体験談(約 5 分で読了)
8小6で同級生・母親・姉とセックスした。その20
投稿:2025-12-31 20:30:42
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私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…
目が覚めた。枕元の目覚まし時計を見るとまだ6時過ぎだった。学校に行くときにはなかなか起きられないのに、休日だと早起きになる。そんなことをぼんやりと考えていた。いや、本当は今日から泊りに来る、ふみえのことが気になって早めに目が覚めた。2組の布団のひとつに姉とわたし、もうひとつに母が寝ている。わたしは真…
午後2時ごろふみえが家に来ました。「いらっしゃい」玄関で挨拶、自分でも表情が硬いのがわかります。ふみえが母に「これ、父からです。よろしくお願いしますと言ってました」そう言って紙袋を母に渡してます。「気を使わなくていいのに。お父様によろしくお伝えしてね」姉も部屋から出てきて「ふみちゃん、いらっしゃい。今日明日遊ぼうね」受験勉強は?「はい、よろしくお願いします」
母がふみよに「晩御飯ちらし寿司にしようかと思ってるんだけど、何か苦手な食べ物とかある?」「大丈夫です。何でも食べられます」「遠慮しないで言ってね」そう言いながら台所へ向かいました。ふみえもお手伝いしますと言いながら、後に続きます。あとね鶏のから揚げと、卵焼きとほうれん草のおひたしかな・・うちの卵焼き甘いけど・・甘いの大好きです。
そんな会話が聞こえてきた。「良いお嫁さんになりそうそうね」と姉。「うん、そうだね・・」「何あんた、まだうだうだ悩んでるの?」「いや、そんなことはないけど・・」風呂入れてくる」「早くない?焦んなくてまだ一日は長いよ」ふみえが母さんと一緒だし、ほかにやることもないし。
姉が「今日3人で入る?」えっ?姉さんと、ふみえとおれ?考えていると「うそだよ。3人だと狭くて無理でしょ」そうだよな。無駄な妄想だった。「そうだ、いっそのことさ、久しぶりに松の湯にみんなで行こうよ」え~面倒くさいよ、と言おうとしたら、姉はすぐに母の元へ行き、今日みんなで銭湯に行かない?う~ん、たまには良いわねそんな会話が聞こえてきた。強引にふみえも誘ってる。
「ヒロキ、そういう事だから」そうして空いている時間がいいということで、3時の開店に合わせて皆で銭湯に行くことが決まりました。銭湯へ向かう途中「嫌な予感がする」姉に「なにぶつぶつ言ってるの」「いやさ、今冬休みじゃん。学校の連中がいないかと・・あと姉ちゃんの友達とか」「可能性はあるね」「だろ?」「何事も可能性だよ、あるかしれない、ないかもしれない」
受験が近いせいか考えが楽な方へ向かってる。銭湯に着いた。「おれ男湯に入る」そう言って下駄箱に向かおうとすると「何言ってるの。ふみちゃんがお泊りに来た意味がないでしょ」どういう意味だ。無理やり女湯に連れ込まれた。母が番台のおばさんとあいさつしながら、大人2人と小学生2人ね、と言いながらお金を払った。
当時中学生からは大人料金で、小学生は中人、小学校就学未満が小人だった。姉は大人料金ということで、何か勝ち誇ったような顔をしている。胸はふみえより子供のくせに。口に出すのをぐっとこらえる。中を覗くと2~3人はいるみたいですがよくわかりません。覚悟を決め服を脱ぐ。「先に行ってるよ」そう言って洗い場にに入りました。やはり来るんじゃなかった・・
「あれ~Sくん」クラスのYがいました。それともうひとりTが。「どうしたの?」と聞いてきたので「風呂入りにきた」と答えると「そりゃそうだよね」と。わたしの後に続いて、母と姉、ふみえが入って来た。「Kさん?」ふみえはひきつりながら挨拶をする。姉が「なに?ひろきのクラスのコ?」「うん、YさんとTさん」二人には母と姉だと紹介する。
「Sくんのお姉さんは知ってます。うちら3年の時の生徒会長でしたよね。女子の生徒会長は珍しいって当時有名でした。美人で頭がよくて」先ほどの大人料金で高くなった鼻がさらに伸びた。「ここでこんなカッコで立ち話もないし、体洗い始めていいかな?」そうYとTに告げカランの前に移動しようとすると、「Sくん、こっちでうちらと話しながら洗わない?Kさんも」
母と姉を見ると頷いている。「うん、じゃあ行くよ」そう言ってふみえと二人でYとTの横に座った。「ふたりともおれと一緒で平気?恥ずかしくない?まぁおれは平気だけど」「平気だよ。ねっ?」YさんがTさんに同意を求めTさんが頷何度も頷く。
おれは平気だと言ったけど、結構ドキドキしている。Yさんは背は小さいが胸はふみえ並みにある。下の毛も薄く、これも無毛のふみえといい勝負だ。一方Tさんはクラスではふみえの次に背が高いのだが、胸はあまりなく、乳輪と乳首がせり出している。これから大きくなりそうだ。下の毛もやはり薄く、さっき立って挨拶していたときに、はっきりと割れ目が見えていた。
二人の裸でペニスが少し反応したが、母、姉、ふみえに睨まれると元も状態に維持できた。ただ勃起しかけたペニスはYとTに見られたと思う。洗い始めようとするとYとTは立て続けに質問を浴びせかけてきた。KさんはSくんの家の人とお付き合いがあるのか。二人は付き合っているのか。きっかけはこの銭湯でSくんがKさんの体を洗ってあげたことが噂になってるけど本当か?
当時流行ってた芸能レポーターかと思わせる質問ぶりだった。ひとつひとつ真面目に答えた。後2か月もすればお別れだと思うと、この後何言われてもかまわないと思ってた。仮に同じ中学になっても同じクラスとは限らない。なったらなったでそれでもいい。Yが突然「Sくん、わたしもKさんみたいに体洗ってよ。その代わりに今日のこと黙ってるから」
べつにバレてもいいと思ってたが、そう言われると気持ちが揺らぐ。ふみえをみるとコクコク頷いている。彼女も無用なトラブルは避けたいのだろう。「わかった、約束な。俺とふみえが付き合ってることも言うなよ」きゃ~ふみえだってはしゃぐ二人。「ほら、タオル貸せ」Yからタオルを受け取り石鹸を泡立てます。なぜか胸を突き出すY。
背中を向かせ洗い始めます。次に立たせて足、座らせて今度は胸。体が小さいせいか胸の大きさが際立ちます。ヤバイ反応しだした。気持ちを抑えることを諦めたとたん、ペニスが天を突く。Yが目を見開いてます。気にするな、そうYに伝えると「すごいね、これって私で興奮したんだよね」違う。違くはない。もう自棄になって、ふみえにしたように手を石鹸で泡立て彼女の股間に滑らせます。
嫌がったらやめよう。そう思ってスジに沿って丁寧に洗いお尻の穴の周りもきれいにします。顔を真っ赤にして息が荒くなってきたので、そろそろやめようと手を引こうとすると、わたしの腕をつかみ「もう少し」と懇願してきました。そこで思い切って右手で割れ目を、左で胸を素手で洗い続けました。体が少し震えたと思った、しゃがみこみました。
イッタかな?椅子から外れた彼女を座らせ、シャワーで洗い流します。ここ、休んでて。そう声をかけ、次にTのところへ。先ほどの行為をしっかりと見ていたようで、顔を真っ赤にしてます。そのくせ目はわたしのペニスを見つめたままです。「母さんたち待たせたくないから、悪いけどさっさと洗うよ」Yと同じ順番で洗います。
Tはふみえと同じくらいの背なので、洗いやすかった。同じように素手で洗うと、わたしの肩を掴み必死に耐えているようです。そろそろ終ろうかとしていると、Tがいきなり肩を掴んでいた手を離し、わたしのペニスを握りました。「ちょっとT」「Tさん」ふみよも怒って声にだします。ごめんなさい、ついとはにかみながらTが謝りますが、この時このコこんな可愛かったっけ?と思いました。
二人を洗い終えると、待ちかねたようにふみえが来ました。「ごめん、今洗うよ」「ううん、もう洗い終わってる」そうなの?二人を洗うのに夢中で気が付かなかった。そうとは言えず、怒ってるのかなと。すると「わたしがヒロくん洗う」そう言ってわたしの背中を洗い始めました。わたしを洗い始めたふみえにYが「いつもこんな風に洗ってもらってるの?」
「いつもじゃないよ。ケガしていたときだけ」ぶっきらぼうに答える。あ~怒ってるな。でも、ふみえさん、これって取引だから。だから怒らないでと願っていると、わたしを前に向け、首から胸、そして素手でペニスを洗い始めました。YとTが驚いてます。得意げなふみえ。Tが「Kさん上手だね」と感心してます。素手で亀頭の周りから袋のところまで丁寧に洗うと、次は頭を洗い始めました。
途中、わたしの顔を胸に押し付けながら洗います。これにも二人は驚いていたようです。(すごい、ああやるんだ、胸が小さいわたしにはできないな)そんな会話が聞こえる。頭を洗い拭き終わると、すでに湯舟には母と姉が浸かっていた。あわててわたしとふみえも入りに行くと、YとTも一緒に入りに来ます。ひとしきり皆でワイワイ話をした。
話の内容のほとんどが姉から見た弟の欠点箇所だった。つまり姉の独演会だ。YとTそれにふみえまで目を輝かせて聞いている。姉ちゃん、もうやめてくれ。湯舟からあがり脱衣場に向かおうとすると、YとTが「わたしたち、髪はまだなのでもう少ししたら出ます」とのこと。そうだよな、洗ってなかったよな。それからの帰り道、姉の小言聞きながら帰ることに。
曰く、ふみちゃんが可哀そうだった、ほかにお客さんがいなかったらいいものをとか、他に人がいればおれだってやらないよ、だから男湯に入ろうとしたじゃないか。何一つ言い返すことなく黙って聞いていた。なんで風呂に入りにいって疲れて帰るんだ、わたしの様子を見た姉は「今日一日長いよって言ったでしょ」何か違う気がするけど、はいと一言だけ返事をした。
その日の夕食はかなり賑やかだった。話をしているばかりで、なかなか食事が進まない。先ほどの銭湯での話で盛り上がり、その中心に姉がいた。姉が生徒会長をしていたことを知らなかったふみえが、盛んに姉を褒めていた。これ以上頭に乗せないでくれ。小学生の頃から自分がいかにもてていたか、何度告白をされたことか、自慢…
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