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私のレイプ体験談4・次の獲物は叔母(1/2ページ目)
投稿:2024-09-06 18:13:00
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私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…
姉の結花と妹の美花をレイプした後、その矛先を母の実優に向けたのは私にとって当然の事でした。単に性欲を充たすだけではない、本当の意味で満足するセックスのためにレイプは欠かすことができず、現状では母が一番狙いやすい女であるということです。母の実優は三十代後半でしたが、かなりの童顔で子どもを三人産…
姉、妹、母と犯してきた私ですが、次の獲物は早々に決めていました。
それは叔母一家です。叔母の倫子は死んだ父親の妹に当たる女性で、母と同年代だったこともあり、同じ市内に住んでいる事もあり、いまだに家族ぐるみで仲良くしています。
叔母家庭は旦那の浮気で離婚しており、中学二年生の夏希、中学一年生の心春を育てるシングルマザーになっています。
その叔母ですが、仕事の関係で毎年夏休みに一週間ほど研修に参加するため、娘たちを私の家に預けます。
そのタイミングで娘たちをレイプし、その流れで叔母までレイプ出来ないかと考えていました。
しかし、近しいとはいえ実の家族に比べると距離があるのは事実なので、レイプして泣き寝入りして貰うためにはより入念な準備が必要で、それをどうしたものかと考えているところでした。
きっかけは思わぬ所からやってきます。
その日、塾の模擬テストを受けるために隣の市の塾に来ていました。
その帰り、男と歩く叔母の倫子を発見したのです。
離婚した後は、もう結婚はこりごり、と度々口にしている叔母なので、男と歩いている姿を見て、人違いかと思いました。
しかし、切れ長の目元やその下にある黒子、薄目の唇は叔母の特徴そのものですし、顔だけに限らず、170cmの長身、学生時代にバレーに取り組んでいたことによる、引き締まったお尻とくびれ、推定Dカップの巨乳がパンツスーツの下からその存在をアピールしてきます。全てがその女性が叔母であるということを表していました。
普段は明朗快活で笑顔を絶やさない叔母が沈んだ顔をしていることと、隣を歩く男性が叔母の相手にしては少し年齢がいきすぎていたことが気になり、そっと二人の後をつけることにしました。
二人はしばらく歩き、人気のない公園の公衆トイレに近づくと、辺りを見回した後、男性トイレに入っていきました。
この時点で何が行われるか気づいた私は、スマホを録画にして、そっと男性男性トイレに入り、唯一扉が閉められていた個室の隣に入って上から覗いて見ました。
そこには予想通りの風景が広がっていました。便座に腰かけた叔母が眼前の仁王立ちしている男の汚ならしいペニスを口に含んで、頭を前後に振っているところでした。
「んっ、んっ、んっ」
リズミカルに頭を振って口で男のペニスをシゴいていきます。
「あぁー、さいこー。倫子ちゃんのお口キモチいいよ!」
男は五十歳代に見えましたが、ペニスはバキバキに勃起しており、叔母の口内を犯していました。
「ほんと、感動だよ!倫子ちゃんにフェラして貰えるなんて。気づいてる?旦那と離婚してから、同僚が、結構倫子ちゃんの事狙ってるの。みんな倫子ちゃんの身体を好き放題したいと思ってるんじゃないかな」
男の下品な話しに何の反応も示さず、叔母はフェラチオを続けます。
「部下と飲みに行ってもさ、倫子ちゃんの話題出るよ?屈んだ時にパンティーライン見えたとか、胸の谷間見えたとか。みんな倫子ちゃんのおっきいおっぱいとかわいいお尻に夢中なんだ」
叔母はちゅぽっとペニスから口を話します。
「そんなことより、約束守ってくださいね」そのまま、男の竿を手でシゴきながら、亀頭に舌を這わしていきます。
「わかってるよ、倫子ちゃんのミスが会社にバレたら良くて減給、最悪懲戒解雇だもんねー」
男は叔母の巨乳を揉みながら続けます。
「娘さん二人とも中学生でしょ?これから色々お金かかるからねー、解雇されたら、転職も難しくなるだろうし」
「ちゅぱっ、ちゅぱっ、れろっ」
弱みを握られている叔母は無言で男のペニスに奉仕しています。
「倫子ちゃんの身体を好きにさせてくれるなら、俺が倫子ちゃんのミスを表に出ない形で処理してあげるよ」
男は叔母のシャツのボタンを開けていき、中のキャミソールをめくるとピンクのブラジャーが露になります。
「おっ、かわいいブラジャーだね。まだまだ女を諦めてないって感じかな?」
男はフロントホックを外し、叔母のおっぱいを露出させました。
「おっぱいで挟んでよ」
叔母は男の言うとおり、自らのおっぱいで男のペニスを挟み込みます。男のペニスは叔母のおっぱいに埋もれ、フェラチオによる唾液を潤滑油にしてグイグイと叔母のおっぱいに押し付けられています。
「ほら、ちゃんと倫子ちゃんも手を使って!」
男は叔母の両手をとり、おっぱいを両側から挟み込むようにします。叔母は男の言うがまま素直に自らの手を使っておっぱいで男のペニスはシゴいていきます。
「あぁー、倫子ちゃんのおっぱいサイコー!何人の男が倫子ちゃんのおっぱいを好きにしたいと思ってるのかなー。おほっ!そろそろ出そう!」
「…出すのなら口の中にしてください」
「俺の精液、飲みたいの?エロいねー、倫子ちゃん!」
「…顔にかけられると化粧が崩れるから嫌なだけです」
男は再びペニスを叔母の口内に突き入れ、今度は両手で叔母の頭を押さえ、ペニスを突く動きに合わせて、頭を股間に押し付けていきます。
「むぐっ!んっ!じゅぽっ、じゅぽっ!ぉえ!」
「あー、喉奥イクよ!」
男はペニスを口内の最奥に突っ込んだまま、ビクン、ビクンと身体を震わせます。ペニスを引き抜くと叔母の唇と亀頭の間が精液で繋がりました。
叔母はまだ少し硬さが維持されたままのペニスを口に咥え、尿道に残った精液を吸い出しました。
「おほっ!倫子ちゃん、サービス良いねぇ!」
自らペニスにしゃぶりついてフォローまでしっかりしてくれる叔母に男は悦んでいます。
「お汁が零れてスーツに付くとシミになりますから、それが嫌なだけです」
「んー、でもそんなことされると俺、またしたくなっちゃうなぁ。…オマンコ出してよ」
「少し待ってください」
叔母はパンツスーツを脱ぎました。スーツの下に隠れていた張りのあるお尻とブラジャーとお揃いのパンティーが露になります。そのまま、パンツスーツを丁寧に畳むと足を便座に乗せ、M字開脚の形をとりました。
「どうぞ」
叔母は自らの手でパンティーのクロッチ部分をズラしオマンコを露出させます。ペニスを咥えて興奮していたのか、叔母のあそこは既に濡れている状態でした。
男はコンドームを装着すると叔母のオマンコにペニスをあてがいます。
「おぉ…!入っていく、職場のマドンナ倫子ちゃんのオマンコに俺のちんこが…!」
男は悦びを長く感じようとするように、ゆっくりと叔母のオマンコに挿入していきます。
「どう、先っぽ入ったよ?倫子ちゃんのオマンコ、吸い付いてきてるよ。俺のペニス、もっと欲しいって言ってるよ」
「…ちょっと黙って下さい」
「倫子ちゃんもちんこに集中したいんだね?感じて?俺のちんこが倫子ちゃんのオマンコを犯していくよ」
男はゆっくりと腰を進めていきます。
「あぁー、良い締まり。スポーツやってたからかな?経産婦とは思えない締まりだよ」
「んっ、はあぁ」
「倫子ちゃんもキモチいい?」
「べ、べつに…、あんっ!」
「意地張らなくていいんだよ。女の子はオマンコにちんぽ入っちゃうと気持ちよくなっちゃうものだからね。…感じる?今、倫子ちゃんの一番奥に到着したよ。赤ちゃんの部屋ツンツンしてる」
「んー、ふぅ…」
「ほんとはしっかり味わってあげたいんだけど、時間ないからガンガン動くね」
そういうと男は叔母の足を持ち、腰を激しく振り始めました。
「あぁん!はぁ!ううぅん!」
「キモチ良いよ、倫子ちゃん!最高だ!最高のオマンコだ!」
「んー!あぁ!はぁん!」
「このオマンコは持たない!直ぐイッてしまう!おぉ!」
「は、早く、早くイッてください…!」
「倫子ちゃんも俺のザーメン欲しいんだね!」
「ち、ちがう、はぁ!は、はやくぅ、終わって…」
「いいよ!あげる!俺のザーメンあげるよ!受け取って!」
男は再び、ビクンビクンと身体を震わせます。それに合わせて叔母の足がピンと伸び、その後ぐたりとしてしまいました。叔母も同時にイッてしまったようです。
男はさっと身支度を整え、トイレの個室を後にしようとします。
「本当はホテルでゆっくり抱いてあげたいんだけど、これから帰って妻を抱かないといけないんでね、再婚で若い妻を貰うと中々下の方がたいへんなんだよ。ホテルはまた別の機会ってことで」
男は既婚者のようです。財布から万札を取り出し、叔母に渡します。
「これで娘さんたちと美味しいものでも食べてよ」
そういうと男は隣の個室にいた私に気付かず、トイレを後にしました。
そして私もトイレを後にし、外でこっそりと様子を伺っていると、しばらくして叔母がフラフラとトイレから出て、家がある方へと歩いていきました。
予想外に叔母の弱みを握った事とこれを使えば叔母一家をまとめてレイプ出来る事を考えると勃起が止まりませんでした。
数日後、私は叔母へのレイプを実行します。
当日の夜、叔母の家の最寄り駅でしばらく待っていると仕事を終えた叔母がやってきました。
「こんばんは、倫ちゃん」
「あら、こんばんは。どうしたの?こんなところで」
「ちょっと見て貰いたいものがあってね」
私は携帯で先日の男との情事の動画を見せます。
叔母の顔がみるみる青ざめていきました。
「何の用事かわかるよね?…ここじゃなんだから、ホテル行こっか」
私は叔母の腰に手を回し、ホテル街に向けて歩き出しました。叔母は無言で言われるがままになっていました。
私はこれから起こることを思い、ズボンの中で痛い程勃起していました。
「…この事は誰にも言わないで欲しいの」
ホテルの部屋に入ると直ぐに叔母は私に懇願します。
「この事って何?倫ちゃんが仕事のミスを上司に隠蔽してもらってる事?そのためにその上司と不倫関係にある事?それとも甥の俺にちんぽ突っ込まれちゃうこと?」
私が意地悪く、そう言うと叔母は一瞬何か言いたそうにしましたが、直ぐに口を噤んでしまいました。
「まぁ、おれがどうするかは倫ちゃん次第かな」
私は全裸になるとベッドに腰かけます。既にペニスは私のお腹に付こうかというくらいの勃起具合です。
「…シャワー浴びさせて」
「あのオッサンとはトイレでセックスしてるんだから、今更いらないでしょ」
私が言うと観念したのか、ゆっくりと私に近づいてきました。
「俺に満足してもらうにはどうしたら良いか、しっかり考えて行動してね。そうじゃないとどうなるかわかるよね?」
私は、スマホの画面を見せます。画面上には男のペニスを咥えて、頭を前後させる叔母が映っています。
「間違えて、夏希とか心春にこの動画送っちゃうかも?」
「そ、それだけは…」
「じゃあ、相応しいお願いの仕方があるよね?」
「…ぐすっ」
叔母はゆっくりとパンツスーツのベルトを外し、ズボンを脱いでいきます。その目には涙が浮かんでいます。
あの男とセックスした時は叔母は泣いていなかったので、叔母を泣かせたという事実が私の満足感を高めていきます。
「パンティー水色なんだね。可愛い色が好きなの?」
「はい…」
「他にどういうの持ってるの?」
「…パステルカラーのものが多いです」
「へー、今度また別のヤツ着て来てよ」
「…わかりました」
叔母はシャツも脱ぐとパンティーとお揃いのブラジャーが現れます。そのまま下着姿で私の足元に跪きます。
「貴方をキモチ良くするので、この事は黙っていてください」
「具体的に何してくれるの?」
「…おちんちんを舐めたり、オマンコで擦ったりするので、黙っていてください」
「いいよ、気持ちよくしてくれたら考えてあげる」
叔母は位を決したようにペニスの亀頭に舌を這わしていきます。慣れた舌つきで亀頭の部分は唾液たっぷりに優しく、竿の部分は舌全体を使ってねっとりと、裏スジを下敷きを使ってグリグリと刺激してきます。
「おぉ…!気持ちいぃ」
「あ、ありがとうございます。もっと気持ちよくなってください」
叔母はパクリと亀頭を口に含みます。口内で優しく締め付けながら、先っぽの部分を舌でペロペロしてくれます。片手で金玉袋部分を揉みこむようにマッサージしてくれます。
「それ、ヤバッ!めっちゃエロい!」
更に深くまでペニスを咥えるとディープスロートへと移っていきます。
「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ!」
叔母の口からはしたない音が洩れます。唇の端から溢れる唾液と涙で叔母の顔はグチャグチャです。その顔は私の性欲を満たしてくれます。
「フェラ上手だね。元旦那にもしてやったら、浮気されなかったかもよ?」
からかうように言うと、元旦那の話題がトリガーだったのでしょう。叔母は口をペニスから話、先ほどまでの泣き顔から一変してこちらを睨みつけてきます。
「あんなクズの話をしないで!」
私も詳しくは知りませんでしたが、叔母の元旦那はキャバクラの女に入れあげて、夫婦で共同の貯金や娘たちの教育費用に手を付けていて、離婚が成立した時にはほぼ貯金がなくなりかけていたとと聞いたことがあります。それもあり、今仕事を失うわけにはいかず、上司の男に弱みを握られることになったのでしょう。
「私たち家族の苦労なんて、何も知らないくせに…!」
私にとっては叔母一家が苦労している事などどうでもよく、屈服しかけていた叔母が再び噛みついてきた事に怒りを覚えました。
叔母の口の中に無理矢理ペニスを捩じ込みます。
「知らねぇよ!結局、クズのちんこ咥えて、マンコ犯されるじゃねぇか!」
「うぼっ!」
そのままイラマチオを行って、喉奥どころか食道まで犯さんばかりにペニスを奥へと進めていきます。
「ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!」
先ほどまでの涙が嘘であったかのように、頭を私に捕まれ無理矢理前後させられ、涙を流しながらもこちらを睨んできます。
それを見ると、ペニスがさらに硬くなっていくのを感じます。やはり、気の強い女を無理矢理屈服させることがレイプの本領です。
「もっと喉奥締めろよ!」
「おぇ、おごっ、おぇぇ…」
叔母は手で私の股間を押さえ、何とかペニスを口から離そうとしますが、私の頭を押さえる力の方が強く、イラマチオを止めることが出来ず、私は好き放題に、満足するまで彼女の喉奥を犯していきます。
いつの間にか反抗的な視線は消え、されるがままの、相手が満足するまで耐えるしかないという事を理解させられている女の顔をしていました。
十分に叔母の口内を堪能すると、ペニスを引き抜き、叔母をベッドにあげます。
「これから抱く女がそんなだったら萎えるから、顔きちんとしろよ」
叔母にウエットティッシュを投げ渡します。
長時間のイラマチオで叔母の顔は汗に涙に唾液に鼻水と、顔から出せる水分は全て出しているたのようにグズグズでした。
「…本当にするの?」
「当たり前じゃん。ここまで来てちんこ入れないとかあり得ないでしょ」
「私たち、親戚じゃない」
「ちんこ入れるのにそれ関係ある?別に結婚とか出産とかする訳じゃないんだし」
「…こんなの脅迫よ」
「だから?」
「分かってるの?犯罪なのよ!」
「お前こそ分かってる?俺、未成年だよ?セックスしてバレた場合、同意があろうが罪が重いのはそっち。そこに不倫と会社クビになるかもしれないミスの隠蔽、どっちがヤバい状況になってるか理解してる?」
「そ、それは…」
「バレたらまず会社はクビだし、そこに不倫の慰謝料もあるよね?多分、数百万払わないといけない状況で無職だよ?それで来年、再来年と夏希、心春が連続して受験生。お金かかっちゃうよね。」
突きつけられた現実に叔母はなにも言葉を返す事は出来ません。
「もう俺にちんこ入れられるしか選択肢はないの」
言葉に詰まった叔母に勝ち誇るように言います。
「分かったらさっさと股開いておねだりしなよ。」
「…ホントに黙っていていてくれる?」
「お前が俺の性奴隷になって、満足させる事ができるんだったらね」
叔母は全てを諦め、ベッドに横になるとがに股で腰を浮かし、既に濡れてビショビショになっているオマンコを指で開きます。
「来てぇ…、わ、私のオマンコにそのおっきぃおちんちん入れてぇ…」
そのまま、腰を緩やかに左右に振り、ストリップのダンスのような腰ふりダンスを披露します。
叔母の、私のペニスを迎えるためのエロいダンスに満足し、彼女の腰を掴むと望み通り叔母のオマンコにペニスを突き立てます。
「あぁーん!」
一際大きい声を出して、腰を反らせます。叔母の腟内は子どもを二人産んだとは思えない締め付けで、産後のスタイル維持に並々ならぬ努力をしてきたことが伺えます。その努力の証である引き締まった肉体を好きでもない男や甥っ子の私に好き放題に使われているという事実はペニスに伝えられる快感以上に私を興奮させます。
「はぁん、いぃ、いいわぁ…!」
挿入されてからも叔母はイヤらしい腰ふりを止めず、私のペニスにグリグリとうねる膣壁を擦り付けてきます。
気を抜くと直ぐにイカされてしまいそうになった私は負けじと腰を付きだし、子宮口を亀頭でイジメていきます。さらに叔母の両足を肩に掛け、腰を持ち上げ挿入の密着度がより増すようにします。
「おぉん!奥っ!きてるぅ…!気持ちいい!」
叔母は元々Mの気質があるのか窮屈な姿勢をとるとさらに締め付けが増していきます。
彼女に体重をかけるような姿勢になったので、比較的両手が自由になったので、ピストンしながら乱暴におっぱいを揉みこんでいきます。
「ひぃん!」
おっぱいの形が変わってしまうのではないかと思うほど、ぐにぐにと指がどこまでも沈んでいく巨乳を弄びます
「い、痛い、乱暴にしないで!」
「嘘付け!おっぱい揉んだらさらにマンコ締まってるぞ。痛くされるのが好きなんだろ!このドMめ!旦那に仕込まれたのか?」
「あぁ、はぁん!ち、ちがう…」
今度は先ほどと違い、旦那の話を出しても強く反論してきませんでした。
「じゃあ、生まれつきドMなんだな!お前は俺ににいたぶられるために、おれの奴隷になるために生まれてきたんだ!」
「そ、そんなわけないぃ…」
「じゃあ、この締め付けてるマンコどうにかしてみろよ、痛い目合うごとに締め付けてくるマンコをよぉ!」
「こ、こんなの、勝手に締めちゃう…!」
「それがお前がドMだって証明だろうがよぉ!」
私はさらにピストンを速めていきます。女性をモノとして扱うような、自分だけが気持ち良くなればいいという腰使いでしたが、そんな腰使いにさえ、叔母のオマンコは悦びを感じ、締め付けを強めます。
「おぉ!出そうだ!おら、認めろ!自分がドMの性奴隷だってこと認めろ!どうせ俺には逆らえないんだ!認めちまえ!」
「わ、私はドMですぅ!い、いたくされて悦んでしまう性奴隷です!ご、ごめんなさぃ…!」
この言葉と共に叔母のオマンコは私のペニスを押し出してくるような、今日一番の締め付けを見せます。その締め付けに負けない、力強く腰を打ち付け、彼女の最奥で精液を発射します。
「うぉ!」
叔母の膣内にビュクビュクと、子宮全てを満たすかのような射精を行います。
「んぉぉ!」
同じタイミングで叔母も体を一瞬硬直させるとビクンビクンと痙攣を起こしました。
こうして私は叔母の倫子を自分の性奴隷にすることに成功しました。
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(2020年05月28日)
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