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体験談(約 17 分で読了)

中2の春、学校をサボっていたら小学校のクール系女性教師に喜びの再会後、お互い失恋発覚。イケナイ関係になった話1(2/2ページ目)

投稿:2026-06-27 19:10:42

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本文(2/2ページ目)

「アァイクッ、もぅイクッ、まー君~~」

「イッて、美鈴先生」

「ああァァアアッッ」

ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるニチュニチュニチュニチュニチュニチュ

右手も使い乳首とマンコを激しく愛撫した。美鈴の腕から力が抜け支えを失った体がベッドに倒れ込み、それを追いかけるように覆い被さり、弱いクリトリスがたっぷりと揺さぶられる。

「だめ、イクッっ」

ビクンッビクンッと身体が痙攣した。マンコから愛液があふれ出る。

「気持ちよかったですか、美鈴先生?」

美鈴の口内に舌を入れゆっくりかき回す。舌と舌が絡み合い、唾液を交換し、吸い合い、官能を高めていく。顔が頬が紅潮した。

私の舌と絡み合いじゅるじゅると美鈴の口の中を吸う。

「美鈴先生・・・すごくエッチな顔してますよ。もっと気持ちよくしますから、足を開いてください」

私は美鈴のタイトスカートの裾をゆっくりとたくし上げていく。露わになる太腿、そして下着越しでもはっきりと確認できる愛液で変色し、黒いシミの付いた水色の下着。既にそこは、先ほどの刺激で湿りきっていた。布地が陰唇の形をくっきりと浮かび上がらせている。



「見られると恥ずかしい・・・」

「美鈴先生・・・僕に先生のエッチな恥ずかしい場所を見せて下さい」

「くっ」

私は美鈴に自分で下着を取るようにお願いする。

下着に指をかけ、ゆっくりと太腿から引き抜いていく。粘り気を帯びた愛液が糸を引き、下着が蜜壷から剥がれる瞬間、くちゅりという水音が部屋の中に響いた。

「見ている、私のアソコを・・・じっくり見られて、触られるんだ」

露わになった美鈴の割れ目。

薄い陰毛が逆三角形に生え揃い、はちきれんばかりに膨らんだ恥丘の奥に、ぴっちりと閉じた桃色の肉襞が隠れている。その中心からは透明な蜜がとめどなく溢れ、太腿の内側を伝って褥に染み込んでいた。

きゅっとくびれた腰からほどよく脂ののった尻へのラインが実に豪華な彼女は、恥じらいながらも性感を高めている姿からはクールな女教師を連想することはできない。

私の眼前でプルプルとふるえるDカップの双乳を眺めながら、ときおり果実をもぐように手を伸ばして指で乳首を弄ぶと美鈴は髪を振り声を上げて大いに乱れた。

薄い陰毛を撫で、大陰唇をつついて弾力を確認し、小陰唇をつまんで伸ばす。膣口の縁をくるくると、ぬめりを確かめるようにいじくる。

「美鈴先生のマンコ、ピンクでプルプルしてて、いっぱい濡れてて、綺麗。ちょっと匂いがするね・・・石鹸の匂いと、オシッコのすっぱい匂い」

「ちょちょ、ちょっと!そこの匂いは嗅ぐんじゃない」

「嫌いな匂いじゃないよ。えっちな匂い」

肉厚の大陰唇を割り開き、クパァっとひし形になるまで開かれピンク色の粘膜を晒すマンコを、くちゅっぬちっと音を立てて指が割れ目を前後に往復する。私が指を動かすたびに濡れた音が響きわたり、美鈴の羞恥を煽った。

「すごい・・・こんなに濡れてる」

「い・・・言うんじゃない!!」

ちゅくちゅくっと指が上下に割れ目をなぞり、入り口をかすめるたびに美鈴は必死に声を洩らさないように唇をかんだ。私は美鈴のマンコ浅くに指を差し入れて、ゆっくりとまさぐっていた。その指先が、柔らかな肉襞をかきたてた。ビクッと震える美鈴の内股が、私の手の動きを封じるためにギュと挟み込んできた。

「力を抜いて、もっと足を開いて」

「だ、駄目だ」

私は膣から指を引き抜き、美鈴の両膝に愛液に濡れる手を当てて広げようと力を入れる。言葉とは裏腹に抵抗らしい抵抗もなくスラリとした両脚を大きく広げさせその内ももにチュッとキスをする。ピンク色の花弁が花咲く美味しそうな蜜を湛えたその中心に顔を埋めた。私の舌が、自己主張を始めていたクリトリスに触れる。

「ひぎぃっ!?」

美鈴の腰が跳ね上がる。始まりにしては、あまりにも直接的な快感に、彼女の頭は真っ白になる。私の舌は容赦なく、包皮に隠れた敏感な蕾を探り当て、執拗に舐め回し、吸い上げ始めた。

「だめ、そこ、だめ、だめ、だめぇ!」

首を振って拒否する美鈴の声とは裏腹に、美鈴の蜜壷はどんどん熱く、どんどん柔らかくなっていく。舌が陰唇を割り開き、中の襞(ひだ)をなぞるたび、ぐちゅ、ぬちゅ、と音をたてて、私の舌が秘裂を這う。割れ目を何度も舐め、クリトリスを舌でつつく。

クリトリスに触れて、ねっちょりと私の唇が膣口にキスをする。何度もぺちゅっぺちゅとキスをされる。それから柔らかい舌を、ぐりりっと穴をこじ開けて、膣口の中に差し込み、美鈴が零したは愛液をぴちゃぴちゃ舐めはじめる。

十分濡れ始めていると感じた私の人差し指が、熱く滑っている膣口に宛がわれた。

「美鈴先生・・・」

「・・・好きにしろ・・・」

ぐぷっ。愛液を纏わせた指をゆっくり中へもぐりこませた。ぬぷと指が中に入ってくる感覚に、美鈴は「あっ」と声をあげた。

第一関節までが、狭い膣口に飲み込まれる。

「あああっ!?」

異物感と圧迫感、しかしそれ以上に快楽が、美鈴の全身を貫いた。指が少し動くだけで、膣壁がきゅうきゅうと締まり、肉の襞が異物を包み込もうと蠢く。

「きつい・・・まだ指先なのに、こんなに締め付けるんですね」

私は指をゆっくりとピストンさせながら、潤沢な愛液で滑りがいい膣を感じながら、もう一方の手で美鈴の片方の乳房を鷲掴みにした。掌から余るほどの大きな果実は、揉みしだくたびに形を変え、先端の乳首は硬く勃起している。

中指を根元まで飲み込ませると、私はゆっくりと指を動かし始めた。初めはゆるゆるとした動きだったが、徐々に抜き差しのスピードをあげていく。ちゅぷっくちゅっと濡れた音があたりに響く。

私は指を膣の中で、くの字に曲げ、Gスポットを探り当てると同時に、もう一方の手で乳首をきつく摘み上げた。

「ひっ・・・!?あ、あああああっ!!ああああぁぁン」

瞬間、美鈴の身体が弓なりに反り返る。膣内が激しく痙攣し、大量の潮が尿道から吹き出した。

「いやあああっ!出ちゃう、まー君避けてぇ、とまらないっ・・・」

しゃあああっ、と透明な液体が噴水のように溢れ、ぐっしょりと濡らしていく。美鈴の白い太腿が痙攣し、潮の飛沫が私顔にもかかった。

私は濡れた自分の指を舐め取りながら、絶頂の余韻で小刻みに震える美鈴を見つめていた。

デジャヴを感じながらも、この潮を撒き散らされたベチャベチャな惨劇をどうにかせねばと。

その事は後にして、ベッドで絶頂の余韻が醒めないまま、美鈴は呆然としている。私はそんな美鈴を抱きしめると、深く口づけた。

「んっ・・・」

唇の隙間からぬるりと舌を入れる。美鈴の上あごを舐め、舌を絡め取っていると、それに合わせるかの様に美鈴の舌が絡みついてきて思わず身悶えた。

「んっ・・・んんんっ」

くちゅちゅぱっと音を立てて貪るようなキスが繰り返される。それと同時に私は再び指を秘裂に這わせた。絶頂の余韻でひくついているそこを指でなでると、私は再び中へもぐりこませた。

「んっ・・・待って・・・」

くちゅっと音を立てて指が入ってくる感触に、美鈴は小さく声をあげた。だが美鈴のそこはすでに十分すぎるほど濡れており、あっさりと指を受け入れてしまう。

「先生・・・さっきより熱くてぬるぬるだよ」

私は二本そろえた指をゆっくりと出し入れした。

「んっあっ」

ちゅくっちゅくっと音をたてながら指が出し入れする。

美鈴をイカセた興奮が収まってくると、さっきまでこのまま続けようかと思っていたけど、シーツの下にまで愛液の水分が染み込むと後始末が大変そうだなと、頭の片隅によぎってしまった。指を引き抜くと、どうして?という顔の美鈴に「ベッドをどうにかしないと僕がおねしょをしたと思われる」と美鈴の潮吹きの跡を教える。

え?という顔をした美鈴が自分の腰のあたりを触ると、慌てて跳ね起きると腰回りをペタペタと触ると、土下座しそうな勢いで謝ってきた。

自分じゃどうしようも出来ないのはわかっていたので、美鈴には気にしないでと言うしかなかった。

取り敢えずシーツを交換して、汚れた物は洗濯機で速攻洗いに出した。

洗濯機で回るシーツを見ていてもしょうがないので、下半身だけでもシャワーを浴びるかと美鈴に尋ねたら、彼女の方でもやはり気になっていたのか、申し訳なさそうに借りると一言だけ言って、私の案内で風呂場に。脱衣所でタオルを手渡し私は部屋に戻って後始末をすることにした。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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