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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】頭の良かった幼馴染を見返して、セックスまで上り詰めた、その後の関係②(1/2ページ目)

投稿:2024-12-26 00:33:59

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せいよくつよし◆JkdoVog(愛知県/10代)
最初の話

僕とAちゃんという子がセックスをするまでの話です。初めてセックスしたころのAちゃんは、身長145㎝くらい、おっぱいはbカップ、とにかくお尻がでかい、と言った特徴でした。僕とAちゃんは幼馴染で、保育園の頃からの仲でした。小学生の頃にはお泊まり会をし、一緒にお風呂にも入りました。おまんこの割れ目…

前回の話

僕とAちゃんは色々ありお互いに初めてを、中学3年生の秋に終えた。それからは2人とも受験生ということもあり、勉強する日々が続いた。Aちゃんとした後も、Aちゃんはする前と同じように喋りかけてきた。「ひさしぶり!」#ピンク「お、ひさしぶり」#ブルー「最近どう?」#ピンク「勉強しかし…

僕とAちゃんは、激しい一戦を終えると、気づいたら寝ていた。

Aちゃんも僕も、会う前に部活があり、Aちゃんなんかは、朝から夕方までずっとあった。

僕は目が覚めて、時計を見ると夜の10時だった。

Aちゃんは僕の隣で寝ていた。

僕もAちゃんも寝落ちだったのと、時期が夏だったということがあり、Aちゃんは僕の隣で全裸だった。

Aちゃんは、深い眠りについているようで、無防備で気持ちよさそうに寝ていた。

僕は、Aちゃんの裸を見たら、すぐ下半身が元気を取り戻した。

僕には当時から変な性癖や、試してみたいこと、夢があった。

その一つに、まんこを間近で観察してみたいという夢があった。

僕の性癖は結構早く(保育園年長ぐらい)から、曲がり出していた。

その話は、次に番外編として書こうと思う。

話がそれてしまったが、僕は寝ているAちゃんの足元に移動した。

Aちゃんが起きないように、ゆっくり丁寧に体勢を整えた。

まず、僕はAちゃんの足を曲げて。

Aちゃんの足は体操座りのような、M字開脚の足を閉じた感じになった。

もう既に、Aちゃんのまんこと僕は対面していた。

この時、ようやくAちゃんのまんこをしっかり見ることができた。

今まで2回セックスしたが、暗くしていたためあまり、見れなかった。

Aちゃんのまんこは毛がそこそこあり、クリトリスは隠れていた。

でも割れ目の下半分は見えていて、そこからでもわかるほどの、もっこりしたまんこだった。

詳しく説明すると、まんこのビラビラの周りがふくれていた。

後でAちゃんにお願いして、見せてもらったのだが、パンツの上からでも割れ目と、まんこの位置がわかるほどだった。(それだけ、まんこがふくれていた)

ビラビラは、端っこの方がすこし黒ずんでいるのがわかった。

僕は、Aちゃんの足をゆっくり広げた。

広げていく途中、閉じていたAちゃんのまんこがクパーっと開いた。

足を開き終えた。

僕はAちゃんが起きないか、ドキドキしながらもまんこに近づいた。

この時Aちゃんは起きる気配がなかった。

まんこが自分から見える範囲、全てを埋め尽くすほど近づいた。

Aちゃんのまんこは既にクパーっと開いていた。

匂いを嗅ぐと、さっきのセックスで濡れたからか、結構な臭い匂いがした。

しかし、これも僕の性癖の範疇だ。

こういう匂いも嗅いでみたいと思っていた。

僕は癖になり、何度も嗅いだ。

嗅ぐたびにちんこが最大限まで大きくなった。

僕は嗅ぎながら、まん毛を手でどかした。

どかすと、皮に包まれたクリトリスがあった。

この時は前舐めたより、だいぶ小さかった。

僕はようやく、やりたいことができて嬉しかった。

それと共に興奮が抑えられなくなった。

僕はこんな間近でAちゃんのまんこを見れた事で、我慢できなくなった。

僕はもうAちゃんが起きてもいいと思い、クリトリスを触った。

Aちゃんは寝ていながらも、すこし腰を逃げるように動かして、感じていた。

僕は優しく、そっと、触り続けた。

20分くらいは触っていた。

もう一度臭いが嗅ぎたくなり、まんこに顔を近づけた。

すると、入り口がまで、濡れていた。

濡れているまんこもしっかりと観察しておいた。

僕はちんこを入れたくなり、Aちゃんを起こすために激しくした。

だんだん、クリトリスをいじるスピードを早くし、マンコの中にも指を入れて、手マンをした。

もうまんこはぐちょぐちょで指も2本目が入っていた。

2本の指で手マンををしていると、Aちゃんはだんだんと深い眠りから覚めてきたようだった。

なにかは分からないが、むにゃむにゃ言っていた。

僕は最後にもう一度だけ、匂いを堪能した。

手マンも激しくして、クリトリスも舌で舐めたり、手で一点を狙って攻めたりした。

Aちゃんは、すぐに目が覚めると、

「ちょっと、、、」

「な、、なに、してんの、」

「、、、」

「あ、やばい」

「イク!」

Aちゃんは起きて、数秒でイった。

体を震わせながら、エロい顔をしていた。

「きもちかった?」

「気持ちかったけど、、、」

「頭が追いつかない」

「今、どういう状況?」

「俺がAちゃんを起こしてあげた」

「え?」

「私のまんことクリトリス触って?」

「うん、そうだよ」

「触ったらすぐ起きるかと思ったのに、意外に全然起きなかったから」

「なんで私イっちゃってるの?」

「Aちゃん敏感だもんね」

「ち、ちがうし」

「でも、Aちゃんクリトリスちょっと触られただけでおまんこぐちょぐちょだったよ」

「そ、それは、、、」

「体は正直なんだね」

「やめてよ、」

Aちゃんが起きて、時間を見ると11時を回るところだった。

僕は、Aちゃんに聞いた。

「もうこんな時間だけどどうする?」

「どうしようね?」

「俺はさっきのAちゃんのせいで、ちんこがおさまんないから、責任とって欲しい」

「ほぼ自分のせいでしょ笑」

「まあでも、いいよ」

「じゃあ家に連絡させて」

Aちゃんはさっきイって、また、Hな気分になっていたのか、嫌がるとこなく、残ることになった。

僕はリビングにある固定電話にAちゃんを案内した。

この時も2人とも裸のままだ。

Aちゃんが家に電話をかけた。

「ぷるるるるるー」

「ぷるるるるるー」

僕はここでAちゃんのまんこに手を伸ばしました。

そのままクリトリスを触った。

Aちゃんは

「ちょっと、」

っと抵抗はしたものの

そのタイミングで電話が繋がってしまった。

Aちゃんは電話が繋がっても喘ぎ声を抑える事で精一杯で、喋れいないようでした。

僕はしかたなく、いじるのをやめると、

「Aです。、〇〇Aです。今日、、友達の家に、、泊まることに、、なったので、、お父さんに、、伝えといて、、ください、、お願いします。」

僕は要件を言い終わったタイミングでまた、Aちゃんを攻めた。

Aちゃんは安心しきっていたのか、

「あぁ!、、」

押し殺さなかった喘ぎ声が出てしまった。

「き、ぁきる、、、ぁ、ね」

Aちゃんは必死に喋って電話は終わった。

喋りながらも喘ぎ声が漏れていた。

一応許可は取れたようだった。

ここで、Aちゃんの家系も紹介しておく。Aちゃんの家はお父さんは農家で、お母さんは、お父さんの仕事を手伝いを少ししていて、夜は駅前のスナックで働いている。

Aちゃんにはおじいちゃんとおばあちゃんもいて、2人とも農家だ。それを継いだお父さんという形だ。

ちなみに、Aちゃんのお母さんはとても美人だ。

普段はメイクをしていないが、少し前、スナックに行く前のお母さんに会った。

メイクもとても上手で、その時は色気もあった。

しかも、おっぱいが強調されていて、谷間もあった。

それもあり、普段とはだいぶ雰囲気が違った。

普段の服ですら、Aちゃんのお母さんはおっぱいがでかいのがわかるほどだった。

この家は、親子揃ってエロいのだ。

話を戻すが、電話に出てくれたのはおばあちゃんだったようだ。

「おばあちゃんがでてくれた。たぶん耳が遠いから、喘いだのもバレていない。よかったー」

「それにしても感じすぎだよ」

「だって上手だから気持ちいし、」

「あんな状況で責められると興奮しちゃうじゃん」

Aちゃんは何かに目覚めたようだった。

僕には好都合だ。

Aちゃんを、どんどんのめり込ませたい。

「変態さんだね」

「もうB君のいじわる」

ここから、誰かに呼ばれる時は、自分の名前をB君として話を進める。

Aちゃんは僕の部屋に戻ろうとしていた。

僕はAちゃんの手を引っ張った。

「どうしたの」

「早く部屋行って続きしようよ」

「ここじゃだめ?」

「だってここ、B君の家のリビングだよ」

「こっちの方が興奮するじゃん。」

「それはそうだけど、、」

「B君家に悪いよ」

「今日誰もいないから大丈夫だよ」

「わかった」

Aちゃんを納得させると、僕は電話中の続きを始めることにした。

とりあえず、Aちゃんをソファーに座らせ、M字開脚にさせた。

僕はまた、匂いを嗅いだ。

さっきより濃い臭いがする気がする。

「何匂い嗅いでるの」

「この匂いめっちゃ好き」

「変態じゃん」

Aちゃんに匂いを嗅いでいることがバレてしまった。

そんなのはどうでもいい。

僕はAちゃんの、おっぱいに手を伸ばした。

乳首はもう既にビンビンであった。

固く立った乳首を両手で触った。

Aちゃんは、前よりも感度が高くなっていて、触るだけですっごい気持ちよさそうに

「あぁン、きもちぃぃ、、、」

「そこぉ、、」

と喘ぎ声を上げた。

自分から気持ちいと言うAちゃんは、そんな事を言っている自分にも興奮してしまうらしい。

まんこに視線をやると、興奮して出てきた、エッチな液がまんこから滴っていた。

よく見ると、足にも垂れていた。

右手は乳首を触りながら、左手でまんこの液を触った。

とてもヌルヌルしていた。

その液をまんこに広げた。

広げる時、クリトリスには手が当たらないようにした。

Aちゃんは感じながらも、1番敏感で感じている、クリトリスを触ってもらえず、不満そうだった。

僕はそれからもクリトリスをあえて避け続けた。

そしたら、

「ちゃんと触ってよ」

「なになに?」

「ちゃんとここ触って」

「そんなんじゃわかんないな」

「クリトリス、、、」

「クリトリスをどうして欲しいの?」

「クリトリス、、、責められたいです」

「よくできました」

僕は勢いよく、Aちゃんのクリトリスを舐めた。

焦らされていたからか、Aちゃんは

「あぁ、、、き、きもちいです」

と喘いでいた。

そのまま、僕は初めてクリトリスを吸ってみた。

Aちゃんは、初めて感じる刺激ではあったが、だいぶ気持ちよかったようだった。

クリトリスを吸引しながら空いた、左手を膣の中に入れた。

初めは中指の第一関節だけだったが、気づけば指の付け根まで入っていた。

これで、3点攻めになった。(乳首と、クリトリスと、まんこ)

Aちゃんは、次第に強くなる刺激に、どんどん感じていた。

「やばい、そろそろイっちゃう」

「だめだよ、耐えて」

僕はAVを見て、攻め方を学んできた。

夕方にセックスした時はまだ早いと思って実践はしなかった。

だが、今ならもうできる。

「やばい、もう無理、、、」

「だめ、イク、」

この瞬間僕は手を止めた。

「え?なんでやめちゃうの」

「自分で触ってもだめだよ」

「後ちょっとでイけそうだったのに」

「だめだよ、我慢して」

「無理、はやくイきたい」

「イかせて、おねがい」

僕はAちゃんに寸止めをした。

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