官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】モデル女優をやっている姉の友達が、僕の部屋にやって来た話
投稿:2024-06-05 06:33:09
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大学に通うためにマンションで一人暮らしをしている僕のところに、社会人になったばかりの姉が訪ねてくると連絡があった。
姉は口うるさいおせっかいな女性で、部屋を汚くしていると何を言われるかわからない。
僕があわてて部屋の片付けと掃除を終えると、姉のスマホから連絡があった。
「孝行?いま駅だから、これから向かうね。それから友達も一緒だから」
僕が友達も一緒だなんて聞いてないというと、
「大丈夫よ。男みたいにサバサバした娘だから。晩御飯の材料も私たちで買っていくからねー」
姉は言いたいことだけ言って電話を切ってしまった。
まだ昼を回ったところだったが、姉は夜まで僕の部屋に居座るつもりなのだろうか。
僕は少しうんざりしながら、仕方なく姉とその友達だという、男みたいな女性を待つことにしたのだ。
「おーい、来ましたよー。おっ、元気そうじゃん!」
部屋に入ってきていきなり姉は僕の頭を抱えると、その豊満な胸に僕の顔をおしつけてグリグリした。
「お、おい、やめろよ。子供じゃないんだから・・」
そして僕は姉の後ろから入ってきた女性に目をやると、思わず息が止まりそうになった。
「えっ・・見瑠ちゃん・・?」
そこには想像していたゴリラのような女性ではなく、最近テレビでよく見るモデル出身の女優が立っていたのだ。
彼女は画面で見るのと同じように、美しくて可愛い笑顔を僕に向けてくれた。
「え・・ひょっとして本物ですか?」
彼女はそんな僕を見てキャッキャと笑いながら部屋に上がり込んできた。
「お・・?キミが弟くんか。わたしの事知ってくれてるんだね。うーん、愛いヤツだ」
そういうと、彼女は姉と同じように僕の顔を胸に押し付けて、グリグリした。
僕はモデル女優である彼女の思ってもいない行動にドキドキして、心臓が止まりそうになった。
そして見瑠は、床にあぐらをかいて座り込むと、いきなり衣服を脱いでブラとショーツ一枚になってしまった。
「あ、あの・・見えてますけど・・」
僕がそう言うと、二人は大笑いして僕の頭をはたいた。
「この子、ホントは部屋では裸族なのよー。モデルってそういう人多いのよ」
僕の姉は芸能プロダクションで働いている。
僕は彼女をチラチラ見ながら、二人が大量に買ってきたアルコールを注ぐグラスを取りに行った。
「そしたら弟くんに乾杯ね。チアーズ!サルーテ!イエーイ!」
彼女は芸能人らしく、洒落た乾杯の音頭を取った。
「おーい、弟くん。自分だけ服を着てるってずるくない?脱げーっ、脱がしちゃえーっ!」
酔った見瑠さんが、僕のTシャツをはぎ取り、姉貴にスウェットをむしり取られると、僕はビキニブリーフ1枚の姿にされてしまった。
「えーっ、ブーメランブリーフじゃん。弟くん、いい趣味してるじゃない。けどキミ、おちんちん大きくなって先っぽが出てるよー!」
僕は、大笑いする二人の姿を見て、固くなっている肉棒を慌てて隠そうとしたが、後ろから姉貴に羽交い絞めにされてしまった。
「かーわいい!」
僕は見瑠さんに、はみ出した肉棒の先をパチンと手で弾かれて、パンツを下ろされてしまった。
すると、2人が思わず顔を見合わせた。
実を言うと僕の肉棒は規格外で、よく外人並みの巨根だと言われるのだ。
すると、見瑠さんは僕の肉棒をぎゅっと握りしめて来た。
僕と彼女の濡れた視線が交差した。
僕はまさか憧れの芸能人が、自分の肉棒を握りながら酒を飲んでいる光景に感動して、思わず涙ぐんだ。
「なに泣いてんのよー。もう、可愛いんだから」
彼女はふざけて僕の肉棒を上下にしごいた。
そしてそれは、姉貴がトイレに立った途端に突然起こった。
「ねえ、弟くん、キスしようか。」
僕と彼女は、数秒間見つめ合うと、そのまま激しく唇を合わせた。
お互いの舌が複雑に絡み合い、唾液を交換する。
「あっ、はああっ」
僕は見瑠さんの喘ぎ声に、もう逝きそうになっていた。
「弟君のおちんちんさん、こんばんわー!」
彼女は僕の亀頭の先端をつまむと、舌でペロっと舐めた。
そして素早く僕の肉棒の全体を取り出すと、舌で周りをクルッと舐めて、いきなり口の中に深く咥え込んだのだ。
「あはっ、大きい。固いのねーっ」
しかし、数回ストロークしたところで、姉貴がトイレから出て来てしまった。
それから見瑠さんは僕にしなだれかかり、片手で僕のアソコを撫で回しながら、姉貴とバカ話をしていた。
その時、立膝をして丸見えになっている見瑠さんのショーツの中心を見ると、おまんこの形の濃いシミができている。
僕はモデル女優の股間のシミに釘付けになった。
「ああー!弟くん、どこみてんのよ。・・えっ、えー。わたし濡れちゃってるよー。ははは。よーし、さあお姉さんのところに来いっ!」
そう言うと、酔った見瑠さんは僕の頭をアソコにグイっと押し付けてしまった。
「ひゃー、どう?弟くん。わたしのアソコっ!」
女優の彼女の恥ずかしい部分からは、なんだかいい匂いがした。
しかし僕は息ができずに、苦しくなって思わず見瑠さんのショーツを横にずらして、モゴモゴとしゃべってしまった。
「ああっ、そこ、直接はだめよーっ。あうんっ、いやんオシッコ出る。ああっ、くううーっ!」
僕の顔に熱いしぶきが降りかかった。
僕は喉に入って来る見瑠さんのオシッコを、否応なしに飲まされる事になった。
「ああっ、ごめんねー、弟くん。止まらないよー。はああっ!」
見瑠さんは僕の頭をつかんで、さらに強く股間に押し付けて、オシッコを僕の口に出し切ってしまった。
「もう、見瑠さん。何すんですか」
僕は姉に叱ってもらおうと思って振り返ると、すでに彼女は口を大きく開けて、寝息を立てていた。
姉貴はこうなると簡単に起きない。
そして僕がこぼれた見瑠さんのオシッコをティッシュで拭き取っていると、いきなり見瑠さんが僕のパンツをまた降ろした。
そして、何と横で寝ている姉の開いた口に、僕の股間を持って行ったのだ。
「ああ、だめです。見瑠さん!」
しかし時すでに遅く、僕の肉棒は姉の口の中に収まってしまった。
姉のヨダレが僕の肉棒に絡みつき、寝ぼけてむにゃむにゃと言うたびに、姉の舌が僕の肉棒を舐め回した。
そして再び見瑠さんが僕にキスして来た。
そして彼女がブラを外すと、キレイな形をしたモデル女優の乳房が、僕の目に飛び込んできた。
「ねえ、弟くん。舐めていいよ」
僕は見瑠さんの乳房にむしゃぶりつき、固くなった乳首を舌で転がした。
「あっ、ああ、気持ちいいよ。もっと・・」
姉が寝ぼけて僕の肉棒をしゃぶりまくった。
「ああ、だめだ。で、出ます!」
僕は、姉の口の中に大量の精子を放出してしまった。
「あははっ、弟くん。姉貴の口に出しちゃったよ。ウケる」
僕は姉の口から肉棒を取り出し、涙目で見瑠さんを見つめた。
「ゴメンゴメン。いじめ過ぎちゃった。お詫びに・・ね」
見瑠さんはそう言って、僕の肉棒を優しく口で包み込み、舌を使って裏筋を舐め上げてくれた。
「ああっ、なんかもう我慢できないわ。弟くん、しちゃう?」
僕はうなずくと、どうして欲しいか見瑠さんに聞いた。
「もう、そんなこと聞かないでよ。生意気ねー」
僕は変に余裕が出て来た。
そして僕は、じっくりと見瑠さんのおまんこを観察して、舐めたり触ったりした。
「ああっ、ぐううっ。気持ちいい。あうん。もう。いやあん」
余裕がなくなっているのは、見瑠さんの方だ。
「あっ、ソコばかり舐めてないで・・ねえ」
モデル女優の見瑠さんが、僕に胸を揉まれながらおまんこを舌で責められ、自分から腰を使って僕の肉棒を求めている。
僕は感動して、この瞬間が終わらないように願いながら、さらにおまんこを舐め尽くした。
「ああもう。早く、早くちょうだい」
僕は見瑠さんに、もう一度どうして欲しいかと聞いた。
「わかったわ。もうわたしの負け。挿れて欲しいの、弟くんのおちんちん。わたしのおまんこに突き刺して。思い切り奥まで貫いてよーっ」
僕はようやく肉棒を彼女のおまんこに沈めた。
「おおおっ、来た。いいっ、気持ちいいっ!」
すると奥から子宮が下りてきて、まるで扉を押すように、一番奥で抵抗を感じた。
「ああっ、そこ。ソコを・・あひいっ、そうよ。突き破ってーっ!」
僕は必死になって長いストロークでピストンした。
見瑠のおまんこから、滝のように愛液が溢れ出してくる。
「ああん。弟くん、見ないで。あふれてるから」
そのうち、彼女は呼吸が止まったかのようにビクビクっとなると、とつぜん一気に上り詰めた。
「おああっ、だめえっ。逝くうーっ!」
僕は容赦なく、さらに強く見瑠の子宮を突き破る勢いでピストンした。
「ああっ、だめ。いま逝った。まだ逝ってるからあっ。おおっ、来る。大きいの。いやあっ!おアグッ、イグううっ!」
彼女の痙攣が止まらなくなってしまった。
「はひいっ、らめ。もうらめだからーっ。あひいっ、逝っっ、逝くっ、逝ってるうーっ!・・おおおっ、はにゃあー!」
見瑠は盛大に潮を吹き上げながら、白目をむいて動かなくなってしまった。
モデル女優が白目で絶頂したことに感動した僕は、思わず彼女の一番奥で思い切り中出ししてしまった。
そのあと僕は、目覚めた2人に正座させられていた。
「おい、姉のわたしの口に出したわね。起きたら苦くてむせたわよ」
モデル女優の見瑠もふくれっ面だ。
「弟くん、勝手に中に出したわよね。今日からわたしの奴隷だからねー」
あとで姉から聞いたのだが、彼女はピルを飲んでいて、そんな心配はさらさらなかったのだ。
しかししばらく経ったいまでは、彼女と僕の性奴隷の立場が逆転してしまっている。
僕の責めに、いつも彼女は狂いそうにカラダを震わせるのだ。
今日も画面に映る見瑠はとてつもなく美しい。
彼女の演技に、僕の肉棒を咥えてよがり倒す表情が重なる。
欲情した僕は、思わずふたたび横で眠りこける姉の、ポカンと開いた口の中に肉棒を突っ込み、また思い切り精子を放出してやったのだった。
姉の友達だと言って僕の家に来た女性は、有名モデル女優の見瑠さんだった。僕は初めて出会った日に、なぜか彼女に誘われて、思わず中出ししてしまった。さらに寝ている姉の口の中に射精してしまい、二人に正座させられて怒られたのだ。しかし、いつのまにか見瑠さんは僕の部屋に、たびたび来るようになった。…
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