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8小6で同級生・母親・姉とセックスした。その19

投稿:2025-12-31 11:11:51

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

母はもう少し時間がかかるというので、先に風呂からでて姉と自分の部屋に向かった。すでに布団が敷いてあり、その上を全裸の姉が寝ていた。入口の方に膝をたて足を広げた状態で。「うわっ」思わず口にすると「どう?びっくりした?昼間のわたしの気持ちわかった?」笑いながら言う。「そんなことより、寒くない?」「大…

目が覚めた。枕元の目覚まし時計を見るとまだ6時過ぎだった。学校に行くときにはなかなか起きられないのに、休日だと早起きになる。そんなことをぼんやりと考えていた。いや、本当は今日から泊りに来る、ふみえのことが気になって早めに目が覚めた。2組の布団のひとつに姉とわたし、もうひとつに母が寝ている。わたしは真ん中。ぼんやりと天井を眺めていると「ひろくん、起きてるの?」

母が目を覚ました。「うん、たった今」「考え事?ふみちゃん?」「なんでわかったの?」「あのね、女って好きなひと(男)がほかの女のことを想ってるときってわかるものなのよ」そう微笑みながら言った。「母さんにとって、おれって好きな男?」「当り前じゃない」なにかうれしかった。「ストーブ点けるわね」そう言って体を起こすと、裸のままストーブの火を点けた。

雨戸はまだ閉まってる。部屋の電灯の常夜灯の赤いランプだけの薄暗い中で、母の白い裸がはっきりと見えた。母はそのまま隣の部屋のストーブにも火を点けに行った。「う~寒い寒い」そう言いながら、また布団に潜り込むと「ひろくん、こっちに来て」わたしを自分の布団に呼び寄せると、ぎゅっと抱き着いてきた。わずかな時間だったのにずいぶん冷たく感じられた。

「冷えちゃったね、今温めるね」そう言って母の背中をさする。母はクスッと笑いながら、冷たい手でわたしの固くなってるペニスを握ってきた。「これって朝の生理現象?」ペニスを上下にこすりながら聞いてくる。「違うよ。母さんの裸を見たから・・こうなった」小さな笑い声で「ひろくんてクチが上手ね」そう言いながら今度は脚を絡めてきた。

しばらくしているうちに部屋が暖かくなってきた。布団を掛けていると暑い。思い切って布団を剥ぐ。すぐに母の乳首を口に含む。「ああぁ・・」母が吐息を漏らす。母は身を起こすと、わたしのペニスを咥えはじめた。そのときに姉が目を覚ます。「う~暑い。えっ!もうしてるの?」姉は寝ぼけまなこで、わたしもといいながらペニスを舐め始めた。

わたしを挟んで両方から舐められる。いつものフェラに比べてすごく気持ちいい。母が亀頭部分を咥えてると、姉が袋の部分を舐めたり吸ったりし、母が陰茎を舐め始めると、すかさず姉が亀頭を咥える。刺激がいつもの倍以上感じられました。「ちょっとストップ。このまま出ちゃうよ」そう言うと二人ともそれぞれ「それは困るわ」「入れる前に出さないで」と文句を言われました。

姉が昨夜から枕元に置きっぱなしのコンドームの箱から一つ出すと、すばやくペニスに装着する。「お母さん、私が先でいい?」そう言うなりわたしに跨ってきた。今日はこのカッコがいいのか「母さん、飲ませて」そう言っただけでわかったのか、母はわたしの口のところに、ヴァギナをそっと置くように当ててきた。わたしの上で母と姉が向かい合うようになった。

すると母が「けいちゃん・・」そう言って呼び寄せるとキスを始めた。「ああん、お母さん・・」姉は母とのキスに集中し始めたのか、腰の動きが止まったのでわたしが腰を突き上げるように動かした。同時に毛がなくなった母のおまんこに吸い付き舐める。しばらくして姉が絶頂を迎え布団に横たわると、今度は母を寝かせる。「母さん、コンドーム替える?」

一応聞いてみたが「いいわよそのままで」と答えたので、すぐに正常位で挿入した。母がわたしの背中に手を回し、腰を突き上げてくる。胸を揉み乳首をすう。いつも通り「あっあっ」と母の声がだんだんと大きくなり、そしてひと際大きな声をあげると、力が抜けたように横たわった。同時にわたしも精液を吐き出す。母の胸に顔を埋め息を整える。母がわたしの頭を優しくなでてくれた。

「そろそろ起きないとね。朝ごはん食べて、掃除して。早くしないとふみちゃん来ちゃう」そう言いながら3人とも10分くらいはこのままの状態でした。

この話の続き

午後2時ごろふみえが家に来ました。「いらっしゃい」玄関で挨拶、自分でも表情が硬いのがわかります。ふみえが母に「これ、父からです。よろしくお願いしますと言ってました」そう言って紙袋を母に渡してます。「気を使わなくていいのに。お父様によろしくお伝えしてね」姉も部屋から出てきて「ふみちゃん、いらっしゃい。…

-終わり-
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