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最底辺のキモ男子生徒とのハメ撮り(2/2ページ目)

投稿:2026-08-12 15:22:57

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大西は尻を突き出します。

私は大西の尻肉を左右に開き、肛門を執拗に舐め回しました。最後に舌を肛門に深く突き刺し、顔を前後に振って出し入れします。その状態のまま、右手を前に回し、大西のペニスを握り締めました。それを動かしてペニスを扱き、左手で睾丸を転がします。誰が観ても私が激しく大西を求めてるとしか思えません。そういう狙いなんです。

「ベッドに仰向けに寝転んで」

これも大西の指示です。全て私から積極的に進めてるように見せるためでした。

ちなみに大西は騎乗位が好きです。彼は常に撮影を意識してるので、女性が綺麗に映る騎乗位を選ぶのです。

大西がベッドに寝転ぶと、私は彼の上に跨ります。まずは背面騎乗位です。これもあらゆる角度から撮られてます。

私はガニ股に両足を大きく開いて腰を落とします。右手で大西のペニスを握り、左手で自身のワレメを押し広げ、膣口にペニスを当てがいます。

「ズ、ズズズ」

ゆっくりと腰を沈めます。

「あ、はあ」

吐息が漏れました。

「ズブズブ、ズブリ」

根本まで咥え込むと、私はしばらくその感触を愉しみました。それから、大西に腰を強く押し付けながら、ペニスを膣内深くに咥え込み、ゆっくりと腰を前後左右に動かしたり、綺麗な円を描くように腰を回転させました。その動きを繰り返すうちに自然と速度が上がっていきます。

「ああっ、はあっ、アッハァ、うほぉ、うほほ、うほおぉぉぉ、おっ、おおお!」

動きに上下のピストンが加わりました。

「ズリリ、ズリリ」

ヒダがペニスに絡みつく卑猥な音が聞こえます。

「ジュプジュプ、マプ」

愛液が絡み付く音も聞こえてきました。

私はカメラを見つめ、その横にあるカンペを読み上げます。

「アハァン、お、大西くんと一つになれたぁ、う、うう、嬉しいっ、はうっ、ゆ、夢にまで見た大西くんとのセックスゥゥ、き、気持ちいいっ、ゆ、夢が叶ってぇ、嬉しいぃ、イヒィ、生きる悦びを与えてくれてぇ、あは、ありがとう、うお、おおお!」

(ダメッ、もう来ちゃう!)

「ブッ」

(あ、ダメ!)

「ブッシュゥゥゥゥゥゥ!」

(あはぁ、ま、また!)

カメラの前で私はみっともなく潮を噴いてしまいました。

私はしばらくグッタリしていましたが、気を取り直して続きを試みました。

一旦、立ち上がり、前を向いて対面騎乗位へと移行します。

先程と同じ動作で挿入し、腰を動かし続けました。またしても、自然と速度が上がり、上下にピストンしてしまいます。

(あ、もう壊れちゃう!)

脳髄が痺れるような感覚に襲われました。

私はまたもカメラを見つめ、その横のカンペを読み上げます。

「ちゅ、中学の時から夢だった、あは、ん、んん、お、大西くんとの子作りセックスゥゥ、ね、念願のこ、子作りセックスゥゥ、ウガァ、あほっ、おほぅ、うっ、くっ、くうぅぅ、ん、い、いいっ、あっ、あっ、あっ、ダ、ダメ!」

セリフが続けられません。

「アッハァ、念願の子作りセックスが出来て、う、嬉しいですぅ、ゆ、夢みたいっ、あっ、ああっ、は、早くっ、し、子宮に育みたいですっ、あ、赤ちゃん、ほ、欲しいっ、あ、ああああああああああああ!」

(ダ、ダメだ、耐えられない!き、気持ち良すぎるぅぅ、アハァン)

「くっ、お、大西くん、両手をま、前に差し出して、ぐふっ」

大西が左右の掌を差し出します。

私は大西の掌に自身の掌を重ね合わせ、指を絡めて強く握り締めました。

また強く腰を大西に押し付けて、膣奥深くにペニスを誘ってしまいます。

「ん、グゥ、グオオッ、フグオオオオッ」

獣のような唸り声を上げます。

「フンゴォ、フゴフゴ」

豚鼻を鳴らしながら、狂ったように腰を前後左右、上下に動かし続け、快楽を貪ろうとしました。

「ん〜はっ、んんん、はっ、はぁ、はっ、はっ、はっ、はおっ、ハオン!」

すでに白目を剥いた私の意識は朦朧としてます。いつの間にか大西の手を振り解き、上体を弓なりに反らせて両手を背後に回し、ベッドのシーツに掌を付けてました。結合部をカメラに晒し、爆乳がブルンブルンと暴れ回ります。

「イヒィ、うひぃ、アヒィ〜、アヒ、アヒィィ、くおっ、ダ、ダメダメダメッ、あっ、くお、ふんお、おっ、おおおおおおおおおおおお〜〜〜〜!」

鼻腔を膨らませ、舌を覗かせた半開きの口からヨダレを垂らしながら、みっともないアヘ顔をカメラに晒します。

(あ、凄いの来る!)

大西もようやく逝くようです。私はいつものセリフを言おうとしましたが、その前に快楽の渦に呑み込まれてしまいました。

「いっ」

「ブブッ、ブッシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

噴水のように勢いよく潮が噴き出します。

(あ、くぉ、これ!)

全身の筋肉が硬直して痙攣を起こし始めました。

「ガクガクガク」

「ビクビクゥ!」

(か、体がっ)

私はそのまま背後に倒れ込みました。

ヒクヒクと小刻みに腰をひくつかせます。

(あ、止まんない、こ、腰ぃ、止まんない!)

独りでに腰が小刻みに震えるのです。それが全く治まりません。

「ビクビク」「ピクピク」「ヒクヒク」

カメラの前でみっともなくも腰を震わせ続けました。

大西が私の顔を覗き込みます。

「あ、大西くん。こ、腰が、と、止まらないのっ、ど、どうしよう!」

大西「大丈夫だよ。落ち着いて。まずは深呼吸をして」

言われた通りにゆっくりと深呼吸をしました。

「ふー、はぁ〜〜」

大西「もう一度、ゆっくり」

「は、はあ〜〜」

ようやく落ち着きを取り戻し、痙攣も少しずつ治まってきました。

大西「どうだった?」

「い、今までで一番良かった!」

なぜか目に涙が浮かんできました。

大西「もっと気持ち良くしてあげるからね」

「あ、こ、怖い・・・」

大西「大丈夫、大丈夫だよ」

大西が私の頭を撫でてくれました。

(ああ、私、もうこの男無しで生きていけないっ、こ、この男のモノになってしまう!)

みるみる涙が溢れてきます。

(ごめん、憲二、許して!)

私は顔を覆って泣き崩れました。

この話の続き

私はこれまでにない快楽を味わい、そのショックで泣き崩れてしまいました。大西「落ち着いた?」私「うん。少し落ち着いた」大西「突然、泣き出したから驚いたよ」私「ごめん。なんか怖くなって」大西「戻れなくなると思ったの?」私「うん」大西「戻れないんじゃなくて、それが本来の君なんだ…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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