体験談(約 5 分で読了)
社長夫人サチ
投稿:2017-12-01 19:22:58
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俺は小さい会社に勤めている。経営が悪くなって二人の社員が辞め、社長と俺の二人だけになった。この時社長は決断をした。これを機会に場所代もかかるからと会社を自宅兼職場にしたのだ。古い一軒家の一階を職場にし、二階を自宅とした。その日から社長の奥さんのサチと毎日顔を合わせる。社長夫人といっても夫人の年齢は70。婆さんだ。
「○○君、おはよう。」
俺が玄関を入ると頭を下げる。この時夫人の服の胸元が開き、かなり豊満なデカパイがブラジャーと共に見える。しかも何故かボディラインや下着のラインが明確になる服装を好む傾向があった。後ろから見たときのブラジャーが肉に食い込んだ姿がエロい。
夫人と会うのも楽しみだが、俺が出勤して二時間後くらいにいつも買い物に出掛ける夫人。この時を待ち望んでいる。外出を確認すると洗面所にダッシュする!
「あった!」
洗濯機の中には夫人の昨日身に付けていた下着!数日前に夫人はミスをした。洗面所横にあるトイレに行こうと歩いていると、トイレ前に何かが落ちていた。
何気無く持ち上げると、夫人の洗濯後のパンティ!周りを確認して匂いを嗅いだ。洗剤をケチっているのか、オマンコの匂いが確認できた!元の位置に戻して今後の楽しみにしようと翌日洗濯機の中を探ると洗濯前の下着が手に入ると分かった。
この日はグレーのパンティと薄いピンクベージュのブラジャー。いつ見てもかなりデカイ下着。パンティはLL、ブラジャーはHの100。なかなかの巨体。
そのデカ尻を包むパンティの匂いは小便臭と汗。トイレに持ち込んでオナニーをするのが日課だ。生理もない婆さんだから必ず毎日手に入る。
しばらく下着の隅々まで観賞し、汚れやほつれ具合、マン毛の有無を見る。それから匂いを堪能してチンポにパンティを巻き、ブラジャーを嗅ぎながら夫人をオナペットにする。夫人をレイプするのを想像する。
「サチ!若いチンポに犯されて嬉しいだろ!」
声に出してオナニーをするのがたまらない!そして射精は便器にする。証拠は残さないようにしないと。ある日、いつものようにオナニーをしていた。あまりの気持ち良さに暴発し、夫人のパンティに射精してしまった!
「洗濯するし大丈夫か。」
洗濯機に下着を戻して仕事をしていた。トイレに向かうと洗面所に夫人がいた。俺に気づいて振り返った夫人はひきつった笑顔。後ろ手に何かを持っていた。俺が汚したパンティだった!再び夫人に目をやると、腕でデカパイを隠すしぐさを見せている。身の危険を感じている!
「ヤバイ!」
俺はトイレに行って仕事場に。
「どうしてバレた。」
翌日からは洗濯機に夫人の下着がなくなった。
「くそっ!あのババァ!オナニーの邪魔をしやがって!」
夫人の妨害にかなりムカついた!しかし夫人はバカなのか、もうろくしているのか。パンティをザーメンで汚されたというのに洗濯機に下着を入れるようになった!久しぶりの夫人の匂い。夫人の下着でのオナニーはやはり気持ち良い!しかしそれだけでは物足りなくなってきた。毎日顔を合わせる夫人。豊満な肉体が俺のチンポを刺激する。四六時中夫人の事を考える日々。
いつものように出勤すると、いつものように頭を下げる夫人。胸元から豊満な肉体が見える。夫人はコードレス掃除機で階段を一段一段掃除して上がる。目の前にはデカ尻!パンティラインもくっきりと出ている!その様子を凝視しているとも知らずに上がっていく。時計を確認した。
社長が帰ってくるまで二時間はある。俺に迷いはなかった!着衣を脱ぎながら夫人の後を追う。階段は左に曲がって二階の廊下がある。丁度部屋に夫人が入っていった。
部屋の中を覗き見る。ソファーとTVが確認できた。そういえば入ってすぐがリビング、右が社長の部屋で向かい側の左が夫人の部屋と聞いたことがある。社長の部屋の掃除を終えて夫人の部屋に入った。俺は静かにリビングに入り、ドアと閉める。一歩一歩夫人に近付く。
自分を強姦しようとしている男が背後にいるとも知らず、掃除をする夫人。
ギリギリで背後から夫人の尻を嗅ぐ。そしてついに夫人の尻に触れた!
「キャッ!」
声を出して振り返った夫人の口を抑えてベッドに押し倒す!夫人の両手を頭の上で押さえ付け、夫人のデカパイに顔を埋める。
「んんーっ!」
必死に抵抗するが、老婆の力なんてたかが知れてる。
「バカだな。パンティを汚されたと知ったくせに油断しやがって!」
口から手を退ける。
「○○君!やめて!イヤーッ!誰か!」
軽くビンタし、ブラウスの胸元に指をかけ、左右に裂く!部屋のあちこちにボタンが飛んで転がる音がする。今日は薄い黄色のブラジャーをしている。
「やめてぇぇー…」
夫人は泣き出した。暴れたせいで乳輪がブラジャーから出ている。
「見せて下さいよ!」
ブラジャーを雑に上げると、何て大きい乳輪とデカ乳首なのか!
「デカイですね!大人用の乳首じゃないですか!前から奥さんのことをヤりたくてたまらなかったんですよ!今日、叶えさせてもらいますよ!」
デカ乳首にしゃぶりつく!
「誰かーっ!」
「呼べば良いですよ。誰かが来る頃には交わってるところを見られるだけですよ。」
そう言うと動きが止まり、助けを呼ぶのもやめた。動きが鈍った夫人のデカパイを揉む。両手でも包めない大きさ!手を払い除けようとするが助けを呼ばなくなった。ズボンを脱がしてから覆い被さり、キスをする。悲鳴を上げて暴れるが無力。パンティの中に手を入れ、オマンコの中に指を入れてやる。
「奥さん、濡れてるじゃないですか。本当は待ってたんじゃないですか?」
「そんなわけないじゃない!バカじゃないの!こんなことされて濡れる訳がないでしょ!」
「じゃあ自分で触ってみたら?」
夫人の手をとって触らせる。
「えっ…ウソ…」
自分でショックだったようだ。
「スケベな婆さんですね!」
パンティを強奪してオマンコの中を指でかき回す!
「アァァァッ!イヤァァァー!アァァァァーッ!」
潮が噴き出した!
「あぁあー、汚いなぁ!でも気持ち良かったみたいですね。」
体がヒクヒクしている。
「おいおい、自分だけ気持ち良くなって終わりなわけないだろ。」
朦朧としている夫人の口にチンポを捩じ込む!
「噛むなよ!今、撮影してるからな!バラまくぞ!」
夫人は諦めたのか噛もうとせず、口からチンポを出そうとするだけ。
「ケホッ!やめて!」
夫人に顔を近づけて、睨み付ける。
「しゃぶれ。」
脅えた顔に代わり、吸引を始めた。
「ちゃんとしろ!何百回もしてきただろ!」
更に頬を窪ませて口からチンポを出したり入れたり。
「よぉし。足を開け!」
「ううう…」
泣きながら足を開く夫人。
「やっと奥さんを犯せますよ。」
ズブズブズブッ!夫人のオマンコに容易に奥まで入る!
「アァァァッ!アァッ!」
仰け反る夫人。久しぶり過ぎて痛みもあるような顔をする。
「久しぶりのセックス、おめでとうございます!」
今はセックスを楽しむときではない。夫人を犯し、夫人で果てるのが目的。ピストンを速めると、思いのほか良い声を出す。
「うるさいぞ。」
パンティを口に詰め込む。レイプの醍醐味だ。
「具合の良いオマンコしてますよ!出産してないからですか?」
パンティを口から出して、何を言うか聞く。
「もうやめてーっ!抜いてーっ!」
「抜いてあげましょう。中に今から出しますから。」
夫人に抱きついて激しく腰を振る。
「アッ、アァッ!やめっ!やめてー!イク!イヤァァァー!あっ…ううう…」
中に射精されたのに気付いて本格的に泣き出した。
「ほら、舐めろ。」
強制的にザーメンとマン汁で汚れたチンポを舐めさせる。
「シャワー浴びてこい。また犯してやる。」
そのままの姿でいるわけにもいかないので、夫人は重い足取りで下りていった。しばらくするとバスタオル一枚で戻ってくる。
「…うちの人が戻るまでに…済ませて…」
戻ってきた夫人に涙はなく、諦めと覚悟があった。バスタオルを取るとベッドに寝転び目を閉じる。それを合図に夫人に襲い掛かり、再び犯した。2度目の中出し。
「本当に気持ち良いオマンコですよ。これからも楽しませてもらいますよ。」
「もう2度とこんなことはしないで!」
「良いんですか?」
スマホでフェラチオをしている夫人を撮影したときの動画を見せる。
「ヒドイ!悪魔よ!」
俺にとって気持ち良い言葉にしかならなかった。
前日に社長の奥さんのサチ、70歳を犯した。社長に話すかもとドキドキしていたが、帰宅した社長から何も言われなかった。翌日、いつものように会社へ行く。社長の車はない。ということは、自宅兼職場のこの建物には社長夫人しかいない。玄関を開けるとバタバタと階段を上がる足音。バタンッと大きな音がして木製の扉が…
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