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【高評価】電車で出会った酔っ払いの綾●はるか似の女性に胸を押し付けられ、ひょんなことから介抱していたら……

投稿:2018-08-07 20:46:55

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チャーハン(30代)

俺20代後半。仕事終わり電車で帰宅中。

座席に座っていると目の前にとんでもなくエロい光景が解き放たれた。

目の前のお姉さん。

お姉さんっといっても自分より年下で20代前半。

顔は似ている芸能人であえて答えると、綾●はるか。かな?

彼女は、俺の丁度頭上の吊革を二本。

それぞれ握り、腕を伸ばした状態で、

上半身は完全に脱力して前屈み、お尻を突き出した状態で吊革にぶらさがったような格好で立っていた。

真っ赤な顔はこちらを向けており。

眠っていた。結構酔っ払っている様子。

俺から見ると、彼女の顔が少し自分よりも高い位置に突き出てきている状態で、距離にして30cm程度。だが整った俺好みの顔だったから多少酒臭さもあったが嫌な気はまったくしなかった。

ふと視線を真正面まで落とすと、眼前には旨チラどころではなく、彼女の胸モロが飛び込んできた。

推定Dカップ。首元と衣服の隙間から前屈みの体制による重力で、ぶら下がった胸。

ブラも少し見えたが恐らく、ホックをはずしていて機能しておらず、ダイレクトに乳首までもが丸見えとなっていた。

生で他人の、しかもそこそこ可愛い子の乳首を、日常のハプニング的要素で、見たのはこれが初めての体験。

しばらくは、彼女のおっぱいと彼女の顔を交互にチラチラ見ては、目のやり場にこまり、目をそらしを俺は繰り返していた。

すると、彼女の目が薄く開き、俺と目が合うと、一瞬、驚いた顔をしたのだが、その後なぜか、またゆっくり目を閉じて、吊革から手を離し俺にバサッと覆いかぶさるようにして抱きついてきた。

俺はせまりくる彼女の胸元に釘付けでそのまま胸に顔を押しつけられる。

すかさず、一緒にいた、彼女の友人が「すいません」と彼女を抱き抱えて身体を起こすも、彼女はフラフラなまま。

どうせ、そろそろ電車を降りるので、「ここ、どうぞ」と俺は席を譲り、彼女を座らせてあげるよう、その友人に促して、俺は少し彼女たちから離れた。

俺が、自宅の最寄り駅で降車する時に、例の彼女も電車から降りようとしていた。

しきりに彼女の友人は「帰れる?ねぇ帰れる?帰ったら連絡して」そんな言葉をかけていた。

俺は普段ナンパなどはしないが、好奇心というか、さっきの興奮が収まらず。いや、彼女の乳首を見てしまったことで、彼女のことを少し好きになってしまっていて、電車が行ってから、下心で人生はじめて、女性に声をかけた。

「大丈夫?友達めちゃくちゃ心配してたけど、結構飲んだの?」

そんな言葉をかけた。

そこから先は何を話したか具体的覚えてないが、なかなか何を話かけても、寝言のような返事しかしなかったが、でも嫌がってる様子はなかったので、近くのベンチまで連れて行き、水を飲ませてあげた。

すると、だんだん「ごめんね〜飲み過ぎちゃって、私は帰れるからお兄さんもう帰って」

と、コミュニケーションがとれるようになってきた。

彼女は一人暮らしをしていて、彼氏持ち。

いつまでたっても呂律が回っておらず、結構酔っ払っていて、気付いたら彼氏の愚痴を延々と聞かされていた。ただ、時折ノロケ話もまじるので、彼女とセックスをしたかったが、これは無理だろうなと諦めていた。

連絡先を交換して、別日に改めても、さすがにシラフからでの再スタートだと厳しいし、彼女は覚えいないかもしれないから現実的ではない。

正直、彼女と話していると、なんかだんだんと自分の妹かのように心配になってきて、可愛くなって、下心を抱いている自分が少し馬鹿馬鹿しくなったというか申し訳なくなって、彼女をとりあえず家に帰してあげようとタクシー乗り場に行った。彼女だけ乗せて、タクシー代として1000円を渡したら。

「〇〇君も一緒に帰ろうよ」

とまさかの言葉がとんできて、

俺は一緒にタクシーへと乗り、彼女の住んでるマンションの下で彼女を降ろし別れようとするとまたしても

「ちょっとだけ、うちにあがったらいいのに」

と、言ってきた。

俺はなんか格好つけて、ちょっと渋ってたらタクシーの運転手が「どうします?」と聞いてくるので「とりあえず降ります」と答え、

「じゃあ、ちょっとだけ」と彼女の家にお邪魔することに奇跡的に成功した。

そしてここから俺の記憶でちょっと会話のせます。

「ビールでいい?」

「あ、うん」

「はい、どうぞ!」

「ありがとう」

「私はお水だけど、カンパーイ」

こんな感じでビール1本だけのんでしばし雑談。

そして

「私ちょっとお風呂はいりたい」

「はいってきなよ」

しばらくして、彼女は風呂場へ向かったのだが、少ししたら戻ってきて。

「ねぇ〜ねぇ〜ねぇ〜」

「ん?」

「ねぇ〜ねぇ〜〇〇くん」

「どうしたの?」

「一緒にお風呂はいりたい?」

「は?いきなり、何を聞いてくんだよww」

「じゃあ、一緒に入ろうよ」

「じゃあっておかしいけど、本気?」

「うん、、、やだ?」

「嫌じゃないけど、いいの?」

「いいよ!入ろ!」

みたいな流れで一緒に風呂はいる。

「うわ、〇〇くん勃ってるww」

「いや、そりゃそうなるだろ」

「へぇーちょんちょん」

「ちょんちょんすんな、じゃあお返しね」

「や、ヘンタイ!!」

そして耐えきれず、ここでキス。

おふざけムードから一気にお色気モード。

そして、お互いの身体を洗いあって、

このまま風呂場でやる寸前までいくと

「ベッドでしよ」

とささやいてきた。

そして、先にあがり彼女がベッドにくるのを待つ。そして再び、俺は彼女の胸に顔をおしつけられた。

この話の続き

前回の投稿で思いのほか「続きが見たい」の投票あったんで、予定はなかったが続きを書く。前回、電車で綾●はるか似女子とひょんな出会いをし、ひょんなことから彼女の家へ。そして二人でシャワーを浴びて洗い合いっこをした。俺が先にあがり。俺は彼女が髪をかわかしたりするのを待っていた。…

-終わり-
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