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【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その8

投稿:2025-11-16 00:04:28

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名無し◆KEVRYQY(神奈川県/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

翌日、いつも通り学校帰りに彼女の家に寄ると、すでに出かける準備を済ませ私を待っていました。挨拶したあと、彼女の右手に気が付きました。「あれ?手・・」そう言って彼女の右手を指さすと「あっ、うん今日午前中病院に行って診てもらったら、腫れがほとんど引いているから簡単に湿布とテープで留めるだけになったの…

風呂の片づけをして部屋に戻ると、休むように告げていた彼女は横にはならずに、きちんと正座をして待っていました。「大丈夫?寝ていなくて」「うん、大丈夫」「母さんじきに帰ってくると思うから・・ごめん、今座布団出すね」押し入れから客用の座布団を出し、ここに座るよう勧めました。

「あ~緊張する」彼女が言います。盛大なため息とともに。(うん。わかるよ。電話でもあんなに緊張するのだから、実際会うとなると)「どうする?それまでテレビでも見てる?」「ううん。それよりこれ教えて」彼女は持ってきた手提げ袋から、昨日渡した学校のプリントを出してきました。算数です。

2学期から習い始めた『立体』の問題でした。「立方体とか円柱はわかるんだkど、このかまぼこのようなのとか、三角錐のなんだけど」「あ、これね。かまぼこのは上の丸い部分を全部の円として考えてそれを半分。三角錐の方は、ここに線を入れてー・・」そんな感じで俄か勉強会をしていると母が帰って来ました。

玄関の戸が引かれ、ただいまの声が聞こえます。彼女はあわてて立ち上がると、部屋に入ってきた母に深々と頭を下げ「おじゃましております。初めまして。Sくんの同級生でK~ふみえと申します。Sくんには学校でも、今回のケガのことでも大変お世話になりました。ありがとうございます。」

「はじめまして。ひろきの母です。ケガ大変でしたね。もう大丈夫なの?」「はい、ヒロくん・・Sくんのおかげですっかり」「俺何もしてないよ。それにまだ完全には治ってはいないでしょ」「ほぼ治ってるって」「立って話してないで座ったら?ていうかKさん背が高いわね。ヒロくんより頭一つ高いかしら?」

母はそう言いながら彼女全体をまじまじと見つめた。彼女は恥ずかしそうに俯いているので「母さん、そうじろじろ見るなよ。恥ずかしがってるじゃないか」あ~ごめんごめんと笑いながら母は「小学生にはみられないでしょ?ヒロくん、カッコイイ彼女ね」「だろ?」「えっ!」「えっ」二人同時に声を発する。「えっ?何どうしたの?」

すると母が「だってあっさり認めるとは・・」彼女も「彼女でいいの?」何をいまさら。母はニコニコしながら「ヒロくんがんばって栄養つけて背を伸ばさないとね。でないと連れて歩くの恥ずかしいってそのうちフラれるかもよ」「中学生になったら伸びます!」ひとしきり3人で笑ったあと、母は「食事の支度始めるね」と台所へ。「お手伝いします。」

「いいわよ。ケガ治っていないのでしょ?休んでいて」「いえ、ケガは大丈夫です。それより料理を教わりたいですし。」「そう?じゃあお願いしようかしら?」

一人残され何もすることが無くなった私が、暇つぶしにテレビを付けようとしたとき「ただいま~」姉が帰って来ました。

「おかえり~」「なに?お客さん?」「うんクラスメイトが遊びに来てる」そのやり取りを聞いた彼女が台所から顔を出し「おじゃましております。同級生のK~ふみえと申します。」「いらっしゃい。姉のケイコです。ゆっくりしていってね」と外面の良さを前面に出した笑顔で答えます。姉が姉弟で使っている部屋に入ろうとする直前、「ひろき、ちょっと」と手招きします。

イヤな予感を抱えながら部屋に入ると、いきなり「あんた昨日の夕方”松の湯”に行った?」ドキっとしました。あれ?母さんが言った?「行ったよ。それがどうかした?」「やっぱりあんたか~。で、誰と行ったの?」「なんでそんなこと聞くんだよ」「クラスメートのゆめちゃんが、昨日あんたを松の湯で見たんだって」(あ~あの人か!まさか知った顔だったとは)

「ゆめちゃん?俺知らないけど」「先月うちに遊びに来てたでしょ。二人来たうちのメガネかけていたほう。お風呂にはメガネを外して入ったから、最初良く顔は見えてなかったんだけど、あんたが浴槽にいるとき近くに行ったら、やっぱりあんただって」(しまったぁ~~!メガネをかけてなかったなら人違いで押し通すのだったあ)

「で、誰なのよ?一緒に仲良くお湯に入って女って?」ここは正直に言おう。「さっき挨拶したろ?」「えっ。ウソ?同級生?。ゆめちゃん、最初あんたとお母さんかと思ったみたいだけど、違う女の人だって言うから・・そっかぁ・・ていうか何で一緒に入ってるのよ?」「彼女利き手ケガしてたんだ。彼女の家お父さんと二人暮らしで、アパートに風呂がないし。で、やむを得ず」

「やむを得ずって・・お母さんは知ってるの?」「知ってるよ。ちゃんと話した」「ならいいけど・・よくないわ。明日ゆめちゃんになんて言おう。弟が同級生と銭湯でイチャイチャしてたなんて」「イチャイチャなんかしてないよ(してたか)そのゆめちゃんには『弟じゃなかった。そのころ弟は祖父母の家であそんでた。』

「って言っとけばいいじゃん。ゆめちゃんて目が悪いんでしょ?1度しか会ったことない俺のことなんか覚えてないよ」「いや!うちに来た翌日、学校であんたのことやたら『かわいい』って騒いでいたんだから。持って帰れば良かったって」俺は捨て猫かなにかか!「でも、とりあえずそれでいってみるか」アリバイ作りがひと段落して、姉は風呂に入りにいきました。

と同時で家の電話のベルが鳴りました。(やば!母さんに伝えてなかった)慌てて電話機のある玄関に向かうとすでに母が電話にでていたました。「はい、もしもし、Sです。はい・・はい・・いえいえこちらこそお世話になっております。はい・・いいえ~とんでもないです。しっかりしたお嬢さんで。息子に見習わせたいです。」

(俺もそう思います)「はい・・はい・・そんなお気になさらずに・・ふみちゃんに替わりますか?はい、少々お待ちください」いつのまにか”ふみちゃん”呼びになっているな・・そうして彼女は二言三言話したあと受話器を置いた。「母さん、ごめん。ふみちゃんのお父さんにうちにお礼の電話をしたいって伝えるのを忘れてた」

「うん、大丈夫よ。丁寧にお礼を言われたわ。ヒロくんにも感謝しているって」そう言われほっとしてると、「ごはんできたわよ。お姉ちゃんがお風呂から出てきたら食べましょ」

その後、四人で食事をし、お茶を一服したあと。彼女を家まで送りました。家を出るとき深々とお辞儀をし、今日は楽しかった、久しぶりに大勢での食事で嬉しかったなど母と姉にお礼を言って私と彼女の家に向かいました。

彼女の家に着き、さよならとキスをしようとすると「少しでいいから上がっていかない?」と誘われました。すぐにやらしい妄想が頭を支配しましたが(そんなゆっくりもできないし、二発目は後日に)などど考えていると、ゆっくりとわたしの体を抱き寄せ「今日は本当にありがとう。わたしいつもこんな感じで部屋にひとりでいるから」と周りを見渡しながらポツリと言いました。

「母さんがいつでも来てって。ていうか、なんかふみえのお父さんといろいろ話していたみたいだぞ」「うん。内容はお父さんから聞いてねって言われた」「なんだろう?」「なんだろうね?」ふたりして軽く笑いながら話しました。そして姉の友達に昨日銭湯で遭遇した話も。彼女は驚いていましたが、まあ別に悪いことをしてたわけじゃないしね。少ししたけど。などとまた笑いまた。

すると彼女が「さっきのヒロくんちのお風呂でのこと・・思い出しちゃった。」そう言うと彼女の右手が私の股間をこすりはじめました。「ふみよ!」僕が慌てていると、彼女はにっこりと微笑んで「『二発目』出すんでしょ?」そう言って、もどかしそうにズボンのボタンを外し、ファスナーを下ろしました。私のブリーフごとズボンを下げると下半身がさらけ出されます。

彼女は私の前に跪くと、おもむろに右手で私のペニスを握りました。「お父さん、帰ってこない?」「大丈夫。今日も夜中になるみたい。さっき電話で言ってた」彼女の淋しさをどうにかしたいと思いました。そんな気持ちとは裏腹に私のペニスは思いっきり上を向いています。すると彼女がいきなりペニスを咥えたのです。えっ!?一瞬パニックです。

「どうしたの?」私が叫ぶと「シーッ。静かにしないとお隣さんに聞こえちゃうかも」彼女は笑いながらそう言うと、今度は服を脱ぎ始めました。そして私を横に寝かせると、私のペニスを咥え始め、自らの股間を私の目の前に曝け出しました。シックスナインです。私が驚いていると「お願い舐めて・・」吐息のような声で懇願してきます。私は夢中でむしゃぶりつきました。

彼女が喘ぎ始めたことで私もようやく落ち着き始めました。彼女は自分の快楽に勝てずペニスから口が離れ、ひたすら喘いでいます。私はそれで構わないと思いました。一所懸命彼女を愛したい。ただそれだけでした。大きな声を出すなと言った彼女が、大きな声をあげ果てると私もぐったりとしてしまいました。全裸の彼女と下半身露出の私。なにか間抜けです。

しばらく休んだ後、のろのろと立ち上がり、服を着ようとすると。彼女がか細い声で「ごめんなさい。ヒロくんにイってもらうつもりが、私が・・」「いいよ、そんなの気にしないで」「でも・・まだあんなに・・」彼女が私の股間に目をやりそう言います。「お願い・・ここにきて・・」彼女は私を引き寄せると再び咥え始めました。

「ふみえ、無理しないで」彼女は首を振って「大丈夫・・」一所懸命口を動かしてます。彼女のそれは母とは違い、どこか一本調子のフェラでした。でもその必死な姿にいとしさを覚えます。早くイかないと・・そう思った瞬間

「ふみえ・・出る」彼女は何も答えずひたすら頭を振り続けます。そして彼女の口の中に精液をぶちまけました。彼女は驚いて口を離そうとしましたが、私が「ダメッ!まだ出る」そう言ってそのまま咥えてもらいました。

ようやく射精が終わると、彼女はそれを吐き出さずに飲み込んでしまいました。母がいつも飲んでいるので驚きはしなかったのですが、ここは驚いたふりをして「大丈夫?飲んだりして」「うふ、精液ってどんな味か、一度飲んでみたかったの」そう言う彼女を思いっきり抱きしめました。

この話の続き

家でゴロゴロしていると3時過ぎに姉が帰ってきた。「おかえり、今日は早いね」「もう部活は引退したしね。普段は図書室で勉強してるんだけど、今日本の点検日で、図書委員総出で図書室の在庫チェックしてた」「勉強なら家ですればいいじゃん」「家だとさ集中できないのよ。テレビとかさお菓子とか、あんたとか」なんで俺?…

-終わり-
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