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齋藤飛鳥似の彼女とデートに行ったら変な男に狙われた

投稿:2026-06-25 14:14:15

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きゅん◆QmEReBQ(福島県/20代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

こんにちは。更新期間がいつも開いてるのでレアキャラのような感覚ですが、良い体験があったので何とか書いてみます。以前は飛鳥の浮気の証拠を押さえることに成功し、これからどう使おうかと考えていましたが、良案が見つかるまで普通にデートをしたりして接することにしました。ここ最近は段々と暑くなっ…

前回からの続きものになります。

念のため、ざっくりとおさらいすると僕の彼女はみんなから齋藤飛鳥に似てると言われており、そんな彼女と電車に乗って出掛けるために駅集合にしましたが、その道中で今田美桜似の激カワの女性を見つけてしまい逆さ撮りを決行。

さらには駅のエスカレーターにて眼鏡イケメンとフツメンの男2人組にまで逆さ撮りされてしまい、しかもそれが微バレしてしまうというハプニングがありました。

男達はさらなるターゲットを見つけようと物色していた所、目に止まったのは水色のサマーニットと膝上10cmくらいの白色プリーツスカートを履いた僕の彼女である飛鳥でした。

ここまでが前回の内容で本編に入っていきます。

眼鏡とフツメンに自分の彼女がターゲットにされていることは感じながらも、横に僕がいるので大したことは出来ないだろうと思いつつホームに向かうため階段を降りていきました。

途中で後ろを振り返りましたが、2人も僕たちの後ろを付けてきているのがわかりました。

ホームに降りるとすぐ近くで止まり電車を待ちましたが飛鳥がチラチラとこっちを見て何か言いたそうにしていました。

「ん?どうした?」

「ねえ、今日ちょっとお洒落してきたんだけどわかる?」

そう言って飛鳥は僕に今日のコーディネートを見せようと両手を横に広げて、その場で一回転してみせました。

そう言われると確かにいつもより露出も多くイヤリングやブレスレットも着けており華やかに見えます。

ただそんなことより一回転した時にスカートが遠心力で持ち上がり、かなり際どいところまで見えてしまったので目のやり場に困ってしまいました。

「え、そ、そうだね、可愛いと思うよ」

さすがに生パンか重ねを履いてるかまでは見えませんでしたが、周りにも人がいる中での行動に驚いてしまい微妙な返答になってしまいました。

先程の2人組も少し離れたところでこちらをチラチラと見ていましたが恐らく中までは見えていないようです。

「えー!何その微妙な反応!せっかくお洒落してきたのに、、、」

「いや、違う違う!その、可愛いけどお前、そんな回ったりしたらパンツ見えるぞ」

「えっ!?もしかして、見えた?」

飛鳥はハッとした表情で恥ずかしそうにスカートを押さえました。

「ううん、見えては無かったけど結構ギリギリだった」

「危なかったー、こんな大勢の前で見られたら恥ずかしくてしょうがないね」

それから電車を待つ間、飛鳥は左手をスカートの前に当てながら押さえていました。

ん?こんなに押さえているってことは、、、まさか生パン?な訳ないよな、、、今時ミニスカートで見せパン履いてない人なんていないもんな。

そんなことを考えていると電車が入ってきました。

僕たちは最後方の車両待ちをしていたため電車が入ってきた時にかなりのスピードが出ており、その分だけ風が勢いよく吹き上がりました。

「キャッ」

横から飛鳥の小さい悲鳴が聞こえたので見てみると、この風でスカートが捲れ上がりそうになり、スカートの前後を頑張って押さえている姿が目に入りました。

先程の2人組を含む後ろにいた男共はみんな飛鳥のスカートが捲れないか目が釘付けになっており、パンツを見ようと必死に目を凝らしているようでした。

しかし飛鳥のスカートは膝上10cmとそれほど激ミニでは無いために完全に捲れ上がることは無く難を逃れたようです。

「危なかったー、もう少しで本当に見られちゃうとこだったよ」

僕としてはスカートが捲れないように必死になっている姿でも十分興奮するのでありがたかったです。

「スカート短いんだから気を付けなよー」

そう一言だけ注意して僕たちは電車に乗り込むと、車内は比較的空いていたので長椅子になっている窓際の端の席を飛鳥に譲り、その横に僕も座りました。

眼鏡とフツメンはというと、飛鳥の対面を陣取ることに成功し座ってすぐに飛鳥の脚元に目がいっているのが分かりました。

それでも飛鳥はガードを怠らず持っていたバッグを太ももの上に置き、スカートの中が対面から見られないように気を付けていました。

「今日楽しみだね!」

目の前の男にスカートの中を狙われているとは露知らず、ニコニコしながら僕に話しかけています。

「そうだね、少し並ぶみたいだからそれだけは覚悟しといてね」

「うん!」

そんな他愛も無い会話をしながら態勢を変えたりすることもなかったため、パンチラチャンスは中々訪れる気配はありませんでした。

それでも2人はずっと飛鳥の脚元を見ており少しのパンチラも逃すものかと躍起になっているように見えました。

飛鳥は視線を感じ、ふと目線を前に向けると2人から脚元に視線がいっていることに気付くと僕に耳打ちをして

「ねえ、前の2人組なんだけど、めっちゃ私の脚見てて気持ち悪いんだけど、、、」

自分たちの事を言われているとは知らずに未だに2人は視線を逸らそうとしません。

「確かに、、、これは見てるな、、、今日ちゃんと見えてもいいやつ履いてんの?」

「え、う、うん、、、履いてるよ」

さっきの風で捲れそうになったスカートをいつも以上に必死になって押さえていたことと、今の返事の詰まり具合で今日の飛鳥はミニスカートに生パンであるとほぼ確信しました。

なぜあんなにガードの固い飛鳥が生パンなのか、理由まではこの時わかりませんでしたが、そうと分かればどんな下着を履いているのか気になります。

電車の中なのでいくらヒソヒソ話でも本人に直接聞くことなど到底できず、この後のデートプランに一つ作戦を練り込んでいたので、その時を楽しみに待つことにしました。

ここは飛鳥が見せパンを履いていると言うのでそれに乗っかることにしました。

「履いてるならまだ見えちゃっても大丈夫だね」

「何言ってんの!?恥ずかしいよ!とりあえずあの人達には絶対に見せないようにしないと」

そう言うと飛鳥は脚に置いていたバッグを置き直して両脚をさらにピタッとくっつけるようにし、意地でも見せないぞという気持ちが伝わってきました。

前の男達はその仕草でようやく自分たちの邪な気持ちがバレたと分かり、目線を逸らしましたが既に飛鳥の警戒はMAXとなってしまっています。

飛鳥が必死にガードしようとしている姿を見ると何故か僕は逆に見られて恥ずかしがっている飛鳥の姿を見たいと思う気持ちが強くなってきて、何とかガードを解こうと手始めに太ももに置いているバッグを退けようと試みました。

「そのバッグ可愛いね、どこで買ったの?」

「そうなの!これ可愛いでしょ!んー、どこだっけな?」

そう言って飛鳥は自分のバッグを色んな角度から見ていますが、ガードに使っているためそれを持ち上げようとはしませんでした。

「確か⚪︎⚪︎で買ったような、、、」

「そうなんだ、ちょっと見せて」

「あっ、、、」

飛鳥が何か言う前に即座にバッグを手に取り脚の上のガードを多少無理矢理ではありますが外すことに成功しました。

「へー、小さいんだね、中あんまり入らなさそう、、そういえば昨日のあれなんだけどさ、、、」

と、バッグは僕が持ったまま別の話題に切り替えて、返してと言われるタイミングを無くしました。

ガードするものが無くなった飛鳥はスカートを引っ張りつつも手で押さえて前から見えないように気を付けているようです。

バッグは無くせたけど次はどうにかして脚を広げる必要があるので次の作戦に移行です。

「そこ何か刺されてない?」

そう言って飛鳥の内腿辺りを指差しました。

これで飛鳥は内腿を見るために少しガニ股になって脚を広げるんじゃないかと想定していました。

「え?どこ?」

僕の思惑通りに飛鳥は内腿に目を向けて指摘された箇所を探します。

「もうちょっと内側辺り」

すると飛鳥は脚を少し広げて探しますが、プリーツスカートを上手く股に挟み込んでガードしていました。

これでは前からも見えることは無く、男達ももう少しといった表情をしていました。

飛鳥はそんな男の視線も気付いているようで2人を睨みつけていました。

そんな攻防も僕は気付かないふりをして他に脚を広げさせる何かいい方法は無いか考えていました。

中々いい案が思いつかないなー、としばらく考えていると嬉しい誤算があり、飛鳥がくるぶし辺りのアザに気付いて

「いつの間にこんな所にアザなんて出来たんだろ?」

と言いながら飛鳥は首を傾げながら腕を伸ばしてアザを触っています。

おっ、そのまま脚を開け!

そう願いましたが飛鳥も警戒が強く簡単には脚を開きません。

すると眼鏡のほうがフツメンに何やら耳打ちをしていました。

もしかして前からだとスカートの中が見えてるのか?

と思いましたが飛鳥の両足はピッタリと付けられておりスカートが捲れ上がっている様子はありません。

ん?と疑問に思いましたが飛鳥の態勢を見てハッとしました。

逆の手でスカートを押さえながら、上体を倒してくるぶしのアザを触っているため、脚は閉じられているものの、前傾姿勢のため緩い首元が垂れ下がってしまい、大きく隙間が開いているのが横から見て分かりました。

しかもかなりの隙間になっており拳2つは入るんじゃないかと思うほど開いているので前の2人からは恐らくこの無防備になった胸元が見えているのだと気付きました。

飛鳥はスカートの中を見せない事に気を取られすぎて、胸元への警戒が緩くなり目の前のキモいと言っていた男に今まさに自分の胸を丸見えにさせてしまっています。

先ほどバッグを取り上げていなかったら屈んだとしても胸元がバッグに当たり、恐らくここまでは見えていなかったことでしょう。

さらに飛鳥はその態勢のまま

「ほら見てここ!」

と言いながら顔を上げてこっちを向いてきたので正面からは邪魔になっていた顔が無くなり胸元がさらに鮮明に見えるようになっていると思われます。

さすがにここまで来ると僕もどんな見え方になっているか気になったので、「どこー?」

と言いながら自分も屈み込むと、くるぶしのアザを確認するフリをしながら飛鳥の開かれた胸元に目をやりました。

すると想像以上に首元の緩い服だったようで横から見ると完全に右側の胸と白色のブラが丸見えになっていました。

横からでも丸見えになっていたので正面からだとどんな景色になっているのか気になりましたが、さすがに正面に回り込むことは難しく横から楽しむしかありませんでした。

「やべー、丸見えじゃん笑」

「白ブラと谷間いただき!」

男達は飛鳥の胸元が見えたことで興奮しているのか無意識に先程よりも声が大きくなってしまっていました。

その声で飛鳥は男に見られていることに気付いてしまい、慌てて垂れ下がった首元を押さえると上体を起こしました。

「どうしよ、、、あの人達に胸見られた、、、」

そう言って飛鳥は恥ずかしそうに首元をずっと押さえています。

「え!?見られたって何で?」

本当は分かってるのに白々しく状況の説明を求めました。

「スカート抑えることばかり気にしてて、そしたら今屈んだ時に胸元抑えるの忘れてて、、、何か谷間が、とかって声がうっすら聞こえたからまさかと思って自分の胸元見たらすごい丸見えで、、、」

「マジか、次からちゃんと気を付けてね」

「うん、、、もう屈まないようにする!」

そう言って飛鳥は僕からバッグを奪い返すと最初と同じように太ももの上にバッグを置きつつ腕組みをして胸もガードしました。

それからは暫く何も無く何駅か過ぎ、次の駅は僕たちの降りる駅です。

きっと男達は最後のチャンスとしてバッグを退かした時に見えないか期待していることでしょう。

「次で降りるよ!」

と男達にも聞こえるように飛鳥に声を掛けて準備を促します。

そして飛鳥が立ち上がろうとバッグに手を掛けましたが器用にもバッグでスカートを押さえながら立ち上がってしまいました。

さすがはパンチラガードは固い飛鳥だな、と感心していましたが男達の方を見ると残念そうな顔をしていました。

そして僕たちは電車を降りると登り階段に向かいました。

ふと後ろを見ると先ほどの二人組も付いてきています。

どれだけ執念深いんだよ、と思いつつも狙ったターゲットは見るまで帰れない気持ちもわかるため、そのまま知らないフリをしましたが飛鳥は気付いたようです。

「ねえ、さっきの人いるから階段の後ろ歩いてくれない?」

「あ、うん、わかった」

そう言われると後ろを歩かざるを得なくなり、飛鳥のパンチラガード役として後ろを歩きましたが、飛鳥もスカートの後ろを押さえてガードしていました。

これじゃ俺が後ろいる意味ないじゃん。と思いつつも鉄壁ガードで階段を上り切ってしまいました。

いつの間にか2人組のことも見失ってしまい、それ以降は見ていないのでもしかしたら改札を通らずホームに戻ったかもしれません。

次の店までの道中で飛鳥と2人きりになると

「あー!マジであいつらキモかったー!ジロジロ見てんじゃねえよ!」

と嘆いていました。

そんな会話を交えつつも、今回僕が連れてきた行列のできるご飯屋さんに到着しました。

まだ昼前だというのに既に並んでおり店自体は2階にあったため階段をつたって地上の道路まで列は伸びていました。

「うわー、もうこんなに並んでんのかー」

「よっぽど美味しいんだよきっと!」

飛鳥は何とか機嫌を取り戻したようで列の最後尾に僕を置いて一目散に並びに行くと「早く早く!」

と僕に手招きしていました。

そんな彼女がこの後、さっきとは比べ物にならないくらい長時間に渡り辱めを受けることになるとは、飛鳥は知らずに並んでいました。

さて、今回のパートはここまでです。

完璧なパンチラガードをしていたにも関わらず変態二人組に無防備な胸元を見せてしまった飛鳥。

その後の反応も含めて最高でした。

次回はパンチラ編です。

どうぞご期待ください!

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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