官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
山歩きで小屋に閉じ込められた母と僕と友達(後半)
投稿:2026-08-12 14:38:41
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母康江がホッとして3人共座り込んだ。
Aがエロ本を広げて母の前に置いた。
A「康江も読んだほうが良いよ。」
母「A君、康江はやめなさい。オバサンにしなさい。それに、エロ本には興味無いから。」
Aは母の目の前でパラパラエロ本をめくり、しっかり母は見てる(笑)
パンツを穿いてない母の三角座り(体育座り)。その足の隙間から自分でマンコを触ってる。
A「ほら、ここ。オバサンがバイブをマンコに入れてるよ。」
バイブが入った写真を指さす。
A「この年でもエロい人が居るんだね。」
写真には赤いバイブを四つん這いで入れてるオバサンが。
母「私はそんな、はしたない事しないわよ。その人が変態なだけよ。」
オナニーしながらの母の言葉に信憑性は無い(笑)
母「やめなさいっ‥もう見せないでっ‥」A「ここに広げておこう〜。」
すべてのエロ本を広げて置いた。
チラチラ本を見た母が立ち、コソコソと物陰に行く。パンツ穿かずに‥
僕「お母さんどこに?」
母「こっちで休むから来ないでよっ‥」
物陰に隠れるとAが「オナニーするんじゃねえのか?さっき手にバイブ持ってたぞ。」
僕らは足音立てずにコッソリ物陰を覗く。
そこには‥ウンコ座りでバイブオナニーをする母の背中が(笑)
母は小声で「ハァハァ‥んんっ‥ここっ‥ここぉ〜」
その姿はホントにウンコをしてる様に見え、トレッキングシューズが変態感を表している。
A「これはさぁ、セックス出来るよな。康江っ‥何してんだよ!」
母がこっちを見ながら「イヤァっ‥見ないでっ‥見ないでっ‥お願い向こう行ってよっ‥」手を止めず喚く。
A「逝けよ康江っ‥見ててやるから。」
母「見ないでっ‥見ないでっ‥止まらないからっ‥いっ‥逝くっ‥んんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
前屈みに倒れ、四つん這いになった。
母「ハァハァ‥暑い‥暑くてダメ‥」
マンコがヌルヌルしてアナルも生々しく臭そう。
Aは母のケツを掴んでバック。
遂にAが母にチンコを入れた。
母「ちょっとぉ〜っ‥A君やめなさいっ‥ああんっ‥やめなさいよっ‥」
A「康江どうだっ‥僕ら、セックスしてるよ。気持ち良いよね。」
母「やめなさいぃぃ〜っ‥ぁ゙あ゙っ‥やめて〜っ‥」
しっかり、母親から女になってる(笑)
Aの横から母の生の両足にトレッキングシューズの足裏。
母がレイプされてるようだ。「A君やめなさいっ‥お願いやめて〜っ‥オバサン逝っちゃうっ‥また逝くっ‥」
A「逝けよ康江(笑)もっともっと突いてやるよ。」
母「A君っ‥A君ダメェ゙ーー逝くっ‥んんっ‥」足先をバタバタさせ、ビクンッ‥ビクンッ‥
A「逝ったね!この変態!次は康江が動け!」
Aが仰向けになると、母は何をするか分かってるように跨り、チンコを入れ足を正座にしてケツを動かす。「ぁ゙あ゙んっ‥これで‥これで良いのよね‥」
A「変態な女だな。子供のチンコに感じてるんだもんな。」
母「お願い、逝く時は言いなさいっ‥中はダメだからね‥オバサンに出さないでちょうだい‥」
A「逝く時は言ってやるよ。もっとケツ振れっ‥」
チンコを突き刺さる様にケツを垂直に振り降ろす。
母「どうっ‥これで良いわよねっ‥逝きなさいっ‥逝ってちょうだいっ‥」
僕は繋がってる所を間近で見る。
友達と母親が繋がってセックスしてる。
僕もお母さんとヤりたい(笑)
Aはブラをずらし乳首をコリコリすると「ああんっ‥やめて‥おっぱいダメっ‥離しなさいっ‥ぁ゙あ゙っ‥」
A「康江そのままそのままっ‥ああっ‥ああっ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥
母「ちょっとちょっとっ‥今出さなかった?ダメよ中は‥」
Aから降りた母はマンコを見ると精子が垂れていた。
母「A君っ‥ダメって言ったでしょっ‥」
A「中出しされて嬉しいだろ。」
その時‥‥‥‥母A「康江さぁーーんっ‥大丈夫?今、麓の人連れてきて今からドア開けるからっ‥」
母は我に返り「大丈夫よっ‥みんな無事だからっ‥」
母は慌てて服を着ようとする所を僕は押し倒した。
母「何するのよ!早く着替えないとっ‥」
仰向けの両足を広げながら「お母さんお願いっ‥僕、我慢出来ないよっ‥」
母「待ちなさいよっ‥見つかるでしょ!」
A「近親相姦するのか。手伝ってやるよ!」
Aが上半身を抑えると母が「やめなさいやめなさいっ‥見られるわよっ‥?」
僕「康江ヤらせろっ‥僕も中出ししてやるっ‥」
夢中でチンコを突いた。
精子が入ってるのでマンコが気持ち良い。
母「やめなさいっ‥コラッ‥◯ちゃんやめて‥ぁあんっ‥」
トレッキングシューズが揺れるのを見て更に興奮した。臭そうなソックスにも(笑)
僕「お母さん逝くっ‥お母さん逝くよっ‥」
母「やめてぇ〜〜〜イヤァァァァっ‥」
逝きそうになると、ドアが開いた!
母Aが中を覗くと驚き「康江さんっ‥!」
そりゃそうだ。Aが上半身を抑え、僕が母親と近親相姦してたんだから(笑)
僕ら3人が母Aと目が合うとすぐにドアが閉まった。
近所の人「どうしたね?」
母A「中が暑くて服脱いでたから、今着てる所でした。ドアありがとうございました。」
近所の人は帰って行った。
母Aがまた入ってきたが近親相姦は止まらない‥
僕「お母さん逝くよ‥お母さん‥」
母「やめなさい‥やめなさい‥」
母A「やっ‥康江さん‥どうして‥A君っ‥やめなさいっ‥康江さんを離しなさいっ‥」
A「オバサンがセックスしようって誘ったんだよ。僕らは断ったのにヤれって‥なあ、◯ちゃん。」
僕「そうだよっ‥お母さんが僕らを裸にして性欲満たしたいからって‥」
母A「康江さんっ‥ホントっ‥ホントなのっ‥?」
母「違うっ‥違うのよっ‥この子らがっ‥早く早く◯ちゃん逝って‥早く終わってっ‥」
僕「お母さん逝くよっ‥欲しがってた精子だよっ‥ああっ‥逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「ハァハァ‥お母さん気持ち良かったでしょ‥2人に中出しされて‥」
母A「2人に中出し?まさか、A君っ‥康江さんとエッチして中出ししたの?」
A「だってオバサンがヤれって言うから‥」
母A「とにかく山歩きに戻るわよっ‥さあ、みんな服着てっ‥」
僕らはその後、小屋を出た‥
山歩きしながら母Aが「ねぇ、ホントはあなた達が襲ったんでしょ(笑)分かるわよ。」
僕「A君が最初、ヤッたんだよ。」
母A「やっぱりね‥あの子、私にもエッチな事するから。ねぇ、◯ちゃん。今度オバサンともヤろうか?」
僕「良いの?」
母A「2人には内緒よ。後で山の木陰でね。」
その後、母Aと山の中に隠れ、立ちバックで中出しをした。
山は人間を変態にさせると感じた‥
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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