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【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その10

投稿:2025-11-17 14:17:14

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

家でゴロゴロしていると3時過ぎに姉が帰ってきた。「おかえり、今日は早いね」「もう部活は引退したしね。普段は図書室で勉強してるんだけど、今日本の点検日で、図書委員総出で図書室の在庫チェックしてた」「勉強なら家ですればいいじゃん」「家だとさ集中できないのよ。テレビとかさお菓子とか、あんたとか」なんで俺?…

銭湯からの帰り道、二人とも黙ったまま歩きます。その沈黙に耐えきれず私が「ゆめちゃん、納得してたみたいだね」そう姉に話しかけると「たぶんなんとなくわかったんだけど、あのコどうでも良かったんじゃないかな」えっ!?何のこと。続けて姉が「あのコ、あんたと会うことが目的だっつたんだ。今考えるとそう思えてきた」

そう言った姉は、どこかくやしそうでした。ゆめちゃんの名前も”あのコ”呼びになってます。また沈黙が続きます。すると今度は姉の方から、少し言いよどんだあと「あんたさ・・お母さんとエッチしているでしょ?」(!!!えっつ???)一瞬頭の中が真っ白になりました。私はつっかえながら「な・何のことだよ、一体」

「とぼけなくてもいいわよ。この間聞いちゃったんだ。学校から家に帰ると、お風呂場からお母さんの叫び声が聞こえたから、慌てて洗面所の前まで行くとあんたとお母さんの話し声が・・」あの時か・・私が黙っていると「別に怒ってるわけじゃないのよ。軽蔑とかもしてない。ただなんかね、淋しいなって」悲しそうな顔でそう言った。私はその顔を見て申し訳なく思った。

姉とはよく口喧嘩はするものの、かわいがってくれているのも事実だ。先ほどの銭湯の件も私をかばってのことだろう。何か言わなきゃ、そう考えていると姉が「セックスはしたの?」すぐさま「してない!」「本当?」「本当」「何で?」「何でって・・だめだろ?それだけは」うまく説明はできませんでしたが、姉は納得してくれたみたいです。

「今日はふみちゃんは来るの?」いきなり話が変わり、頭の中が少し混乱します。「来ると思うよ。昨日お母さんが、ふみちゃんのお父さんと電話で話したあと、ふみちゃんに少しの間うちでご飯と風呂を済ますように言ってたから」「ふ~ん、何かあったのかな?」「ふみちゃんのお父さんの会社、今忙しいんだって。」

「それを聞いた母さんが『お仕事が落ち着くまで、ふみちゃんをうちでお預かりしますよ』って言ったらしいよ」ふみちゃんのお父さんはかなり固辞していたが、母が強引に決めたらしい。姉が「昨日、ふみちゃん楽しそうだったものね。あれを見て普段のふみちゃんの晩御飯の様子を想像しちゃった。お母さんもそう思ったのかもね」私もそう思った。

そのうちに家に着いた。誰もいない家に、鍵を開けただいまの挨拶をして入る。「ひろき、お風呂にお湯入れてきて」へっ?「今入ってきたじゃん」「入った気がしないのよ。集中して洗えなかったし。なんかむしゃくしゃするし。だからちゃんと洗いたいの!」わかる気がする。「あんたも入るのよ」再び、へっ?。何か逆らってはいけなと思い、そのまま黙って風呂の支度をしました。

浴槽に湯が張り、姉を呼ぶと先に行くように言われました。洗面所で服を脱いでいると、そこへ素っ裸の姉が。目を点にして「脱いできたの?」と聞くと「べつにほかに誰もいないし。どうせあんたともお風呂で一緒になるしね」姉は何か腹立たしいことがあると裸になるタイプなのだろうか。浴室に入り体をサッと流すと、二人一緒に浴槽へ。

当時としては広めにこしらえたとはいえ、それでも二人で入るには少し窮屈でした。お湯が滝のように溢れます。向き合うように座り、交互に足を挟むような体制です。しばらく体を温めたあと、姉は私の手を引いて起こし「洗って」ここは逆らわずタオルに石鹸をつけ

立ったまま、まずは背中から。向きを変えてもらい、首回り、胸と進みます。途中姉が「なんか慣れてるね」と嫌味っぽく言いますが、ここも黙って洗うことに専念。そして下半身へ。タオルを脇に置き、手で石鹸を泡立て姉の股間に手を伸ばします。スジにそって指で丁寧に洗います。ヒッ!と小さな声が姉の口から洩れます。

かまわず何度もなぞるように敏感な部分とその周り、そしてお尻の穴と。順番に繰り返し洗い(指を這わせ)続けます。「ストップ、ストップ」姉が叫ぶように私の腕をつかみ止めました。「ごめん。(こするのが)強かった?」「ううん。そうじゃないけど・・」座り込んだ姉が上目遣いで私をにらみます。一瞬その姿にドキッとしました。(アレ?こんなにかわいかったっけ?)

「あんた(とお母さんと)いつもこんな事してるの?」まぁこんな感じかな「で、お母さんはあんたにどういう事をしてるの?」興奮してきた私は包み隠さず、いつもの一連の流れを説明。素手でのボディ洗いから、その倍以上時間をかけるペニス洗い。その間、母の乳房を揉み乳首を吸いうこと。ペニスを洗い終わったら口で射精させてくれること。

母がそれをおいしそうに飲むこと。それが終わると私が母を洗い最後は母のヴァギナからクリトリスをきれいになめること。私の話を聞き半ば口を開け信じられないと言った表情の姉は、ハッと我に返ると「想像以上だった・・」(どんな想像をしたのだろう?)そうつぶやくと「わたしも・・おねえちゃんもやる」と言い出した。

ここまでくるとある程度は予想できていたので「うん、じゃあまず石鹸を手で泡立てて僕のペニスを洗って」私は立ち上がり、すぐ姉の顔の前にいきり勃たったペニスを近づけます。姉はおそるおそる私のペニスに触れるとと、すぐに「固い!すごく固いんだね・・それにこんなに大きくなるんだ・・」と思いっきり握ります。

「姉ちゃん!ちょっ、!痛い痛い!強いって」ごめんごめんと謝りながら今度はやさしくしごき、洗います。姉はペニスをしごきながら、右や左、上からと角度を変えて観察しているようでした。そのうち袋にも触ると「うわぁ・・本当に玉がある」とはしゃいでいます。

あまりにもそこばかり洗っているので、今度は「姉ちゃん・・長いよ」そう愚痴ると「ごめん、次は何をしたらいい?」そう聞いてきたのでmドキドキしながら「次はペニスを洗い流したら、舐めて」嫌がるかと思いましたが、むしろ嬉しそうに「わかった」というとすぐに咥えました」

えっ?俺舐めてって言ったよね・・姉はペニスを咥えると口の中で舌を使い始めました。ふいを突かれ一気に射精感がきます。姉は口からペニスを離すと、亀頭の部分からペニスの裏側、袋と繰り返し丁寧に舐めていきます。母とは比べようもありませんが、一所懸命なその姿になんとも言えない感情が湧きあがりました。

「姉ちゃん。出る!」そう小声で叫ぶと、予測していたのか亀頭に這わせた舌をそのままペニスに。そして咥えました。姉の口に精液をぶちまけます。私は姉の肩を掴み小刻みに震えたあと、まだじっとペニスを咥えたままの姉に声をかけました。「姉ちゃん、大丈夫?」ペニスを咥えたまま頷く姉。ようやく口を離した姉は軽く息を切らし「あは。すごいんだね」

そう答えた姉に「あれ?もしかして飲んだ?」「うん、飲んだ。だってお母さんも飲んでるんでしょ?」「そうだけど・・大丈夫?」「大丈夫、だってあんたのだもの」そう嬉しそうに言いました。また胸がドキッとしました。立ち上がり姉にキスをしようとすると、黙って受け入れてくれました。「さぁ、次は何をしたらいい?」そう楽しそうに聞く姉になぜか幸せになりました。

「そうしたら次は俺の番ね。姉ちゃん、この壁に背をもたせて足を縁(ふち)に乗せてね」と浴槽のそれぞれの場所を指さします。「えっ!ここ?足広げるの?えっ?お母さんもしてるの?」顔を赤くしながらそう聞くので、平然とそうだよと返す。姉がその場所の位置(?)につくと私は浴槽に入り、姉の股間に顔を近づけます。私の興奮した息がかかるのか、くすぐったそうに姉はしています。

でもすぐに吐息を漏らし始めました。私が舐め始めたのです。舌をスジにそって丁寧に舐めます。やがて舌はクリトリスを探し出し、舐めたり吸ったりを繰り返します。姉の吐息が喘ぎ声に変わっていきます。私の頭を抱えると腰を突き出し始めました。(母やふみえより感じやすいかも)そう考えていると姉の体がガクっと震えます。

(あれ、もうイったかな?)そう思ったけど、私の頭を掴む手に力が入って来ます。私もいっそうクリトリスに集中して舐めます。その時ふと以前思いついたことを実行することにしました。一度姉のヴァギナから口を離すと姉を起こし、今度はお尻を私の方へ向けさせ、左右の手を風呂の縁に掴ませるとバックスタイルでヴァギナを舐め始めます。体勢が違うと感じ方も違うのでしょうか。

姉は腰を大きく揺らし始めした。動くと舐めずらいので、しっかりと両手で押さえつけます。舌をヴァギナからお尻の穴へ這わせます。穴をこじあけるように舌で舐めると「ダメッ!汚い。やめてお願い」姉が叫びますがかまわず舐め続けます。喘ぎ声が大きくなってきたな・・と思った瞬間、ガクガクと体を震わせ、私の体の上に腰掛けるように落ちてきました。

ちょうどその位置が、私のペニスと姉のヴァギナと重なったため、姉のそれを少し押し広げるようにペニスの先っぽが入りました。「ヤベッ!」「イタッ」同時に叫びます。幸い(?)姉のそれがきついこともあり、すぐに腰をずらし最悪の状態を避けることができました。「ごめん」必死に謝ります。でも姉は「不可抗力。うんそう」私に対するよりも自分言い聞かせるように言うと

姉の方から「ごめんね。気持ちよすぎてわたしが体を落としから」「いいや、俺が調子に乗りすぎた・・姉ちゃんが喜ぶと思って・・」「うん、わかってる」そう言って私を抱き寄せると、キスをしてきました。「痛くなかった?」「ちょっとね。でもそれまで気持ちよくしてくれたし、なんだったらいっそ全部入っちゃえばよかったのに」そう笑いながら言う姉に

「それだけはまずいんじゃない?」と答えると「わたしはいいよ。ヒロキとなら」そうはにかみながら言う姉に(あ・俺姉ちゃん”も”好きだ)そう素直に思える気持ちと(俺って浮気者だよな)という気持ちが交互に押し寄せてくるのでした。

この話の続き

翌日学校から帰ると、すでに姉が帰宅しておりました。まだ制服姿のままです。「おかえり~」「ただいま。今日は早いね、図書室での勉強は?」「最近混んでるのよ。受験が近づいてきたからね。かえって落ち着かないから。わたしも今帰ってきたとこ」そうなんだ・・ってどこへ行く?「お風呂入れてくるね」「あぁ・・はい…

-終わり-
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