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小6で同級生・母親・姉とセックスした。その26

投稿:2026-05-04 11:34:02

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名無し◆KEVRYQY
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

翌朝姉のフェラチオで目が覚めた。すでにストーブは点けられていて、部屋は暖かだった。「姉ちゃん、何してるの?」「見ればわかるでしょ。フェラしてるの」「それは見なくてもわかるけど・・」「昨日、明日の朝お願いって言ったでしょ。もう8時過ぎてるよ」隣の部屋で物音がする。母とふみえが朝食の準備をしているらしい…

電話はふみえのお父さんからだった。予定通り明日ふみえを迎えに来るとのことだった。母が電話に出た後ふみえに代わり二言三言話しをし終えた。母の話だと予定通り明日午前中にふみえを迎えに来て、そのままお母さんの実家に行くとのことだった。どのみちふみえのエロい、もといカワイイ寝間着姿は今夜しかなかったのだ。

ふみえが電話口から戻ってくると、母が「じゃあ、今日の晩御飯はふみちゃんのリクエストをつくりましょうね。ふみちゃん、何がいい?」「でしたら、お母さんの鶏の竜田揚げとハンバーグがいいです!」いいね。わたしも好きだ。すると姉が「じゃあ晩御飯のとき、もう一つのベビードール着ようかな。お母さんもふみちゃんもそうしなよ。お寝間着パーティ」いやらしく微笑む。

母もふみえも否定はしない。いいね。わたしも大好きだ。夜が待ち遠しい。「ヒロキ、夜が待ち遠しいでしょ?」姉ちゃん、人の心を読まないでくれ。事実、冬だというのになかなか夜が来ない・・感じがする。そのような気持ちでいたのはわたしだけではなかったようだ。母とふみえは昼食後すぐに夜の仕込みに入った。姉は風呂の掃除に行った。

その前にわたしは駅前のケーキ屋におつかいを頼まれた。「ケーキ?クリスマスでもないのに?」「パーティだって言ったでしょ。ついでに飲物もね」一番冷静だお思っていた姉が、一番力(リキ)が入ってるな。小一時間ほどして買い物から帰ると、すでにテーブルの上には料理が並び始めていた。まだ4時くらいだよな。

「ヒロくん、おかえりなさい。お風呂沸いているから入って」母に促されて風呂に入る。風呂から出ると入れ替わりに三人が風呂場に行った。三人ではいるのか。羨ましい。風呂場から笑い声やはしゃぐ声が聞こえる。すごく羨ましい。料理が冷めるぞ。早く風呂から出てこい。本心は料理は二の次だが。予想通り風呂から出てきた三人は自慢?の寝間着姿だった。

姉はもう一つの色違いの白のベビードール。ふみえは淡いブルーのベビードール。圧巻だったのは母のネグリジェだ。足首くらいまでの長さのそれは、左右に分かれていて胸元ひとつにしか止めるところがなかった。つまり乳房は隠れているが、股間の部分は丸見えだった。あの日以来、母は下の毛の処理をしている。つまり割れ目が丸見えだった。

乳房は隠れていると言ったが、もともとスケスケなのでこれもほぼ丸見え。ほぼ裸なのに裸よりエロい。姉とふみえももちろんスケスケ。でもかわいい。わたしの母に対する反応が一番だったのか、姉の舌打ちが聞こえた。ごめん、正直者でとは言えない。ここまでは予想内。予想外があった。三人ともお化粧をしていたのだった。

これには正直驚いた。母が薬局で化粧品を買ったのを見たが、あれは姉とふみえのだったのか。母の化粧姿は見慣れているが、初めて見る姉とふみえには思わず見とれてしまった。「どう?驚いた?」と姉。「うん、驚いた。みんなすごくきれいだ」正直に言うと三人とも嬉しそうに笑う。「さあ、冷めちゃったけど、ごはんにしましょう」

母の掛け声で冷蔵庫から飲物を取り出す。「ヒロキ、お母さんはビールね」しかし目のやり場に困る。いや、困ってはいない。むしろ嬉しい。姉の乾杯で賑やかな夕食が始まった。だが・・・食事に集中できない。味がわからない。すると姉が「ヒロキ、あんた上の空って感じだね。まぁわかるけど。ず~っと勃ちっぱなしだしね」やらしく微笑む。「どうする?一回抜いておく?」

おもわずジュースを吹き出しそうになる。「何言ってるんだよ」そう言うと母が「そうね、傍から見てもヒロくん落ち着きないわね」続いてふみえが「お姉さん、わたしもお手伝いします」女性陣おかしいぞ。そのことを言うと、ふみえが「おかしいのはヒロくんだよ。さっきからほとんど食べていないでしょ。わたし達を見てソワソワしている感じはうれしいけど、少し落ち着いてね」

指摘されて落ち込む。姉が「ほら、いくよ」わたしを立たせて隣の部屋へ。ふみえもついてくる。母は「まだ食事の途中だから、なるべく早く済ませてね」もう酔っているのか?すでに布団が二組敷かれていた。わたしを真ん中に、左右に姉とふみえが横になる。姉が「フェラだけでいいよね?本番は食後で」受験を控えた中学生の言葉とは思えない。とはいえ、服は全部脱がされた。

すでに勃起しているペニスを二人で舐め始めた。姉が亀頭部分を、ふみえが玉から竿の部分を舐めている。二人同時は母と姉にしてもらったことがあるが、ふみえと姉の組み合わせは初めてだ。興奮する。姉が音を立てペニス全体を咥え始めた。ふみえは玉を舐めながら、わたしの乳首を触り始めた。

二人とうまくなったな。普段ならなるべく長く持たせるため、意識を分散するようにしているが、今はなるべく早く出さないとと思う。姉が手でしごきながらフェラをし始めた。ふみえが体の位置をわたしの両足の間に入れると、突然わたしのお尻の穴を舐めた。「ふみえ!」驚いて声を上げる、同時に急に射精感に襲われる。

だめだ・・「姉ちゃん・・出る」姉は構わずフェラし続ける。姉の口に精液をぶちまけた。姉は最後の一滴まで絞り出すように口に咥えていると、やがてペニスから精液がこぼれないように口を離すと、わたしに口の中の精液を見せた。ふみえがその様子をじっと見ている。すると姉とふみえがお互い顔を近づけたと思うと、自然にキスをして姉の口の中の精液をふみえに口移しをした。

ふみえは口の中をわたしに見せる。そして飲み込んだ。わたしが驚いて「えっ何?ふたりとも、打合せでもしたの?」間抜けなことを聞く。姉が「してないわよ、フェラの打合せ?ばかじゃない?」ごもっとも。ふみえも「なんとなく流れで」恥ずかしそうに言う。さきほどまでとの違いに抱きしめたくなる。

「それより、ここ綺麗にしますね」照れ隠し?でフェラを始めた。先を越されたという感じの姉は、わたしにキスをしてきて「ヒロキ落ち着いた?さぁ、ごはんの続き。それから本番ね。ヒロキがんばるんだよ。時間はいっぱいあるんだから」うん、頑張ります。

この話の続き

冬休み明けの休み時間、教室のわたしの席にYとTがやってきた。またも困ったように、その後ろにふみえが控えている。何だ?ウチの風呂に入りに来る話か?以前銭湯で彼女等と約束したことを想いだした。「Sくん。松の湯のことなんだけど・・」Yが話を切り出した。松の湯?疑問を口にする。「うん、前にSくんの家に遊びに…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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