成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その14

投稿:2025-11-25 17:13:40

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

あの日以来、姉との関わりは日常的になりました。風呂は姉と一緒に入るようになり、布団に入ってからは、姉は私にいろいろと試すようになりました。ある時は自分の乳首を私の口に含ませようとしたり、ある時は素っ裸で抱き着いてきてそのまま寝たり、またある時は私のペニスをただ握ったままで、眠りについたこともありまし…

初めての時、苦痛で歪めていた姉の表情が4・5回目くらいからでしょうか、徐々に快感へと変わっていきました。表情だけではありません。喘ぎ声をだし、自ら腰を振るうようになりました。始めはパターン化していた流れーキスから始まり、お互い全身への愛撫、シックスナイン、そしてセックス。姉は近頃はいろいろな体位を試すようになりました。

ある日曜の朝、姉の起きる気配で目が覚めました。枕元の時計を見ると、まだ7時前でした。私は休みの日でも7時過ぎには置きますが、姉はたいてい8時まで寝ています。隣の部屋の母はすでに起きており、二人の会話が聞こえます。「おはよう。早いわね」「おはよう。お母さんコンドーム貰うね」箪笥の引き出しの開け閉めの音が聞こえます。

「なに、あんたたち今からするの?」「うん。ひろきはまだ寝てるけどね」そして笑いをこらえる様に「ひろき、あそこ大きくしてるの」「あ~・・男の人の生理現象ね。ていうか、隣に寝ていて今まで気付かなかったの?」「うん。何気に触りにいったら、大きくしてるからびっくりした」と今度は遠慮なく笑ってます。

「だからね、寝ている間にこの前お母さんがしたみたいに、上に乗ってみようかと思って」起きてるよ。ていうか、寝込みを襲うような真似はやめろ。姉が戻ってきました。面倒なので私は寝たふりをしてます。姉は布団の上掛けを静かにめくると、私のパジャマのズボンを脱がし始めました。私が腰を浮かせばすぐに脱げるのですが、そうすると起きているのがバレてしまいます。

まぁ普通ズボンを脱がされれば起きると思いますが。しかも姉はズボンと下着を一緒に脱がそうとしているので、余計手間取りました。姉が服を脱いでいる気配がします。やがて私のペニスを温かいもので包まれます。(フェラをしている)そっと薄目を開け確認したい気持ちを抑え、寝たふりを続けます。むしろ見えないこの状態に興奮している自分がいました。

姉がペニスから口を離します。少し間が空きます。(コンドームの準備をしてるな)そう考えるだけで私のペニスは更に固くなります。姉の手がそえられ、コンドームが着けられました。姉は握っていたペニスを離さずに、そのままヴァギナと導きました。少し手間取っているようです。場所を合わせ少しだけ挿れると、腰を沈め一気に根本まで挿入しました。私は驚いたふりをして目を開けます。

「ねえちゃん!」「うっ、ひろきごめん・・起こしちゃって」起きてたけどね。わざとらしく聞く「何してるの」「セックス・・」見ればわかる「そうじゃなくて」「いいでしょ・・あん・・あんたも気持ちいいんだから」話すのが億劫だと言わんばかりに後は腰を振り、喘ぎます。「これいい・・ひろき・・今度から”これも”お願い」何度も『気持ちいい』と言葉にします。

私は母にした時のように姉の乳房に手を伸ばすと、硬くなっている乳首を指先で捏ねるように触ります。姉の声が一段と高くなり、腰の振りも激しくなってきました。私も無意識に腰を突き上げます。(うっ、もうイキそうだ)「姉ちゃん・・おれもう・・」そう言いかけたとき、全身を大きく震わせた姉が、私の上に覆いかぶさるように果てました。

小刻みに何度も体を震わせます。同時に私も。一緒にイクのはこれが初めてでした。私の上で荒く息遣いをしている姉に「大丈夫?寒くない?」「大丈夫よ。ひろき温かいから」それより姉の中からペニスが外れそうです。コンドームから漏れないようにしないと。

そう思っていたら、隣の部屋から母の声で「終わった?朝ごはんできてるわよ」急に恥ずかしくなりました。

この話の続き

冬休みに入りました。もういくつ寝るとお正月です。冬休みの宿題ももこれといってなく、家で一人だらだらとしていました。母は祖父の会社に行っており、明後日まで仕事でその後年明け3日まで休みの予定です。姉は受験生には学校の図書室が開放されているとのことで、朝から出かけていました。そんな冬休みの初日、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:38人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:5人
合計 123ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]