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8小6で同級生・母親・姉とセックスした。その18

投稿:2025-12-30 22:06:25

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

「ただいま~あれ?ふみちゃん来てるの?」玄関の靴を見た姉が居間とのふすまを開けて入ってきた。素っ裸のわたしと目が合う。そしてお互い固まった。「ちょっとあんた!なにしてるの!?」「いや・・これは・その」ふみえは顔を赤くして俯いてる。「ふみちゃん大丈夫?何されたの?」「いや、おれは何もしていない」これか…

母はもう少し時間がかかるというので、先に風呂からでて姉と自分の部屋に向かった。すでに布団が敷いてあり、その上を全裸の姉が寝ていた。入口の方に膝をたて足を広げた状態で。「うわっ」思わず口にすると「どう?びっくりした?昼間のわたしの気持ちわかった?」笑いながら言う。

「そんなことより、寒くない?」「大丈夫よ。ストーブつけてるし。あんたこそお風呂上りにしっかりパジャマ着て、暑くないの?」確かにこの部屋だと暑く感じる。服を脱いでいると姉が「結局どうだったの?ふみちゃんとは」「どうって・・」服を全部脱いで姉の横に寝る。観念して話す

「するつもりだった・・でもしくじった」「しくじったって・・拒絶された?」「違う。時間が無いのに気が付いて、寸前のところでやめたんだけど・・頭吹っ飛んでて・・コンドームを出した・・」「あ~・・それはマズイね」うん、まずい。「帰りにふみえに聞かれた、家族の誰が使ってるのかって」「うん、そうなるよね。で、話したの?家族でやってるって」

「今日は時間がないから、今度ちゃんと話すって約束して帰ってきた」わたしの話を聞きながら、姉の手はペニスを触ってます。「どうするの?話すの?」「さっき風呂で母さんと話したんだけど・・ふみえは男を知ってるんじゃないかって・・あくまで勘とは言ったけど。少し混乱してる。」「ふ~ん。わたしもそう思う」「えっ!?姉ちゃんも?」「うん。勘だけどね」そう言って笑う。

「ごめん、わらいごとじゃないよね」「いや、むしろ彼女が経験しているのなら、おれも正直に話せるかなって」「え~うちらはしてはいけない近親相姦をしてるんだよ」してはいけない自覚はあったんだ。「セックスをしてたとしてもふみちゃんは違うでしょ?」でも、そのときすでにふみえの相手は・・そう思いを巡らせていたときに母が裸で入って来ました。

「暑いわねぇ、この部屋」「裸でいればすぐに馴染むよ」と姉。「うわっ!」母を見て思わず声がでてしまいました。気付いた姉も驚いています。「母さん、毛・・」「あは、びっくりした?剃っちゃった」顔を赤くして照れてます。「昨夜舐めてもらったでしょ。そのとき口の中に何度かお母さんの毛が入ったでしょ。それで悪いなって」恥ずかしそうに言います。

先ほどの悩みはひとまず置いといて・・母を布団に寝かせ、いきなりヴァギナに吸い付きます。母の花びらを一枚ずつ丁寧に舐めていきます。毛が無いとこんなにも見やすくて、舐めやすいんだ。「母さん、ここちゃんと拭いてきた?まだびしょぬれだよ」「意地悪ね。ひろくんが舐めてるからでしょ。」「舐める前から濡れてたよ」「ああん」横にいた姉が母の乳首に吸い付きます。

「けいちゃん・・お母さんの顔にまたがって。舐めてあげる」「いいの?」姉が股間を母の顔に近づけます。「あ~お母さん上手」しばらくし息が荒くなった姉は、体が小刻みに震えると母から離れ、布団に横たわりました。軽くイったようです。

母に挿入したくなったわたしは、コンドームを着けると「母さん、入れるよ」母も軽くイっているのか何も言いません。かまわずに思いっきり突き入れました。「ああん」大きな声をあげます。ペニスを突きながら母の乳房にむしゃぶりつきます。

ひとしきり母のおっぱいを堪能したあと、うつぶせにして「母さん、お尻を上げて」まだ入れてもいないのに、母がお尻を前後にゆすります。ペニスを突きさすとひと際大きな声で喘ぎます。そして大きなお尻をわたしに押し付けるように揺すります。毛が無くなったおかげで、母のヴァギナにわたしのペニスの出入りがよくわかります。

母との結合部を姉がのぞき込んでいます。母のお尻を掴み腰を振り続けるわたしに、姉がキスを求めてきました。姉もしたがっているな、そう思ったわたしは突くスピードを早めます。それに合わせ母の喘ぎ声も早くなります。そしてひと際大きな喘ぎ声を出すと、崩れ落ちました。イったようです。すぐに姉が母の横でお尻を突き出しました。

「姉ちゃん、コンドーム替える?母さんので濡れているけど」「いい、そのままで。お母さんのだったら」「わかった、いくよ」普段のセックスでも姉のヴァギナはきついので慎重に入れていきます。それを焦らされたのかと思ったのか「ねぇ、はやくぅ」と催促されました。それでもゆっくりと中に進みます。

「あ~これすごい。いつもと違う。」母と違い今ひとつリズムが合わなかったのですが、そのうち突き立てるタイミングが合うようになりました。面白いことに姉はリズムに合わせて喘ぎます。出てくる言葉も「いい」「いいよぉ」の繰り返しです。「姉ちゃん、どうする?このままいく?それともいつもの・・」「このままで・・お願い」「わかった」慣れてきたので、スピードを早めます。

「あ~イきそう・」「おれも限界かも」「ひろき一緒に・・」「うん、出る!」「イくぅ~」射精したわたしは突っ伏した姉の背中に覆いかぶさりました。荒い息遣いを整えていると「ひろきぃ重~い」ごめんと謝りながら姉の体から離れます。母がわたしのペニスからコンドームを外します。そして今日もわたしのペニスを口で綺麗にしてくれました。

「母さん、どうする?おれまだできるよ」そう言うと「ううん、今日はこのまま寝ましょう。明日からお母さんお休みだから。ふみちゃんが来る前に・・ね」そう楽しそうに言いました。

この話の続き

目が覚めた。枕元の目覚まし時計を見るとまだ6時過ぎだった。学校に行くときにはなかなか起きられないのに、休日だと早起きになる。そんなことをぼんやりと考えていた。いや、本当は今日から泊りに来る、ふみえのことが気になって早めに目が覚めた。2組の布団のひとつに姉とわたし、もうひとつに母が寝ている。わたしは真…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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