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【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その7

投稿:2025-11-14 16:49:20

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

話は彼女を家に送り届けたところから始まります。別れ際、彼女から「明日もお願いしていい?」と聞かれました。「いいけど・・うちの風呂ってことかな?」「えっ!?」「明日は松の湯さんお休みでしょ?」「あ~そうかぁ木曜定休だっけ・・長く休んでいると感覚が狂う・・」「あはは、」わかる~」「だったら明日の…

翌日、いつも通り学校帰りに彼女の家に寄ると、すでに出かける準備を済ませ私を待っていました。挨拶したあと、彼女の右手に気が付きました。「あれ?手・・」そう言って彼女の右手を指さすと

「あっ、うん今日午前中病院に行って診てもらったら、腫れがほとんど引いているから簡単に湿布とテープで留めるだけになったの」「そうなんだ。よかったね」「うん・・よかったような、残念なような」うん俺もだよ

彼女に昨日母と話したことを伝えました。する少し考えこんでから「ちょっと待って、お父さんに電話するから」そう言って玄関靴箱の上にある電話の受話器を持ち上げました。ダイヤルを回してしばらくすると

「私、K~ふみえと申します。父がいつもお世話になってます。はい・・ありがとうございます。あっ、お父さん?お仕事中ごめんね。実はー」先ほど私が話たことを伝えています。話し終わったと思ったら、彼女が受話器を私に渡し

「お父さんがSくんと話しをしたいって」えっ!、ドキドキしながら電話を替わると、学校でもケガのことでもお世話になってるというお礼でした。最後に私の母にもお礼がしたいということで、家の電話番号を聞かれ受話器を彼女に返しました。

彼女のお父さんは子供の私に対しても丁寧な言葉使いで接してくれました。

「あ~びっくりした。いきなりはヤバイって」そう言うと「いいでしょ、いつかは顔を合わすだろうし、今日わたしはヒロくんのお母さんに挨拶するわけだから。さぁ行こう!」あっさり私の抗議を受け流し、部屋のガス栓やら電気スイッチを確認し、

最後に戸締りをして彼女の家を後にしました。

我が家に着き、彼女を家に招き入れると「おじゃまします」「誰もいないよ(笑)」「わかってるけど、挨拶はしないと」先ほどの電話でもわかりましたが、彼女については本当にしっかりしてるなぁと感心することばかりです。

「広いね」「広くないよ。台所と六畳二間だぜ。部屋は姉ちゃんと一緒」「うちのアパートなんか台所と六畳一間だよ」「でも、ふみえんち台所広いじゃん。テーブル置いてあったし」「そうかなぁ、でもお風呂ないよ」

「まぁそうか・・だから今日うちに来てるんだしな」

そう言いながら二人で笑ってました。「ちょっと待ってて、今飲み物用意する」そう言って彼女を座らせると、冷蔵庫から瓶入りジューズとコップを持ってきました。「これ飲んでて」「えっ、ヒロくんは?」「風呂入れてくる」

「もう?」逸ったか。スケベ心が見透かされるか。よし「うん、姉ちゃんいつ帰ってくるかわからなし、うちは帰ってきた順に風呂に入るから」日々嘘がうまくなる・・地獄に落ちたら真っ先に舌を抜かれるな・・

風呂場をきれいに洗って湯を張り始めました。そこに彼女が顔を出して「うわぁ、広くてきれいなお風呂だね」「風呂だけは直したからね」そう言いながら居間に戻り、湯が張り終わるまでとりとめのない話をしました。

彼女のお父さんの仕事のこと。うちの祖父の仕事のこと。そのことで風呂を直すときひと騒動あったこと。彼女が「ひと騒動って?」って聞くので、祖父が自分で直すと言い出し、祖母と母に反対されたことを話した。

祖父の家は代々材木商を営んでたみたいで、祖父の代で他の建材の卸を始め、会社を大きくした。祖父は曾祖父から引き継ぐ前、大学を出て、建設会社で何年か修行をしたらしく「風呂ぐらい俺にまかせろ」と言ったらしい。

祖母は「仕事が忙しいのに片手間で直してたらいつ終わるかわからない。孫たちに風呂なし生活をさせるつもりか」と叱りりつけたらしい。で、祖父はしぶしぶ知り合いの大工に頼んだそうだ。

祖母曰く「ヒロくんらにカッコいいところ見せたかったんでしょ」確かに風呂を直せればカッコいいな。まぁ直るのが遅くなれば、その分銭湯に通えたが。

風呂のお湯が張り終わったみたいです。彼女を風呂に誘いました。脱衣所で「脱がすよ」そう言うと「もう自分で脱げるよ」そう言うので「脱がしたい」と主張。「わかった」と少し迷惑そうに答えましたが(ふみえさん嬉しそうですよ)と心の中でつぶやきました。

急いでカーディガンとブラウスそれにジーンズのミニスカートを脱がすと、今度はゆっくりとブラのホックを外し、乳房を持ち上げるように撫でました。彼女は黙ったままです。彼女の乳房は張りがあり、乳首は上を向いてます。おもわず乳首を口に含んでしまいました。

「アァ・・」切なそうな声を漏らします。でもまだ黙ったままです。次にゆっくりとパンティを下ろしていきます。すぐ目の前に彼女の割れ目が現れました。遠慮せず舌で舐め上げます。すると今度は「だめ・・汚い・・洗ってから・・お願い」と言いました。

「汚くなんか無いよ。いい匂いがする」「でもだめ」「わかった。お風呂入ろう」彼女は右手の湿布を剥がしました。軽く湯をかけて二人で浴槽へ。そこですぐに彼女にキスをしました。彼女の口に舌をいれ絡めると、彼女も絡め返してきました。そして驚いたことに、ほぼ完治した右手で私のペニスを握ってきました。

もちろん私のペニスは彼女の服を脱がしているときからギンギンです。私は彼女の乳首に吸い付きます。彼女は私の頭を撫でながら「おいしい?」って聞いていました。おいしいに決まってます。そう答えると、彼女は立ち上がり

「洗ってあげる・・手が治ったら真っ先にヒロくんの体を洗いたかった」そう言って私の手を取ると洗い場に座らせ、両手で石鹸を泡立てました。彼女はそのまま素手で私の背中・首回り・胸と洗うと、再度石鹸を泡立てて私のペニスを洗い出しました。しかもわざとか、彼女は足を大きく広げて洗ってます。「ふみえ、見えてるよ」「見せてる」今回は二人して笑いながら話しました。

そろそろ限界がきそうです。(まだ出したくないど、限界かな・・今日は母さんとはしないと思うし・・よし!出そう)「ふみえ、出すよ!」そう言うとすぐに彼女の顔から胸に思いっきりぶちまけました。息が切れたので整えていると、ふみえが「すごい出たね、昨日もすごかったけど今日もこんなに」「もう一回出すからね」「ほんと!?うれしい」うれしい?彼女がうれしいなら頑張ろう!

「はい、交代ね」そう言って私も彼女に倣って両手で石鹸を泡立てると、同じように背中から・・ただし時々前に手を回しておっぱいも。そして首筋から・・前に向いてもらって・・胸というよりおっぱいと乳首を念入りに、今度は捏ねるように石鹸で洗いました。次に立ってもらい股間を丁寧に洗います。

今日は周りの目を気にする必要がありません。彼女の割れ目の筋に沿って指をなぞります。ときどき喘ぎ声を漏らすようになりました。私は一旦洗うのを止め、彼女の体を洗い流すと、以前母としたように浴槽壁側の縁に座らせ、足はそれぞれ左右の縁にかけさせました。

「恥ずかしい・・」彼女が吐息とともに漏らします。浴槽の中の私からは丸見えです。「恥ずかしいって。いつも自分から見せてるよね。ほら、広げて見せて」「いじわる・・」

そう言いながら彼女は自分でヴァギナを広げました。母のような花びらは出てませんが、それでも少しはあります。私は母にしたように思いっきり彼女のクリトリスを吸いました。「アァ~・・すごいすごい!アァ~イイいいよお」驚くほどの愛液が溢れてきます。

「アッ・アッ・イクイク」かまわず彼女を責め立てます。無理かなと思いましたが、母にしたように指を彼女の中に入れてみました。濡れていたせいでしょうか。するりと入りました。そしてヴァギナの中をこすりつけます。「アァ~気持ちいい~イイよお」

何か彼女の別の顔が現れた気がしました。私の頭を両手でつかみ自分のヴァギナに押しつけていた彼女が、突然前に倒れ掛かりました。慌てて彼女を抑え抱きかかえると、その豊満な乳房を押し付け抱きしめてきました。「大丈夫?」「大丈夫・・ヒロくん・・気持ちよかったよ・・ありがと・・」とぎれとぎれに息を切らし甘えてきます。

「俺もよかったよ」そう言ってキスをしてから風呂を出ました。風呂から出て彼女の体を拭き、着替えさせると少し横になるように促しました。その後風呂場と洗面所を片付けながら、ふと(あっもう一回出してない)まだ静まっていない自分のペニスを見て「まぁ、いいか」と独り言をつぶやいていました。そしてしばらくすると母が帰宅しました。

この話の続き

風呂の片づけをして部屋に戻ると、休むように告げていた彼女は横にはならずに、きちんと正座をして待っていました。「大丈夫?寝ていなくて」「うん、大丈夫」「母さんじきに帰ってくると思うから・・ごめん、今座布団出すね」押し入れから客用の座布団を出し、ここに座るよう勧めました。「あ~緊張する」彼女が言いま…

-終わり-
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