体験談(約 11 分で読了)
男二人の温泉旅行のつもりが3人の年上女性とのセックス旅行似なるとは(1/2ページ目)
投稿:2021-10-07 14:25:38
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僕は大学3年でこんなご時世の中旅行に行けていなかったので男友達と温泉旅行に行くことになりました。
朝から車で向かい観光をして、温泉に入り1日の大半の予定を終えたところで夕方4時には旅館に着きました。
夜飯を食べるには早いので二人で部屋でお酒を飲むことにしました。
夜飯もあるので程々にしようと話しておりましたが話が進み友達の方がベロベロに酔って寝てしまいました。
その頃にはご飯であるバイキングが食べられる時間6時になっていたので友達を起こしましたが眠いから8時まで寝かせてと言われたので少しだけお腹を膨らましに一人でバイキングに行くことにしました。
最初は一人でポツンと食べていましたが2回目に向かう時に横の机のグループの一人の女性とぶつかってしまい自分が持っていた皿を落としてしまいました。
女性「すみません。大丈夫?怪我してない?」
と声をかけられ
もちろん
自分「大丈夫です!」
と一言返しましたが
グループの他の二人も立ち上がってきて
「大丈夫?」
すごい心配してきました。
「僕の持ってるもの私が持っててあげる!どこの机?」
と聞かれたので
自分「横の机です」
すかさず置いてくれたが自分が一人でご飯を食べていることに見かねて
女性「かわいそうだから一緒に食べない?」
と誘っていただいたのでその3人グループの女性たちとご飯を食べることになりました。
自分のことについても話したが女性たちの話をすごく聞いた。
大学の時の同級生らしく
一人目はゆうかさん
身長が小さくボブヘアーの幼い顔をしており浴衣越しでもわかるグラマラスボディで見た目はタイプ
しゃがんだ時の谷間がたまらない
彼氏がいるらしい
二人目はまおさん
身長は165くらいで高めで髪はお団子状態でしたがおそらくロングヘアーですらっとした
菜々緒系美人
三人目はかこさん
三人の中では1番特徴がなく特別かわいいとは思わなかったが唯一の人妻で何故かエロさが浴衣越しから出ていた。
三人とも歳は20代後半で話が合うか不安だったけど自分もそれなりに話し上手なので話が盛り上がりこの後部屋に遊びに来ないかと誘われた。
でも人妻のかこさんだけは乗り気ではなかったです。
時間も6時30で友達のことも気になったが自分が掴んだチャンスだと思いスルー
そして三人の部屋に到着!
これからどんなことが起きるのかワクワクでもしかしたら3Pとか!などと期待を膨らませながらスタート
とりあえずお酒を飲むことになったが自分はお酒が弱いといってとりあえず断った。
話が進んで三人の酔いが回ったところで三人の男の話や下ネタの話になりました。
それぞれ不満があって
ゆうかさんは彼氏が仕事が忙しく全然会えていないなど
まおさんは見た目がキリッとしていることから男はよってくるが付き合うまで至らない
かこさんは旦那が夜の相手をしてくれない
とりあえず三人とも自分の中で欲求不満だと解釈し3Pでもいけるのではと考えたがそもそも自分は複数は趣味じゃないしこの高スペックの人たちをいっきにやるのは勿体無いと思い、ある考えが浮かんだ
この旅館は浴場とは別で誰でも入れる個室の露天風呂があることを思い出し、そこに一人ずつ誘導しようと考えた。
1番最初は彼氏の不満から1番酒が進んで気持ち悪そうになっていたゆうかさん。
浴衣が緩んできてエロかったのが最大の理由。
とりあえず
自分「気持ち悪そうなので外で歩くか吐いちゃいましょう!」
と言って部屋からだし4階の部屋から2階の個室露天風呂まで誘導。
到着して3個の個室の中で運がいいことに1個だけ空いていて
自分「汗流してスッキリしちゃいましょう」と言って入ってもらった。
正直ゆうかさんは全部
「オッケー」
で返してくれて助かったが
流石に自分が酔ったゆうかさんの浴衣を脱がし出した時は驚かれた。
ゆうかさん「ちょっと待って!えっ!」
と
でも抵抗がほとんどなかったので浴衣を脱がしブラとパンツの状態になってもらった。
上下色は黒でブラはサイズが合っていないのか少しブラをどかしたら直ぐに乳輪が見えた。
乳輪は大きく、乳首を触ると
ゆうかさん「うんっ!!」
と声を出して反応したので
自分のムスコもギンギンになったところで
自分の服も脱ぎ
ゆうかさんのパンツも脱がし
個室の露天風呂に入った。
個室ということもあり一人用の五右衛門風呂サイズで二人入るにしては狭かったが無理矢理二人で入った。
二人の密着度はすごく
すかさずゆうかさんのおっぱいを触った。
サイズはDくらいはありとても感触はよく乳首を触ると気持ちよく声を上げる。
ここまでで部屋を出てから20分近くは経っていて二人に怪しまれる恐れや他の二人も抱きたいという願望から前戯なしで挿入しちゃおうと考えた。
一言
自分「せっかくだから入れてもいい?」
と
ゆうかさん「・・・」
湯船に気持ちよさそうなのか酔っているのか恥ずかしいのかわからないが
自分「後ろ向いて」
と言って
後ろを向かせ生で後ろから挿入。
決して女性経験は多くはないがいつもゴムをつけてやっていた。
しかし今日だけの人だと思い思わず生で入れました。
入れた瞬間
ゆうかさん「え!んー!」
驚かれたが気持ちよさそうな声を上げて腰がうねってなりました。
前戯をしていないことから最初はキツキツでしたが少し腰を振ると汁が溢れ出てきました。
特別キツキツではなかったですが優しく包み込んで奥を突くにあたりキュッと締まるのが最高でした。
結局2分ほど腰を振り最初は外に出すつもりで
自分「外に出します」
と言いましたが
あまりの気持ち良さにそのまま中に出してしまいました。
とりあえず抜いたら自分の精液が垂れてきて
湯船に浮きましたがすぐに見えないところにどかし
自分「外に出しましたよ」
苦し紛れの嘘をついた。
流石に無理があると思いましたがゆうかさんは自分の声には見向きもせず息を上げていました。
ゆうかさんはここまでかなと思い湯船から上がり辛そうなゆうかさんの体を拭いていると
ゆうかさんが
ゆうかさん「もう一回。お願い。」
と言いながら自分を押し倒してまだまだギンギンだった自分のムスコを掴み上からのる形で挿入しました。
もちろん自分はウェルカムなのでなにも抵抗はしなかったがゆうかさんはすごい腰を振っておっぱいを揺らしていた。
1分もせずゆうかさんはイッてぐったりしましたが
自分はまだ途中なので今度は自分がゆうかさんを押し倒して正常位で挿入。
ゆうかさんは思いの外柔軟が柔らかくM字開脚の足の開きがすごかった。
結局1分で発射。
今度は流石にゆうかさんのお腹の上に出しました。
とりあえず急いで服をきてゆうかさんも酔いが覚めた感じだったので小走りで二人が待つ部屋に戻りました。
到着すると二人から
二人「遅い!」
怒られました。
でも二人とも部屋を出るより酔っていてまおさんに至っては顔が真っ赤でした。
ちなみに時刻は7時半くらい
次は1番酔っているのまおさんにしようと決めました。
しかし下手に外に連れ出すとゆうかさんにまおさんが襲われると勘づかれるので先程と同じでは無理だと思いました。
そんな時ゆうかさんがトイレに行くといってゆうかさんの隙ができました。
後々ゆうかさんに言われましたがこの時ゆうかさんがトイレにいった理由は股の穴から何かが垂れていることに疑問を持ってトイレにいったらしくそれが自分が中出しして出した精液だとは結局バレなかったです笑笑
話は戻り
かこさんに
自分「今度はまおさんが気持ち悪そうなので散歩に連れて行きます。」
と言って外に出し
まおさんを抱えながら個室の露天風呂に向かったところ
まさかの3個とも人が入っています札がありとりあえず近くのベンチに座らせました。
流石に困りましたが自分のエロの心が道を開きました。
近くに多目的トイレがあったのでそこをやる場所として選びました。
まおさんはぐったり千鳥足だったので頑張って多目的トイレまで運びすぐにドアを閉めました。
終始まおさんは
「彼氏が欲しいよー」
と唸っていたので
便器に座らせ、耳元に
自分「僕が彼氏の代わりをします」
とふざけがてらつぶやいたら
まおさん「じゃあ僕君これからよろしくね」
とオッケーを出されたので
自分「彼氏ならまおさんが僕の性欲満たしてください。」
と呟き
まおさん「いいよー!」
と一言
酔っているのはいえオッケーサインをもらいスタート!
まおさんは浴衣の下に下着を着ていなかったので浴衣を脱がしたら全裸でした。
決して胸はありませんがくびれや足は細く綺麗でゆうかさんとは別ジャンルのエロさで僕のムスコをギンギンにしました。
便器に座ってもらっているので足さえ開かせれば挿入は簡単だと思い、手マンで少し濡らして即挿入しました。
まおさんのはゆうかさんより締まっていて少し痛いくらいでした。
喘ぎ声はあまり出さない人でしたが途中の言葉の呟きは多かったです。
「僕君このままキスしよう!」「もっと奥に」「ハグして」など
酔っていながらもすごいつぶやいていて会話ができると思ってこんなことを聞いてみました。
自分「どの体位でやるのが好き?」
ちょっと間があいて
まおさん「バックが1番好き!」
と答えてくれたので頑張って立ち上がってもらって後ろから挿入!
入れた途端まおさんが直ぐにイキました。
お尻がピクピク揺れるのも束の間
直ぐに腰を振り出しました。
時間もそこまでない上ゆうかさんで2回も出したのでイクのに時間がかかることはわかっていました。
それからひたすら腰を振る事5分。
またまおさんがイキました。
まおさんがイッたとき中がキュッと締まり自分もそこでイキそうになりました。
外に出そうと思いましたがゆうかさんに一回中で出したことがよぎり、まおさんにも出しちゃえ!と思いそのまま欲望の限り中出し。
今日3回目とはいえやっぱり生殖本能なのか中に出すことの達成感がありました。
流石に出している時まおさんに
「もしかして出してる?」
強めに言われましたが
自分「出してないよ!」
とここでも苦し紛れの言い訳
まおさん「なんかあったかいの出た感じあったし!どうせ白いのが垂れてくるでしょ!」
怒り口調で言われ待たれたが何故か白い精子は垂れてこなかった。
すかさず
自分「でしょ!だしてないですよ!」
とはなった
なんの奇跡なのかとりあえずお互い直ぐに服を着て戻った。
戻る時まおさんが度々股に手を当て確認していたが出てこないことを願うばかり。
戻ったら8時前くらいで30分くらいで戻ることに成功して
かこさんからは普通に
「おかえり」
だったが
ゆうかさんは近づいてきて
「もしかしてまおとヤッた?」
と言われたが
自分「ヤッてないです。ゆうかさんだけですよ!なんならもう一回します?」
と少しからかいながらあしらった。
もちろんそのうちバレると思うが今日バレなければいいので二人への様々な嘘は続行。
最後は一番の楽しみ人妻のかこさんだか三人目だけあって一対一の状況を作るのが難しく、そもそも人妻だけあってガッツリ断られるケースもある。
とりあえず断られる可能性は忘れてどうやったらその状況を作れるか四人でゲームしながら考えていたがかれこれ30分が経ってしまった。
二人に警戒されていることから何も浮かばずお手上げ状態で諦めることにして流石に友達が待つ部屋に戻ることにした。
よくよく考えたら友達と楽しみに来ているのに別のことが目的になっているし、二人の年上の女性に中出しできたし大金星だと納得させた。
9時前に戻ったら友達にはどこにいってたの!と怒られた。
ケータイは電源切ってたので笑笑
友達は夜飯を食べていない上バイキングはもう終わったのでコンビニまで二人で足を伸ばしてまた酒を飲みながら飯を食べた。
かれこれ深夜1時になり明日もあるので浴場で風呂に入り寝ることにした。
友達が寝たことを確認して自分は寝られないので外に少し散歩しようと思った。
やっぱり今日の二人とのセックスとかこさんとできなかったことの後悔で寝れなかった。
5分ほど歩いてたら前から人がやってきた。
誰かなと思っていたらまさかのかこさんだった。
かこさん「僕君!」
向こうも気づいてこちらに来た。
この時にこんな偶然ないと思い、ここでかこさんとヤッて後悔の念を無くそうと誓った。
流石にいきなりは行かず向こうも酔い覚ましということで話をした。
どうやら自分があの後戻ってから二人とも酔いはある程度覚めてそうなのに元気がなかったらしい。
それはね自分が二人とも食べちゃったからだよ!と心の中でツッコミをいれた。
数分話を続けてもやる方向にいくことができなくていつの間にか待ちきれんばかりかムスコが勃ち上がっていた。
待ちきれずもうまどろっこしい考えはやめて素直に言ってみることにした。
自分「今日かこさんを見た時から一目惚れで言い方悪いかもしれませんがムラムラしてました。一回だけでもいいのでお願いします。」
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