官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
中2の春、学校をサボっていたら小学校のクール系女性教師に喜びの再会後、お互い失恋発覚。中出しセックスで発散する話2
投稿:2026-07-19 09:56:27
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登場人物私(まー君)13歳中2美鈴(ミスズ)28歳・身長170センチ・小4の時の担任・ポニーテール・演武系空手家~金曜日~お昼ごろ中2の春、私はまた中1の時のように黄昏れていた。友達以上恋人未満だったの京子(キョウコ)が中学校を卒業して私の前からいなくなったからだ。中学生の私…
私は、美鈴が先ほどまで使っていた潮まみれのシーツや水色の下着を一抱えにして、廊下へと静かに足を進めていた。
洗濯場に置かれた洗濯機のフタを開け、濡れそぼってずっしりと重くなったそれらの洗濯物をその手で一気に中へと放り込む。
フタを閉めてスイッチを入れると、注水のために機械がカチリと乾いた音を立て、すぐに勢いよく水を吸い込みながら水が溜まるとガタガタと唸りを上げて回り始めた。
その規則的な機械音を背中で聞きながら、私が洗濯機の前に佇んでいた、まさにその時だった。
背後から、廊下の床を歩くペタペタという微かな足音が、静まり返った空間に近づいてくる。
「あ~、助かったよ。まー君」
廊下に響いたのは、お風呂から上がってきたばかりの美鈴の声だった。
私が振り返ると、そこには頭から被った大きめのタオルで濡れた黒髪を拭いながら、こちらへと歩いてくる美鈴の姿があった。
その大人の芳醇な体を包んでいるのは、先ほど私が手渡したバスタオル一枚だけ。
お風呂上がりで限界まで火照った彼女の滑らかな肌には、湯上がりの水滴が室内の微かな光を浴びてキラキラと妖艶に輝いている。
しかし、彼女が歩くたびにしなやかに揺れる長い脚の付け根は、バスタオルの裾によって本当にギリギリのところで隠されて見えない。
「まー君も男なんだな。私のココをそんな目で見るんだからな」
美鈴は濡れた髪の隙間から目をいたずらっぽく細め、少年の視線に気づいて、ふっと大人の余裕を感じさせる笑みを浮かべた。
どうやら、私の熱い視線は彼女にしっかりとバレているようで。
美鈴はそのままペタペタと足音を響かせ、私のすぐ真横、お互いの肩が触れ合うほどの至近距離まで歩み寄ってきた。
その瞬間、美鈴の身体から、いつも自分が使っているボディソープの清涼感のある香りがふわりと漂い、私の鼻腔へと押し寄せてきた。
(美鈴から、僕の家の匂いがする……)
それは、自分の地味な日常の中に憧れの美鈴が深く入り込んできたかのような、不思議で、けれど胸の奥が激しく熱くなる感覚だった。
室内の湿った空気のなかに、美鈴の身体から立ち上る私の家のボディソープの香りが、濃厚に溶け合っている。
豊かな大人の肉体を誇る美鈴のすぐ真横に立ち、私は小柄な少年の身体でありながらも、その胸の奥には攻め手としての絶対的な主導権と男としての確固たる情念を激しく脈打たせていた。
「美鈴先生、僕との関係は・・・気持ち良くさせられたでしょうか?」
私のその真っ直ぐで、大人の分別を完全に揺るがす確認の言葉に、美鈴は濡れた黒髪を拭う手をピタリと止め、頭に被ったタオルの隙間から、耳たぶまで真っ赤に染め上げた顔を覗かせた。
学校での厳しい教師としての立場や、大人としての防壁を私の指先と口のテクニックで完全に粉砕された事実が、彼女の脳裏に鮮烈に蘇る。
美鈴はきゅっと唇を噛み締め、羞恥に震える熱い吐息を漏らしながら、降伏を認めるような素直な声を小さく漏らした。
「・・・年甲斐もなく盛大にイカせてもらったよ、まー君」
大人としてのプライドを必死に保とうとしながらも、13歳の私の情念の前に完全に開城させられたことを告白するそのギャップが、私の男としての圧倒的な征服感をこの上なく満たしていく。
「じゃあ・・・今度はこっちが気持ちよくさせたいね」
美鈴のその豊かな大人の身体を覆っていた唯一の境界線――バスタオルが、彼女の指先からするりと離れ、アパートの廊下の床へと、音もなくはらりと落ちていった。
遮るものが何一つなくなった薄暗い空間に、お湯によって温められた美鈴の28歳の芳醇な全裸の肉体が、息を呑むほどの現実となって私の目の前に完全に露わになった。
全身から立ち上るボディソープの匂いと、彼女自身の濃厚な大人のフェロモンの匂いが、廊下の空気を一瞬で淫靡に塗り替えていく。
「美鈴先生、先生の身体は・・・本当に、僕が頭のなかで想像していたよりも、何百倍も、何千倍も綺麗だよ」
私は13歳の男の子としての純粋な感嘆と、彼女のしなやかな肢体を惜しげもなく褒める。
バスタオルから完全に解き放たれ、薄暗い廊下で微かに震えている彼女の胸の88センチの豊かなオッパイは、私の視線を至近距離で浴びるだけで、その先端にある瑞々しい桃色の乳首をツンと硬く昂らせ、まるで私に吸い上げられるのを待ち望むようにして妖艶に波打っている。
その下、キュッと驚くほど引き締まった滑らかなお腹のラインから、スラリと伸びる170センチの抜群のスタイルを支える長い脚の曲線は、芸術品のように洗練されていた。
「そんなに直に見ないでくれ、まー君。本当に、恥ずかしいじゃないか」
美鈴は顔を両手で覆い隠し、恥ずかしさから長い脚を内股に震わせ、身を縮めるようにして身悶えした。
しかし、彼女がそうして羞恥に震えるたびに、先ほどの手マンで何度も激しく潮吹きを迎えていたはずの彼女の薄赤色のマンコは、内側のピンク色の粘膜をパクパクと小さく蠕動させ、我慢できないほどの滑らかな愛の蜜をじわり、じわりと溢れ出させ、その引き締まった恥丘を再び熱く濡らし始めていた。
「隠さなくていいよ、美鈴先生。そのぷりっとした美しい大人の丸みを持つお尻も、僕の指をあんなに吸い付くように締め付けてきたマンコも、最高にエッチで綺麗な身体は、僕とセックスしたいんじゃないかな」
私は一歩、美鈴との距離を完全にゼロへと縮め、彼女の滑らかな太ももの内側へと身体を密着させた。
生の肌と肌が触れ合うダイレクトな熱が、狭いアパートの廊下でじんわりと混ざり合う。
「今度は私の番だな、まー君」
美鈴が、潤んだ瞳を妖艶に細めながら、私の耳元でそう囁いた。
驚く間もなく、美鈴の滑らかな両手が私の肩を優しく引き寄せ、彼女の潤んだ唇が私の唇を正面からそっと塞いできた。
「ん・・・っ・・・」
大人の女性の柔らかく熱い唇の感触がダイレクトに伝わり、私の脳裏が一瞬で真っ白に染まっていく。
彼女の豊かな88センチのオッパイの弾力が私の胸へと押し当てられ、その先端にある硬く尖った桃色の乳首の感触が、私の皮膚を通じてドクドクと熱い鼓動を伝えてくる。
短い、けれど濃厚なキスの余韻を残して唇が離れると、美鈴の熱い手のひらは私の身体をなぞるようにして、ゆっくりと下の方へと下がっていった。
私の部屋着のズボンの上から、まだ萎えたままのチンポを、彼女は手のひら全体で包み込むようにして優しく、愛おしそうに触れてくる。
美鈴はそのまま廊下に膝をつき、私の目の前に跪いた。
彼女が視線を私よりも遥かに低い位置へと落とし、大人のしなやかな背中を丸めながら、私のズボンへとその器用な指先を掛けた。
「少し、じっとしていてくれよ・・・」
美鈴は火照った吐息を私の下腹部に吹きかけながら、私のズボンをゆっくりと、じわじわと足元に向けて脱がせていった。トランクスが膝の下まで引き下ろされ、薄暗い午後4時過ぎの廊下のなかに、まだ勃起する前の、長さ10センチ、太さ4センチのチンポが完全に露わになった。
美鈴は跪いた姿勢のまま顔をくっつく寸前まで近づけ、トランクスに包まれていた私の男の子としての生々しい匂いを、すぅ~、と深く鼻腔から吸い込んだ。
美鈴という大人の女性の呼吸で、全身の毛穴が収縮するような強烈な気恥ずかしさを覚えた。
美鈴は、完全に萎えてしっかりと柔らかい皮が被さっている私の仮性包茎のチンポを見つめ、驚きと愛おしさが入り混じった、まあってちょっと驚いた表情を浮かべた。
さっきまで自分のマンコを手マンでめちゃくちゃに乱暴にかき回していた少年の、その中心にある愛らしい男の子としてのギャップを慈しむように、彼女は細い指先で私のチンポをそっと愛で始めた。
「ふふ、まー君・・・。普段はこんなに、まだ皮を被っていて可愛いんだな・・・」
美鈴はそう優しく呟くと、完全に萎えてしっかりと被さっている皮の先端、非常に柔らかく柔軟で伸縮性のあるその部分を、親指と人差し指の腹でそっと摘み上げた。
そして、躊躇うことなく顔を寄せ、その先端に向かって、自身の温かい舌先を伸ばして、レロリとひと舐めした。
「あっ・・・!、美鈴先生・・・!」
私の身体に電流のような微かな刺激が走り、私は思わず声を上げた。
美鈴は私の仮性包茎の先端の味を口や舌先で確かめるようにして、小さく舌を鳴らした。
「・・・ん、少し、塩っぱいな・・・」
「な、何言っているの、美鈴先生・・・っ!汚いですよ、まだ洗っていないそんなところを口にするなんてっ!」
私は男としての強烈な羞恥心に襲われ、焦って後ろへと腰を引こうとした。
しかし、美鈴は私のその焦る反応を見越していたかのように、摘んでいた皮の先端を指先でキュッと優しく引っ張るように固定し、もう片方の手で私の太ももをしっかりと掴んで固定した。
美鈴は跪いたまま顔を上げ、濡れた黒髪の隙間から、どこまでも意地悪で、けれど最高に爽やかな大人の女性の笑顔を私へと向けてきた。
「私もさっき、自分のそこを汚いって言ったのに、まー君は『ちょっと匂いがするね』なんて言って、許してくれなかったよね?だから、私だけが恥ずかしい思いをするのは不公平じゃないか」#ピンク
美鈴のその気高きクールな裏にある素直な意趣返し。
美鈴は、私の伸縮性に富んだ非常に柔らかい皮の先端を、自身の親指と人差し指の腹でキュッと優しく摘んだまま、まずはその男の子としてのチンポ全体へ、慈しむような細かなキスを何度も落とし始めた。
廊下に響くのは、洗濯機が水を激しく吸い込み、ガタガタと唸りを上げて回り続ける機械音だけ。
お風呂上がりで温まった彼女の艶やかな唇が、まだ萎えたままの肌へと触れるたび、チュ、チュという密やかな音が響き渡る。
美鈴は摘み上げた皮の先端を、指先で小さく円を描くように優しく転がし、その独特の柔軟な手触りを確かめるようにして執拗に弄び続けた。
「本当に、まー君のここは、驚くほど柔らかくて伸縮性があるんだな・・・」
美鈴は感嘆の吐息を私の下腹部に吹きかけながら、その皮の驚異的な柔軟性に気づき、さらに責め手としてのいたずらっぽい笑みを深めた。
彼女は皮の先端をしっかりと摘んで私が逃げられないように固定したまま、もう片方の自らの手の指先を、自身の唇へと寄せて唾液でたっぷりと濡らした。
そして、美鈴はその濡れた指先を、自身が摘み上げて広げている私の皮の先端の僅かな隙間から、内側へとじわじわと滑り込ませてきた。
「んんっ・・・!、あ、あはぁっ・・・!」
大人の指先が、非常に柔らかい皮の伸縮性を利用して内側へと侵入し、まだ大人しく眠っている私のチンポの最先端――瑞々しく鮮やかなピンク色の亀頭部分の、その中心にある鈴口へと直接触れた。
美鈴はその濡れた指の腹と爪を使って、私の最もデリケートな鈴口の割れ目を、カリカリ、カリカリと小刻みに、そして優しく焦らすようにして刺激し始めたのだ。
「ひゃあうっ・・・!、美鈴先生、そこ、直に・・・そんな風に弄られたら、変な感じがしちゃうよぉっ!」
皮の内側へのダイレクトな指遊びの刺激に、私の身体は強烈な快感に襲われ、それまでの余裕は一瞬で吹き飛んでしまった。
私は焦りを行動に滲ませ、廊下の壁に背中を預けたままガクガクと激しく身悶えした。
私が声を上げて普通の子供のように悶えるその愛らしい反応を見て、美鈴はさらに瞳を輝かせると、突き入れていた指先をゆっくりと引き抜いた。
しかし、私がホッとしたのも束の間、彼女は今度は自らの顔をさらに近づけ、指の代わりに、お風呂上がりで熱を帯びた自らの温かい舌先を、その皮の隙間へと深く潜り込ませてきたのだ。
「あ、あああ・・・っ!お、舌が、なかにっ、美鈴先生、ダメだよっ、そんなのダメだってばぁっ!」
美鈴の温かい舌先が、皮の内側のピンク色の粘膜を直接捉え、その中心にある鈴口の割れ目を、レロレロ、レロレロと細かく舐め始めた。
口内の熱と、舌のザラザラとした滑らかな摩擦が、私のチンポを内側から直撃する。
そのフェラチオの凄まじい手応えに、私の皮の奥に眠っていたチンポは、彼女の口内で一気に熱い鼓動をドクドクと刻み始め、仮性包茎の柔らかい皮を内側から押し広げるようにして、急激に怒張を始めていく。
私の身体が快感で小刻みに震え、純粋な悲鳴を上げる反応に、美鈴は完全に気を良くしたようだった。
「ふふ、まー君のここ、私の舌だけでこんなに大きくなって・・・すごく可愛いよ」
美鈴は濡れた黒髪の隙間から、いつものクールな面影の裏にある、大人の女性としての余裕と愛おしさに満ちた笑顔を向けると、摘んでいた皮の先端をそっと離した。
そして、そのまま私の17センチへと急速に昂っていく男の子のチンポ全体を、自らの温かい口の中へと深く、深く迎え入れた。
「んっ、ちゅ、ぷは・・・」
全裸で私の目の前に跪いた美鈴の口腔内は、お風呂上がりで熱を帯びており、溢れんばかりの唾液が、私のチンポの全体を一瞬で包み込んでいく。
美鈴はそのまま、大人の女性としてのテクニックを遺憾なく発揮し、私のすべてを蕩かすための本気のフェラチオを、激しく、かつ精密に開始した。
彼女の口がもたらす圧倒的な刺激と、引き締まった口腔壁の全方位からの強烈な圧迫は、13歳の私の肉体にとって、あまりにも過激で、あまりにも逃げ場のない快感だった。
美鈴の口が、私のチンポを全方位から優しく包み込み、上顎と舌の間でキュッと優しく吸い上げながら、前後左右にうねるようにして蠕動を繰り返す。
彼女が首を大きく前後に動かすたびに、私の小柄な体からは想像もつかないほどの、17センチのチンポが、彼女の喉の奥深く、最も熱く狭い最深部へとダイレクトに突き立てられていく。
「ん、んっ!美鈴先生、すごいよぉっ!口のなか、熱すぎて、僕のチンポ、壊れちゃうよ!」
私は廊下の壁に両手を突き、壁に背中を預けながら、口内の熱い吸着力に、身体の芯からガクガクと激しく身悶えした。
美鈴は私のその年齢相応の可愛い反応にますます気を良くしたようで、自身の細い両手で私の腰を左右からガッチリと掴んで固定し、さらに深く、私の質量を喉の奥へと引き込んでいった。
静まり返った廊下に、ジュポ、クチュ、チュパという、粘着質で極めて甘い、耳を刺激するフェラチオの音が鮮明に響き渡る。
美鈴は自身の舌先を小刻みに動かしながら、私のチンポの鮮やかなピンク色の先端部分の、その中心にある鈴口を、口の中でレロレロと執拗に突いて焦らし続けた。
口では根元まで激しく出し入れされ、美鈴の口内のもたらす熱と、舌のザラザラとした滑らかな摩擦は、1回目の絶頂の波を急激に呼び起こそうとしていた。
「美鈴先生・・・っ、僕、もう・・・我慢できないよっ!口のなかに、僕の精液が、出ちゃう、出ちゃうの~」
私が限界の叫びを上げた次の瞬間、私の17センチのチンポの奥から、極限まで溜め込まれていた熱い白濁液が、ビュルと勢いよく噴き出し、美鈴の温かい口内の最深部へと放出された。
「んぐ・・・っ、ん・・・っ!」
ガクガクと激しく震える私の腰の動きに合わせ、その熱い射精は一度では収まらず、断続的に彼女の口のなかへと降り注ぎ続けた。
美鈴は私の精液を喉の奥でしっかりと受け止めながら、溢れ出そうになる白濁液をゴクリと重たく飲み込み、さらに私の先端に残った最後の1滴までを、舌先でレロレロと綺麗に舐め上げていく。
やがて、大きな射精の波が収まると、美鈴は口元を手の甲で拭いながら顔を上げ、濡れた黒髪の隙間から、どこまでも愛おしそうに私を見上げて微笑んだ。
一度出したが皮の隙間から完全に押し出されるようにして頭を覗かせた、瑞々しく鮮やかなピンク色の亀頭部分――。
それは、お風呂上がりの湿った空気のなかで妖艶な光を放ち、大人の女性を圧倒するための17センチの獰猛な男の凶器としての全貌を、再び廊下のなかに晒していた。
美鈴は、私の腰のすぐ目の前でビクンビクンと震えながら怒張していくそのピンク色の亀頭をじっと見つめ、驚きにその瞳を小さく見開いた。
「まー君・・・。一回出したばかりなのに、もうこんなにパンパンに張り詰めて・・・本当に、男の子だったんだな・・・」
美鈴は濡れた黒髪の隙間から、感嘆と、自らの大人の肉体を完全に征服しようとする少年の情念に対する熱い悦びを滲ませた笑顔を向けた。
そして、これほどの肉の凶器を前にして、彼女のなかの大人の本能もまた、完全に狂わされていた。
美鈴は躊躇うことなく自らの顔を再び私の下腹部へと寄せ、出したばかりの最も過敏な私の亀頭に向かって、その温かい口を再び深く被せていった。
「ひゃあうっ・・・!、美鈴先生、ダメだよっ!出したばかりなのに、またすぐにお口を入れるなんてダメだってばぁ・・・っ!」
全裸の美鈴の、お風呂上がりで熱を帯びた口内が、出したばかりで過敏になっている私のピンク色の亀頭を一瞬で包み込んでいく。
私は焦りと恐怖に近い快感を行動に滲ませ、廊下の壁に両手を突いたままガクガクと激しく身悶えした。
しかし、美鈴は私のその必死な悲鳴を心地よい音楽のように聞きながら、私の腰を両手でガッチリと掴んで離さず、出したばかりの敏感な亀頭の表面を、自身の舌先でレロレロ、レロレロと小刻みに、そして執拗になぞり上げるようにして舐め回した。
「んんっ・・・!、ん、あはぁっ!、すごい、すごいよ美鈴先生っ!敏感なところが、お舌でカリカリされて・・・僕、本当におかしくなっちゃうよ」
美鈴が首を小刻みに動かすたびに、私のチンポは、彼女の喉の奥深く、最も熱く潤んだ最深部へと深く突き立てられ、出したばかりの過敏な神経を徹底的に焦らされていく。
静まり返った廊下に、ジュポ、ジュッポ、チュパ、チュッパという、先ほどよりもさらに粘着質で、規則正しい異質な音が耳を刺激する。
出したばかりの過敏なピンク色の亀頭が浴びる、その舌の円を描くような動き表から裏まで容赦なく舌が駆けずり回り、舌の腹がズリズリと鈴口を削る。それが引き金となり2連続目となる口内射精を我慢できずにしてしまう。
「美鈴、先生っ、僕、本当に、本当にもうダメだよっ!また口のなかに、熱いのが出ちゃう、出ちゃう~~っ!」
私が限界の叫びを上げた次の瞬間、私のチンポから、溜め込まれていた熱い白濁液が、2回目とは思えない量を勢いよく噴き出し、美鈴の温かい口内の最深部へと再び放出された。
「んっ、んっ!」
ガクガクと激しく震える私の腰の動きに合わせ、その2回目の射精も一度では収まらず、断続的に彼女の口の中へと出し続けた。
美鈴は私の精液を舌の上でしっかりと受け止めながら、溢れ出そうになる白濁液をゴクリと飲み込み、さらに私の先端に残った最後の1滴までを、温かい舌先でペロペロと綺麗に舐め上げていく。
やがて、亀頭の脈動が収まると、美鈴は口元を拭いながら顔を上げ、私を見上げてニッコリと微笑んだ。
私は美鈴の手首を、私の身体へと引き寄せるように、優しく、しかし確固たる情念を込めてきゅっと握った。
廊下に響く洗濯機の規則的な機械音を背中で聞きながら、私は美鈴の瞳を見つめ、男の子としての声で告げた。
「美鈴先生、もう我慢できないよ、僕のベッドへ行こうよ」
美鈴は顔を耳たぶまで真っ赤に染め上げ、反論することすら忘れたように大人しく私の導きに従った。
体を震わせ、彼女はアパートの廊下から、新しいシーツを敷き詰めた自室へと戻っていく。
部屋のなかに漂うのは、窓の外で雨が降ったり止んだりする湿り気を含んだ空気と、彼女自身のマンコから溢れ出た愛液が放つ、胸を突くほどに濃厚で生温かい匂いだった。
私は美鈴をベッドの上にゆっくりと仰向けに寝かせると、そのスラリとした長い脚を両手で優しく開き、膝を曲げさせ、彼女の最も隠したい部分が完全に剥き出しになるような美しいM字開脚の姿勢へと固定した。
私は躊躇うことなく顔を近づけ、美鈴の滑らかで白い太ももの内側へと、自らの舌先をそっと這わせた。
「あんん・・・!、まー君、そこは・・・」
舌のザラザラとした感触とヌメリ、体温が肌を伝う。
美鈴はシーツの繊維を引きちぎらんばかりに固く握りしめ、大人のしなやかな肢体をビクリと跳ね上げながら身悶えした。
私は彼女の肌に残るボディソープの香りと、肌の滑らかな感触を口内で確かめながら、ゆっくりと、徐々に脚の付け根の中心部へと向かって舌を滑らせていく。
さっきまでの2回に及ぶ激しいフェラチオと口内射精の興奮をその身体にそのまま宿している美鈴のマンコは、すでに我慢できないほどの瑞々しい愛液でぐっしょりと濡れそぼっていた。
私は左右の親指を彼女の熱く熟した恥丘へと添え、優しく、じわじわとその大陰唇を左右へと割り開いていった。
その瞬間、室内にクチャ・・・と粘着質で極めて性的な、耳を刺激する音が鮮明に響き渡り、それと同時に、息を呑むほどに綺麗なピンク色をした彼女のマンコの最深部が、私の目の前で完全に口を開いた。
私はその美しき膣穴に向かってそっと自らの唇を当て、そこから溢れ出る彼女の美味しい愛液を、ジュルル~と卑猥な音を立てて余すことなく啜り、喉の奥へと飲み干していった。
美鈴の愛液が口いっぱいに広がり、私の胸の奥の情念はさらに狂おしく高まる。
入口付近の愛液をすべて飲み干すと、私はそのまま彼女の割れ目のなかへと、自らの舌先を深く、深く潜り込ませた。
「あ、あああっ!まー君、舌が、奥までっ、あはぁっ!すごい、すごいよぉっ!」
美鈴という一人の大人の女性が、私の舌先がもたらす摩擦と快感の前に、我慢できないほどの甘い悦びの声を薄暗い部屋のなかに響かせる。
私はその最高の鳴き声を耳の奥で堪能しながら、さらに執拗に舌を動かし、彼女のなかの理性を暴き尽くしていた、まさにその時だった。
ピンポーン、とアパートの静かな室内に、突如として無機質な玄関のチャイムの音が鳴り響いた。
「っ!」
その現実の音にハッと息を呑んだ瞬間、私の舌を受け入れていた美鈴の膣穴が、驚きと緊張によってキュッと強烈な吸着力で収縮し、私の舌先を逃がさないように強く締め付けてきた。
その肉壁の挙動の凄まじい手応えに、私の脳裏に微かな衝撃が走る。
やがてその強烈な締め付けがゆっくりと収まると、私は彼女のマンコから顔を上げ、濡れた口元を拭いながら美鈴を見つめた。
美鈴は激しく上下する胸を抑えながら、壁に掛けられた時計へと視線を走らせていた。時計の針が指していたのは、午後6時半。
「もう・・・こんな時間なのか・・・」
美鈴の口から、呆然としたような呟きが漏れる。
4月16日の金曜日、午後4時を過ぎてから始まった2人だけの濃密な時間は、あまりにも楽しすぎて、あまりにもあっという間に過ぎ去っていたようだった。
外では雨音がまだ静かに続いており、廊下に置かれた洗濯機はとっくの昔に脱水を終えて静まり返っている。
私は急激に現実に引き戻される感覚を覚えながら、全裸のまま美鈴と一緒に廊下へと出て、洗濯機の中から衣類を回収した。
半渇きのシーツは部屋の中で干しておくことにして、美鈴の水色の下着を手に取ると、それはまだじっとりと水分を含んだ半乾きの状態だった。
私はその下着を美鈴に渡すと彼女は勉強机の上にそっと置き、そのまま机にぽんと体重を預けた。
振り返って胸の下で腕を組んでいる美鈴を見ると、彼女の表情はすっかりいつものクールな教師のそれに戻っており、先ほどまで部屋の中に満ち満ちていたあの情欲にまみれた空気は、一切なくなっていた。
(失敗した・・・。ボクは美鈴をあそこまで気持ちよくさせたけれど、結局、この部屋では本当の関係を結ぶことはできなかったんだ・・・)
私の頭の中に「失敗」の二文字が重く浮かび上がる。
先生に新しい恋人ができるまでの、一時的な関係。
その最初の夜は、ただお互いの身体を貪り合うだけで、決定的なセックスには至らないまま終わろうとしていた。
美鈴を見つめると、向こうも瞳でじっとこちらを見つめ返していた。
美鈴は静かに口を開き、一言こう告げた。
「もう、終わりだな、まー君」
「・・・はい、そうですね。残念ながら」
私は寂しさと悔しさを滲ませながら、小さな声でそう答えた。
いつ私の両親が仕事から帰ってくるかわからないというアパートの環境では、これ以上時間を引き延ばすことは不可能だったからだ。
しかし、私のその落胆した言葉を聞いた美鈴は、ふっと大人の笑みを浮かべ、信じられない言葉を私へと投げかけてきた。
「なあ、まー君。これから私の家に来て・・・この続きをしないか?こんな事を言うなんて、教師として終わっているが・・・ここではいつ君のご両親が帰ってくるかわからないしね」
「え・・・?それって、どういう・・・」
私は驚きのあまり目を丸くした。美鈴は私の身体を見つめ、どこか観念したような、けれど熱い情念を瞳の奥に宿して微笑む。
「ああ。まー君に・・・本当に抱かれてみたいと思ってしまったよ」
「先生っ!」
その大人の女性からの提案と、誘いの言葉を聞いた瞬間、私の一度は大人しく萎えていた17センチのチンポが、グングンと音を立てるような勢いで、再び熱く、硬く怒張を始めた。
私の正直すぎる身体の反応を見た美鈴は、「おいおい、ここじゃないぞ」と苦笑いしながら、少年の頭を優しく撫でた。
そうと分かれば、親が帰ってくる前にこのアパートを脱出するだけだ。
美鈴はまだ半乾きの下着を諦め、素肌の上から直接ストッキングを滑り込ませていく。
うっすらと透けて見える彼女の薄赤色のマンコの境界線が、薄暗い部屋の中でたまらなくいやらしく、私の独占欲を刺激する。
カッターシャツに上着を着た彼女は、ベルトラインまで裂けてしまっているタイトスカートの裂け目を、横へと回してカモフラージュした。
私も急いで私服のジーンズとシャツに着替え、勉強机のノートを引き裂いて親への書き置きを残した。『友達の家にお泊まりするから、日曜日に戻るよ』と。4月16日、金曜日の午後6時半。雨が降ったり止んだりする薄暗い街へと飛び出していった。
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(2020年05月28日)
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