛かるみたい。」
今観覧車を利用しているのは俺達だけなハズだ。
俺と妹のゴンドラが真上に位置しているから…西田と朱奈のゴンドラは乗降口の近く中腹くらいだ。美璃夢と詩音のゴンドラは俺達のゴンドラのひとつ前だ。
妹「んちゅ…んちゅ…♡もう…ギンギンだよ…お兄ちゃんの…♡」
俺「もう…チンポはグロッキーだけど…みゆきがエロすぎるから…♡」
妹「うふふ…♡じゃあ…今度は後から…♡」
妹が自分の座っていたベンチに上半身をうつぶせにし、お尻をコチラに向けて高く上げる。
プリンと白くて丸いお尻が剥き出しになる。
その間に可愛い妹の妊娠マンコがヒクヒクと俺を待っている。
女の子の生マンコなんて何回も見てきたが…やはり、血を分けた妹の妊娠生マンコを目の前にすると…得も言えぬ興奮が俺を駆り立てる。
俺は妹の妊娠マンコに生チンポを押し当てると一気に膣奥へと貫いた…。
-----美璃夢と詩音のゴンドラ
詩音「なんか…ユウト達のゴンドラ…また激しく揺れだしたよ…?」
美璃夢「す、凄い揺れてるね…一番上にあるから風とかの影響かな?」
ガタ…ガタ…ガタガタ…
詩音「…なんか…こうして美璃夢と2人っきりって…久し振りだね…♡」
美璃夢「うん…♡」
少し2人の間に沈黙が流れる。
詩音「…ねぇ…♡」
美璃夢「なに…?」
詩音がお尻をずらしベンチの端に寄りスペースを開ける。
詩音「…コッチおいでよ…♡」
美璃夢「え…?でもゴンドラのバランス…崩れるよ?」
詩音「…良いからおいでよ…コッチから見える夜景…綺麗だよ…♡」
美璃夢「コッチの夜景も綺麗…だよ…」
詩音が潤んだ瞳で自分を見つめているのに気付いた美璃夢…。
美璃夢「もう…詩音…ったら…♡」
ギシ…ガタ…ガタ…
美璃夢が詩音の隣に座る。
グラ…グラ…
2人とも痩せ型だからか、少し揺れただけでゴンドラは安定していた。
詩音「美璃夢…♡」
見つめ合う2人…。
美璃夢「詩音…♡」
詩音「…キス…キスして良い?」
美璃夢「…うん♡」
美璃夢が目を閉じ長い髪をかき上げ耳にかける。
そして唇を軽く突き出す。
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(2020年05月28日)
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