成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,860話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その22

投稿:2026-01-01 23:24:49

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

その日の夕食はかなり賑やかだった。話をしているばかりで、なかなか食事が進まない。先ほどの銭湯での話で盛り上がり、その中心に姉がいた。姉が生徒会長をしていたことを知らなかったふみえが、盛んに姉を褒めていた。これ以上頭に乗せないでくれ。小学生の頃から自分がいかにもてていたか、何度告白をされたことか、自慢…

全員服を脱ぐ。灯りは点けたまま。わたしは服を脱ぎ捨てると、枕元の上に放り投げた。ふみえは丁寧に服を畳んでいる。それを見てあわててわたしも畳み直した。「ひろくん、横になって」母がわたしを寝かしつけ、傍らに座り、ふみえを横に座らせる。コンドームの着けかたを説明するみたいだ。母が一つ一つ丁寧に説明を始まる。

「中身を傷つけないよう端から丁寧に開けてね。裏表を確認して・・それから先っぽの袋部分をねじりながら空気をぬくの。そうそう上手よ」姉さんや母さんの時には無我夢中だったが、今頭の中はクリーンだ。ペニスを見ると、先っぽから透明な液がでている。わたしにコンドームを着けようとしたふみえが、それを見てびっくりしていた。

母が「男の人の潤滑油よ。ふみえちゃんも興奮するとあそこが濡れるでしょ。同じようなものよ。女の方が量は多いけどね」そう言いながら着け方を教えてる。そう言われて、ふみえは両方の太ももの内側を擦り付けるような仕草をした。濡れてるんだな。根本までしっかりと装着すると、わたしの横に寝た。「いつもはどんなことをしてるの?」母が聞いてきた。

母さんや姉ちゃんといっしょ。キスをして、おっぱいを揉んだり吸ったりして、その後お互い舐め合って・・そこまで言うと姉が「挿入以外全部じゃない。ホントあと一歩だったんだね」そうなんだよ。それを姉ちゃんが・・とは言えない。今は感謝している。「じゃあ、いつも通りやってみて」母に言われて、今更ながら恥ずかしいが、彼女を引き寄せキスを始めた。

ふみえの乳首がすでに固くなってる。すでにコンドームを装着しいるので、フェラはしないで、わたしがひたすらふみえのヴァギナを舐める。気のせいかクリトリスもいつもより大きく感じられた。姉が息を殺してみている。ふみえも普段より興奮しているのか、舐めただけで軽くイッたようだ。初めていかせたと思う。

ふみえの息が整うのを待って母が「ふみちゃん、膝を立てて足を開いて」素直に彼女が従う。ひろきと母に声を掛けられる前に、すでにペニスを彼女の膣口に当てた。「ゆっくりね。無理しないで。優しくしないと、ふみちゃんが壊れるよ」母にそう言われて、深呼吸を一つしてゆっくり入れ始める。

「ふみちゃん、力抜いて」母の反対側で見ていた姉が声をかける。小さな声で返事をする。きつい。姉の時もこんなだったかな。そんなことを考えながら、ゆっくりと進める。「ふみちゃん、大丈夫?痛かったら止めてもいいんだよ」母が声をかけると「大丈夫です。最後までいきたいです」苦しそうに答える。いや、むしろわたしの方が終わりそうになる。締め付けられる感じだ。

それを察した母がふみえに声をかける「ひろくんの方が先に終わりそうね」えって顔をしているふみえ。「ふみちゃんも無理しないで、今日はここまでにしましょ。半分は入ってるわ。また明日にしましょ」やはり痛かったのか、ほっとした顔をしている。抜くときもゆっくりね、言われるまでもなく慎重に抜く。きつかった、すぐに出そうになった・・そう呟くと

母が「体が大きいから安心してたけど、ちょっときつかったかな」それを聞いたふみえが心配そうに聞いた。まだ(セックスを)してはだめですか?母は微笑んで「大丈夫よ。回数を重ねるうちに慣れてくるから」それを聞いてほっとしたようだ。ひろくん明日もお願い。うん、がんばろうな。そう言ってふみえを見ると、股間部分に血が出てい上げたた。シーツも濡れていた。

「ごめんなさい」慌ててふみえが立ち上がろうとするのを「大丈夫よ。気にしないで。それより痛くない?」そう言って大きめのタオルを隣の布団に敷くと「ふみちゃん、こっちで寝てて」ふみえを移動させ寝かせたところに、ストーブの上のやかんで沸かしたお湯で、手ぬぐいを絞ってきた姉がふみえの血の付いたところを拭いてあげてる。

わたしはふみえに「ごめんな、無理しちゃったみたいだ」「ううん。わたしこそ・・でもこれで、私の初めてはひろくんだよね」彼女の嬉しそうな顔見て、わたしまで嬉しくなった。「ひろきも拭いてあげる」よく見るとわたしの股間付近にも血が少し付いていた。姉はコンドームを外すと、わたしの股間を拭き始めた。

「まぁ明日またがんばりなさい」わたしとふみえにそう言う姉は「ふみちゃん、この後ひろき借りてもいいかな」ペニスを拭きながらふみえに聞いてます。「はい、もちろんです」もちろんなの?「見学していてもいいですか」「もちろんよ」もちろんなのか?母が「そのあとお母さんもいいかな?」「もちろん」「もちろんです」よし、がんばろう。

その後といいながら、母は姉とのセックスに始めから参加してきた。母の股間から愛液が垂れていた。今日も二人同時のフェラから始まった。目を凝らしてふみえが見ている。好きなコに見られながら近親相姦をしている。そう考えただけで爆発しそうだった。ゴム臭くないのか、二人に聞くと平気平気と。コンドームを着ける。

母が上に跨ってきた。姉がわたしの口にヴァギナを運んでくる。昨日と位置が逆だ。そして二人で舌を絡めあう。見えてなくてもわかる。きっとふみえも興奮しているだろう。母の動きに腰を合わせ軽くいかせたあと、体を起こし姉を抱き寄せたあと、乳首を吸う。わたしの上に跨がせ、つながったまま抱き合う。右手で姉を支え、左の乳房に吸い付く。左手で右の乳房を揉み続ける。

その間もお互いテンポよく腰を合わせる。「すごい・・」ふみえの声が聞こえた。「姉ちゃん、おれそろそろイきそうだ」「私も・・一緒に」そう言ってお互いテンポを速める。「姉ちゃんイクよ」姉は何も言わず声だけが大きくなっていく。ひとしきり大きな声で叫んだかと思うと、体を震わせわたしにもたれかかってきた。

姉の息が整うのを待つ。ふみえを見ると目が合った。照れ隠しで、どうだったと聞いてみる。「すごかった。私にもできるかな」そう言うので、すぐにできるようになると答えた。姉の荒い息が収まってきたので、体から離れ横に寝かせる。ふみえに外したコンドームを見せ、処理の仕方を教えた。

姉の横で寝ている母に「母さん、まだ最後までイッてないだろ?どうする、やる?」そう聞くと、「今日はもう遅いし、明日お願い」わかったと声をかける。汚れた布団を外し、残りの三組の布団で寝ることにした。裸のまま四人でくっついて寝たので、少しも寒くはなかった。

この話の続き

翌朝、隣の居間の声で目が覚める。薄明りの中、目覚まし時計を見ると七時半を少し回ってたところだ。(早くないか?。みんな休みだよな)気が付くと、昨日外したふすまは元に戻っており、布団はわたしが寝ている一組だけだ。のそのそと起きだして隣とのふすまを開ける。「おはよう」三人で朝食の準備をしていた。トーストの…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:32人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:38人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:12人
合計 125ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]