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小6で同級生・母親・姉とセックスした。その24-番外編ー

投稿:2026-01-23 22:42:44

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

翌朝、隣の居間の声で目が覚める。薄明りの中、目覚まし時計を見ると七時半を少し回ってたところだ。(早くないか?。みんな休みだよな)気が付くと、昨日外したふすまは元に戻っており、布団はわたしが寝ている一組だけだ。のそのそと起きだして隣とのふすまを開ける。「おはよう」三人で朝食の準備をしていた。トーストの…

クラスの最強コンビYとT。弁の立つ(おしゃべり)Yと身体能力(特に腕力)の高いT。あの銭湯の一件以来、最近この二人とふみえの仲がいい。おかげで転校生である、ふみえのボッチ感が無くなった。ふみえもよく笑うようになった。YとTは家が近所で幼馴染ということもあり、非常に仲がいい。そしてお互いが相手の欠点・短所を補う相互互換の関係だ。

例えばYがそのチビさ加減を、男子にからかわれるとTの鉄拳がとぶ。叩くなんて生易しいものではなく、文字通り殴る。口下手なTがほかの女子に言い負かされそうになると、Yの容赦ない口撃が相手を叩きのめす。クラス全員このことを理解しているので、誰も手や口が出せない。その二人と最近やたら仲のいいふみえにも一目置かれるようになった。

とある日の休み時間、TYコンビがわたしの」机にやってきた。その後ろにふみえが控えている。申し訳そうな顔をしている。それに比べニコニコ顔のコンビ。Yが「ねえSくん。会長をやってくれる」何の話だ。聞けばYとTとふみえとで『松の湯友の会』なるものを創ったのだそうだ。活動内容は、卒業までの中人(小学生料金)の間、松の湯で友情を深める会だという。その初代会長をやれと。

なんだその嬉しい、いや迷惑な話は。ふみえの前でなければ小躍りしてたぞ。とりあえず嫌そうな顔をして断る。「お願い」「だめ」何度か繰り返していると、ふみえも一緒にお願いしてきた。「でもさ、この前みたいに体の洗いっことかできないぞ。他に人がいたら無理だし」「あの時間ガラガラだよ」とY。それにいつも私たち開店少し前に入らせてもらってるし」どういうこと?

以前雨の日に開店前に着いて待っていると、外の様子を見に来た(松の湯の)おばさんに会ったらしい。そうしたら可哀そうと思ったのか、時間前に入れてくれたとのこと。もともと二人とも銭湯の近所に住んでいるから、松の湯のおばさんとは、小さい時から顔なじみらしい。二人とも家に風呂はあるのだが、週に一度は二人で遊びに行ってる。

その時少しくらいなら、時間前でも戸を開けて入っておいでと言われた。それ以来誰もいない一番風呂をたのしんでいる。それでか、会った時もう連中が風呂の中にいたのは。とりあえずお試し入会とした。ふみえがほっとした顔をしている。圧があったのかな。毎週金曜に現地集合と言われた。多くないか?嬉しいが。休業日の翌日はお湯がきれいらしい。本当かと聞いたら、たぶんと答えられた。

当日、開店15分前に松の湯へ。すると既に三人が揃ってた。Yに「もう少し早くても平気だよ」と言われた。もう少しってどのくらい?と聞くと5分と言われた。変わらねぇ。暖簾はかかっておらず、引き戸も閉まったままだ。Yが構わずなかに入っていく。おばさんに挨拶「なんか変わった組み合わせだね」松の湯友の会です。心の中で呟く。

あんなに積極的だったYとTだが、いざ脱ぐとなるともじもじしている。裸で会った時は堂々としてたのに、わからん。そして人が脱ぐのをじっと見てる。すでに大きくなっているペニスを、構わず見せつけた。洗い場へ行く。後からふみがついてきた。ふみえさんは脱ぐのに慣れたね。浴槽に入るのにシャワーでさっと体を流す。ついでにふみえの体も流す。

後から来た二人がふみえの後ろに並んでいる。何してるの?順番待ちらしい。呆れた顔をするが、内心は嬉しい。Y、Tそして自分とシャワーで洗い湯舟へ。目の前に6つのおっぱいがある。スケベ心を隠す必要などない。この状況は彼女たちが望んだことだ。比べるように見る。うれしそうなY、恥ずかしそうなT、少しだけ照れているふみえ。Tが「私の胸、形が変で恥ずかしい」と言う。

Tのおっぱいは、乳輪部分も盛り上がっているため、確かに鏡餅のように見える。「俺はTのおっぱいの形好きだよ」そう言いながらTに近づき後ろを向かせると、Tの背後から」おっぱいを包むように両手で触る。驚いて体を一瞬固くしたが、何も言わず恥ずかしそうに俯いている。優しく揉み始める。「やっぱりTのおっぱいって揉み易い、形が変でもなんでもないよ」

そう言うとうれしそうに頷いた。「ちょっと!」「ひろくん!」ん?二人の抗議めいた声を無視し、Tのおっぱいを揉み続けた。「「長いって!」」時間の問題らしい。他のお客が来る前に洗いっこをしないと。三人に体洗うよと言うとジャンケンを始めた。順番は、ふみえ、Y、T。前回と同じ。今回は遠慮なく最初から素手で洗う。

三人だと忙しいので、胸と股間に集中して洗う。泡立てた石鹸を手に取り、いきなり両方の胸を揉むように洗う。洗うというより単に愛撫だ。次に右手だけで乳房を洗い、左手は割れ目に沿ってゆっくりとこするように前後に撫でる。ふみえの息が荒くなる。乳首は固くた立ち、割れ目からはぬるぬるの液が出始めた。残りの二人が食い入るように見ている。

その時ふみえが消えそうな声で「入れて・・」と。左右の手を入れ替え、右手の中指をふみえの割れ目に潜り込ませた。中指でふみえの中を壁を叩きながら、親指でクリトリスを刺激する。必死に声が出るのを堪えてるふみえに「ふみえはやらしいな。見られて興奮するなんて」そう声をかけた瞬間、体が崩れ床にへたり込んだ。ふみえにシャワーを掛け、石鹸を洗い流す。

今一度ふみえを立たせ「綺麗になったか確認するよ」そう言ってふみえの両方の乳首を舐めた。次に割れ目に沿って舌を這わせる。「うん、綺麗になった」脱力気味のふみえに自分で頭を洗うように言ったが、頷くだけで座ったままだ。Yに声を掛ける。いじわるっぽく、今みたいに洗うのと普通に洗うのと、どっちがいい?「今みたいの!」はっきり言う。聞いてないTも「わたしも!」了解です。

では遠慮なく。Yのその体とのアンバランスな胸をいきなり揉む。大きな胸は意外にも敏感だった。乳首もすぐに固くなる。反面、乳房は指がのめりこみそうなくらい柔らかだった。割れ目に指を這わせる。スジをなぞるだけにするつもりでいたが、膣の中に入れるようにお願いされた。それは無理だろうと思っていると、Yが普段から自分でしているから大丈夫だと言う。

中指を滑り込ませ膣壁をノックする。親指はふみえのときと同様、クリトリスを探しだし、円を描くように愛撫する。「気持ちいい・・」一言だけ言うと、あとは息を荒くし必死に堪えているようだ。しかし。やがて体を震わせたと思うと崩れるように座り込んだ。シャワーで体を洗い流すと、座っている彼女を立たせ「きれいになったか確認するよ」そう言って両方の乳首と割れ目を舐めた。

さぁ、最後はTだ。Tの体全体にシャワーをかける。Tに「最後になったから、特別に石鹸を使わないで綺麗にするよ」そう言ってから。お気に入りの乳首をいきなり口に含んだ。Tは驚いたようだが、嫌がってはいない。ふみえとYが黙ってその様子を見ている。Tの左の乳首を吸ったり、舌で転がしたりしながら左の乳房を揉む。次はTの右の乳首を吸う。

「Tのおっぱいは美味しいな」そう言うと更に顔が赤くなった。「良し、おっぱいは綺麗になった。次は・・」Tに少し足を開き気味に立たせると、いきなり割れ目に舌を入れる。Tに自ら割れ目を両手で広げるように言う。クリトリスが露わになる。「ここは少し汚れているな。もっと綺麗にしないと」執拗にクリトリスを舐め吸う。Tは必死に声を出すのを堪えてるようだ。

するとすぐにガクっと膝から崩れ落ちた。イッたかな?そう思った瞬間、Tがペニスを握ってきた。ただし今回は握るだけではなく、上下にこすり始めた。先ほどから我慢してきたが、いきなりのことで限界だった。Tの顔やその後ろにいたYに精液をぶちまけてしまった。人間衝撃が大きいと声が出ないのか、自分にかかった精液をじっと見てる。

思わず「ごめん、限界だった」と詫びた。そこでTとYが我に返ったのか「すごーい、こんなに出るんだ」「ぬるぬるしてる」そう言いながら、体にかかった精液を指でいじってた。調子に乗ってしまった。ふみえの顔を見るのが怖い。そう思っていると、ふみえが「いっぱい出たね。綺麗にしてあげる」いきなりわたしのペニスを咥え始めた。まだ残ってるから、そう言って吸うよにフェラをする。

YとTに見せつけるように舐めたり、咥えたりする。「ふみちゃん、すごい・・」とY。「私もしてみたい」と」Tが言うが「だめぇ」とふみえ。えーいいじゃない、すこしだけ、そんなやりとりをしていると、脱衣場に影が見えた。「はい、ここまで。お客さんが来ちゃったよ」さすがも皆もまずいと思ったのか、名残惜しそうに体の精液を洗い流して湯舟に浸かった。

湯舟の中でペニスに触って来る。遠慮しなくなった。しかし四人で固まって湯舟に浸かってるって変じゃないか?。そう思ってるとTが「今度私もしてみたい」と言った。いいけどここでは落ち着かないから、今度ウチに遊びに来ればと誘った。次回松の湯友の会は我が家で開催となった。銭湯関係無くない?

この話の続き

翌朝姉のフェラチオで目が覚めた。すでにストーブは点けられていて、部屋は暖かだった。「姉ちゃん、何してるの?」「見ればわかるでしょ。フェラしてるの」「それは見なくてもわかるけど・・」「昨日、明日の朝お願いって言ったでしょ。もう8時過ぎてるよ」隣の部屋で物音がする。母とふみえが朝食の準備をしているらしい…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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