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体験談(約 9 分で読了)

マドンナから淫乱食糞女に転落した私(1/2ページ目)

投稿:2026-08-19 07:16:09

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

皆さん、昨日書くの忘れてたんですが、実は私、無職になっちゃいましたー!ナハハ(笑ってる場合じゃない!)昨日はちゃんと仕事に行ったんですよ。でも、長く休んでたせいか体がしんどくて、ため息ばかり吐いてたんです。昼休みに店長に呼ばれて注意を受けました。長く休んで他のパートの人も迷惑してるし、そ…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

皆さん、大村文乃でーす!

憲二と別れましたー!

電話で別れ話をしました。五年も付き合ってたのに終わる時はアッサリですねー!

少し泣いてしまいましたが、やり取りについては省略させてください。

ところで、私、今すごく悩んでるんです。

腰周りに贅肉が付き始めたんです。動画を観て気づきました。下腹部も少し出てきてるんです。学生の頃は腹筋もあったし、クビレも多少はあったんですよ。

だから、昨日から腹筋を取り入れたダイエットをしています。

あと、ヒロにオッパイをグイグイ引っ張られたり、とにかく大人数に爆乳を揉みしだかれるので、クーパー靭帯が損傷したみたいなんです。そこで胸の筋肉を付けるトレーニングも始めました。

長々とすみません。本文に入ります。

火曜日の昼過ぎに憲二に電話で別れを告げた私は少し落ち込んでました。

憲二の「今までありがとう。元気でね」という優しく耳元で囁くような声が鼓膜に響きます。

「はぁ〜」

自然とため息が出ます。

夜になって少し気持ちが落ち着いてきた頃、私のスマホに着信が入りました。

(舞子からだ!)

百合と舞子には今日、憲二に別れを告げる事を伝えてあります。

(舞子のヤツ、心配して電話くれたんだろうな・・・やっぱり友達ね!)

「はい」

舞子『ウッホホーイ!大盛況だよ、文乃!』

「はい?」

舞子『昨日から動画の観賞会やってんの。昨日は三人、今日は四人アパートに呼んだの!みんな凄く興奮してたよ。特に排便シーンが!』

(コイツ、友達じゃない!)

「舞子、今日、私が憲二と別れたの知ってるよね?」

舞子『ちょっと待って、みんなが文乃と話したいって言ってるからスピーカーにするね』

「いや、だから、ちょ・・・」

明美『文乃〜、動画観たよー!』

「その声は明美?」

明美『スッゴイ大きなウンコだったね。いつも、あんなに太いウンコするの?』

「あ、いや、それは、たまたま・・・」

美沙代『ねえ、文乃って、いつも、あんな顔でウンコ気張ってるの?鬼の形相だったよ!』

「知らないわよ!ウンコ気張ってる顔なんて動画で初めて観たんだから!」

芳恵『あんな動画を撮らせて他人に観せるなんて、文乃って変態だったんだね』

「わ、悪かったわね!」

悦子『大西くんと付き合ってるんだ。知らなかった!中学の頃から好きだったんでしょ?でも、恥ずかしくて言えなかったって舞子が言ってたけど本当なの?』

(舞子のヤツ!)

明美『キモ専だって他人に知られたくないから伊藤くんと付き合ってたって、本当?』

「ちょっと待って。いっぺんに色んなこと聞かないでくれる」

美沙代『大西くんてアソコ大きいよね。大西くんのチンポに夢中なのって言ってたよ!』

(だんだん腹立ってきた!)

「そうよ、夢中よ!悪い?」

芳恵『文乃から誘ったんだって?連絡先こっそり教えたんでしょ?』

(舞子め〜、だいぶ話盛ってんな!)

悦子『動画も文乃が大西くんにお願いして撮ったんでしょ、私たちに観せるために?文乃って露出狂の変態で羞恥プレイが好きなんだってね!』

「そうよ!私は変態よ!それで?」

明美『大西くんの友達のキモ男ともセックスしてたね。舞子のスマホの動画観せてもらったわ。あと、アパートのキモ大家さんとその友達のキモオヤジとのセックスシーンも良かったぁ!』

(ああ、私の人生終わったわ・・・)

自ら望んだ事とはいえ、多少の後悔はありました。

美沙代『私、4Pなんて初めて見た。凄い迫力だったよ。特に三穴同時ってのが凄かった!』

芳恵『大西くんのウンコも毎日欠かさず食べてるって本当?』

「え、それは、さすがに話盛り過ぎよ!」

悦子『ウンコって、どんな味がするの?何か苦いって舞子には言ってたみたいだけど、本当?』

「まあ、確かに少し苦いかな?」

悦子『やっぱり食べてるんじゃない!』

「いや、一度、口に含んだだけよ!それに大西くんのウンコじゃなくて自分のだから!」

明美『まさか、学校一のマドンナが誰にでも股を開く食糞女だったなんて、驚きね!』

(ああ、もう、勝手に言ってろ!)

そのあとは何を話したのか、ハッキリ覚えてません。とにかく、みんな私の凋落ぶりを悦んでいる様子でした。

舞子『文乃〜!』

「舞子っ、アンタね!」

舞子『あ、もう、こんな時間だ!ごめん、明日、仕事だから、もう切るね。おやすみ!』

「待ちなさいよ!」

舞子『あっ、動画共有してって言われたけど、ちゃんと断ったから!スマホも玄関に巾着袋ぶら下げて、そこに入れるように指示したから安心して!明日も四人来る事になってるから、それじゃ、おやすみ!』

「舞子!」

『ツー、ツー、ツー』

(あのヤロウ〜!)

想像してた事とはいえ、思った以上の反響に驚きました。

(みんな、私が堕ちて、ざまあみろって感じだったなぁ・・・終わった!)

そもそも、私は女子に受けが悪かったんです。男子にはモテたんですが、その分、女性からは嫉妬の対象になってました。

伊藤くんと付き合った直後も机の上にネズミの死骸を置かれたり、ノートにゴキブリの死骸を挟まれたりと、色んなイヤがらせを受けました。だから、私が落ち目になれば彼女たちが喜ぶのは当然の事です。

(その点、舞子は女子の受けが良かったからなぁ・・・)

舞子はお調子者ですが、愛嬌があり、どこか憎めない愛されキャラだったんです。だから、私や百合と違って他のグループの子とも仲が良く、クラスの女子全員と友達になってました。

百合は人嫌いというか、好き嫌いがハッキリしてて、あまり他者を寄せ付けませんでした。そんな百合も人蕩らしの舞子のペースに乗せられて友達になり、舞子を通して私とも仲良くなったんです。舞子が居なければ、私と百合は友達になってなかったでしょう。

そんな舞子ですから、クラスの女子全員が動画を観るのも時間の問題です。おそらく、一週間でクラスの女子全員が私の痴態を観る事になるでしょう。いや、クラスどころか、学年全体に行き渡るかもしれません。

(私、地元で変態女として有名になってしまう・・・家族に知れたら、どうしよう!)

私は不安と共にその事にもの凄い興奮を覚えました。

(体が熱い!)

私は全裸になり、ディルドオナニーを始めました。キッチンのテーブルに置いて、その上に跨って腰を沈めます。

「ズブズブズブ」

愛液の溢れた膣口にディルドが滑らかに挿入されました。

「ズリズリズリズリ」

腰を上下させます。

(あああ、いい、いい〜!)

私はクラスの女子全員が見守る中で大西とセックスしてる場面を想像してオナニーをしました。騎乗位で大西に跨り、腰を激しく動かして上体を仰け反らせます。

「はああっ、見てぇ、みんなぁ、わ、私のスケベな姿を見てぇぇ、あっ、お、おかしくなる!」

大事で喘ぎます。

「ふおおおお〜、ふおおおお!」

想像の中ではクラスの女子から、様々な罵詈雑言が飛び交います。

『変態ね!』『淫乱女!』『食糞女!』

「ああ、そ、そうよぉ〜、わ、私は誰にでも股を開く淫乱食糞女なのぉ〜!」

「見て見て見てぇ、大西くんと私の結合部ぅ、見てぇ〜!」

「大西くんのウンコ食べたいのぉ〜!ま、毎日欠かさず食べたいのぉ〜!ああ、はああ、ハオオオオン!」

(ああ、もう来るっ、来ちゃう!)

興奮してたため、比較的に早くそれは来ました。

「あっ、あっ、あっ、はあっ、ん、んんんんん!」

「ブシュウ!」

潮を噴くほど感じました。意識が朦朧とします。

「コンコン、コンコン」

(アレ、誰だろう?)

時刻はハッキリ覚えていませんが、多分、午後10時頃だったと思います。

私は慌てて服を着て玄関に呼びかけます。

「はい、どちら様ですか?」

北村「夜分遅くにすみません。私、一階に住んでおります。北村景子と申します」

「あ、はい、いま開けます!」

北村景子さんというのは一階の一番奥の部屋に住んでる30代の女性です。北川景子さんに似てる美女なので、この名前にさせて頂きました。私の部屋とは対角線上になるため、あまり会話をする機会もありませんでした。

(何だろう?)

ドアを開けます。

「はい」

景子「ごめんなさい。こんな時間に」

「あの、何か、ご用ですか?」

景子「大家さんはこちらにいらっしゃるのかしら?」

「えっ、いえ、居ませんが?」

景子「そう、家にいらっしゃらないから、テッキリこちらに居るものと思って・・・」

「え、ど、どうして、ここだと思ったんですか?」

景子「だって、貴女、大家さんと男女の関係なんでしょう?」

「えっ」

(関係を知られてる!)

景子「大家さんが貴女の部屋に入ると、なかなか出てこないって近所で評判になってるわ。貴女も時々、大家さんの家に行って出てこなくなるってね」

「そ、それは・・・」

(大家との関係が近所で噂になってる!)

私は狼狽しました。

景子「あと、40代くらいの不潔そうなオジサンがよく出入りしてるわね。それにズングリムックリの貴女と同じ歳くらいのブサイクな男の子、あれも貴女のセフレなのかしら?」

「・・・あ、あの、し、失礼だと思いませんか?突然やって来て、そんな根も葉もない噂話をして!」

景子「あら、怒ってしまわれたかしら、ごめんなさい。ただ、モノ好きな方だなと思ったものだから、ウフフ」

「お、大家さんに何のご用ですか?」

景子「あら、気になる?そうね、他の女が近づいたら気になるわよね。セフレとしては、オホホ」

「い、いい加減にしてください!私は貴女が何か困ってらっしゃるのかと思って聞いただけです!」

景子「あ、そうそう、そうなの。水道のパッキンが緩んでしまって・・・それで大家さんを呼びに行ったら、いらっしゃらないので、こちらに来てみたんです」

「ここには居ません!」

景子「そう。ごめんなさいね、お邪魔して・・・凄い喘ぎ声だったわよ」

「えっ」

(聞かれてた!)

景子「盗み聞きするつもりは無かったのだけれど、チャイムを鳴らしても返事が無かったもので、つい、聞き耳を立ててしまったの、ごめんなさい」

「いえ、その・・・」

大声で喘ぎ、あまりにも夢中になっていたのでチャイムに気づかなかったんだと思います。私は顔が真っ赤になりました。

景子「恥ずかしがる事はないわ。若いんだから普通の事よ。私なんて、この歳でまだやってるわ、ウフフ」

「あの、とにかく、ここには居ませんので・・・」

景子「わかりました。それじゃ・・・」

彼女は帰りかけて、再び振り返りました。

景子「そうだ。今度、私の部屋に遊びにいらして。貴女に見せたいものがあるの」

「何ですか?」

景子「それは来てからのお楽しみよ。それじゃ、待ってるわね」

彼女はじっと私を見つめました。吸い込まれそうな瞳です。私は瞬間、身動きが取れなくなりました。

彼女はそんな私を見て、クスッと笑うと、

「おやすみなさい」

と、言い残して去っていきました。

私はしばらく呆然と立ち尽くしていました。ハッと我に帰り、慌ててドアの鍵を閉めます。額から汗が流れていました。

(何、あの人のあの雰囲気・・・それにあの瞳・・・)

妖艶な瞳でした。

私は食器棚からグラスを出し、水道の蛇口をひねって水をグラスに注ぎます。

「ゴクゴクゴク」

緊張したのか、無性に喉が渇きました。

「ピンポーン」

また、チャイムが鳴りました。

私は警戒しながら、

「ど、どちら様?」

と、声を掛けます。

健壱「文乃ちゃーん!」

「あ、健壱さん?」

健壱「そうそう、助六もいるよ。ちょっと顔を見せてよ!」

ドアを開けます。

健壱「うおお、文乃ちゃんだぁ、カワイイ!」

「どうしたんですか、こんな時間に?」

健壱「文乃ちゃんの顔を観にきたの!」

「またまた〜!」

助六「大家の家に来てたんだけど、大家が少し用事があるからって留守番を頼まれてたんだ」

「あ、そうなんですか。大家さんは?」

健壱「いま帰って来たけど、ほれ、一階の偉い美人さんに呼ばれて部屋に行ってる」

「ああ、水道のパッキンが緩んでるそうですよ」

健壱「何か、そんなこと言ってたかな。それより、上がっていい?」

「あ、どうぞ」

二人が私の部屋に入ります。

健壱「やっぱり若い女の子の部屋は良いなぁ、匂いが違うよな!」

「何か、冷たいモノ入れますね」

健壱「ああ、車だから麦茶か何かで良いよ」

私は麦茶を入れ、キッチンのテーブルの上に置きます。

「今日は何してたんですか?」

健壱「いや、大した用事じゃないよ。今度、盆踊りがあるだろ?自治会も参加する事になってるから、その打ち合わせと寄付集めだよ」

「なるほど」

助六「盆踊り来るの?」

「いえ、私は・・・」

健壱「おいでよ。文乃ちゃんの浴衣姿見たいなぁ」

「アハハ」

健壱「彼氏と別れたの?」

「あ、はい」

健壱「あ、そう。だから、慰めに来たの!」

「またまた〜!」

健壱「この前の雪辱もあるしね!」

「雪辱?」

助六「ほら、この前、俺たち良いところがなかったろ?だから、やり直しに来たの」

「ええ〜!」

健壱「イヤなの?」

「べ、別にイヤじゃないですけど・・・」

健壱「文乃ちゃん!」

突然、健壱が襲いかかってきました。

「ちょっと健壱さん!」

助六も私に抱きつき、二人にあっという間に衣服を剥ぎ取られました。

「アン、ちょっと待って!」

健壱「ハァハァ、い、いつ犯しても良いんだよね?」

助六「ハァハァ、ふ、文乃ちゃんを犯しても罪にはならないんだろ?」

「そ、それは・・・」

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