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体験談(約 6 分で読了)

クラスメイトの・・・。

投稿:2026-06-27 21:01:54

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初老のおやじ◆QIB2A2Q(兵庫県/50代)

昭和55年か6年頃の話です

私の部屋の窓からクラスメイトの恵美の部屋と物干し場が見える。

直線距離で約100Mほど離れているが、私の家が少し丘の上に有るので

望遠鏡があるので丸見えです。

彼女(恵美)は、足が速くて陸上でも地域ではトップクラスの成績

小学校から同じクラスで、色が白くストレートヘアがさらさらしている子だつった。

何度か、校庭や近くで遊んだことはあるが彼女の家には行ったことがなかった。

中学では私の席の前が彼女で、夏場は白のブラウスからは背中に薄いピンクや水色のブラが透けていた。

小学校の時、体育の授業でプールの時の着替えは男女同じ部屋で着替えていたので、キャミソールやお子ちゃまパンツは何度も見ていたし、彼女の胸も見ていた・・。もちろん陰部も・・・。

一度だけ盗めるチャンスがあったけど、100%犯人が私となってしまうので見るだけにした。

綿生地で白の花柄模様でした。

もちろんあの部分には黄色いシミがあった。

今の時代なら確実に撮影していると思う。

話を戻そう。

彼女の家は細長く、裏に蔵の様な物が建っていた。

ある日、そこに丸太足場が設置されていました。自宅から望遠鏡で見ていると・・・。誰かが足場に乗って作業していた。

その蔵の横に物干し場があり、屋根があるので天候に関係無く干してあった。

夏のある日・・・。

私の前にはピンクのブラ線を見せている恵美がいる。

突然こっちに向いて座り・・・。

「明後日から私の家工事するんやって・・・で、あんたん所が電気工事するってお母さんが言ってたよ。」

「えーーウチが工事するん?そういえば近くの家の電気工事するとか言ってたけど恵美んとこやったんや」

「先週、社長?さんが来て話してはったよ」

「へーーーそーなんや。初めて聞いた。」

そんな流れから、夏休みになって私は親父に言われて強制労働させられることになった。

朝、8時半頃隣の事務所へ行くと、職人さんが居てて

「おーー、お前の同級生の家らしいな。ほな行こうか」

と、軽トラの横に乗って現場へ・・・

数分で到着した。

中坊には腰道具はなく、バケツに色々と工具を入れて家の中へ・・・。

要らない照明器具やスイッチ類、配線を撤去していく。

奥へ奥へ行くと、見慣れた物干し場が見えてきた。

この階段の上が・・・。

横に小さい扉が有った。

「おい、表からここまで軽トラもってこい。」と、職人のターさんが言うので、横の通路から入って裏まで持って行った。

当時は何でも有だった。

要らない照明器具やら配線やらを軽トラに乗せる。と言う地味な仕事。

しかし、頭上には恵美の下着などが干して有るので、時折見えるのが楽しみたった。

洗濯機などを移設して別の所へ設置。

色々と作業をして夕方戻る

母屋と離れ二棟があり、離れを改造して姉夫婦が住むらしい。

骨組みに近い離れと母屋の間に洗濯機を設置した。

もちろん今の家の様に建物の中に浴室はなく、廊下伝いに別棟で建ててある。

翌日も恵美の家だった。

ターさんの指示で色々と作業をさせられて1日が終わった。

その日、恵美が居てて、

「はい、休憩してー。」

と、飲み物と冷たいアイスをだしてくれた。

ターさんと恵美と三人で色々としゃべりながら10時の休憩タイム

そのとき、恵美から3日間クラブで隣の京都の施設へ合宿に行くみたいな話を聞いた。

「クラブで京都行くん?」

「坂道とか有って強化合宿やねんて」

「へーーークラブも大変やな・・・。」

「お姉ちゃんは何のクラブなんや?」

「一応バレーしています」

「レシーブ・トス・スパイクやな(笑)」

「アタックナンバー1ですね(笑)」

なんて話が弾む

翌日は配線工事で、ターさんの手元をしていた。

施主の恵美の父親は他の業種と重ならないように工程を組んでいたのか、大概は水道工事業者などと被るが、一度職人が来て軽い打合せをしていた。

翌日の朝現場へ行くと、

「おはよう!合宿行ってくるわー」

と、恵美が親父さんの車で送って貰う所だった。

その日の作業を済ますと3日ほど空くらしい。

数日後たーさんと現場へいく。

設備屋さんが配管とかしていました。午前中が重なるだけでお互い邪魔にならない様に作業をしていた。

お昼前に設備屋さんは終わらせて帰って行った。

昼から現場へ行くと、恵美の母親が迎えてくれました。

「あんたが恵美と同級生やねんな?」

と、

「はい、席が後ろです(笑)」

今日の8時頃に帰って来るらしい。

裏の扉は施錠すらしていなかった。

洗濯機の位置、カゴ、浴室の位置・窓・・・。

全て頭の中にある。

後は恵美が帰って来るのを待つだけだ。

恵美の家の裏は空き地で簡単なフェンスがある程度。

そそくさと晩ご飯を食べて出動準備をする。

駅に列車が着く時間は知っていた。

8時5分前に着く。

8時15分には帰宅しているだろう。

自転車で行きたいが、もしもの事が有ればと歩いて行く。

裏口から入って物影に潜んで待つ。

五分ほどの時間が10分20分30分・・・。

心臓がバクバクしてくる。

喉がカラカラになってくる。

車の音がする。

帰ってきたようだ。

向こうの母屋の方で母親と何か話している様子。

「恵美・・お風呂・・・入っ・・・」

「解ったーおなか減ったけどお風呂してくるーー」

廊下を歩く音

5Mほど前を恵美が歩いて行く。

脱衣場の所へ来た。

のれんの様なカーテンがぶら下げて有るだけです。

制服を脱ぐ恵美。

スカートとブラウスを脱ぎ、推定70のBくらいの胸が見える

薄い水色ブラとおそろい?のパンティーの様だ。

洗濯機の横へ鞄を置いた。

下着姿の恵美が目の前にいてる。

鞄から衣類を出して分けながらカゴへ入れていた。

照明が恵美の方へ向かって照らしているのでこちら側はまぶしくて見えない。

脱衣場へ戻った恵美は残りの下着を脱ぎ捨てて浴室へ・・・。

そっと窓へ近づく。

足場があるので、窓から覗けてしまう。

シャワーの音がするので少しの音は消される

10㎝ほど開いた窓からのぞき込むと・・・。

立ってシャワーを浴びていた。

多分、私以外の男子は見たことがない恵美の裸体。

少し膨らんだ乳房にとんがり気味の乳首。

下は少しだけ黒い物が見えた。

暫くして体を洗って頭を洗うのかと思いきや・・・カミソリを持ったと思うと・・・。

石けんを脇に塗り少し泡立てから剃り出したのだ。

今の内に決行するぞ。と

そろりそろりと足場から下りてカゴの所へ行く。

布の袋の口を広げて・・・。

恵美が合宿中に着用していた下着らしき物を無造作に袋へ

さっきまで付けていた下着は・・・あ、こっちだ。

白熱球の下では色が解らない。

取り敢えず持って帰ろう。

予め準備していたロープにくくりつけて家に入る

どこへ行っていたのか聞かれたが、木場(こば・クワガタなどが来る雑木林)へ行ってたと・・・。

早く風呂に入れと言われて入浴する。

心ここにあらず状態です。

サクサクと洗って部屋に戻った。

時計を見たら21時30分を過ぎていた。

恵美の家で約一時間いたのだ。

私の親は22時頃には二人とも寝るので私は寝るのを待っていた。

親は、違う階段から2階へ上がって行く。

私の部屋は、後から建てた別棟の2階にある。

親の寝室の照明が22時15分頃に消えた。

これでこっちまで来ることはまず無い。

事前に用意していたロープをたぐり寄せる

この時も喉はカラカラだった

詰め込んだ布袋の中身を床にぶちまける。

ブラが4着とパンティーが4枚

そのうち1セットはつい一時間前まで昨日から身につけていた下着だ。

ひとつはスポーツブラだった。

水色ブラ・白にカップに花柄、ピンク

ビキニタイプの白いパンティー、ピンクにプリント、薄い黄色、白と紺色柄物・・・。紺色のブルマ・・・。

性格的に合わせていそうな感じでしたが、ピンクと白紺柄がさっきまで付けていた物だろう。

恵美の秘部に密着していた所は、おりものが水分を生地が吸って固まりつつあったが、ネバネバした物が残っていた。

ケーキミックスが混ぜ切れていない様な感じで二重になっている所に縦長に着いている。

よくよく見たら・・・。

ひょろひょろした黒い物が数本ネバネバの所に絡んでいる

ゴワゴワの陰毛でなく、成長途中の陰毛でした。

中2にもなると、当然生理もあるだろうし陰毛も生えているだろう。

小6の冬、何気なく喋っていた内容で、クラスの数人に生理があって、綾と栄子と真由美は脇に毛がはえていた。と言ってた。

「私も最近おなか痛い時あって生理来てる。」

の様な話もしていた。

枕にブラを付けてパンティーをはかせてみた。

擬似的に恵美の体を再現してみた。

セックスの事は知っていたが、詳しい事までは知らなかったので、

恵美もどきを見ながら自身の竿をしごいていた。

隠れて見ていたエロ本の真似事をして枕を抱き抱えてもみた。

それだけで射精しそうだった。

ブラの内側も匂いを嗅いでみた。

少女特有の甘い匂いがした。

私はその夜は3回の精を放っていた。

翌日、少し遅れてターさんと現場へ

「おはようこれお土産」

と、八つ橋を買ってきてくれていた。

で、お茶も出してくれた。

今の様にーーペットボトルでなくコップに入れて・・・。

一緒に食べよう。と、もう一つの八つ橋の封を破って食べることに・・・・。

着ていたTシャツの襟はヨレヨレで胸元まで見えていた。

白いブラか見えていた。

恵美の家は売りに出されていたが買い手がつかず解体されて更地になっていた。

恵美の親父さんが連帯保証人となっていたのだが、借金を返せずに逃げてしまったので、やむなく売って引っ越していった。

私の元には、そのときにターさんが撮ってくれた恵美の笑顔の写真と私と恵美のツーショット、ターさんと三人で撮った写真、それと4枚のパンティーとブラとブルマが残っている。

同級生の仲の良かった女子も行方は知らない。

秋本治先生が描く、麗子巡査や他の漫画に出てくる女性キャラを見ると今でも恵美の事を思い出す。

恵美の写真や下着類は私が所有している建物の中に作った秘密基地に隠してある。

名前などは仮名ですが、当時頂いた物の色柄はそのまま記載しました。

別のクラスのヤンキー女子の物も頂戴したことは、後日改めて・・・。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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