体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】憧れのおかみは子づれだった。それもかわいい高校生だ。②
投稿:2026-06-25 13:27:34
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付属の女子高生に内定したが、高校に備えて、英語の勉強に備えてラジオの英語教室に楓は熱中した。私の指摘で右足が左足より3mm短いことがわかり、一緒に湯船に入り右足、左足の順で湯船からあげて私の肩に乗せてもみほぐした。背中のあかすりも催促されたが中学生の背中のあかすりも悪い気はしない。これが…
楓が女子高生になった、私は大学院に入って勉強しているが将来のために顔を広げることにした。指圧の資格は持っていたが、どうしても経験が足りない、そこで空いた時間に引退した、指圧の名人に教えを乞うことにした。指圧の能力はすごいが、立っているのもしんどくなったのが原因だ。お土産にはウイス…
おかみの子供の楓とクラスメイトの香織の会話。
楓「よかったね便秘が治って、すごい奇麗になったしスタイル抜群だね。」
香織「お腹も気持ちいいんだよね、よかった、私もう楓のお兄さんと離れられないかもしれない。」
楓「なんで。」
香織「一番大切な所見られちゃったし、お尻の穴まで触られちゃったんだ。」
楓「それは治療なんだから気にすることないよ。」
香織「お兄ちゃんてY大ってホント?」
楓「今はY大大学院で忙しいみたいだよ。」
香織「これは違うと思うんだけど、司法試験受かってっるって冗談だよね。」
楓「去年受かったよ、冗談じゃなしに。」
香織「すげえ、あのさ私が20歳になったらお兄ちゃん27歳だよね、結婚しても不自然じゃないよね。」
楓「まだ会ったばかりじゃない、早すぎるよ。」
香織「お兄ちゃん、彼女いるのかな。」
楓「いないよ、大学院のレポートと指圧で手一杯みたいだよ。」
香織「ふーん、じゃ。」
私栄が帰ってきた。
「香織がお兄ちゃんと結婚するつもりでいるよ。」
「俺は、楓と結婚出来たらいいと思っているんだよ。」
「え、びっくりしたけど嬉しい涙出そう。セックスしよう。」
楓はさっさと服を脱いで全らになってしまった。
唇にオッパイにマンコ順番にむしゃぶりつく、ちんこははちきれそうになる。
このままじゃ入りそうもない、楓がチンコをくわえるとあまりの気持ちよさにすぐに出てしまった。
その後コンドームをつけて、マンコに入れると金玉までとろけるような快感が襲ってくる。
オッパイ、わきの下を舐める。
ものの3分もたたずに快感が頂点に来て精子を出してしまった。
ベッドで感傷に慕っていると、「香織がお兄ちゃんに逢いに来たらやさしくしてほしいの、おねがい。」
「うん分かった、香織ちゃん危ういから、変な男に捕まりそうだからね」
昼過ぎに大学の学食に香織ちゃんが訪ねてきた、噂になるくらいの可愛さだ。
たまたま、訪ねた生徒が知り合いだったので研究室に呼びに来た。
学食でコーヒーを飲んでもらって、10分ぐらい待ってもらって支度をして
学食に来た。
「調子は良さそうだね。」「また2日くらいでないの。」
「わかった、治療しよう。」「やったー、お願いします、だけど人のいるところは嫌なの。」
「それだと、ラブホテルぐらいしか思いつかないけどいいかな。」
「一度行ってみたかったの、最高。」
香織を連れて駐車場まで学内を一緒に歩いていると、それだけで注目を浴びた。それだけ可愛い。
駐車場でグレーのカローラを紹介すると、「地味な車だね。」
というので「一番故障しなくて乗りやすいんだよ。」
「お兄ちゃんみたいだね目立たないけど、頭よくて指圧がうまい。」
「ありがとう、いい誉め言葉だよ。」
ラブホの駐車場に入れて、2階の部屋が空いていたのでカギを貰ってエレベーターで2階に向かった。受付では特に何も言われなかった。
部屋に入ると「きれい、素敵。」と感動していた。
何気に、彼女は丁寧に服を脱ぎ始め,全部脱いでしまった。
「私だけ裸だと恥ずかしいからお兄ちゃんも脱いで。」
私もパンツ1枚だけになった。
香織は写真集出したら売れるだろうなと何気に考えた。
モデル体型ではないが、奇麗で可愛い体だ。
ベッドにうつぶせに寝てもらってタオルを体にかけて全身マッサージから始める。
便秘特有の腹部のコリがあるのでもみほぐし.秘技のアナルマッサージをするとブリッとおならが出て便意がしたのでトイレに駆け込んだ、
便の状態を見たいのでドアーを開けてもらって様子を見た、恥ずかしがったが我慢した、終わると拭かないでお風呂場に入ってもらう。
便もいい便だ。お尻の穴の肛門もきれいだ。
シャワーで体を洗い二人で湯船に入るが、我慢できずにキスをすると彼女も夢中で吸い付くように唇に吸い付いてくる。
「はじめてだから、ベッドでセックスしたい。」と言われ二人でベッドに横たわる。
快感のツボ、痛み止めのツボを押し、マンコを舐めると、メロンを食べてるようでおいしい。
「気持ちいい、我慢できない入れてと言われ何気にコンドームをつけてそっと入れると、「気持ちいい奥まで入れて。」と言われ、初めてじゃないのかと思ったが、初めてのしるしが出血という形で出てきた。
「痛くない。?」と聞くと、「最初だけ。すぐ気持ちよくなった。」
「まだまだしたいよ。」と言われ、また腰を動かした。
結局抜かず3発したら二人ともぐったりして1時間ぐらい抱き合って寝てしまった。
熟睡して起きて喉が渇いたので冷蔵庫からミネラルウオーターを出してコップに次いで1つは彼女に渡そうと持ってくると「ありがとう。」と言っておいしそうに飲んだ。
「お兄ちゃん、明日は忙しいかな。」
「明日は大学院も休みなので休憩日にしてるんだ。」
「お母さんがね五十肩って自分で言ってるんだけど家でもう3日寝てるんだ
なんとかできるかな。」
「わかった、早い方がいいから帰り寄るよ。道案内頼むよ。」
「ありがとう、お礼にちゅ。」
文京区の高級マンションだ近くのタイムパーキングが開いていたので止めた。
「道々お母さんの年を聞いた、」
33歳ということは50肩ではないなと思った。
早速マンションの部屋に入った。
「初めまして、佐川です。娘さんから肩が痛いということで見せてもらえますか。」
肩をさすって丹念に調べると肩の関節が外れかかっていることが分かった。
五十肩とよく間違える人が多い。
「上半身の服を脱いで椅子に座ってください。
「大きく息を吸って止めてください。」
3秒くらいかかったが肩はきれいに治った。
30分ほど筋肉をほぐして寝てもらった。
「えー、もう治ったんですか。」
「あとは筋肉が炎症起こしているので3時間ぐらい腕を動かさないでください。」
「お兄ちゃん、本当にありがとう。」
「お母さん3時間は無理しないようにしてください。」
「それと、お腹が膨らんでますけど便はでてますか。」
「この3日出てないんですよ、つらくて。」
「それでは軽くマッサージして排便を促しますから。」
マッサージしてると、つくづく可愛いお母さんだなと思ってしまう。
香織が「お兄ちゃん早く便が出るようにあれやってよ。」
「初対面のお母さんにいきなり秘技は失礼だよ。」
「え、なんだかわからないけど便が出るなら、お願いします」
「わかりましたうつ伏せに寝てください。」
私は人差し指にベビーオイルをつけてからお母さんのパンツを下して、肛門の入り口をさすりました。
お母さんは勘違いして「あ、あーんと声を出しました。」
だけどすぐに便意を催してトイレに駆け込みました。
すごい便が出ました。
お風呂場に連れてて、裸にして体を洗いお尻の穴も洗いました。
タオルを巻きつけて和室の畳にうつぶせに寝て、排便のマッサージをしました。
肩に負担がかからないようにソフトにしたので時間がかかりました。
肩に力がかからないように、立ち上がらせトイレで宿便を出しました。
お風呂場で体を洗っていたら不覚にもチンポが大きくなってしまいましたが
慌てて、タオルでお母さんをくるみリビングに連れて行きました。
「明日は午後4時ごろ診察に伺いたいのですがご都合はいかがでしょうか。」
「もちろん、大丈夫です。先生、あの費用はいかほどでしょうか。」
「今日は2000円ほどいただきましょうか。」
「え、そんな安くちゃ申し訳ありません。」
パーキング代の2000円分だけもらうことにして今日帰った。
家に帰ると、楓とお母さんが待っていた。
「お母さんがまた足が痛いんだって。」
「はい、分かりました、その前にお茶を一杯いただけますか。」
「もちろん、もちろん。ごめんなさいね。」
触診すると、足の筋肉がかなり固くなっていた。
これは揉むというよりさする方がいいだろうと思ってさすっていると、
「気持ちいい。」と言ったきり寝てしまった。
楓がずっと横で見ていた。
1時間ぐらいさすったりもんだりして、リビングのソファーで一休みすると、楓がキスをしてくれた。それも気持ちのいいkissだ。
明日は大学院で教授の手伝いがあり、レポートの作成、夕方は香織のお母さんの治療だ、楓のキスは何よりのエナジーだ。
その晩は疲れて寝てしまったが熟睡したおかげで体が調子いい。
まだ5時30分で早いが、シャワーを浴びで軽い体操をした、お腹がすいた。
楓のお母さん、由美ねえが朝食を用意してくれていた。
炊き立てのご飯にわかめの味噌汁,ハムエッグに大根おろし、きゅうりの漬物。有り合わせのもので作ったといってるがおいしい。
「まだ楓は寝てるからセックスしよう、と言われ唇を重ねてくる。キスは由美ねえは別格だ、バックで中に出した。気持ちよかった。
シャワーを浴びると由美ねえが体を洗ってくれる、気持ちいい。
年上の女性はこういうところがいいな。
チンポにキスしてからタオルで体を拭いてくれる。
幸せに酔いしれてる場合ではない、支度して車で大学まで向かった。
大学で研究室で資料を整理してると、教授から呼ばれた、緊張して教授室に向かうと、教授がソファーに横になっていました。
「すまない、君がマッサージの治療ができるって聞いたものだから呼んだんだ申し訳ない。講義は助教授に頼んだから、頼むよ。」
触診して根本は内臓から来てると思われたが、とにかく痛みを抑える治療に終始した。
痛みのツボも抑えた、あとは炎症が起きてる表皮をさすって抑えた。
これでかなり楽になったはず、と思っていたらよだれを出らして寝てしまっていた。
姿勢を正しく寝かせて、一休みしてると、教授が起きてきた。
「あー、寝てしまった。昨夜はつらくて寝れなかったからね。」
「教授、無理しないでくださいね。」
「そこなんだよ、午後の授業は休講も代行もできないんだ、そこで君に同行してもらいたいんだ。」
断れるわけがなく、了解して同行した。
教授を支えたり、代わりに読んだり2人3却で授業が終わった。
「今日は帰って休むよ、ありがとね。」
「無理しないでください、お疲れさまでした。」
支度して、香織のおかあさんの治療をしに文京区のマンションに向かった。
マンションのインターフォンを鳴らすと、「お待ちしてました。」
ドアーが開いて玄関内に入ると、香織のお母さんが抱き着いてきた。
「まだ方が十分じゃないですから気を付けてください。」
「うれしくてあんなに痛かったのに、今は痛くないの嬉しい。」
「ちょっと触診しますので肩を見せてください。」
上半身裸になり可愛い体を見せてくれる。
「肩は異常なしでス、治りました。」
ちょっと疲れていたのとボウーとしてオッパイをつかんでしまった。
「あ、いけないごめんなさい。」
「いいのよ、先生なら治してもらったんだもの、おマンコも触って頂戴。」
と言って手をマンコに触らせた。
マンコはびしょびしょで女のにおいがたまらない。
服を丁寧に脱がせて、自分も服を脱ぎ素っ裸になって抱きしめた、チンポは最高潮にぼっきした。
初めてだが、たったままマンコに入れると、本当に可愛い声であえいだ。
さすがに外に出したが、二人でシャワーを浴びてリビングでお茶をご馳走になった。
「時々、遊びに来てね。」
「ご迷惑じゃなければ。」
「アドレス交換しようか。」
「はい、お願いします。」
香織のお母さんが時々オッパイ触って触診してねと言われた。
名残惜しいがけじめをつけて自宅に帰った。
自宅に帰ると、楓が「今日はお母さんがね。おいしいもの用意したから二人でお店にきてっていってたよ。」
それはうれしくって二人で出かけた。歩いて2分の小料理屋で文京区のお店で品がいいお店だ。
まずはアジのたたき、私は酢をかけて食べた。
楓はワサビをつけてお美味しそうに食べていた。
次はながらみ、千葉名産の貝だが市場には出ない。ショウガ醤油で食べた。
そして山菜の天ぷら、タラの芽の天ぷらもあり絶品だ。
箸休めに茄子の一夜漬け、これもうまい。
あまりにもおいしそうに食べてるせいか店のお客様もみんな同じものを頼みだした。
たまらずビールの小瓶を頼んだら、楓がお酌してくれた。
美人がお酌するとビールもこんなにおいしいんだな。
楓が目で合図したので、由美ねえにご馳走様と言って形式でお勘定で1万円払って帰り道楓と手をつないだ。
「おいしかったね。」
「美味しかっただけじゃなくて感動した。」
「よかったね、お母さん思い出したの」
「そだね、マザコンと言われてもいいよ。」
「誰も言わないよ.」
「家に帰ってお風呂入ろ。」
お風呂に入る前に二人で歯を磨いてからシャワーで洗いっ子しながらながした。
湯船に入ると楓がチンポをマンコに入れてくれる。
湯船から上がり楓がチンポを擦り精子を出してくれる。
風呂上りは楓の体をよく拭いてパンツをはかせた。
それから1時間ほど楓の勉強診てから、今日はいろんなことがあったなと考えてたら熟睡した。
次回に続きます。
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(2020年05月28日)
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