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体験談(約 4 分で読了)

セックス依存症の高校生。

投稿:2026-03-22 09:01:18

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

私は高校生に入ると、セックスに対する興味が以上に増え、一日に3回はオナニーしても収まらなくなりました。

ちんぽにタオルを巻いてベッドに押し付けて射精するまで腰を動かします。

クラスメイトを無理やりパンツ脱がせたり、お尻にちんぽを押し付けたりという

最低の想像がずりネタでした。

柔道部に入ったのも性欲を抑えるためでした。

このままいくと性犯罪をしてしまうのではないかと、自分に恐怖心さえ抱きました。

そんな時、悪友の淳司が、「クラスの不細工女の幸恵が、昨日クラスの居残りでオナニーしてたよ、ブスでも性欲強いんだな。」

それを聞いて幸恵がもう下校したと聞いて、大急ぎで後をおいました。

50mぐらい先に幸恵を見つけました、小走りで追いつくと、

「セックスしよう、もう我慢できないんだ。」

そういうと、「そこの公園でやろうよ。」

大きな銀杏の木の幹に手をついてお尻を突き出した。

私はスカートをまくりパンツをずり下げ、いきり立った一物をマンコに

突き立てると根元まで入り込む。

何とも気持ちがいい、金玉がとろけそうだ。

幸恵は「もっとガンガンついてよ。中に出して。」

マンコの奥からちんこのさきっぽをかるくさわれて一気に精子があふれ出ました。

タオルでマンコをきれいにふいてると。

幸恵が「まだやるでしょこの先家があるから行こうよ。」

俺、英二です、挨拶遅れてごめんな。

幸恵「私みたいなブスと、どうしたの。」

「今まで生きてきて、こんなに気持ちよかったの初めてだよ。」

彼女の家に着くと、両親は海外出張で一人でいることがわかりました。

彼女のこざっぱりした部屋に入ると、スカートをまくり上げ太ももからマンコをいじくります。

彼女は自分でブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外し素っ裸になりました。

自分も大急ぎでシャツズボン、下着を脱ぎ素っ裸になり彼女に抱き着きました。

裸同士で抱き合い、お尻の双方を揉みしだき、唇にむさぼりつきました。

ベッドになだれ込みマンコにちんぽを押し込む、「なんて気持ちいいんだ」

そのまま気の向くまま射精をする。

いつの間にかリモートでお風呂沸かしていた。

二人で湯船につかりながら、湯船にマンコを浮かべてマンコのなかま

でなめつくす。

そのまま湯船のマンコにちんこを入れ込む。

幸恵が「あー、いいよ。」あまり腰を動かさず、マンコの感触を楽しむ。

お尻の中に指を入れちんこと指のご挨拶とともに射精した。

風呂から上がると、リビングでセックスを2時間にわたってやり続けた。

幸恵はさっと中華料理をこしらえて二人で平らげた。

5分くらい休むと裸になり抱き合った、マンコにちんこを入れることは飽きることがなかった。

さすがに抱き合ったまま、二人とも熟睡してしまった。

朝はすっきりして5時には目が覚めた。

幸恵がシャワー浴びながらやろうというので、「うん、やろう。」

と言ってシャワーを浴びながら抱き合いバックでチンポをマンコに入れ射精する。

早めに、学校に行ったのは授業が始まる前に一発やっておくためだ。

学校に着くと別々に体育館倉庫に入り、会ったとたん下半身をむき出しにして

ちんこをマンコに出しいれして射精した。

でも、昼休みが近くなると、セックスがしたくて我慢できなくなりました。

幸恵の方を見るとうなづくので、教室を出て行ったので後をついていきました。

図書館の方に歩いていくので「あれ、話が通じていないのかな。」

と思いましたが、そのままついていくと、図書館の本棚の一番奥の暗い場所です。

幸恵は「スカートまくって後ろから入れて。」

私はズボンとパンツを少しおろして、マンコに音を出さないようにそっと入れました。

これはいい。興奮します。

一日に3回くらいこんなことをやっていました。

そんな満足な日が続いいたある日クラスの悪友淳司が。

お前「幸恵と付き合ってる。」というやつがいるんだけど。「嘘だよな。」

私は「本当だよ、もう100回以上セックスしてるよ.」

「またまた、おまえなら可愛いこと付き合えるだろ。」

「とにかく今の俺はあの子がいないとだめなんだ、ほっといてくれ。」

その晩も、性欲がたまって、彼女のうちに来た。

幸恵は「今日嬉しかった、私なんかブスだから私のこと隠すかと思ってた。」

「そんなことないよ、幸恵は俺の大事な人なんだ。」

「そんなこと言いながらパンツの中に指入れてるよ。」

いつの間にか、お互いに素っ裸になり抱き合っていたら、

彼女が嗚咽していた、「私、嬉しい。」

今日のフェラは特別だ、金玉袋の三段なめは体がとろけそうなくらい気持ちよかった。

幸恵が今日体感倉庫でエッチしてる時、見てる人がいたんですけど。

私は「わかった、明日の昼はいつも通り体育館倉庫でエッチしよう。」

悪友の淳司に体育館倉庫で待ち伏せしてのぞきの犯人を捕まえるように頼んだ。

翌日昼間は、我慢できず体育館倉庫でいつも通りエッチしていると、

幸恵が「見てるよ、見られてるよ、私のマンコに視線が感じるよ。」

というといつもより感じてるようで愛液が溢れてきました。

一気にいつもより気持ちよかった。

そんな時、淳司が小柄な学級委員の女の子を連れて現れた。

「のぞきはこの子だったんだよ、興味本位だったんだってさ、由美だよ。」

由美は「すごいエッチできれいだったです、感動しました。」

私は「そんな決まりきった話より淳司とエッチしなよ。」

由美は雰囲気にのまれ制服を脱いで、裸になるがやせこけてあばらは浮いて

胸のふくらみはほとんどなく乳首がポツンとある貧相な体だ。

だけどその体がロりの淳司には大正解でもう目が充血してる。

由美は「私エッチなの本当はすごいスケベなの、おマンコなめてほしいわ。」

淳司は由美を抱きしめると、胸の乳首を舐めるとすぐにびしょびしょのマンコに吸い付いた。

ここまでくると淳司も歯止めが利かない、大急ぎで衣服を脱ぐと、チンぽを

乳首でコロコロして、もう反り返っている、だけど小さい8cmぐらいだ。

小柄な由美にはすんなり入った。

由美は「痛くないよ、気持ちいいよ。」

でも1分もたたずに、チンポを抜くと太ももに大量の精子を吐き出した。

それ以来由美と淳司は周りもうらやむ仲良しカップルに収まりました。

幸恵は付き合い始めて、半年もするとびっくりするくらいスタイルもよくなり

美人になりました。

セックスは落ち着いてきましたが、仲良しカップルは変わらずです。

おわり

-終わり-
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