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水着JKとイタズラマセガキ(1/2ページ目)

投稿:2026-08-10 21:29:56

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ある夏の思い出◆IXggMCg(大阪府/20代)

これは自分が中学生の時の話しです。

友達とプールに行きました。

そこはあんまり大きくなく若者が来るようなプールではなく、どちらかといえば子供グループや小さい子の家族連れなどがいるプールでした。

自分も野郎4人で自転車で涼みにいってました。

ブルーシートを引いて場所を取り、遊び戻ってくるとちょうど横の人達も戻ってきました。

友1「おいあれみろよ。」

みるとそこには女子高生ぐらいの二人組と小学生2.3年の男の子3人の5人組でした。

1人は本田望結さんに似ていたのでみゆもう1人はAKBの小栗有以さんに似ていたのでゆいとします。

2人ともスタイルも良くセパレートの水着で明らかに場違いな感じでした。

友2「やば。2人とも可愛い。」

友3「スタイルもいいな。」

中学生の野郎4人当然横にそんな子がきたら大興奮。

友1「2人ともおっぱいおっきw」

友2「やばかがんだ時谷間がw」

当然会話しながらちらちら。

自分はというと電話かかってきたふりをして彼女達を盗撮w

しばらくすると

マセガキ「えい。」

みゆ「きゃー」

野郎ども「うおっ」

マセガキ「えい」

ゆい「やっ。」

電話してるふりをしていたので反応が遅れる。

ふと2人の方をみると上の水着がずれて手で隠している状態で恥ずかしそうにこちらを見ていました。

みゆ「こらっ!そんなことするならもうつれてこないからね。」

水着を直しながら恥ずかしそうにする2人。

水着直すとよほど恥ずかしかったのか

みゆ「ほらいくよ。」

マセガキ「えもう?」

みゆ「いいからほら。」

5人はまたプールへ。

野郎3人はニヤニヤと見送っていた。

友1「みた?」

友2「ああばっちりw」

友3「やばすぎw」

自分「なにがあったの?」

友1「お前見てなかったの?」

友2「電話なんかしてるから可哀想にw」

自分「なにがあったの?」

友1「あのマセガキあの子達の水着ずらしたw」

友2「おかげで2人のおっぱい一瞬だけど見えたw」

自分「まじで。」

友3「まじまじ。やばすぎw」

友1「一瞬だけど丸見えw」

友2「やばトイレで抜いてこよw」

友3「俺も。」

友1「見れなくてマジ可哀想・・・ドンマイw」

そういうと自分を残しトイレへ。

マジかよ最悪なの見逃したと思ったが手には録画状態の携帯。

急いで確認。

動画を確認する

すると

マセガキ「えい」

みゆ「きゃー」

野郎ども「うおっ」

マセガキ「えい。」

ゆい「やっ。」

一緒ですが2人のおっぱいがバッチリw

その後恥ずかしそうにこちらを見る2人。

流石に撮られてるとは思ってない様子w

もどして拡大するw

やばあんな可愛い達のおっぱい。

自分もトイレへ。

抜いてスッキリして戻ると野郎3人が戻ってきていました。

友1「どこいってたの?」

自分「トイレ。」

友1「妄想でぬいた?お前マジで可哀想。あの2人のおっぱい見逃すなんてw」

友2「電話の相手恨んだほうがいいよw」

みせてあげようかとおもったけど辞めることにw

その後は特になにもなく夕方になり帰ることに。

帰り道

友1「あの2人のおっぱいやばかったなw」

友2「まじで。あのガキどもナイスすぎ。」

友3「お前だけみれなかったのマジ可哀想だわ・・・」

自分「マジ最悪。」

友1「かえってもう一回ぬこw」

友2「俺もw」

撮ってるからいつでも見れるがw

そういうとプール近くにあるコンビニへ。

このコンビニは公園にありすぐ近くに公衆トイレがありました。

そのトイレの近くに駐輪場がありそこに停めてコンビニへ。

自分「あっやべ。プールのロッカーの鍵鞄に入ってた。」

コンビニで買い物して気づく。

友1「なにやってんのw」

友2「おっぱい見逃したのといいグダグダだなw」

自分「返してくるわ。」

友1「おう先帰るぞ。」

自分「ああ。じゃあな。」

友2「うい。また明日。」

友3「じゃあなー」

1人プールに戻り鍵を返す。

帰ろうとするとあのマセガキ3人とあの子達2人が自転車置き場に。

みゆ「帰りにコンビニよってお菓子買ってあげるよ。」

マセガキ「やったーみんなコンビニまで競争な。」

マセガキ達は自転車で我先にと。

みゆ「ちよっと危ないからゆっくり行きなさい。」

慌ててついていくみゆちゃんとゆいちゃん。

自分もついていく。

コンビニにつくとやはり我先にと中へ荷物はカゴの中。

みゆ「もう待ちなさい。」

慌ててついていくみゆちゃんとゆいちゃん。

2人とも手には小さい鞄をもち大きな鞄は自転車のカゴの中・・・

周りは少し暗くなり始め誰もいない。

考えるより先にみゆちゃんの鞄をつかみ公衆トイレ。

鞄を開ける。

中にはバスタオルと化粧ポーチ、そしてビニール袋が2つ。

1つ目の重い袋を開けるとそこにはみゆちゃんがきていたまだ濡れた水着が。

自分「まじか・・・」

もう一つの袋を開ける。

そこには白のサテンのパンツとお揃いのブラ。

自分「やっば・・・」

その袋2つを自分の鞄に詰めてみゆちゃんの鞄をかごへ戻すと、ゆいちゃんの鞄を持ってトイレへ。

開けるとバスタオルと化粧ポーチ、携帯の充電器やコンタクトの保存液、歯ブラシなんかとビニール袋が2つ。

重い方をあけるとこちらもゆいちゃをが、きていた水着。

もう一つの方もあける。

中には白のブラとパンツとピンクのパンツとブラの2セット。

自分「やばラッキーw」

袋と歯ブラシをいただくことに。

鞄がパンパンにw

ゆいちゃんの鞄をカゴに戻してコンビニへ。

お菓子コーナーであーだこーだやってるようでした。

まさか2人の水着と下着で鞄がパンパンになった変態がいるとも知らずにw

ふとゆいちゃんを見るとミニスカでした。

これスカートの中撮れるんじゃ・・・

そーっと近づきスマホをスカートの中へ。

子供に夢中でばれてない。

動画を確認するとスカートではなくキュロットでしたが隙間から白いものがバッチリ。

やばラッキーと思いならもう少しと思うと

今度は下の商品を取る為前屈みに。

ライトをつけてがっつりスカートの中へ。

すると突然

マセガキ「おれこっちがいいかも。」

マセガキがこちらへ。

咄嗟に携帯をひっこめバレなかったがギリギリ・・・

みゆ「もうどれよ。」

しかし今度はみゆちゃんが自分の近くに。

みゆちゃんはショートパンツでした。

前屈みになったので隙間が。

携帯はゆいちゃんのスカートの中を撮ったまま。

そのままズボンの隙間へ。

こちらもバッチリ撮れたはず。

少し離れて動画を確認。

2人ともバッチリ。

ゆいちゃんは白のサテンでフロントが花柄。

みゆちゃんは薄ピンクでこちらもフロントが花柄。

もう少し顔どりしたいなと思うとみゆちゃん達は選び終わったのかレジで会計中。

やばいと思い自分もレジへ。

幸いもう一つのレジが空いており同じぐらいで会計が終わりました。

先にみゆちゃん達が店の外へ。

するとマセガキが何か落としました。

マセガキは気づかず外へ。

拾うと何かのアニメのカードでした。

携帯を動画モードにして胸ポケっとにいれてみゆちゃんたちの元へ。

自転車のところで声をかける。

自分「あのこれおとしましたよ。」

みゆ「えっ?あこれほら○○のじゃない?」

マセガキ「え?あれほんとだ。」

みゆ「もうほら。ちゃんとお礼いいなさい。」

マセガキ「ありがとうございます。」

みゆ「本当にありがとうございます。」

マセガキ「お礼に。えい。」

ゆい「きゃっ!」

マセガキがゆいちゃんのスカートをめくる。

まあ中身はキュロットですがw

みゆ「こら○○まじでいい加減にしなさい。ゆいごめんね。」

そういいながらマセガキの頭を叩く。

ゆい「あはは。いいよキュロットだし。」

マセガキ「いった。見えてもいいの履いてるじゃんか。」

みゆ「そういう問題じゃない。いい加減にしなさい。」

マセガキ「ごめんなさい。じゃあ他にお礼は・・・そうだ。○○は白で◻︎◻︎はピンクだよw」

○○はゆいちゃん◻︎◻︎はみゆちゃんの本当の名前のようです。

みゆ「は?」

マセガキ「2人のパンツの色。」

みゆ「適当いうんじゃないわよ。」

マセガキ「着替えてる時に見えたw」

みゆ「なっ・・・いい加減にしなさいよ。」

2人とも顔が真っ赤にw

しばらく沈黙・・・

自分「えっとあっとピンクと白なんだ・・・」

自分も咄嗟に出た言葉が・・・w

みゆ「あははですね・・・」

自分「あっでもどっちがどっちかわからないですし。」

マセガキ「こっちが○○姉ちゃん。」

みゆちゃんが無言で頭をなぐる。

みゆ「とにかくありがとうございました。ほらいくよ。」

2人は急いで去っていきました。

動画を見返すと2人の恥ずかしがる顔がバッチリ。

パンツの色しられたぐらいで恥ずかしがってるけど、実際は履いてるパンツバッチリとられてるし、おっぱいもバッチリw

2人が知ったら死んでしまうんじゃw

そして鞄の中身の確認。

まずはみゆちゃんの水着。

おっぱいが当たるところに吸い付く。

当然水がでてくる。

自分「みゆちゃんのおっぱい飲んでるみたいw」

あそこの部分に吸い付く。

自分「ああみゆちゃんのあそこに当たった水おいしいよ。」

水着の水分という水分を吸い尽くす。

さて次は

みゆちゃんの下着。

白のブラ

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