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体験談(約 28 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その8〜さっちゃんの親友3人からの手コキと対面座位の事(3/4ページ目)

投稿:2026-06-27 18:09:43

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本文(3/4ページ目)

さっちゃんが俺の耳を唇に挟んで舐めている。ゾクゾクする気持ち良さ。

俺も、さっちゃんの背中を指でつーーーーーーーっと撫でた。

「あはぁぁぁ……んっ……ちゅむ……」

さっちゃんも気持ちよさそうだ。

俺はさっちゃんの耳元で囁いた。

「今日はさ、全部さっちゃんに任せようと思うんだ」

「……んぇ?」

「俺は横になってるから、さっちゃんが俺を気持ちよくして?」

「えと……私が、俺山くんを、触るって……ことよね?」

さっちゃんが俺の耳元で息を深くして囁く。表情は見えないが、興奮が伝わってくる。

「あぁ、触るのと、あと、入れるのも全部ね」

「……!!!」

俺の頬に触れるさっちゃんの頬が熱くなったのを感じた。一気に紅潮したようだ。

「恥ずかしいのは承知してるんだけどさ、こないだのレッスンの続きってことで、ね?」

「……わ、わかった……がんばってみる……!」

さっちゃんは体を起こすと、顔を赤くしながら俺の胸に顔を近づけた。

「痛かったら……言ってね?」

と言うと、ちろり……と乳首を舐めた。

「ん……ちゅ……れろ……」

「ほぉっ……」

乳首を攻められるのは初体験の時以来な気がする。超SSS級の美少女が俺の目を見ながら乳首を舐める光景にちんちんはフル勃起した。

「……ふふ……」

俺が悶えるのが面白いのか、さっちゃんが妖艶な笑みを浮かべた。

乳首を舐めながら白い指先で俺の胸や腹をなでさすり、ゾワゾワと快感を伝えてくる。

腹を撫でる時、ちょん、と俺の先端にさっちゃんの白い手の甲が触れた。……早く握ってほしい……!

「さっちゃん……はぁっ……ち、ちんちん……握って……!」

俺はたまらずさっちゃんに懇願した。

「……うふふ……こう?」

手は腹からさらに下に移動し……ちんちんをそっと握った。

……きゅっ……

「ふぉぉぉぉぉ……」

「ふふっ……出そうになったら、教えてね?」

さっちゃんがゆっくりとちんちんをしごく。裏筋を手のひらでさすり、ヌルヌルのカリを人差し指と親指の輪で圧迫し、タマを器用に小指を滑らせて刺激する。俺の感じる箇所を熟知した触り方だ。

「はぁっ……はぁっ……凄いよ……さっちゃん、凄い……気持ちいい……」

激しい動きじゃないのに、じわじわと射精感が高まっていく。

「昨日は俺山くんが私を気持ちよくしてくれたけど……私が俺山くんを気持ちよくするのも、……好き……」

俺の乳首を舐めながらさっちゃんが幸せそうに微笑む。……あまりの可愛さに射精感が急上昇した。

「はぁっ……はぁっ……も、もう、出そう……」

「……ん……ゴム……着けるね」

いつの間にかさっちゃんは包みから出したコンドームを用意していて、俺の先端に当てると器用に爪の先を使ってくるくると下へ下ろしていった。

「はぁっ……え、……さっちゃん、なんか……慣れてない?」

「えへへ……私も着けてあげたいなと思って……こっそりソーセージで練習したの」

恥ずかしそうに笑いながら、さっちゃんは顔を赤くして俺の腰をまたぐ。

「じゃ、入れるね……今度はちゃんとできるように、がんばるよ……」

前かがみになったさっちゃんは、俺の胸に左手を当てて重心を支えると、右手で俺のちんちんをつまんで徐々に腰を下ろしていった。

「はぅっ……」

「ん……んん……」

……そして、俺の先端が膣口に触れ……ぬるりと滑ってクリトリスにも触れた。

「あんっ!……んっ……!……はぁっ……はぁ……」

前回はこれだけでさっちゃんはイってしまったけど、今回は耐えられたようだ。レッスンの効果か、今回は[俺を気持ちよくすること]に意識が向いているからか。

ともあれ、さっちゃんは真っ赤な顔で目を瞑り、自分の意思で俺のちんちんを自らの膣内に入れようとしている。

凄まじくエロい光景だった。

「んぁっ……あ……」

……ぬちゅっ。

「あぁぁぁぁぁっ!!!!」

さっちゃんの膣からいやらしい音がして、亀頭が入り込んだ。俺の先端に熱くぬかるんだ圧迫感を感じる。

「……はぁっ……はぁっ……あぁ……」

さっちゃんの動きが止まる。

俺の顔の目の前にさっちゃんの美しい顔がある。真っ赤に紅潮し、興奮にトロけた顔……ぎゅっと閉じた目がうっすら開き、俺と目が合う……超絶に可愛い。

「んぁっ……あっ……」

「がんばって……もう少しだよ」

俺はさっちゃんの腰に手を添えた……けど、力は入れない。あくまでさっちゃんの意思で根本まで入れてほしい。

「はぁっ……あっ……んっ……んんん……!!」

ぐぐ……

さっちゃんは両手を俺の胸に置いて、熱い目で俺を見つめながら、腰を少しづつ下げていく。トロトロに潤った熱い膣内に俺のちんちんが飲み込まれていく感触……たまらなく気持ちいい。

……そして、ついに……

……ふに。

さっちゃんの柔らかいお尻が俺の腰に触れた。

「あぁぁぁぁぁぁっ……あ……はぁっ……」

ちんちんは根本まで完全にさっちゃんの中に飲み込まれた。……先端がさっちゃんの膣奥に当たるたび、さっちゃんがビクン!と反応する。

「あんっ!!あぁんっ!!……ふぁ……ん……ちゅ……」

さっちゃんは俺に覆いかぶさると、熱くキスしてきた。舌が俺の唇を割って侵入してくる。

上の口はさっちゃんが俺に挿入し、下の口は俺がさっちゃんに挿入している……ゾクゾクするようなエロさだ。

俺はさらなるエロを求め、さっちゃんの腰に手を当て、少し前後に揺さぶってみた。

「んんっ……ちゅ……んむっ……んっ……」

さっちゃんは俺の意図を察し、キスしながらゆっくりと腰を動かし始めた。

前回なら腰を動かすことを考えただけでイっていたさっちゃんだけど、今回は快感に対する落ち着き……というか、心構えのようなものが備わっているようだった。レッスンの効果だろうか?それだと嬉しいな。

「んっ……んんっ……!ぷはっ、あぁっ!あっ!あっ!あぁん!」

さっちゃんは唇を離すと、俺の胸に両手をついて腰の動きを加速していった。

熱くてヌルヌルの膣内がぎゅうぎゅうと俺のちんちんを握りしめ、先端を膣奥が撫でさする。なんという気持ち良さ……

「はぁっ!はぁぁっ!あ、あぁ……」

前後の小刻みな動きを止めると、さっちゃんは片方ずつ膝を立て、上下運動へと移った。

「ふぉぉぉぉ……!!」

前後の動きも気持ちよかったが、さっちゃんの膣内にずぼずぼと出入りする感触がたまらない。

「あっ!あっ!あぁっ!いい!……き、気持ちいいっ!」

背中を反らせて悶えるさっちゃん。その目は快感に潤んで蕩け、だらしなく半開きになった口で激しく息をしている……その表情を見るだけで射精感がこみ上げてくる。

さっちゃんは恥じらいを感じると汗の量が増える。俺がまったく動かない状態で自分だけ腰を動かすのは相当に恥ずかしいようで、俺の胸に、顔に、汗の雫がぽたぽたと落ちてきた。

その雫はさっちゃんの体温そのままに熱かった。

俺も腰を動かしたくなるのをグッとこらえる。なんとかさっちゃんが先にイくまで我慢しないと……

さっちゃんは再びベッドに膝をついて前かがみになり、俺の両肩に手を乗せて重心を支えながら前後運動に戻った。クリトリスを俺の恥骨に擦りつけながら悶える姿がエロい……

「はぁっ!はぁっ!……やっぱり……この方が、気持ちいい……!!すごい……!!」

俺の目の前でおっぱいがたわわに揺れる。さっちゃんがいやらしく腰をくねらせるたびに、俺の先端を膣奥が圧迫して擦りあげる……どんどん射精感が高まってきた。

「はぁっ!あっ!あっ!あんっ!わ、わたし、もう、いく……いく……!!」

さっちゃんも限界が近づいてきたようで、顎が上がり、さらに腰の動きが加速していく。

「あぁ、イっていいよ!俺も、イきそう……!」

「あっ、あっ、いくっ、も、いくっ、いくっ……ん……!んんんんん……っ!!」

さっちゃんが俺の上でのけぞって絶頂した。同時に俺も限界を迎え、さっちゃんの最奥でゴム越しに射精した。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

「あ……あぁっ……!はぁっ……!あぁぁぁ……」

さっちゃんにもちんちんの脈動が伝わるようで、少し顔を下げて俺を見下ろすと嬉しそうに体を震わせている。

さっちゃんの体から熱い汗がぽたぽたと落ち、俺の体に降りかかる。

「はぁっ、はぁっ、あ、汗……ごめんなさい……」

「いいよ……さっちゃんの汗、あったかくて気持ちいい……」

「……はぁっ……ありがと……ふふ……」

……言いながら、さっちゃんが俺の胸に覆いかぶさってきた。

イったばかりのさっちゃんの柔肌……ものすごく熱くて柔らかくて、汗びっしょりで滑りがいい。

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

さっちゃんは荒い呼吸を繰り返している。

「さっちゃん、お疲れ様……ちゃんと自分の動きだけでイけたね」

「……は、恥ずかしかった……けど、……き、気持ち……良かった……はぁ……」

俺はさっちゃんをぎゅっと抱きしめ、頭を撫でた。

「……あん……ふふ……」

さっちゃんは嬉しそうに俺の胸に頬ずりする。

「これで、恥ずかしさは克服できたかな?」

「んん……まだかなぁ……すっごく恥ずかしかった……」

「じゃ、これからもレッスン継続する?」

「うん……よろしくお願いします……えへへ」

さっちゃんが赤い顔を上げて微笑む。可愛い……!!

…………

俺は結合を解かず、さっちゃんを上に乗せて抱きしめたまま、一回戦目の余韻を味わった。

「はぁ……幸せだなぁ……」

「うん……私も……すっごく幸せ……んちゅ」

さっちゃんが俺の首に手を回し、キスしてきた。すぐに舌を入れ、俺の口の中をかきまわす。

「ん……んっ……」

俺も舌をからめ返し、濃厚なキスを楽しんだ。

「……んふ……」

「……んんんん!?」

さっちゃんがキスしながら俺の乳首をクリクリした。

「あ……私の中で……また硬くなってきたよ……?」

さっちゃんが妖艶に微笑む。

「それは……はぁ……ふ、不可抗力……」

俺はされるがままに快感を味わう。

「……ね、このまま……もう一回、いい?」

「え、ゴム、変えないと」

「……このままでいいよ……ね、お願い……ちゅ」

「ちょっ、んっ……」

さっちゃんが俺の反論をキスでふさいだ。

生理直後はまだ次の排卵日まで余裕があるから比較的安全と聞いたことがある。……けど……リスクはある。

「……ぷはっ、さっちゃん、でも、やっぱり……おほぉぉぉぉぉ!!」

急にさっちゃんが全力で腰を前後させ始めた。

「あっ!あっ!あっ!俺山っ、くんっ!!好きっ!!大好きっ!!」

腰を動かしながら体を起こし、俺の両手をとって自分の胸に添えた……揉んでほしいということだ。

「……!!」

俺は無言でおっぱいを揉んだ。下からタプタプと持ち上げ、ぎゅっと強めにおっぱいを握り、小さな乳首を指の間に挟んで円を描くように揺さぶる。

「あんっ!!あんっ!!あはぁっ!!」

さっちゃんの腰の動きが早まる。

……ぐいっ。

「あぁぁーーーーっ!!!」

俺が下から腰を突き上げると、さっちゃんがのけぞって喘ぐ。

……くそぅ、こんなエロいことされて……理性を保つなんて……無理だ……!!

俺はさっちゃんの腰に手を添えると、繰り返し下から突き上げた。

視線を下ろすと、ずぼずぼと激しくちんちんがさっちゃんの中に出入りしているのが見えた。……まだゴムは外れていない。

俺は後ろに左手をついて上体を起こし、右手でさっちゃんの背中を抱き寄せておっぱいに顔を埋めた。

初めて経験する対面座位。

「あっ!あっ!あっ!」

さっちゃんは腰を前後させながら俺の顔を抱き寄せ、胸に押し付ける。

汗で滑るさっちゃんの胸の谷間。汗びっしょりなのにいい匂いがした。夢中になって柔らかい乳肉に顔を擦り付け、右を向いて左の乳首を咥える。

「あぁぁっ!あっ、あっ、それ、きもちいい!!」

さっちゃんが俺の頭を抱きかかえて左胸に押し付ける。俺は乳首を舐め、甘噛みし、口の中で転がした。

「はぁっ……!!すごい……!!すごい……!!」

さっちゃんが腰を動かしながら喘ぐ。

さっちゃんが俺を抱きしめてくれているので、俺は後ろについていた左手を離し、両手でさっちゃんの腰を掴んだ。

そしてやや前かがみになると、さっちゃんの腰を乱暴に上下に動かし始めた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」

さっちゃんが背すじを反らせて悶えた。

過去最高の激しさでさっちゃんの体を揺さぶる。

もしかしたら痛いかも、なんて考えは浮かばなかった。ひたすらさっちゃんの躰を味わい尽くす。これしか考えられなかった。

腰を揺さぶりながらもさっちゃんの乳首を舐め続ける。

「あっ!あっ!あっ!おっ、おれやまっ、くんっ!!あぁっ!!」

すると、さっちゃんは俺の顔を左胸から離すと、右胸に押し当てた。右の乳首も舐めてほしいということだ。ご期待に沿うべく乱暴なくらいに乳首を舐め、甘噛みした。

「あはぁっ!あっ!あっ!あっ!い、いくっ、もう、いくっ!!」

さっちゃんがのけぞり、絶頂へと昇りだした。

俺は汗だくのおっぱいに顔を埋めて乳首をしゃぶりしながら、小刻みに顔を左右に振った。

「あぁぁぁぁぁっ!!!」

そして力の限りさっちゃんの腰を俺の根本に押し付け、前後に激しく揺さぶった。

「はぁぁぁぁぁっ!!だめっ!いくっ!、も、いくっ!!んぁっ!!あっ!!あぁぁぁぁぁぁぁぁ……!!!!」

さっちゃんが絶頂した。びくん!びくん!と体を震わせ、天井を見上げながら俺の体を抱きしめる。

「あ……あ……はぁ……」

しかし俺は止まらずにさっちゃんの体にのしかかり、ちんちんを挿入したままベッドに仰向けに横たえた。つまり正常位の姿勢だ。

「はぁっ……はぁっ……え……?」

俺はさっちゃんを抱きしめながら、小刻みに腰を動かした。

「あぁぁぁぁん!!……あっ!ちょっ!俺山くんっ!?」

息を整えようとしていたさっちゃんが驚いたように目を開く。

「はぁっ、はぁっ、俺も、このまま、続けたい!」

「あんっ!……ん……いいよ……好きに……して……んんっ……」

さっちゃんが俺を受け入れてくれた。めちゃくちゃ嬉しい。

チラと見えた時計は16時近かった。射精感も間近に迫っている。今日の締めくくりに、会心の射精をしよう……!

俺は腰の動きを速めた。

「あっ!はぁっ!あんっ!あぁ……んっ!!」

さっちゃんは激しく喘ぎながら俺の腰に脚をからめ、だいしゅきホールドの姿勢をとった。

膣奥が俺の先端に強く押し付けられる。ぐりぐりと膣奥を刺激され、さっちゃんはもうメロメロに蕩けている。

「あんっ!あはぁん!はぁ……んむっ……」

俺は喘ぐさっちゃんにキスし、思い切り舌をねじ込んだ。

「んっ!んんっ!!んっ!!」

上も下も、俺のものがさっちゃんの中を蹂躙していることに異常な興奮を感じた。

さっちゃんは俺と舌を絡めながら、自らも腰を動かして快感を貪っている。

「んん……!んんっ!!んーー!!」

「ん……ぷはっ、さっちゃん!あぁ……沙耶子!」

俺は唇を離して上体を起こすと、腰の動きに合わせてたわわに揺れるおっぱいを掴んだ。

柔らかく、汗で滑るおっぱいを乱暴に揉みしだく。小さくてピンクで可愛い乳首を人差し指の先でこねると、コリコリと硬い感触がした。

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