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癖の末路、第10話姉と叔母と禁断の一線(1/3ページ目)
投稿:2024-08-25 14:32:35
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昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…
翌日から私は週末までオナニー禁止と言うまた地獄のような試練を自らに与えた理由は簡単。翌朝まで何度も叔母を抱く、そして、沢山出ると叔母は喜んでくれる、そんな理由だ。だが一週間出来ないと思うと、やたらと勃起するのは何故だろうか……毎日、勃起して目覚め、毎晩、勃…
叔母が隠れたのを確認してから
靴を隠してドアを開けると
姉は、私を見て
うわっ!服着てるっ!
何だそれ。直ぐ脱ぐから
安心してよ。
姉はソファーに社長のように
深く座り、たいして長くない脚を
無理に組み
で?謝りたいって聞いたけど?
あ?謝りたい?
うん、叔母さんが
お姉ちゃんに謝りたいから
呼んでって言われたって聞いたけど……違うの?
あ、そう、謝りたいのさ……
今までの数々の無礼をさ……
本当、すんません……
と頭を下げながら
服を脱ぎ始めると
だから何でまた脱ぐの?
謝罪の意味を込めてさ……
ちょっと……と
股間を隠して
裸で姉の前に立ち
息子もこの通り反省してます。
私はこの為に昨夜毛を全て剃り
ツルツルにしておいた、
単に驚かせるつもりでしたが
流れ的に丁度よい。
姉は大爆笑で見ている、
いや~赤ちゃんみたい~
ツルツルじゃん~
見られるとやはり反応が始まり
段々と上を向き始める
さあ、赤ちゃんからの成長を
じっくりご覧下さい。
そう言って力を込めると
ドクンドクンと脈打つ度に
上を向いて来る股間
姉も、笑いが減り、
へ~大きくなるのをじっくりと
見るの初めてかも……
えっ、今何割?……
6割位かな……でもね。
フンって力をいれたら……
これで今8割……
で、ふんっ!……これで10割完成です。
いかがでしょうか?
姉は、頭を下げて
はい。ご立派でございます。
もう、パンツ履いて良いよ、
反省で笑わせてもらったから。
またまたお姉さま、
今更しまえないでしょう……
ほら。
勃起を押し下げて
先端を顔に向け力を込めると
ジワっと
先から液が出て姉の足元へ
糸を引きながら落ちていく
いや~汚ないって
あんた、さっさ謝ったばかりで……
ほら、早く、泣いて反省してんだからさ、
少しは慰め……言ってる途中で
姉は
垂れてるって~と勃起を口に含んでしまった。
やはり姉もしたかったのか……
私のストーリーは全て合っている
じゃないか、
姉は目を閉じて
ゆっくりと味わうように
勃起を出し入れし始めた
姉ちゃん、
咥えたまま服脱いで……
従う姉。
口の位置が変わらないように
ボタンを外し脱いでいる
口からはヨダレが落ちそうになり
それをすする音がまたやらしく聞こえた
勃起を抜いて、姉の下半身も裸にし
ソファーに寝かせる、
姉は、
ね、ちょっと待って、聞いて、
久しぶりだから、痛いって言ったら止まってね……
姉ちゃんやる気満々じゃん、
どうしたの?
知らないっ!わかんないっ!
あ、この前叔母さん言ってたけど
目隠ししたら良かったらしいよ、
と、タオルを渡すと
やだよ~怖いよ~
すんなり頭を上げてタオルを巻いた姉、
姉ちゃんエッチになったね。
無言で首を振る。
脚開いて。
ゆっくりと脚を開く
テレビの音を上げながら
アソコも開いて見せてよ、
姉の両手が恥ずかしそうに
アソコを開き、
ちょっと恥ずかしいよ……
私はドアを開いて叔母を呼ぶ、
叔母は真っ赤な顔で
手で口を塞ぎながら
そーっとソファーを覗きこむ、
そこには
脚を開きアソコを開いた姉がいる
その開かれたアソコを
触れるか触れないか位で撫でると
姉は
ん~んと脚を開いたり閉じたりし
早く~と言っているようだった
そして、叔母をソファー横に
座らせて姉を
触らせようとすると、
叔母も吹っ切れたのか
この頃には髪を束ねて
腕まくりまでして笑いを堪えていた、
叔母の手が小ぶりなおっぱいを
優しく揉み始めると、
姉は、
何か、触りかた、やらしい~
いつもと違う~と
感じている、
すると叔母の手がアソコに伸びた
姉は一気に声が変わり、
悶えだす
やはり女同士、気持ちがわかるのだろう
叔母の指先はゆっくりとそして、
優しく入口を何度も撫でて、
少し指を中に入れては
また撫でてを繰り返す、
姉は、驚きながら、
あんた……触りかたやらしい…………
変わったね……
叔母さんに教わったの?……
あ、ヤバい、……
すると叔母は両手でアソコを
触り始めた、
中指は中に、出し入れしながら
片手は入口を左右に撫でている
みるみる姉は落ちつきなく動き
そして、脚をピンと伸ばして
あの時を迎えようとしていた
姉が
あ、ダメ、ダメ、待って、……
叔母の腕を押えた。
私の腕との違いに気付いて
ここでようやくえっ、と姉、
慌ててタオルを取り叔母を見た
えっ待って……ちょっと……
姉の抵抗を失くすように
叔母の手はスピードを増し
いいよ、我慢しないで……
イッていいよ、……
ガクンガクンと姉の身体が揺れ
叔母の手を止めようとする
ほら、もっと、もっと、と
叔母の指が動いている
姉は叔母の顔を見つめて
腕を掴みながら
激しく全身を震わせた
ピクンピクンと動く姉の頭を
優しく撫でながら
ごめんね、騙しちゃて。……
でも、これでおあいこね。
姉は叔母の指先ですっかり
満足したようで、
目を閉じて余韻に浸るように
息を整えて
叔母さん凄い上手……
叔母は、私を見て、
あらら、ちょっと大変、
ん?と股間を見ると
何だか分からない液体が
タラタラと流れて床に溜まっている、
じゃ、次は俺がと姉に触ると
姉は、
嫌、もう、無理……疲れた……
えっ……無理って……
じゃ、叔母さん?。
ごめんね、私生理。……
それにこれから用事あるから……
っと時計を見て
あらっと言い慌てて身支度をして
何故か姉のおでこにキスをして
帰って行った、
姉はそのキスで真っ赤になり
照れながら服を着始める
いや~さすが大人の女性だな~
うん、うん、と頷き
ズボンを履いた
ちょっと、姉ちゃん、
これっ!と勃起を指差すが
姉は
悟りを開いたような
穏やかな顔で
ツルツルの赤ちゃん、
我慢を覚えなさい。
そう言い鼻歌を歌いながら
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