体験談(約 8 分で読了)
変態的性癖に目覚めたきっかけ-2-
投稿:2026-07-27 23:06:24
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私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…
時代は平成の年が2桁になったくらいの昔のことです。当時小学校6年生だった私と、同じクラスのFくんとともに放課後職員室に来るよう担任の先生から言われました。帰りの清掃を終え、Fくんとともに職員室に行くと、そこから担任とともに校長室へ。そこには校長の他に養護担当(保健室)の先生もいました。校長先生か…
母が仕事の帰りがてら買い物をして帰ってきた。買い物の片づけを手伝いながら手紙とプリントを渡して、今日あったことを話す。母が「へぇ~ミキちゃん、健康優良児に選ばれたの?すごいね」「いや、予選会だって。まだ選ばれていないし。もし、予選会を通れば次は県の大会で、その次が全国大会だって」
「健康優良児って発育のいい子が選ばれるんじゃないの?」「うん、私もそう思っていたのだけど、何年か前に出た人の写真を見た限り、普通って感じがした」「写真って?」「その都度記録写真を撮るんだって。上半身裸にブルマと全裸の(笑)」「え~ウソッ!」「ホントだよ。写真見たって言ったでしょ」「ミキちゃん、平気なの?」「平気なわけないけど、先輩たちもやってきたわけだし」
「先生からのお手紙に書いてない?」「ちょっと待って。今読んでる・・けど書いてないね・・国と新聞社が主催で青少年の育成なんたらって書いてある」「うん、校長先生から学校のために頑張れって言われたから、がんばってみるよ」「う~ん・・ミキちゃんが健康優良児か・・もっと体の大きい子とかいそうだけど」「そうなんだよね・・」「おっぱいもそんな大きいほうじゃないし」
わかっているけど、実の親に言われると複雑だ。母がプリントを見ながら「当日は日曜日みたいだけど、お母さんこの日のシフトは出勤だと思う」「別に問題ないよ。会場はウチの学校だし、当時はクラスのFくんも一緒だから大丈夫」そんな話をしているうちに父が帰ってきた。母が晩御飯の支度をしているうちに急いでお風呂の支度をした。「お父さん、お風呂入っちゃって」「うん、ミキは?」
「私も一緒に入る。夕方シャワー浴びたんだけど、その後眠ってまた汗かいたから」そう言って父と風呂場に向かった。父がサッとシャワーで汗を流し、」浴槽に入る。私はすぐに体を洗い始める。狭くはないが広くもない。二人同時に浴槽は少々きつい。体を洗いながら今日学校であったことを話す。「すごいじゃないか、選ばれるなんて」「まだ予選だよ」
「でも6年生全体で男女一名ずつだろ。すごいよ。お父さんそういので選ばれたことないし」そういえば父も母も体格的には普通だと思う。もちろん私も。選ばれた理由は謎だ。保健室で見せられた写真を想い出して父に聞いてみた。母にしたようにまた一から説明するのは面倒だった。一通り説明したあと、男の人の写真で見た疑問を聞く。
「ねぇ男の人のおチンチンの皮っていつ頃お父さんみたいに剥けるの?」「う~ん・・人によって違うとおもうけど・・」父はどんなことでも真剣に聞いてくれる。お父さんは何時だった?「そうだな・・6年生も終わりの頃だったかな。周りに比べても早かったかな」「どうやって剥いたの?」
「少しずつ皮を伸ばすような感じで・・少しずつ。最初全部剥けたとき安心してたら突然勃起しちゃって、皮が伸び切ってないから痛かったな(笑)」「お父さんおチンチン見せて」そう頼むと父は湯舟から立ち上がり、私におチンチンを見せてくれました。何かさっきより大きくなってる気がします。
父のおチンチンの先の方を握りながら色々見てみると、おチンチンの頭の根元に皮が重なっているみたいに見えました。「お父さん、この部分が被っていた皮?」「そうだよ」「皮って剥けてる方がいいの?」「もちろん。でないと皮の内側に汚れがたまってしまうしね」「今は勃起しても痛くない?」「痛くないよ。十分伸びてるからね」
父は立ち上がったついでに浴槽から出て、私と交代しました。もう少し父のおチンチンを触っていたかったのですが、そろそろ晩御飯ができる頃です。父の体が洗い終わるのを待って一緒に風呂場からでました。父は私の頭と体を拭きながら「しかし、その写真の男の子焦ったろうな」どういうことと父に聞くと「写真を撮られながら勃起しかけるのは・・うん、かなり恥ずかしいよ」
続けて「男は体の変化が現れやすいからね」それを聞いて「お父さん、さっきおチンチン大きくなりかけた?」そう聞くと「わかっちゃった?恥ずかしいな。ごめんよ」「ううん、正直に言うと一度お父さんの勃起したおチンチン見てみたかったんだ」「え~それは恥ずかしいから勘弁して」
父は自分の体を拭き始めながら「いずれ大きくなって好きな彼氏のとか機会があるから、それまで待つようにね」「え~いざって時の心の準備とかあるし」「どんな準備?(笑)お母さんから聞いたよ。ハルちゃん(従姉)から変な本貰ったんだって?」「変な本じゃないよ。フツー?のレディスコミックだよ」「そう?まぁ何にしろ変にのめり込まないようにね」そう笑って食卓へ向かいました。
審査会当日の話です。Fくんと学校の自分たちのクラスで待ち合わせをしました。当日は着替えるのが面倒ということで、家から体操着で向かいまいました。それから受付を済ますと、集合時間と校庭の場所を告げられました。時間になり集合場所へ向かうと私たち以外の各行の代表者が集まり始めていました。人数が少ないこともあり、男女一緒に審査を進めていくとのことです。
二人ずつ50mを走り、そのあと遠投。それが終わると懸垂にチャレンジです。最後に時間内に校庭を何週走れたか計り終わると体位館に移動です。体育館では、身長・体重・座高・胸囲を計りました。この胸囲を計るときに男子がいる前で上半身裸になりました。何人か嫌がっていたコもいましたが、女性の係員の容赦ない叱責で全員服を脱ぎ始めました。
私にしてみればこれくらいでウダウダ言うなよって感じなのだけど。脱ぐときに傍にいたFくんに見せつけるように脱いでやりました。その後、上半身裸のままお医者さんの検診を受けました。それが終わるといよいよ面接です。面接の場所は体育館から近い1年生の教室。自分たちの学校でやっているからでしょうか、順番は最後になりました。診察後ブラは着けずに体操服だけ着ていました。
人数が少ないこともあり、すぐに係の人に呼ばれました。教室の後ろから入ると5人の男の面接官がいました。面接官の前に椅子が2脚あり、椅子の後ろに私たちが使う机が一つありました。学校名と名前を大きな声で言って椅子に座りました。
一番年配と思われる人が「君たちが最後の組になりました。疲れているでしょうけどあと少し頑張ってください。いくつか質問をしますが、わからなかったり、答えずらい質問にはそのままの答えで結構です。わからなければわからないと、答えずらければ答えにくいと、正直に言ってくださいね。」厳しい面接を想像していたので、驚いた。
その人は続けて「では、Fくんに体のことでお訊ねします。すでに精通はありましたか?」いきなりすごい質問だなと隣で聞いていてドキドキした。「ありました。つい先月です」「その時の状況を教えてください」「朝起きたら下着が濡れていました。べとべとして気持ち悪かったのを憶えています。これが精液かと思いました」
「すぐに母に伝えたら、大人になったね言われ喜んでいました。僕はすごく恥ずかしかったです」「陰毛は生えましたか?」「いえ、それはまだです」
「オナニーはしていますか?してるとしたらどのくらいのペースでしてますか?」うわぁ私も訊かれるのかぁ「週に二回から三回くらいです」「普段家ではどのように過ごしていますか」急に普通の質問になった。そのあといくつかの質問を終えFくんの番は終わった。次にSさんにお訊ねします。「はい」「生理は始まっていますか?始まっているとしたら何時頃からですか?」
「お答えします。5年生の春に初潮を迎えました。周期は当初は安定していませんでしたが、今は25日から27日くらいの間で安定しています。比較的自分では軽い方だと思います」「聞きたいことを先に答えてくれたありがとう。次に体のことだけど、胸は何時頃から膨らみ始めましたか?陰毛はどうでしょうか?」
「胸は・・生理が始まったころに膨らみ始めた記憶があります。陰毛はごく最近です。あまり生えてるとは思えません」そう言うと面接官の一人が少し笑ったような気がした。「では最後にお二人の成長度合いを見せてください。服を全部ぬいでくれますか」女の係の人が「脱いだ服は後ろの机の上においてください」体操服を脱いで畳んで机の上に置く。ブルマに手を掛け下へ下ろす。
あれ、まずい。パンティが濡れているかも。面接官に気づかれないよう素早くパンティを下ろすと二つに折り、体操服とブルマの間に挟み込んだ。焦っていたせいか私の服が斜めになったところにFくんの服が重なった。「あっ、ごめん」Fくんに謝ってFくんの服を畳みなおした。そのとき私の全身の裸を見たFくんのおちんちんが急に大きくなって、硬く反り返った。真っ赤になるFくん。
でも面接官の人たちは「男ならそうなるよ」「健康な証拠」「かわいい子のみちゃったらね」そう口口にいってFくんかばっているようでした。私かわいい?てことはおじさま達も私の裸で・・などと一瞬妄想てしまった。それよりFくんの顔は相変わらず真っ赤で、おチンチンも。でも面接官の人たちってこういう状況は慣れているんだろうな。「それでは気を付けの姿勢をしてください」
その声にハッと我に返る。と同時に、おっぱいもワレメも見られているという非現実的は感覚に襲われる。「次に右向け右をしてください」「はい次に後ろを向いてください」「最後にまた正面を向いて気を付けです。・・はい、ありがとうございました。これで面接は終了です。最後に写真撮影がありますので、服を持って隣のクラスへ移動してください」
椅子に崩れ落ちそうになるほど疲れた。でももう少し頑張らないと。面接官にお礼を言って退出する。Fくんも慌ててお礼を言っている。かなりてんぱっているのだろう。彼を見るとまだ勃起したままだ。私のせいだろうか。写真撮影の部屋に移動すると、計数盤とかい言ったかな?よく覚えていないがグラフみたいな板の前に立って撮影を始めた。
町の写真屋さんて感じのおじいさんが撮ってくれた。初めにFくんに声を掛けたが、彼の状態を見て私が先に撮ることになった。私が先でも収まるとは思わないが。先生に見せてもらったポーズと同じポーズだった。気を付け。手を横に水平。最後にバンザイ。バンザイする掌は内側に向けてのポーズだった。それを前、横、後ろ。全裸での写真を撮り終わってFくんと交代した。
やはりまだ収まっていない。写真屋さんも諦めたか淡々と進めていく・その間私はブルマを穿いて待機。パンティは穿かなかった。かなり濡れていたので気持ち悪そうだったから。Fくんの全裸撮影が終わり、私の上半身裸の撮影が始まった。ポーズは慣れたのですぐに終わる。Fくんは短パン姿になっている。どことなくホッとしているみたいだ。
撮影が終わり自分たちのクラスへ戻ろうとしたら、写真屋さんから私だけ呼び止められた。私の全裸ポーズの最後の写真のフラッシュが点かなかったらしい。フラッシュは6連式になっており、私の最後の写真の時のフラッシュが未使用の状態らしい。そういえば、光らない時があったな。その場での確認を怠ってしまったと一所懸命謝ってくれた。
私は構いませんよと言ってブルマを脱ぐ。うわぁなんかブルマも濡れちゃったな。とりあえず最後の写真を撮ってようやく終わった。待っていてくれたFくんとクラスへ戻る。ブルマは穿いていないので全裸で見慣れた校舎を移動している。なんか興奮する。私って変態だ。今更ながら気づく。教室に戻るとどっと疲れがでた。すごく非現実的だ。
私は自分の机に浅く腰掛ける。Fくんは服着ないのって」顔をしている。変態の私があんたに見せつけているんだよ。「ごめんね、少し休ませて。それともう一つごめん。Fくんのおチンチン大きくさせちゃったね」Fくんは少し沈黙したあと「Sさんのせいじゃないよ。それに結構こういうことってあるのかも・・面接官の人たちを見てそう思った」「そうだね・・私もそう思う」
いくらなんでもそろそろ着替えるかな。そう思ったらF君が「Sさん、もう毛が生えているんだね」私の股間をじっと見つめながらFくんが言った。生えてるけど少しだよ。そう言って股間の毛を撫でるよに触ると、ワレメを広げるようにFくんに見せた。「少ししか生えてないでしょ?」Fくんの唾を飲み込む音が聞こえる。
「ねぇ、Fくんのおチンチン見せて」そうお願いしたらすぐに短パンを脱いでくれた。相変わらずそそり立っている。「すごいね・・触っていい?」返事を聞かず握る。あっと小さな声を漏らす。Fくん・・おっぱい触っていいよ。私と違って恐る恐る触ってきた。その間、私の右手は彼のおチンチンをしごき続ける。「あっSさん出る」こんなに早く出るんだ。
私が驚く間もなく、私の体に向かってFくんが精液を吐き出した。私の胸からお腹にかけて彼の精子にまみれてしまった。その量に思わず「すごいねこんなに出るんだ」自分でも興奮しているのがわかる。彼のおチンチンから手を離し、バッグからポケットティッシュを出して体の精液を拭く。そしてまだ滴り落ちそうなFくんのおちんちんを拭く。
持ってきた2個のポケットティッシュは空になった。これは教室には捨てていけないな・・タオルハンカチに包みバッグにしまう。明日またここに来ると思うと変な気持ちになる。照れ隠しに「スッキリした?」Fくんに聞くと「うんありがとう」お礼を言われて変な気持ち。「このことは二人の秘密だからね」コクコク頷くFくん。
じゃあ帰ろうか。そう言って湿ったブルマを直穿きし、ブラをせずノーブラで帰った。Fくんはもう何も驚かないぞって顔をしている。お母さんが帰ってくる前に下着とブルマを洗っておかないと。あっお父さんはお休みだった。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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