体験談(約 4 分で読了)
小6で同級生・母親・姉とセックスした。その17
投稿:2025-12-30 18:08:06
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私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…
翌朝起きると、姉はすでに学校の図書室へ出かけており、母は台所で洗い物をしておりました。母が「おはよう。朝ごはん用意してあるから食べてね。お母さん今日は仕事納めだから、お昼過ぎには帰れるけど、お昼ごはん何がいい?」洗い物を終え、出かける支度をしながら聴いてきました。「う~ん・・〇〇のサンドイッチ、中身…
「ただいま~あれ?ふみちゃん来てるの?」玄関の靴を見た姉が居間とのふすまを開けて入ってきた。素っ裸のわたしと目が合う。そしてお互い固まった。「ちょっとあんた!なにしてるの!?」「いや・・これは・その」ふみえは顔を赤くして俯いてる。「ふみちゃん大丈夫?何されたの?」「いや、おれは何もしていない」これからするところだった。
ふみえはか細い声で「いえ・・なにも」「何もしていないって」「じゃあなんで裸なの?」「それは・・掃除が終わって布団も干したから、風呂の掃除をしようかなって・・それで裸になって・・」裸になる必要ある?」「濡れるじゃん」こうスラスラと嘘を吐くわたしを、ふみえはこの先信用してくれるだろうか?
「じゃあなんでお風呂ではなくここにいるわけ?」「チャイムが鳴ったから、母さんか姉ちゃんかと思って・・鍵忘れたかなと」「仮にわたしとお母さんでも裸で玄関って」「いや、そうだけど」「もういいわ。とりあえずわかったから。服をきなさい。ふみちゃん困ってるでしょ」そんなことはないと思う。さっきからちらちら見てるよね。服を着に隣の自分と姉の部屋へ。
「ふみちゃん、ごめんね~あんな変態な弟で」そんなことを言いながら、姉も続いて入ってきた。てっきり小言の続きかと思ったら、やらしそうな笑みでわたしのペニスを握ってきた。「ちょっ!姉ちゃん」声を押し殺して言うと「で、本当はどうなの?何してた?」「何もないって」「ふ~ん・・まぁいいけど」そう言った後いきなり握ってたペニスを咥えだした。
「だめだって、姉ちゃん」「その割にはすっごく固いじゃん。すぐ隣に同級生がいるからかな?」そうかもしれない。ペニスはすぐに解放されました。「続きは夜ね」そう言いながら姉も着替え始めました。隣の部屋に戻りふみえに「風呂の掃除をしてくる。ちょっと待ってて。ウチで風呂入っていくだろ?」「えっ?でも着替え持ってきていないし」「帰るまでの道(着てきた服で)がまんして」
そう言って半ば強引に家での入浴を勧めました。しばらくして母が帰って来ました。「ふみちゃん、いらっしゃい」「おじゃましてます」「お母さん、おかえり。あのねお母さん、あとで面白い話きかせるね」風呂場のわたしに聞こえるような姉の声。その後お昼ご飯を済ませ、お茶で一服している間に風呂の準備ができました。
ふみえのお父さんが明日からの出張で、今日は早めに帰って来るというので、ふみえに先にお風呂に入るように促しました。入浴後ひと休みしたふみえを彼女の家まで送り届けます。その間彼女は黙ったままです。何か怒らせたかな?そう思い「しゃべらないけど、何か怒らせた?」驚いた顔をしてわたしを見ます。「ううん、何も怒ってなんてないよ。ごめんね、考え事してた・・」
そうしてまた暫く沈黙が続いた後「あのね・・聞いてもいい?」「いいよ。何?」「ひろくんさ・・コンドーム持ってたよね」あっ!しまった。そうだよな、あの時は夢中で気が付かなかった。「ひろくんの家で誰が使ってるのかなって・・ごめん、気にしないで」複雑そうな表情で言いました。なぜかこのことに嘘は吐けないと思いました。嫌わられても、振られても正直に話そうと思いました。
「正直に話すよ。でもふみえの家までの道では話しきれないと思うから。時間があるときでいいかな?約束する」「うん、わかった」そう微笑んで言ってくれました。明日のお泊りの話をしながら彼女を送り届け、自宅に戻ると「ねっ、可笑しいでしょ?ひろきのやつ」姉の声、それに続く母の笑い声。くそ~もうしゃべってやがる。
「ただいま~」不貞腐れ気味に部屋に入ると「あれ?服きてるじゃん」と姉。それを聞いて母がまた笑ってます。あ~面倒くさい。このこともあとで正直に言おう。「ひろくん、お風呂入ってくれば。お姉ちゃんもう済ませてるから」「わかった。入って来る」浴槽に体を沈めていると、母が入って来ました。「えっ!?」「お母さんもまだなの。ひさしぶりにいいでしょ?」
そう言いながら嬉しそうに体にお湯をかけてます。母も浴槽に入って来ます。お湯が溢れました。「で、本当のところはどうなの?」正直に話します。「やる寸前だった・・最悪のタイミング。でも、どうなんだろ。バタバタの状態でやらないで良かった気がする。」母が不思議そうな顔をします。
「だってほら、姉ちゃんと初めてしたとき、母さんがいてくれたからなんとかできたけど・・そうじゃなかったら」初めてのふみえとうまくやれる自信がなかった。母は少し考えこんでから「あのね、こんなこというとひろくん怒るかもしれないけど・・」少し躊躇った後「あくまでお母さんの勘だけど・・ふみちゃん、男の人を知ってるかもしれない」えっ?なんで・衝撃が走りました。
「以前ふみちゃんとお母さんが一緒にお風呂に入ったでしょ?あの時何となくそう感じたの。ごめんね気分悪くした?」力なく首を振ります。「おれも・・何となくそんな気がしてた・・彼女との会話でおやっ?って思うときがあって」そうなんだよ、考えないようにしてたけど・・衝撃を受けた。でもなんかホッとしている自分もいた。
自分だって母と姉としている。これでコンドームのことも話せる。あ~あ多分嫌われるな。悩んでもしょうがない。それに母もただの勘と言ってる。当たってる気がするが。いや、もし違っていたら・・母と姉との関係は事実だ。嘘はいずればれる。やはり正直に言おう。「母さん、体洗うよ」「うん、ありがとう。お姉ちゃん待たせてるしね。」今悩んでも仕方ない。この後のことに集中しよう。
*エロくない話が続いて申し訳ありません。思い出しながら書いているのですが自分でも意外とエロくないと感じます。文章も大人になってからの目線になっていますし、当時は自分なりにかなりエロかったのですが・・頑張ります。
母はもう少し時間がかかるというので、先に風呂からでて姉と自分の部屋に向かった。すでに布団が敷いてあり、その上を全裸の姉が寝ていた。入口の方に膝をたて足を広げた状態で。「うわっ」思わず口にすると「どう?びっくりした?昼間のわたしの気持ちわかった?」笑いながら言う。「そんなことより、寒くない?」「大…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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