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美乳JCさっちゃんの思い出〜その8〜さっちゃんの親友3人からの手コキと対面座位の事(2/4ページ目)
投稿:2026-06-27 18:09:43
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本文(2/4ページ目)
石川さんは定規をカーペットに置き、そのままちんちんを握った。
俺「はぁっ……!」
貴「すごく硬い……いいな、これ……ちょっと羨ましいかも」
さらに上下にさする。
俺「ふぉぉぉぉぉ……!!」
さ「ちょちょちょ貴子?……触るのは……だめだよ……?」
貴「んーーーー……どうして?」
さっちゃんが石川さんを制止しようとするけど、石川さんは動きを止めない。
さ「や、どうしてって、貴子ぉ……!!」
さ「ふふっ……沙耶子と俺山くんの反応が面白くて、つい……ごめんね、沙耶子」
石川さんは微笑むと、手を離した。
……けど、それに触発されたのか他の2人が興奮しだした。
早「……ごめん、さっちゃん!……あたしにも触らせて……!」
有「ボクも……勉強させてくれ……!」
俺の右側から二人がちんちんに手を伸ばした。阿部さんが下半分を、古代さんが上半分を握る。
俺「はうっ!!」
2人の美少女に同時に触られるという初めての快感に、俺の理性が飛びそうになる。
早「すごっ……こんなに硬いんだ……それに、すごく熱い……」
有「棒は硬いのに、先の方はふにふにしてる……興味深い……」
さ「ちょっ、早苗、有希、触るのは……その……」
貴「せっかくの機会だから、2人にも勉強させてあげてよ。俺山くんも……少しだけ、いい?」
俺「はぁっ、はぁっ、……お、俺は……さっちゃんさえ……よければ……」
さ「あ~~~~~~~、もう!触るだけだよ!?触るだけだからね!?」
さっちゃんが顔を真っ赤にして引き下がった。
早「ありがと、さっちゃん!」
有「すまないな、沙耶子くん。感謝するよ!」
さっちゃんの許可を得た2人は遠慮なしに亀頭を撫でたりサオをしごいたり裏筋を撫でたりし始めた。
俺「あ……あ……」
早「わ、わ、なんかヌルヌルしてきたよ?精子?これ、精子なの?」
貴「それは男の人が興奮すると出てくる潤滑液みたいなものよ。女も興奮すると濡れるでしょ?」
早「お、男の人も濡れるんだね……初めて……知った……」
有「そうか……男女が両方濡れることで入れやすく……なるのか……」
処女2人は神妙に感心している。
貴「今有希が触ってるところ、先端の膨らんだ部分があるでしょ?それが亀頭。女のクリトリスに当たる部分よ。すごく敏感だから、傷つけないよう注意してね」
有「……そ、そうなんだ……俺山くん、これ……気持ちいいかい?」
古代さんがヌルヌルの亀頭を手のひらで撫でまわす。
俺「はぅっ!ぁ……ぁ……き、気持ち……いい……」
有「わぁ……なんか、嬉しいな……」
紅潮した古代さんが笑顔になる。……ヤバい、可愛い。
貴「亀頭って、キノコの傘みたいになってるでしょ?そこはカリって言って、特に敏感なところだよ」
早「えっと……ここかな?」
阿部さんがカリを人差し指と親指でつまんで軽くこすり上げた。
俺「ほぉぉぉぉぉぉぉ……!!!」
早「わ、ほんとだ……すごい……」
阿部さんも妖艶に微笑み、俺の興奮を高めてくる。……いかん、やっぱり可愛い。
貴「ふふっ……私も混ぜてもらおうかな……俺山くん、足、開いてくれる?」
石川さんが俺の太腿や腰を撫でた。
俺「ふぁっ……!」
……俺は無意識のうちに脚を開き、ややM字開脚になってタマを全員の目に晒した。
貴「早苗、有希、見てて……ここも感じるポイントだよ。痛覚も敏感だから優しくね?」
石川さんが小さな手で俺のタマを撫でた。
俺「ふぅぅおぉぉぉぉぉ……!!」
3人の美少女に、しかも2人はちんちん初体験の処女に、一斉に触られている……ゾクゾクするほど興奮する……!
さっちゃんの方をチラリと見ると、真っ赤な顔で口元に手を当て、じっと俺たちを見ていた。さっちゃんも興奮していることが伝わってくる。
早「あ、あたしも……触ってみる……」
有「ボクも……」
2人は代わるがわるタマを撫でさすったり、そっと手のひらに包んだりした。温かい手にタマを包まれる感触。時々蟻の門渡りに指先が触れ、俺の腰がびくっと震える。
2人が触りやすいように、俺はさらに脚を開く……興奮がますます高まっていく……これは、まずいぞ……
貴「じゃ、私はこっち……」
石川さんは左手で俺のサオを握ると、ヌルヌルを使ってカリを重点的に擦り始めた。
さらに、右手の人差し指で俺の乳首をクリクリしてきた。
俺「うわっ!い、石川さん!それ、ヤバいよ……!!はぁっ……!!」
貴「ふふっ……出そうなの?」
妖艶な笑みを浮かべ、カリをさする速度を上げながら石川さんが聞いてきた。
俺「はぁっ、はぁっ、で、出そう……で、でも、だめだ……!これ以上は……だめだ!!」
俺が3人の手を払いのけると同時に、
さ「だめぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
さっちゃんが石川さんと俺の間に割り込み、俺の腹にしがみついた。
さ「みんな、ごめん!!これ以上は、だめっ!!」
3人は互いに顔を見合わせると、くすっと笑った。
貴「ごめんなさい、沙耶子……少し、調子に乗りすぎちゃった」
早「そうだね、俺山くんはさっちゃん専用だもんね……ごめんね」
有「ボクたち、沙耶子くんの特権を奪ってしまうところだったね……すまないな」
さっちゃんは顔を上げて、涙を拭きながら言った。
さ「私もごめんね……でも、やっぱり俺山くんは誰にも渡したくなくて……ごめん……」
俺はさっちゃんの頭を撫でながら言った。
俺「あぁ、みんなには申し訳ないけど……俺も、出すのはさっちゃんにしてほしい」
3人はそんな俺たちを見ながら微笑んでいたが、しばらくして石川さんが
貴「ふふっ……じゃ、見たいものも見れたし、そろそろおいとまする?」
と言った。2人も頷く。
早「うん、お祝いも言えたし、貴重な経験もできたし!これ以上は邪魔になるだけだね」
有「そうだな、2人きりにしてあげようか」
撤収準備をしながら古代さんが呟いた。
有「はぁ……ボクも彼氏が欲しくなってきたなぁ」
早「あたしも……青春したいなー……」
ぼやく2人に石川さんが言った。
貴「2人なら彼氏くらいすぐできるよ。……でも、アレはきっと俺山くんの方が大きいだろうね」
有「そうなのかい?」
貴「日本人の平均サイズは12センチくらいらしいから」
早「えぇー!?俺山くん、19センチって言ってなかった?すごくない?」
阿部さんが出しっぱなしの俺のちんちんを横目で見ながら言った。
貴「初めて見たのが俺山くんだったのは失敗だったかもね……今後出会う男がみんな小さく見えるかもよ?」
石川さんが言うと、古代さんも俺のを見ながら言った。
有「でも……俺山くんのは大きすぎてボクには無理かなぁ……」
その言葉にさっちゃんが敏感に反応した。
さ「ちょっ、変な想像しちゃだめだよ!?俺山くんは私のだからね!?」
有「あはは、すまない!でも、大丈夫だよ。俺山くんは沙耶子くんしか眼中にないさ」
古代さんが笑いながら手のひらを左右に振った。
……3人が帰り支度を済ませ、部屋を出ようとしたところで石川さんが言った。
貴「……ところで、お手洗い借りていい?さすがに手がヌルヌルのまま帰るのはちょっと……」
早「あ、そうだった……あたしも借りたい!」
有「そうだね、ボクも借りたいな」
さ「うん、いいよ。洗面所はこっちね」
さっちゃんも立ち上がり、俺を見て言った。
さ「俺山くん、私、みんなを見送ってくるね?」
俺「あぁ……ごゆっくり……」
俺はちんちん丸出しでぐったり横になったまま手を振った。3人は俺に手を振り返しながら、
貴「俺山くん、お疲れ様。私たちはこれで帰るから、沙耶子のこと……よろしくね」
早「じゃね、俺山くん!ありがとねー!」
有「とても勉強になったよ、俺山くん。では、失礼するよ!」
と言って帰っていった。
…………
なんか……どっと疲れた……。
というか俺、香澄の先輩にちんちん触られたんだな……家に帰った後、香澄の前でどんな顔すればいいんだろう……?
などと思いながらカーペットで横になっていると、3人を見送ったさっちゃんが戻ってきた。
俺「あぁ、おかえり……」
さ「ごめんなさいっ!!!」
さっちゃんが急に90度に腰を折って頭を下げた。
さ「私がみんなに俺山くんを自慢しようとしたから……俺山くんをあんな恥ずかしい目に……ごめんなさい……!」
俺「いや……俺も流されて、他の女性に興奮してしまって……ごめん」
さ「ううん、俺山くんはちゃんと射精を我慢してくれたもん。……私なんか、自分でけしかけたのに、俺山くんがみんなに触られてるのを見て勝手に心が壊れそうになってたんだよ……俺山くんが我慢してくれなかったら、私、絶対後悔してたと思う」
俺「でも、さっちゃんも最後はみんなを止めてくれたじゃない?」
さ「それは……俺山くんが振り切ってくれたからだよ……」
俺「俺を守ってくれて、ありがとうね」
さ「うぅぅぅぅぅぅ…………!!!」
さっちゃんは口をへの字にして涙をボロボロこぼしはじめた。……泣き顔も可愛い。
さ「私、もう二度とあんなことしないって誓うよ!!……だ、だから……私のこと……嫌いにならないで……お願い……」
俺「あぁ、もちろん嫌いになんかならないよ。さ、おいで」
俺が上体を起こして手を広げると、さっちゃんが飛び込んできた。
さ「うわぁぁぁぁん!!俺山くんーーーーーー!!ごめんなさいーーーー!!」
俺「大丈夫だよ、よしよし」
さっちゃんの頭を撫でながら、柔らかい肩を抱きしめる。……最高の抱き心地だ。
……しばらく抱き合ったのち、時計を見て言った。
俺「あ。そろそろお昼だね……続きは食べてからにしようか?」
さ「……ぐすっ……うん、そうだね。そうしよっか……えへへ……」
さっちゃんは涙を拭いて軽く微笑んだ。……可愛い。
俺はトランクスだけ履いた上にバスローブを羽織り、さっちゃんとダイニングに向かった。
…………
今日のランチは、俺が持参した材料でたらこパスタを作らせてもらった。
ほぐしたたらこをバターと醤油と顆粒だしと少量の牛乳で和えて、そこに茹でたパスタを投入。仕上げに刻んだ海苔と大葉をふりかける。
簡単に作れてなかなか美味く、俺の家族からも好評な一品だ。
さ「……美味しい!!これ、私も今度作ってみるね!!」
さっちゃんが驚きの表情で褒めてくれた。嬉しい。
俺「でしょ?バターを多めに使うのがコツだよ」
さ「さすが料理屋さんの息子だね!……はぁ……ほんと、最高の彼氏だなぁ……私、幸せ……♡」
さっちゃんがにこにこしながらフォークにパスタを絡めている。
俺「皿は俺が洗っておくからさ、さっちゃんは食べたらシャワー浴びておいでよ」
さ「え、いいよ、私が洗うから」
俺「今日は一日中さっちゃんとセックスできると思ってたんだけどさ、石川さんたちの対応でちょっと時間減っちゃったじゃん?なるべく効率良くしたくて」
さ「あ……ごめん……。俺山くん、私とするのを……楽しみにしてくれてたの?」
俺「そりゃもちろんだよ。明日からご両親が夏休みでしょ?2人きりで会う時間もしばらくお預けになっちゃうしね」
さ「はぅぅ!!……ごめんなさい……ますます申し訳ないです……!!」
……あ。
俺はいいことを思いついた。
俺「じゃさ、さっきのことは、貸し1つってことでいい?」
さ「うん!私、がんばって借りを返すよ!!」
俺「……約束だよ?」
さ「うん、約束!!ぜったい守るよ!!」
俺「じゃ、シャワー浴びておいで。俺は皿を洗ったらベッドで待ってるから」
さ「うん!待っててね!」
罪悪感をうまいこと[借り]に変換できたことで、さっちゃんの表情が明るくなった気がする。……やっぱりさっちゃんは元気な笑顔が一番可愛い。
さ「あ……俺山くん?……あの……」
ふと、さっちゃんがもじもじして俺を見た。
俺「ん?」
さ「ごめん、おちんちんだけ……洗っておいてくれるかな?」
俺「あぁ、そういえばヌルヌルのままだったね、ごめん。じゃ、少しだけ浴室借りるよ」
さ「あ、そうじゃなくて……」
俺「え、違うの?」
さ「貴子たちには悪いんだけど……やっぱり、私以外の人が触ったままというのは……ちょっと、悲しくなっちゃいそうで……」
俺「……あぁ、わかった。念入りに洗っておくね」
さ「うん!」
さっちゃんが嬉しそうに微笑む。あぁ……可愛いなぁ……
…………
ちんちんと石川さんに触れられた乳首を洗い、バスローブ1枚でベッドで横になっていると、さっちゃんが白いバスローブ姿で戻って来た。
さ「俺山くん、おまたせ!」
俺「おかえり、さっちゃん。じゃ……おいで」
俺は自分のバスローブの紐を解いて全裸になると、さっちゃんに向かって腕を広げた。
さ「……ちょっと待ってね……」
さっちゃんはいそいそと紐を解いてバスローブをカーペットに落とした。美しい裸体が露わになる。
張りのある豊かなおっぱい、やや上向きの小さくてピンクの乳首、官能的な腰のくびれ、すらりと長い脚……どんなAV女優もかなわない、俺の理想像が目の前にある。
さ「それじゃ……お願いします……」
さっちゃんはベッドに腰を下ろすと、俺の首に手を回しながらキスしてきた。
さ「……ちゅ……」
俺「んむ……れろ……」
柔らかな唇を割って舌を差し入れると、さっちゃんも応えて絡め返してくれた。……気持ちいい。
次第にさっちゃんの舌が俺の口に侵入し、口内を舐めまわす。
さ「んっ……んん……」
そして、ほのかに甘い唾液が流し込まれてきた。目を開けると、さっちゃんの潤んだ瞳が目の前にある。
……ごくん……
さ「んふ……」
俺が飲み込むと、さっちゃんは幸せそうに目を細める。
唾液を俺に飲んでもらうと、独占欲が満たされるんだったな……俺が自分のものであることを、さっちゃんは再確認できたようだ。
しばらくの間濃厚なキスを堪能すると、さっちゃんは唇を離して俺の頬に自分の頬を合わせ、ぎゅーっと抱きついてきた。俺も背中に手を回し、抱きしめ返す。
さ「はぁ……幸せ……」
湯上りのさっちゃんはボディソープとシャンプーのいい香りがする。
俺の胸に柔らかくてさらさらな感触のおっぱいが押しつけられる。手のひらに感じる肩や背中の肌もさらさらの感触で、最高に気持ちがいい。
俺「俺も、幸せだよ……」
しばらく抱き合っていると、俺の耳に温かいものを感じた。
さ「ん……はむ……」
俺「うはっ……ちょ、さっちゃん……」
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